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<title>Tokyo Parenting</title>
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<title>【ニュウマン】SALON BAKE＆TEA サロン ベイク＆ティー</title>
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<![CDATA[ <p>引き続き、新宿南口の新しいスポットです。ニュウマンのその他のエントリはこちら。</p><p>・<a href="http://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12147821771.html"><span style="color:#FF007D;">ガーデンハウス　シンジュク</span></a></p><p>・<a href="http://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12147823738.html"><span style="color:#FF007D;">ローズマリーズ　トウキョウ</span></a></p><p><span style="line-height: 1.6;">・</span><a style="line-height: 1.6;" href="http://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12153475487.html"><span style="color:#FF007D;">エキナカ＆エキソト</span></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">●SALON BAKE＆TEA サロン ベイク＆ティー</span></p><p>&nbsp;</p><p>ニュウマンのファッションビルの中、3階にあります。2階から上がってくるエスカレータの目の前に可愛いハートが描かれたランプが掛かっており、これが目印です。</p><p>ファッションやライフスタイルグッズを揃えたアダム・エ・ロペの店舗に併設されています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/73/e6/j/o0640064013627862318.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/73/e6/j/o0640064013627862318.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>上の写真手前にあるカラフルなお茶缶は、フランスのTHE O DORのもの。</p><p>このサロン ベイク＆ティーの中で、存分に味わうことができます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/b4/3a/j/o0640064013627862346.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/b4/3a/j/o0640064013627862346.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>店舗の前の看板はこんな感じ。</p><p>今回はおやつどきに、ケーキのオーダービュッフェ70分＋紅茶1ポット（2000円）をいただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>基本的に子連れで入店したお店・施設などについて記している当ブログですが、当店訪問時は大人のみでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ですので、気になる子どもの料金について、日を改めて電話で店員さんにお聞きしてみたところ、「今のところ何歳からという年齢は決めていないが、小学生以上は大人と同料金を頂戴する見込み」ということでした。</p><p>もしかしたら、今後お店のオペレーションが慣れてきたところでハッキリした規程にアップデートされるかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/f5/88/j/o0640064013627862314.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/f5/88/j/o0640064013627862314.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>さて、オーダービュッフェの方法ですが、お店の端の方に、上のようなサンプルが取り揃えられている一角があります。</p><p>ここにたたずんでケーキを選んでいると店員さんが来てくれて、サンプルを見ながら「3つずつ」オーダーするというスタイルです。</p><p>（メニュー名を覚えてきて、テーブルで注文してもよい模様です。）</p><p>&nbsp;</p><p>この日のメニューは</p><p>・トロペジェンヌ（3種類）</p><p>・プディング</p><p>・いちごのタルト</p><p>・カスレット</p><p>・ブルーベリーマフィン</p><p>・サントノーレ</p><p>・ベーコンとポロネギのキッシュ</p><p>・フレジェ</p><p>・スコーン</p><p>・ダックワーズ</p><p>などなど。</p><p>&nbsp;</p><p>塩気のあるものはキッシュのみでした。完全にデザートタイム仕様ですね。</p><p>ランチ用に甘くない食事が欲しい場合は、別途サラダを注文した方がよいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/c8/72/j/o0640064013627862337.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/c8/72/j/o0640064013627862337.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ほどなくして、店員さんがお皿に載せて持ってきてくれます。</p><p>こちらは、サントノーレ、プディング、いちごのタルトです。</p><p>サントノーレというからシュークリームでできているのかと思いましたが、よく見たらマドレーヌが乗っていました。珍しいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;「ベイク」と店名に冠するだけあって、サブレ、タルト、ダックワーズ、マドレーヌ、スコーン、マフィンなどベイクされたものはどれもハズレなし。おいしく焼き上げられています。</p><p>いずれのお菓子も味に一工夫があり、ヴィジュアルにもこだわりが感じられます。</p><p>お茶が入った鉄瓶もカワイイ。差し湯もしてくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>最初2000円は微妙な値段だなと思ったのですが、なかなかどうして、いいじゃない！という印象に変わりました。ベイク系お菓子のお味が、ちょっとしたラグジュアリーホテルのアフタヌーンティーと同レベルですし、サービスも丁寧です。</p><p>もっとも、スイーツが来るテンポが良かったからこういう評価になるのであって、混雑するなどして提供に時間がかかるようですと、70分制の中では厳しいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>今後もまったりと良心的な営業を続けていってほしいお店の一つです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル　3（小学生以上は大人と同料金、子どもの年齢によって満足度が違うかも？）</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度　4（スイーツのテンポ良い提供と味に満足。どちらかというと大人だけでゆったり訪れたい）</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12154260112.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2016 08:37:29 +0900</pubDate>
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<title>【ニュウマン】エキナカ・エキソトエリア</title>
