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<title>写真集団　J/M/P/S</title>
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<title>「キッチンでお手軽モノクロ現像」ワークショップを開催致しました</title>
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<![CDATA[ <div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/16/tokyojmps/74/54/j/o0550055014689902578.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/16/tokyojmps/74/54/j/t02200220_0550055014689902578.jpg" alt="" border="0"></a><br><br></div><div>本日、正月休みを利用して「キッチンでお手軽モノクロ現像」ワークショップを開催致しました。</div><div>今回は、千葉県の某高等学校の写真部の皆さん及び写真部ＯＢ・写真部顧問の先生と老若男女総勢12名の団体ワークショップになってしまいました（汗）</div><div>某高校写真部部室にて出張ワークショップ。</div><div>しかも、増減感現像に、微粒子・素粒子現像までの、最適（焼きやすい）なネガ作りの露出決定までのかなり突っ込んだ内容の申し込みでしたので、お気軽を通り越した内容になってしまいましたが、写真に片足突っ込んでいる皆様でしたので、皆さん素晴らしいネガの作成で喜んで頂けたことでホッと胸をなでおろしました。</div><div><br></div><div>今回のワークショップ内容</div><div>①各フィルムの実効感度と特徴</div><div>（フィルム選びとISO感度決定）<br></div><div>②最適なネガを作る露出決定</div><div>普段使っている、平均測光・中央重点測光の長所、短所</div><div>活きた写真に見せるための焼きやすいネガ作りの為の露出決定<br></div><div>　（カメラ内蔵のスポット露出計を使った、なんちゃって簡易ゾーンシステム）</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/16/tokyojmps/17/bf/j/o2000036414689890851.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/16/tokyojmps/17/bf/j/t02200040_2000036414689890851.jpg" alt="" border="0"></a><br>0と10を除いた露出を3分割したゾーンシステムでの露出決定</div><div>③イメージ通りのネガを現像するための現像液決定</div><div>（液温20℃固定での現像液種類と希釈・増減感での現像時間の算出）<br></div><div>④キッチンお手軽現像</div><div>フィルムリール巻の練習から、イメージ通りのネガに仕上げる為の撹拌練習～</div><div>各イメージ現像（ハイコントラスト現像・ローコントラスト現像・超微粒子現像・増感・減感現像）実践</div><div>⑤乾燥からネガカット～スキャン～ネガの保存まで</div><div>⑥質疑応答</div><div>朝9：00～15：00までの6時間のロングワークショップになってしまいました。</div><div><br></div><div>本来の目的は、自家現像未経験者に、お手軽に自宅で現像と、自宅現像してるが、思うようなネガに上がらない方向けで、考えていましたが、入り口はお手軽ですが追求すると奥深いモノクロ現像それぞれのレベルに合わせたワークショップが出来る様努力させて頂きます。</div><div><br></div><div>グループで5名以上のグループワークショップ（出張可能）・個人・数人の（出張）ワークショップも随時募集させて頂きます。<br> </div>
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<pubDate>Fri, 03 Jan 2020 16:05:28 +0900</pubDate>
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<title>富士フィルム ACROS vs ACROSⅡ</title>
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<![CDATA[ <div>新年あけましておめでとう御座います。</div><div>正月休みを利用して、旧ACROSと、新ACROSⅡの135＆120比較試し撮りを行いました。</div><div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/0d/f8/j/o1000066714689595399.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/0d/f8/j/t02200147_1000066714689595399.jpg" alt="" border="0"></a><br><br></div><div>ブローニー120は、Hasslblad 500Cと500CMにそれぞれＣａｒｌＺｅｉｓｓ Planer 2.8/80</div><div>同じ場所・同時刻・同設定にて撮影</div><div>現像も、2本用の同じタンクで、ミクロファイン使用で、フジの公表どうり1：1希釈にて忠実に現像</div><div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/f0/62/j/o1000066714689595400.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/f0/62/j/t02200147_1000066714689595400.jpg" alt="" border="0"></a><br><br></div><div>135は、NIKON FEとNIKON FE２に、NIKKOR AF50mm1:1.4と、社外のTokina 20-35 1:2.8の２本を交互に同じ場所・同時刻・同設定にて撮影</div><div>（撮影はISO50にて撮影の１段減感微粒子現像用に設定）</div><div>勿論、同タンクにて、現像液をSPUR HRXを、1+20希釈にて１段減感の２０℃10分にて現像</div><div><br></div><div>巷で、ACROSⅡは、maid in japanでは無くmaid in UKなので、イルフォードでは無いかとの噂</div><div>確かに現像の廃液が、イルフォードの用にピンクのハレーション防止剤が強い様な気がします。</div><div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/6a/c8/j/o1000066714689595402.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/6a/c8/j/t02200147_1000066714689595402.jpg" alt="" border="0"></a><br><br></div><div>イルフォードはtwitterで否定していますが、ACROSⅡが日本製でない事で、日本生産のモノクロフィルムは無くなった事になります（涙）</div><div>事実、ブオローニーは、撮影画像には影響ない所ですが縁ぎりの所がＲｏｌｌｅｉのような乳剤ムラがあり、フィルムの品質が国産富士には見られなかった現状です。</div><div>細かい所までゆうと、フィルムの最後のスプールに張り付けてあるシールが、今までバーコード入りのオリジナルシールだったものが、無地のマスキングテープみたいなもので止まっていました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/9d/ca/j/o2064154814689599321.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/9d/ca/j/t02200165_2064154814689599321.jpg" alt="" border="0"></a><br>これは、経費削減で価格を抑える自助努力とゆうことで悪い事では無いと思いますが、価格は上がっています（涙）</div><div><br></div><div>実は、<font size="2"><b><font color="#FF1493">気お付けなくてはならない経費削減部分を発見</font></b></font>してしまいました（汗）</div><div>ブローニーを現像した時は、古いハッセだからコマ感が、安定していないのだろうと位に気にはしていませんでしたが、135を現像して確信をもちました。</div><div><br></div><div>普段の撮影は、１コマ目と最後の３６枚目は捨てコマとして撮影しないのですが、今回試し撮りとゆうことで３６枚撮りきりました。</div><div>現像でフィルムをリールに巻くときに、最後カットをパトローネぎりでカットしたので助かりましたが、フィルムの全長が１コマ分短い（汗）</div><div>３６枚目の印字もフィルムエンド側に１コマ寄っています。</div><div>自家現像されている皆さん、力技で最後引きちぎってカットされている方は特に、パトローネぎりでカットしましょう。今までの様に余裕をもってカットすると乾燥するときに撮影画像をクリップ（洗濯ばさみ）で押さえる羽目に陥りますよ！！</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/68/3d/j/o1000066714689602612.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200103/01/tokyojmps/68/3d/j/t02200147_1000066714689602612.jpg" alt="" border="0"></a><br>気になる撮影インプレッションですが、ベースがほんの僅かですが濃いグレーになったせいも有るとは思いますが、同現像液・同温度・同時間の同じ現像の場合、旧ACROSに比べて濃いフィルムが出来上がります。ハイライト部分が旧ACROSに比べ諧調が硬調のように感じられ、逆に、旧ACROSの弱点アンダー部分の諧調が豊かになった気がします。</div><div>粒子そのものは、新旧共に流石ACROS微粒子で気持ちの良い抜け感で、満足いきすぎる位でした。</div><div>値段が上がった分、もう少し特徴が欲しかったぁ（涙）</div><div><br> </div>
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<pubDate>Fri, 03 Jan 2020 00:30:05 +0900</pubDate>
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<title>職業写真家をめざすカメラマンさんへ（商品撮影編）</title>
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<![CDATA[ <div>久しぶりの更新ですね（汗）</div><div>最近（過去にもままありましたが）</div><div>「物撮り（商品撮影）を始めたいのですがどんなカメラを買ったらよいですか？」と</div><div>良く質問されます。</div><div>正直いって、理系ではないしカメラ屋さんでもないのでカメラの事は詳しくないです。</div><div>多分、カメラ好きのハイアマチュアの皆さんの方が詳しいかと（汗）</div><div><br></div><div>昨今、カメラの性能がものすごく上がり、かつてはプロが使っていたような性能の一眼レフカメラが誰でも買えちゃう時代になりました。</div><div><br>皆様の使っている入門機の一眼レフカメラやミラーレスカメラ、１０年ほど前にトッププロが使っていた数十万円のカメラに匹敵する、いや　それ以上の性能を持っています！！</div><div>商品撮影を職業にするなら、耐久性（償却率）をメインに考えて購入が一番現実的と私は考えます。</div><div>過酷な使用を強いられないのであれば、一定の条件さえ満たしたカメラであれば、写真の質にカメラの性能はあまり関係ありません。