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<![CDATA[ <p>新宿南口にできたニュウマンのエキナカ、エキソトの各エリアについて、まとめて解説していきます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">●ニュウマン　エキナカエリア</span></p><p>&nbsp;</p><p>JR新宿南口（よくテレビのニュースで台風中継している改札）を出て、横断歩道を渡ると、そこはもうニュウマンの領域。改札を入ればエキナカエリアです。</p><p>&nbsp;</p><p>エキナカの名のとおり改札内に位置しているので、特に電車に乗る用事がなければ、入場券（140円）が必要になります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/20/e6/j/o0640064013627862326.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/20/e6/j/o0640064013627862326.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>エキナカエリアで販売されているのは、主にテイクアウトのスイーツ類やお惣菜、お弁当類でした。</p><p>小さな書店と、日本のいいものを集めた「ココルミネストア」なるお店もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>エキナカエリアの中で、実際に買って帰って食したものの一部を、以下にレビューしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>・「CHOUX D'ENFER PARIS　シューダンフェールパリ」</p><p>パリ発のシュークリーム店です。アラン・デュカスのプロデュースということで期待も大きかったのですが、いたって普通のおいしいシュークリームでした。</p><p>異なるフレーバー3個のセットで290円からとお安いので、ちょっとしたお土産にいいかもしれません。</p><p>こういったザクザク系シュークリームでは、個人的には原宿の「クロッカンシュー ザクザク」が一番好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>・「ca ca o　カカオ」</p><p>生チョコタルトのお店です。こんなに小さくて250円かぁ……と悩みましたが、ものはためしでビターを購入。濃厚なチョコレートと、さっくりしっとりしたタルトがよく合いますね。</p><p>&nbsp;</p><p>・「ニッポンの駅弁」</p><p>各地の人気駅弁や、気鋭料理人監修のお弁当を揃えたお店です。国技館の焼き鳥650円と賛否両論弁当1500円を購入しました。</p><p>国技館の焼き鳥はこのお値段で5本も入っていて、相変わらず満足度が高いです。</p><p>賛否両論弁当は、お店と同じ味ではもちろんありませんが、凝ったおかずが多種類入っていていいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>・「Wa's　sandwhich&nbsp;ワズ　サンドイッチ」</p><p>和の要素を取り入れたサンドイッチショップだそうです。「このお店的にツナサンドを解釈したものです！」と店員さんにおすすめいただいた塩麹サバのサンドイッチを購入してみました（写真）。</p><p>サバの臭みはまったくありません。大葉の香りが和を感じさせますね。400円という価格はちょっと高めかなぁと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/a7/c2/j/o0640064013627862350.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/a7/c2/j/o0640064013627862350.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">●ニュウマン　エキソトエリア</span></p><p>&nbsp;</p><p>さて、お次はエキソトエリアです。</p><p>台風中継の定番・南口改札前の横断歩道を渡ったところから、見ていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/92/06/j/o0640064013627862330.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/92/06/j/o0640064013627862330.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>上記横断歩道を渡ってすぐ、改札の左手にあるのが、「Janice Wong ジャニス・ウォン」と「800 Degrees Neapolitan Pizzeria 800ディグリーズ　ナポリタン　ピッツェリア」です。</p><p>&nbsp;</p><p>「800ディグリーズ」は自分で具を選べるナポリピッツァのお店ですね。</p><p>オープン直後でもあまり行列の見られなかったニュウマンですが、ローズマリーズとこのお店の前だけは長い列が形成されていました。</p><p>&nbsp;</p><p>「ジャニス・ウォン」はデザートとお酒の取り合わせを楽しむスイーツ・バー（テイクアウトなし）。</p><p>こちらは行列はありませんでしたが、ドアマンに入店したい旨話しかけたところ、中の店員さんと少し話した後、少々お待ちくださいと告げられました。</p><p>席もちらほら空いていたところ、厨房が忙しかったのか10分待っても案内されなかったので、残念ですが辞去しました。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、この並びをぐるっと左に回り込みますと、エキナカエリアを挟んだ向こう側、新南口の裏側にたどり着きます。</p><p>こちら側には、「TORAYA CAFE AN STANDトラヤカフェアンスタンド」、「PIERRE MARCOLINI&nbsp;ピエール・マルコリーニ」、「VERVE COFFEE ROASTERS&nbsp;ヴァーブコーヒーロースターズ」などが並びます。</p><p>&nbsp;</p><p>それらを過ぎたところ、つまり台風中継場所からニュウマンに向かって右奥が、フードホールです。</p><p>&nbsp;</p><p>フードホールの中には、主にランチタイム1200～1500円の価格帯のカフェ、レストラン（ただし、「SUSHI TOKYO TEN、」のランチタイムはおまかせ3000円のみとのことでした）が並んでいます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/5a/08/j/o0640064013627862323.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160424/14/tokyo-parenting/5a/08/j/o0640064013627862323.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらは「SAWAMURA ベーカリー＆レストラン 沢村」のベーカリー側の写真です。レストランの方は、私が行った日においては、フードホールの中でも一番人気のようで、何組かのお客さんが並んでいました。</p><p>広尾店のモーニングメニューにある沢村フレンチトーストは、ほっぺたの落ちそうなおいしさですよね。こちらのお店でもいただけると嬉しいのですが。</p><p>&nbsp;</p><p>フードホールの中は全体にガヤガヤした感じで、ゆっくり食事をするにはあまり向かないかもしれませんが、駅近くで待ち合わせして珈琲やお酒を一杯、などといった活用方法が想定されているのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、景観もきれいになり、お店もぐっと充実した新宿新南口エキナカ・エキソトエリアのご紹介でした。</p><p>次回は、ニュウマンの伏兵！？予想以上に満足度の高かったお店をレビューしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル　今回は複数店舗まとめての掲載なので省略します</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度　同上</span></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 20:30:42 +0900</pubDate>
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<title>【ニュウマン】ROSEMARY'S TOKYO ローズマリーズトウキョウ</title>
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<![CDATA[ <p>前回に引き続きNEWoMan（ニュウマン）の飲食店レビューです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">●ROSEMARY'S TOKYO ローズマリーズトウキョウ</span></p><p>&nbsp;</p><p>ニュウマン6階のレストラン、のはずなのですが、ニュウマン1階のエスカレータから上がっていくと、4階までしか上がれません。</p><p>4階で、4階と6階をつなぐエレベータ（美容室ピーカブー隣）に乗り換えます。</p><p>そして6階からガーデン部分を通り抜けたところに、このROSEMARY'Sはあります（または5階のルミネゼロからエスカレータで上がる）。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜこんなわかりにくいことになったのでしょうか……。</p><p>6階から4階に降りてくるエレベータの中では、関西から来た中年女性が「せっかく上まで来たのに、なんもあらへん！」とおっしゃっていましたが、確かに5階と6階の一般人が入れるスペースにはほとんど何もありません(笑)。</p><p>&nbsp;</p><p>6階の屋外階段を上がると、7階屋外部分に「ファーム」なる土地があります。今後はここに畑ができるのでしょうか。</p><p>この屋外部分からは、バスタ新宿のバスターミナルの様子を見下ろすことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>6階にはROSEMARY'S、5階にはルミネゼロというギャラリーがあります。現在このギャラリーではバンド・デシネの巨匠エンキ・ビラルの作品が展示されています。</p><p>4階からのエレベータを使って訪れた人が入れるエリアは、大体このくらいかと思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、そのROSEMARY'Sですが、我々は平日の開店5分後に到着し、そのままスムーズに入店することができました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/10/bc/j/o0800080013614220931.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/10/bc/j/o0800080013614220931.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>しかし、食事を終えた開店40分後ほどには、数十人ほどの行列となっていました。</p><p>開店後しばらくは、入るタイミングが肝心になるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>なお、入店するとき後ろにいた方々は、ROSEMARY'Sがどこだかわからなくて散々迷った、とおっしゃっていました。やはりこの構造、わかりにくいとは思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/07/af/j/o0640064013614221070.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/07/af/j/o0640064013614221070.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ROSEMARY'Sは、NYはウェストビレッジにある、トスカーナ地方のレシピをアレンジした料理のお店だそうです。</p><p>日本ではWIRED CAFEやCOOK COOP CAFEのカフェ・カンパニーが展開するとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>店内は開放的で、グリーン溢れるテラスも備えられています。</p><p>ランチは、1300円のパスタランチと1300円のフォカッチャランチがよく出ているようでした。このほかに2500円のスペシャルランチもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>前菜やデザートを500円で、スープを350円で付けることができます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/b6/12/j/o0640064013614220997.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/b6/12/j/o0640064013614220997.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この日選んだのはサルシッチャとブロッコリーのオレッキエッテです。</p><p>オレッキエッテは生パスタで、耳たぶのようにモチモチ。サルシッチャの塩気とドライトマトの酸味がよく合っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>残念だったのはアイスティー。食堂や古い喫茶店でよく出てくる、紙パックのアイスティーに似た味がします……。</p><p>いや、もしかしたら茶葉から淹れてるのかもしれないのですが……率直に言ってあまり美味しくありませんでした。</p><p>カモミールティーも選べるので、そちらを選べばよかったですね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/66/94/j/o0640064013614221221.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/66/94/j/o0640064013614221221.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>食後はニュウマンの中をしばし散策。</p><p>こちらは一階のサボン・グルメ。世界初、現在のところ日本でのみ展開される、食料品をイメージしたボディケア製品が揃うそうです。製造はイスラエルとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/25/78/j/o0640064013614221146.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/21/tokyo-parenting/25/78/j/o0640064013614221146.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらは同じく一階のアコメヤ・トウキョウの、ドレッシングの棚です。圧巻！</p><p>日本全国の米、味噌、調味料、菓子等の食料品や、こだわりの雑貨が勢揃いしています。</p><p>&nbsp;</p><p>ニュウマンのテイスト及びターゲット的に、こういったライフスタイルショップがテナントとしてぴったり来ると思うのですが、なぜかこのアコメヤ、7月末までのポップアップストアだそうで……。</p><p>勿体ないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ニュウマンオープン前の報道時、目玉とされていたエキナカ・エキソトエリアの飲食店のオープンは4月15日と、まだ先です。</p><p>こちらも楽しみではあるのですが、ニュウマンのファッションビルエリアとはまた違う場所にできるようなので、ROSEMARY'Sと同様、お客さんから「ニュウマンの中にあると思って入ったら、迷った！一体どこにあるんだ！」という苦情が入る状態にならないか、ちょっと心配です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル 3.5（子ども椅子、カトラリーの案内もスムーズです）</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度 3（お茶がまずいと心寂しい）</span></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 09:59:39 +0900</pubDate>
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<title>【ニュウマン】GARDEN HOUSE Shinjuku ガーデンハウスシンジュク</title>