</div><div>もし、写真が上手く撮れない原因は実はカメラの性能ではないのです。</div><div><br>特にブツ撮りの場合は、被写体が動いたりしないですから、大事なのはシャッターを押す前。</div><div>商品をどのように配置し、どうやってライティングし、どのアングルから撮るか。</div><div>商品撮影の写真の質はカメラを構える前に7～8割は決まってしまいます。</div><div><br></div><div><p>ところで、<span style="line-height: 1.5em;">ブツ撮り</span><span style="line-height: 1.5em;">（</span><span style="line-height: 1.5em;">商品撮影</span><span style="line-height: 1.5em;">）と普通の撮影（風景や街中をスナップ）の違いってなんだか考えたことはありますか？</span></p><p>両者には決定的な違いがあります。</p><p>商品撮影は決まった場所に商品を配置し、ライティングして撮影者自らが環境を作る「能動的な撮影」。</p><p>一方、風景やスナップといった撮影は被写体はすでにそこにあり、光も決まっている「受動的な撮影」なのです。</p>普通の撮影は”与えられた環境をどう切り取るか”が重要ですが、商品撮影は”自分のイメージどおりの環境をどう作り出すか”が重要なわけです。<br><p><br></p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191228/00/tokyojmps/7e/17/j/o1200079914686112383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191228/00/tokyojmps/7e/17/j/t02200146_1200079914686112383.jpg" alt="" border="0"></a><br><br></p><p><br></p><p>商品撮影において光の当て方（ライティング）がいかに重要かがお分かりになったかと思いますが、イメージどおりの環境を作るにはそれだけではまだ足りません。</p><p>背景を白にするのか、黒にするのかで写真を見たときの印象がまったく異なる結果になります。</p><p>位置を変えてみたり、斜めに傾けてみてもまた印象が異なるはずです。</p><p>このように、背景を変えたり、商品の置き方を変えたり、小物を使って雰囲気を出したりということをブツ撮りの世界では「スタイリング」といいます。</p><p>このスタイリングというのも大変重要な要素のひとつです。</p><p>デジタルカメラは撮った後にフィルム現像を行わなくても、パソコンに取り込めば写真が見れちゃいます。</p><p>これはすごく便利なことなのですが、ここが落とし穴。</p><p>写真に、その後にレタッチして手を加えればさらに良くなりますよね！</p><p>ですが、レタッチは大変神経を使い、手間のかかる作業です。</p><p>撮影から納品までの時間勝負が、仕事量や信用に大きくものをいってきます。</p><p>職業写真家を目指すなら、仕事をリピートさせる上でとても大切なことなのです。<br></p><p>なので、現場でどこまでライティングを、追い込めるかが、効率良く納品ができ信用を勝ち取れると私の経験からアドバイスとして頭の片隅に置いてもらえると嬉しく思います。</p><p><br></p><p>まあ、私のように数人で切り盛りしている事務所やフリーランスの写真家に限ったことですが（笑）</p><p>大手の写真事務所に就職するのなら、この限りではありません。</p><p>トッププロの世界では、ライティング専門の技術者（ライトマン）、写真専門の技術者（フォトグラファー）、スタイリング専門の技術者（スタイリスト）、レタッチ専門の技術者（レタッチャー）と細分化されていますので・・・。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p></div>
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2019 00:10:25 +0900</pubDate>
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<title>Cafe &amp; Bar スタジオ</title>
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<![CDATA[ <div>この度、Cafe &amp; Bar シンドロームでは、営業時間外の空いている時間をレンタルスタジオとしてお貸しする事になりました。</div><div>BarやCafeの背景での、撮影はもとより、ミーティングなど、使用用途も、柔軟にご相談に応じます。</div><div>詳しくは、TwitterのDM及びFBのメッセンジャー、syndrome@sin-art.club まで！！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190808/00/tokyojmps/f6/c5/j/o0533080014525659938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190808/00/tokyojmps/f6/c5/j/t02200330_0533080014525659938.jpg" alt="" border="0"></a><br><br></div>
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<pubDate>Wed, 07 Aug 2019 23:50:43 +0900</pubDate>
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<title>公募写真展「それぞれの2人」展</title>