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<![CDATA[ <p>長らく大規模工事を行っていた新宿南口ですが、先日、新宿高島屋とJR新宿駅南口をつなぐ部分に新商業施設がオープンしました。</p><p>その名も「NEWoMan（ニュウマン）」。私の周りでは、にゅうめんみたいという声も聞かれましたが……。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はNEWoManの4階、鎌倉からやってきたガーデンハウスなるダイニングに行って来ました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">●GARDEN HOUSE Shinjuku&nbsp;ガーデンハウス シンジュク</span></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/c5/d0/j/o0640064013614169103.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/c5/d0/j/o0640064013614169103.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>2012年、築約60年の古民家を再生して鎌倉に誕生した人気のレストラン＆ライフスタイルショップであるGARDEN HOUSEが、初めて都内に進出させたお店のようです。</p><p>&nbsp;</p><p>クラフトビールやパンケーキ、ピッツァなどが幅広く楽しめる模様。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/c4/36/j/o0640064013614169145.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/c4/36/j/o0640064013614169145.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>インテリアはスモーキーなブルー、ビビッドなピンク、幾何学模様等にナチュラルな素材が組み合わされ、リラクシングな雰囲気です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/5c/65/j/o0640064013614169247.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/5c/65/j/o0640064013614169247.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>うーん、メニューもおしゃれ。デザート類のバリエーションが豊富なところも良いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ランチプレートは、1400～2000円の価格帯が主体。選んだお料理にドリンクが付いてくるスタイルです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/50/c1/j/o0640064013614169303.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/50/c1/j/o0640064013614169303.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらは、バターミルクフライドチキンバーガー1600円です。</p><p>&nbsp;</p><p>自家製のパンに、フライドチキンとコールスローが挟まって、なかなか食べごたえがあります。</p><p>特筆すべきはポテト、こちらもしっかりキッチンでジャガイモから作っているようで、美味しい。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/17/09/j/o0640064013614169370.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/17/09/j/o0640064013614169370.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらは、ポークジンジャー1500円。豚の生姜焼きですね。パンかごはんが選べます。</p><p>ピリリと辛いジンジャーソースには、柑橘系のさわやかさが加わっています。味が濃いめで、なかなかご飯が進みます。</p><p>&nbsp;</p><p>夫は、これが千円で出てくる定食屋なら毎日通うけど、と冗談を言っていましたが、まぁ場所代ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/7d/3d/j/o0640064013614169206.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160407/20/tokyo-parenting/7d/3d/j/o0640064013614169206.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>物販が併設されており、お茶や調味料といった食料品から多肉植物、トートバッグまで、こだわりの商品が揃えられています。</p><p>私もついつい、薬膳ソース540円なる品物を購入してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>NEWoManの中では、6階のROSEMARY'Sでも食事したのですが、そちらはニューヨークの話題店ということもあり、行列しているのをよく見かけます。</p><p>こちらGARDEN HOUSEは、土日のお昼時でもそれほど混雑していないながら、味も良くサービスも好印象でした。</p><p>ここを目当てに来るのももちろんアリですし、ROSEMARY'Sに入れなかったときの選択肢としてもアリなのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、そのROSEMARY'Sのレビューと、NEWoManの構造（わかりにくい）について書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル 4（トリップトラップも用意されていますし、子ども用カトラリーもすぐ出てきました）</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度 3.5（ランチは1300円くらいだといいなぁ）</span></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 20:37:37 +0900</pubDate>
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<title>Shangri-La Hotel Tokyo シャングリ・ラ ホテル東京</title>
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<![CDATA[ <p>飲食店の投稿が続いたので、今回は都内シティホテルの中で五指に入るほど気に入っているシャングリ・ラ ホテルについて記したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもが乳幼児のうちは、遠くへ旅行に行くとかえってバタバタして、ママが大変だったりしませんか。</p><p>であれば、遠くへ行くぶんの交通費を使って、近場のちょっといいところに泊まり、乳幼児とはパパママ交代で遊びつつ、パパはプールやジムで汗を流し、ママはスパでのんびり、などというのもいいリフレッシュになるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">●Shangri-La Hotel Tokyo シャングリ・ラ ホテル東京</span></p><p>&nbsp;</p><p>東京駅に隣接するホテルで、ビルの上層階にあり、ロビーフロアは狭めです。</p><p>はじめ、混雑しているにも関わらずフロントの仕切りが良くなく、多少チェックインに手間取ったため、それほど印象はよくありませんでした。</p><p>しかし、そんな不満は、この後だんだん覆されていきました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/26/e5/j/o0640064013592772978.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/26/e5/j/o0640064013592772978.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>お部屋内観。子どもがテーブルに走り寄っていくとそこには……</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/5b/e5/j/o0640064013592772980.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/5b/e5/j/o0640064013592772980.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>パウンドケーキとチョコレート・グミ・ポッキー等で作られた列車がありました！</p><p>これには子どもも大喜び。</p><p>絵本に出てきそうな素敵なお菓子、手間がかかっていますね。ホテルへの好感度がぐっと上がる瞬間です。</p><p>&nbsp;</p><p>また、お菓子列車のほかに、ぬり絵とペンも置いてありました。</p><p>娘も、ホテルオリジナルのテディベア「シャンベア」と遊んだり、ぬり絵したり、自由に楽しく過ごしました。</p><p>&nbsp;</p><p>東京駅が近いので、列車を見に行ったり、駅構内のアーケードを探検したりもいいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/a9/7b/j/o0640064013592772998.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/a9/7b/j/o0640064013592772998.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/8e/8b/j/o0640064013592773004.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/8e/8b/j/o0640064013592773004.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>バスルームには、Mama&amp;Kidsというブランドのベビー用アメニティが用意されていました。</p><p>我が子も一度、大人用コンディショナーで湿疹が出たことがあるので、こういった配慮はありがたい限りです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/4a/b7/j/o0640064013592773005.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/4a/b7/j/o0640064013592773005.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>夜ごはんは、家族でのんびりできるように、ルームサービスにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらのホテル、インルームダイニングのキッズメニューが、他のラグジュアリーホテルに比べると手ごろなお値段なのです。</p><p>お値段からして量が少ないのでは、と予想しましたが、なかなかどうして十分なボリューム（画像左下）と本格的なお味です！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/62/85/j/o0640064013592773007.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/62/85/j/o0640064013592773007.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そしてお部屋からは、東京駅をのぞむことができます。</p><p>我が子は特に電車が好きなわけでもないのですが、じーっと眺めていました。「子鉄」には、よりたまらないのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>余談ですが、「子鉄」との旅には、新宿駅をのぞむ小田急センチュリーサザンタワーホテルも良さそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/a0/94/j/o0640064013592773009.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/a0/94/j/o0640064013592773009.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>翌朝は「ピャチェーレ」で朝食です。発音が難しいダイニング名ですね……。</p><p>全体的に満足のラインナップでしたが、特にフルーツ類は、ライチやスターフルーツなどあまり見かけない種類もあり充実していました。</p><p>&nbsp;</p><p>ビュッフェのほかに、ホットディッシュを一つ選び、テーブルへサーブしていただけるスタイルです。</p><p>サービスの方も、笑顔で色々と声をかけてくださり、大変印象が良かったです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/2a/b5/j/o0640064013592773013.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/12/tokyo-parenting/2a/b5/j/o0640064013592773013.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>さて、こちらのホテルのスイミングプールは、4歳未満の子どもは利用禁止となっています。</p><p>ベビー連れの方には残念ですが、ホテルのプールは18歳未満禁止というところがまだ多いので、18歳未満が入れるプールがあるだけでも家族連れにはありがたいことです。</p><p>&nbsp;</p><p>家族で入れるプールが増えていってほしいという気持ちから、子連れでこういった施設を利用するときには、マナーをいっそう遵守して使うように心がけています。</p><p>&nbsp;</p><p>写真はありませんが、ジャクジーといいますかあたたかいお風呂もありますので、ちょっとした温泉旅行気分も味わえます。</p><p>あたたかいお風呂は、プールと同じ空間ではなく更衣室のそばにあり、水着で入るのか裸で入るのか大変迷うところでした。</p><p>スタッフの方が外国人のお客さまに説明しているところに耳をそばだて、ようやく裸で入るということが判明した次第です（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル 5</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度 5</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12139384213.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 22:21:16 +0900</pubDate>