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<![CDATA[ <div>アンケートで決めました、心象写真展応募者が少なく中止させて頂きます。</div><div>かってから、やりたかった「それぞれの２人」展</div><div>２年越しの心残りの展示、Syndromeにて、公募展示をしたいと思います。</div><div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/19/tokyojmps/97/7c/j/o2840189314454619635.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190609/19/tokyojmps/97/7c/j/t02200147_2840189314454619635.jpg" alt="" border="0"></a><br></div><div><br></div><div>作品を募集させて頂きます。</div><div><br></div><div>応募作品</div><div>２名の被写体で構成した作品</div><div>（男女・親子・兄弟・男男・女女そして、人以外でもOK）</div><div>ポトレ・スナップその他ジャンルは問いません。</div><div>カラー・モノクロ/デジタル・アナログも問いません。</div><div>展示サイズ　六つ切り（A4）スクエアーは、19ｘ19cm ～ 半切（A3ノビ）スクエアーは25ｘ25cm</div><div>飲食店の為 額装展示が望ましいが、木パネル、マット額は、自己責任においてOKとさせて頂きます。</div><div><br></div><div>※展示作品は、図録（フォトブック）を作成し記録として残させています。</div><div>図録ご希望の方はお申しつけください。</div><div>（1000円前後になると思います。）<br></div><div><br></div><div>参加資格</div><div>アマチュアフォトグラファーに限らせて頂きます。</div><div>職業写真家の方は、招待作家として参加させて頂きますが、版権のリリース添付の御承諾をお願い致します。</div><div>（図録を作成する関係上）</div><div><br></div><div>お申込みは、タイトル・展示名を記載の上</div><div>                            sorezore@office-syn.jp　までメールをお願い致します。</div><div>（すでに、展示作品が決定している場合作品データを添付して頂けると助かります）</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2019 19:24:44 +0900</pubDate>
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<title>第一回Syndrome公募展参加者募集</title>
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<![CDATA[ <p>第一回Syndrome公募展のお知らせです。</p><p>アンケートの結果、「心象写真展」に決定致しました。</p><p>心象写真は、著名作家の場合反響があるが、一般作家だと中々難しいのではとアドバイスを頂きましたが、逆に心象写真の公募展は検索してみたところ殆ど開催されていない現状でしたので、心象作品を作成している作家さんは発表の場がないのでは？</p><p>とゆうことで、当店Syndromeにて、テスト展示で反響が見たいと思い、展示の募集を決断をさせて頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>心象写真展 Expressing your own mind「DEEP HEART」</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190529/00/tokyojmps/e5/dd/j/o0600040014418137211.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190529/00/tokyojmps/e5/dd/j/o0600040014418137211.jpg" width="420"></a></p><p>募集要項</p><p>募集作品　心象写真（カラー・モノクロ・ジャンルは問いません）</p><p>展示開催　2019年7月19日～24日(7/18搬入・25日搬出）</p><p>募集締切　2019年6月10日（応募多数の場合 作品内容で判断させて頂きます）</p><p>応募は　メールにて、展示者名（ＨＮもＯＫ）・作品タイトル・展示サイズを記載の上、縮小データ（縦2000pix：横2000pixに収まるデータでお願い致します）を添付の上応募をお願い致します。</p><p>募集アドレス　<a href="mailto:cafe@office-syn.pro">cafe@office-syn.pro</a></p><p>6月15日に展示決定者をメール及び、HP/Twitter/FBにて発表させて頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p>展示サイズ　</p><p>単写真：Ａ3又は、半切以内　</p><p>組写真（2～3枚組Ａ4又は4ッ切又は20ｘ20cm・4枚組：Ａ4又は6ッ切又はスクエアー20ｘ20）</p><p>展示は、ピクチャーレールからのワイヤー吊りになります。飲食店の為額装が好ましいが、自己責任において木パネルもＯＫです。</p><p>額装は、展示者各自でお願い致します。額レンタル及び額装も（RooNeeさんへ外注になります）有料になりますが承ります。</p><p>※印画紙プリントもデジタルプリント・手焼き・ラムダプリントetc御相談にのらせて頂きます。</p><p>展示料　Test展示となりますので無料となります。</p><p>展示作品及び物販（ポストカード・Ｂｏｏｋ・その他）も、在廊中本人販売の場合は手数料無料/未在廊中の場合に限り20％の手数料とさせて頂きます）</p>
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<pubDate>Wed, 29 May 2019 00:21:04 +0900</pubDate>
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<title>本日12：00OPENさせて頂きます</title>