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<title>PINSA DE ROMA ピンサデローマ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12138810240.html"><span style="color:#FF007D;">CITY SHOP</span></a>、<a href="http://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12138833729.html"><span style="color:#FF007D;">FRANZE &amp; EVANS</span></a>、と料理を持ち帰ることができるお店が表参道近辺に増えてきており、個人的には嬉しい限りです。</p><p>今回も持ち帰りOKのお店を紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">●PINSA DE ROMA ピンサデローマ</span></p><p>&nbsp;</p><p>ピザならぬ「ピンサ」のお店です。ピンサとは何ぞや、ということは後ほど。</p><p>原宿のABCマートとラフォーレの間の小道から行っても、ABCマートとH&amp;Mの間の小道から行っても辿りつくことができます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/tokyo-parenting/87/f4/j/o0640064013593725715.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/tokyo-parenting/87/f4/j/o0640064013593725715.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>店内はこんな感じ。表通りから多少離れているので、あまり混雑しているのを見たことありません。</p><p>原宿でランチに困ったときの選択肢としても、穴場かもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/tokyo-parenting/05/73/j/o0640064013593726659.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/tokyo-parenting/05/73/j/o0640064013593726659.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>カウンターには色とりどりのピンサが並んでおり、彩りもとても美しい。</p><p>&nbsp;</p><p>さてピンサとは何ぞや、という話題に戻りますが、ピンサは小麦粉、大豆の粉や米粉などで作り、その上にトッピングを施して焼き上げたもので、見た目はピッツァと非常に似ていますが、小麦粉だけを用いるピッツァよりもヘルシー、なんだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/tokyo-parenting/38/03/j/o0800080013593726717.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/tokyo-parenting/38/03/j/o0800080013593726717.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こちらはクルミとゴルゴンゾーラのピンサ、仕上げにはちみつがかかっています。</p><p>ブルーチーズとはちみつの組み合わせ、たまりません。</p><p>&nbsp;</p><p>いただいてみると、うん、まぁピッツァですね（笑）。だけど、とっても食感が軽いんです。</p><p>一枚まるごとさくさくっと食べられて、しかも胃もたれする感じがゼロでした。</p><p>&nbsp;</p><p>このピンサデローマのオープン日は2015年10月10日で、鳴り物入りでオープンしたミラノのピザ店であるスポンティーニ日本第一号店のオープン（10月30日）と、キャンペーン期間がややかぶっていたんですよね。</p><p>そのせいか、PRの面ではピンサの方がかすんでしまった感じがあります。</p><p>が、私が友達を連れていくならピンサの方を選ぶかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>スポンティーニとピンサデローマは、味の方向性が逆であるように思います。</p><p>スポンティーニはボリューム感のある揚げ焼きで、具は少なくチーズで勝負。</p><p>ピンサは軽くてヘルシーなところが売りで、具も彩り豊か。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、ピンサデローマさんサイドにも、なぜオープニングのPRにユリコタイガーさんを起用したのか、聞いてみたい気もしますが（ユリコタイガーさん自体は好きですよ）。</p><p>イメージが合っていなくて、どちらもあまり得していないような（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/tokyo-parenting/e1/a0/j/o0640064013593736901.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160316/15/tokyo-parenting/e1/a0/j/o0640064013593736901.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>テイクアウトは二種類あり、焼き上げる前のもの（自宅で焼く）と、焼き上げたあとのもの（自宅であたためなおす）を選ぶことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>私は焼き上げる前のものを持って帰りましたが、指示通りに焼くだけで、思ったよりずっと簡単に、ずっと美味しく仕上げることができました。</p><p>我が家で使ったのは普通のオーブン機能（ヘルシオ）ですが、店内で食べたものと遜色ないといっても過言ではありませんでした。カリッと香ばしい！</p><p>&nbsp;</p><p>一枚1000円～、高くても千数百円とお手頃なのもうれしい。</p><p>並べるだけでテーブルが華やぐので、ホームパーティーにも大変便利だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル 3.5（何度か子どもと入店していますが、特に問題ないです）</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度 4（ミラノの有名店に負けず頑張ってほしい）</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12139807796.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 17:51:40 +0900</pubDate>
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<title>DAVID OTTO JUICE デービッドオットージュース</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">●DAVID OTTO JUICE デービッドオットージュース（北参道）</span></p><p>&nbsp;</p><p>前回の<a href="http://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12139251412.html"><span style="color:#FF007D;">KIPPY'S COCO-CREAM</span></a>と同スペースにある店舗、DAVID OTTO JUICEは、コールドプレスジュースの教祖ともいえるDAVID OTTO氏直伝のレシピを日本に伝える、「ガチ」のジュース屋さんです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160314/22/tokyo-parenting/9a/da/j/o0640064013592434896.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160314/22/tokyo-parenting/9a/da/j/o0640064013592434896.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>以前、同店をこの地にオープンさせたサザビーリーグの社員さんとお話ししました。</p><p>ストーリーは、この社員さんがご自身の身体でDAVID OTTO氏のコールドプレス製法の良さを実感したところから始まります。</p><p>その日からDAVID氏のもとに通い詰め、教えを請い、納得できる食材を日本でも集められるようになるまで4年近くも費やしたということでした。</p><p>&nbsp;</p><p>こういった背景を知らずにまずメニューを見ると、驚きます。</p><p>473mlのジュースが、最低価格800円から。高いもので1400円ほど。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160314/22/tokyo-parenting/4c/47/j/o0640064013592434909.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160314/22/tokyo-parenting/4c/47/j/o0640064013592434909.