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<![CDATA[ <p>お早う御座います。</p><p>&nbsp;本日12：00OPENさせて頂きます。&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190524/08/tokyojmps/34/7b/j/o0800056614415313024.jpg"><img alt="" height="297" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190524/08/tokyojmps/34/7b/j/o0800056614415313024.jpg" width="420"></a></p><p>本日からの展示、「Digital &amp; analog fusion exhibition」 デジタルとアナログを同じバライタに同じクオリティーに仕上げてみました。</p><p>Photographer&nbsp;</p><p>Tomoyuki suzuki&nbsp;</p><p>senri toba&nbsp;</p><p>Shin Tooyama</p><p>&nbsp;</p><p>是非、御来店をお待ちしております。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 24 May 2019 08:19:50 +0900</pubDate>
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<title>症候群Syndromeの展示予約状況</title>
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<![CDATA[ <p>症候群Syndromeの展示予約状況を<a href="http://syndrome.sin-art.club/" target="_blank">ＨＰ</a>にＵＰ致しました。</p><p>お気軽に、お問合せ下さい。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190523/23/tokyojmps/12/4f/j/o1895274514415196665.jpg"><img alt="" height="608" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190523/23/tokyojmps/12/4f/j/o1895274514415196665.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 23 May 2019 23:28:20 +0900</pubDate>
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<title>明日12:00OPENさせて頂きます</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/tokyojmps/c3/1a/j/o1748118114414041978.jpg"><img alt="" height="284" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/tokyojmps/c3/1a/j/o1748118114414041978.jpg" width="420"></a></p><p>明日、12:00～22:00(21:00ラストオーダー）より、「症候群」ＯＰＥＮさせて頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p>ＯＰＥＮに伴い、6月いっぱいは、All Ｔｉｍｅ（時間無制限）、ソフトドリンク（珈琲・紅茶）の見放題で1000、アルコール（焼酎・ウイスキー）の飲み放題で2000で提供させて頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆっくり、写真をみて写真談義に花をさかせて下さい。</p>
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<pubDate>Thu, 23 May 2019 09:57:18 +0900</pubDate>
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<title>テスト展示作品搬入終了</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/tokyojmps/c3/1a/j/o1748118114414041978.jpg"><img alt="" height="284" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/tokyojmps/c3/1a/j/o1748118114414041978.jpg" width="420"></a></p><p>一応、展示作品搬入終了しましたが、ライティングがどうも気に入らない。 前回の失敗から、ラフな感じで気軽さと大人のジャジーな雰囲気にしたかったってことで、6月いっぱいまで、フリードリンク500/1ｈ、TC無料でショット500～、額装持ち込みに限り、展示予約1クール5000で提供、詳細は店又はDM で・・・</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/tokyojmps/eb/e6/j/o1481105814414042053.jpg"><img alt="" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/tokyojmps/eb/e6/j/o1481105814414042053.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Tue, 21 May 2019 22:08:09 +0900</pubDate>
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