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>800円のAPPLE COCONUTに＋300円でバナナマンナを足して、シェイクにしてもらいました。</p><p>シェイクにするぶんだけ使った後、残ったジュースは持ち帰ることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>フレッシュなのにどこか優しく、滋味あふれるジュースです。</p><p>普段こういったものはあまりの意識の高さに敬遠してしまうのですが、そんな私をも包み込むような優しいココナッツの甘さです。</p><p>&nbsp;</p><p>美味しいのはわかる、身体に良いのもよくわかる、いい素材を大量に使っているから価格が高いのもわかる。</p><p>それでもやはり頻繁には飲めない、高嶺の花……。</p><p>&nbsp;</p><p>忙しいときのランチ代わりにしたり、体調不良のときにナチュラルなビタミンドリンクとしていただいたり、またジュースクレンズに利用してみたりするのもアリかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル 3.5（前回同様。飲食ベンチもあり、持ち帰りも可能です）</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度 3（やや敷居が高い）</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12139251978.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 08:25:28 +0900</pubDate>
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<title>KIPPY'S COCO-CREAM キッピーズココクリーム</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">●KIPPY'S COCO-CREAM キッピーズココクリーム（北参道）</span></p><p>&nbsp;</p><p>今回のお店は、乳製品、大豆、グルテンを一切使っていないアイスクリームショップです。</p><p>運営は<a href="http://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12138467167.html"><span style="color:#FF007D;">SHAKE SHACK</span></a>と同じ、サザビーリーグ。</p><p>最寄駅は、東京メトロ副都心線北参道駅またはJR総武線千駄ヶ谷駅になるでしょうか。</p><p>ロンハーマンの隣、もとバンドオブアウトサイダーズの店舗があったところです。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ店舗スペースの中に、DAVID OTTO JUICE デービッドオットージュースというジュース屋さんも存在します。</p><p>こちらについては次回。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160314/22/tokyo-parenting/ee/4b/j/o0640064013592434893.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160314/22/tokyo-parenting/ee/4b/j/o0640064013592434893.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>フレーバーは、シンプルなココナッツハニー、濃厚なダブルダークチョコレート、甘酸っぱいベリースワール、コーヒー豆ではなくラモンという果実で風味を出したコーヒーデーツなど、その日によって多少ラインナップが異なるようです。</p><p>おおまかには、ローハニー（生はちみつ）で甘さ付けしてあるものと、デーツ（なつめやし）で甘さ付けしてあるものに分かれます。</p><p>&nbsp;</p><p>気になるフレーバーを店員さんに告げると、試食ができます。</p><p>食後感はどちらかというとさっぱりです。生はちみつ、またはデーツの独特の甘味が舌に残りますが、嫌な感じではありません。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160314/22/tokyo-parenting/f7/f2/j/o0640064013592434901.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160314/22/tokyo-parenting/f7/f2/j/o0640064013592434901.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>価格はMIX&amp;MATCH（2フレーバー）で、2015年10月のオープン当初480円だったところ、500円に値上がりした模様です。</p><p>何しろ寒くなってから行っていないので、最新価格についてはネットからの情報になります。</p><p>冬になってお店の人だかりもだいぶ減ったようで、なぜ夏にオープンしなかったのか、とつい心配になってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>広々とした店内には飲食ベンチもあり、テイクアウトも可能のようです（溶けやすいのが気になりますが……）。</p><p>子どものちょっとしたおやつにも、良いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル　3.5</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度　3.5</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12139251412.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 22:47:16 +0900</pubDate>
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<title>FRANZE &amp; EVANS LONDON フランツ＆エヴァンス　ロンドン</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">●FRANZE &amp; EVANS LONDON フランツ＆エヴァンス　ロンドン（表参道）</span></p><p>&nbsp;</p><p>前回の<a href="http://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12138810240.html"><span style="color:#FF007D;">CITY SHOP</span></a>と同じく、ベイクルーズが運営するデリ＆カフェです。</p><p>イーストロンドンはショーディッチで人気のあるカフェレストランの、日本第一号店だそうです。</p><p>2016年3月現在、土日は行列しているのをよく見かけます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/dd/48/j/o0640064013591424893.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/dd/48/j/o0640064013591424893.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ロンドンからやってきたお店ということで、至るところにイギリス感を漂わせています。</p><p>チェッカーボード柄の床、モノトーンの壁の店内に、素朴でおいしそうなケーキやデリのディスプレイがよく映えます。</p><p>&nbsp;</p><p>16:30からのディナータイムに入店しましたが、コールドデリは100グラム550円、ホットディッシュは650円とお手頃価格でしたので、いくつか頼んでみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/b9/ab/j/o0640064013591423893.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/b9/ab/j/o0640064013591423893.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>……写真にそこはかとなくサイゼリヤ感が出てしまったのは、ひとえに撮影者の腕のせいであります。</p><p>&nbsp;</p><p>コールドデリはいずれもお野菜とハーブ、チーズの組み合わせの妙が楽しめました。</p><p>味の方向性としてはかなり前回のCITY SHOPに近いです。</p><p>コシヒカリを使ったアランチーニ、これは日本店オリジナルなのではないかと思いますが、大変美味しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>100グラムから少しずつ、たくさんの種類のデリが店内でいただけるというのは、この辺のお店には珍しい形態で、嬉しいですね。</p><p>夕方ちょっと小腹がすいたときや、同行者の間でそれぞれのお腹のすき方に差があるときなど、なかなか使えるお店だなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/8f/cf/j/o0640064013591423886.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/8f/cf/j/o0640064013591423886.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>デザートはヴィクトリアカップケーキ（600円）です。ベイク系の種類も多く、迷うところです。</p><p>&nbsp;</p><p>店内が暗めであること、BGMが大きく、席間隔が狭いこと、重く大きいカトラリーしか常備されていないようであることから、特に子連れで利用しやすいというわけではないお店かもしれません。</p><p>とはいえ別に子どもNGというわけではないようで、利用に支障はありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>また、店員さんに、デリの持ち帰りができる時間帯が決まっていると教えてもらいました（何時からかは聞き忘れました……）。</p><p>一日中持ち帰りできるようになると、もっと便利になりますね。ピクニックやポトラックなどへの持ち込み需要もありそうです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル　2.5（上述のとおり）</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度　3.5</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12138833729.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 01:32:26 +0900</pubDate>
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<title>CITY SHOP シティショップ</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">●CITY SHOP シティショップ（表参道）</span></p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/fb/b5/j/o0640064013591420052.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/fb/b5/j/o0640064013591420052.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今回は、昨年末にオープンしたばかりのCITY SHOPです。</p><p>THE CONTEMPORARY FIXや、PARIYAオーナーの吉井雄一さんをクリエイティブディレクターに迎えた、セレクトショップ＆デリカフェです。運営はベイクルーズですね。</p><p>&nbsp;</p><p>CITY SHOPっていう名前が、一周回ってかっこいい。什器がまた洒落てます。</p><p>&nbsp;</p><p>余談ですが、渋谷の東急フードショーにあるPARIYAのジェラートは、学生の頃のちょっとしたごちそうデザートでした。景気を付けたいときに、よく食べて帰ったものです。</p><p>&nbsp;</p><p>二階がセレクトショップ、一階がデリカフェになっています。</p><p>休日の昼下がりに入店したところ、恰幅の良いにこやかな男性がシステムの説明をしてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>もしかして、たぶん、おそらく、吉井雄一さんご本人ではなかったかと思いますが、私自身、吉井さんについては何となくのお姿と、「ゴヤール大好きな人」というくらいしか情報がなく、自信がないので確認はできませんでした……。</p><p>席へも案内していただきましたが、始終店内をよく見ていらして、常に笑顔を絶やさず立っていらっしゃいました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/a2/f0/j/o0640064013591420060.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/a2/f0/j/o0640064013591420060.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>野菜と果物の色も鮮やかなデリの陳列スペース。</p><p>注文したのは、5 DELI PLATE（1500円～）で、持ち帰りにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>お料理を持ち帰れるお店って、子連れにはありがたいんですよね。</p><p>お店の中でゆっくり食べてはいられない、でもたまには人が作った美味しいものが食べたい……というニーズ、確実にありますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>お惣菜によってはプラス価格のものもあり、最終的には2000円くらいになりました。</p><p>お料理には野菜、ナッツ、シード、チーズなどが興味深い組み合わせで使われており、いずれもお味は良かったです。</p><p>この価格なら、もう少しボリュームがあると嬉しかったかな。</p><p>選んだ中で一番美味しかったのは、スペルト小麦とマッシュルームのクリームリゾットでした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/2a/c6/j/o0640064013591420046.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160313/20/tokyo-parenting/2a/c6/j/o0640064013591420046.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>デリのセットになっているドリンクだけこちらで飲んで帰りたいと申しましたら、もちろんOKとのこと。</p><p>ワッフル等を追加注文して、おやつタイムと相成りました。</p><p>なお、ドリンクはセルフで淹れるシステムでした。</p><p>&nbsp;</p><p>CITY SHOPは、福井のアンテナショップやフラミンゴカフェがある「グラッセリア青山」の敷地内にあります。</p><p>喧騒の表参道の裏通りに位置し、ちょっとした花壇とベンチが備えられているためホッと一息つけるスペースになっています。</p><p>滞在中、スタッフの方がベビーカーのお客さんを丁寧に誘導しているのを目にしましたし、子連れでも入りやすいのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は、同店と同じくベイクルーズが運営する、同じようなデリカフェのフランツ・アンド・エヴァンスを取り上げようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">コヅレベル　4</span></p><p><span style="font-weight:bold;">個人的好感度　3.5（雰囲気と味は好きです。もう少し気軽に来られると嬉しい）</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tokyo-parenting/entry-12138810240.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 19:56:13 +0900</pubDate>
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