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<title>赤い彷徨 partIII</title>
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<description>gooブログからamebaブログに引っ越した勢いも借りて、再起動します。</description>
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<title>なんとなく3連敗</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260322/23/tokyokochisho/18/4a/j/o2000150015763363615.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260322/23/tokyokochisho/18/4a/j/o2000150015763363615.jpg" width="420"></a></p><p>MEIJI YASUDA J1 100 YEAR VISION LEAGUE Regional League Round 8<br>Urawa 1 - 2&nbsp;Machida@Saitama Stadium 2oo2, SAIATAMA(HOME)</p><p>&nbsp;</p><p>つい先日「鹿島戦は勝てなさそうだから行かない」と言い放ったうちの5歳児も重い腰を上げて埼スタに来た町田戦でしたが、前節同様「死んでも勝て」とも言うべきシチュエーション下にあって、加えて先方のパフォーマンスが特段素晴らしいわけでもない中で大変不甲斐ない試合で遂に3連敗と相成り、子どももしょんぼりして家路に着きました。町田さんがリトリート気味なこともあり、序盤こそやや優勢に試合を展開してチャンスを作れてはいましたが、浦和の左サイドで脅威であり続けた望月選手にワンチャンスで決められ先制を許すイヤーな展開。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260322/23/tokyokochisho/8a/59/j/o2000150015763363606.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260322/23/tokyokochisho/8a/59/j/o2000150015763363606.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>後半頭から肥田野に代わりテリンが入り、正直私は「またテリンかー。。。」という感じがしてしまいましたが、今日は町田守備陣とはテリンの方が相性がよかったようで攻勢に出ます。そして55分にそのテリンの左からのパスを受けたサヴィオが技ありのゴールをようやく決めてくれてタイに戻すことに成功しました。だがしかし、交代選手が入るほどチーム力が減退する昨季からの流れそのままに主導権を町田さんに奪われ、80分に根本さんが相馬選手を倒してPKで勝ち越し点を許してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260322/23/tokyokochisho/95/5c/j/o2000150015763363600.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260322/23/tokyokochisho/95/5c/j/o2000150015763363600.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>うちは小さな子がいたのでここでスタジアムを後にしましたが、日曜16時KOという子育て世帯としてややシビアな時間帯とはいえ（それでも保育園のお友達2組とスタジアムで遭遇）観衆は4万を切り、そして、小さな子どもたちは勿論、やんちゃそうな高校生たちも一生懸命応援してくれていましたが、またもやそれを結果で裏切る形になってしまいました。オーディエンスの減少傾向はこの中途半端なリーグそのものへの関心の薄さなのか、それとも、いつまで経ってもうだつの上がらない浦和レッズへの諦観なのか。少なくとも雨が降っても槍が降っても埼スタに来る「岩盤支持層」が融解しているのは確実と思えます。</p><p>&nbsp;</p><p>とりわけ悲しいのは、かような状況にクラブが気づいて危機感を持ってくれているとか、中断期間に立て直してくれるだろうとか、あるいは、ここまでの戦績をふまえてこのハーフシーズンの方針を大胆に育成等に切り替えるだろうとか、そういう諸々の期待感が今の浦和さんには一切持てないことです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>J1第8節 浦和1✕2町田＠埼スタ</p>
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<pubDate>Sun, 22 Mar 2026 23:26:43 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりそんなうまい話はないか</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260319/23/tokyokochisho/5a/15/j/o2000150015762260839.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260319/23/tokyokochisho/5a/15/j/o2000150015762260839.jpg" width="420"></a></p><p>MEIJI YASUDA J1 100 YEAR VISION LEAGUE Regional League Round 7<br>Urawa 1&nbsp;- 1&nbsp;(Penalties 2-4) Kashiwa@Saitama Stadium 2oo2, SAIATAMA(HOME)</p><p>&nbsp;</p><p>試練の時を迎えた感じの浦和さん、中3日での試合が続くこともあり両サイドバックをスイッチし、１トップには好パフォーマンスを見せていたオナイウさんが起用されました。前節同様おぼつかない立ち上がりもオナイウさんがしっかりとボールを収めてくれるようになって大分落ち着きを取り戻した感じでした。何が悲しいって、テリンさんよりきたばっかのオナイウさんの方が馴染んでる感じなのと、そんなオナイウさんでもキープしても孤立しがちなことで、ため息が出ちゃう感じでした。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260319/23/tokyokochisho/5e/e4/j/o2000150015762260837.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260319/23/tokyokochisho/5e/e4/j/o2000150015762260837.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>後半早々にセットプレーから安居さんのゴールで先制に成功、これはもしや、と思ったのも束の間、その後足が止まり柏さんに押し込まれまくりで、むしろよく１点で済んだというか、負け惜しみのようですが柏さんも昨年のパフォーマンスには程遠い感じだったのでだいぶ助けられつつなんとかPK戦に持ち込んだ、という感じでした。そしてPK戦については各所で言われているとおり全く勝てる気がしないのですが、ちゃんと練習しているんですかね？</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260319/23/tokyokochisho/ce/89/j/o2000150015762260836.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260319/23/tokyokochisho/ce/89/j/o2000150015762260836.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>次節は家族で埼スタに行く予定ですが、さてここから我が軍は何を目標にしていくのでしょう。せめて少しでも夏以降のリーグに繋がる形にしていただきたいものです（既にだいぶ繋がってない感ありますが…</p><p>&nbsp;</p><p>J1第7節 浦和1✕1(PK 2-4) 柏＠埼スタ</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 23:35:50 +0900</pubDate>
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<title>【映画】機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260224/23/tokyokochisho/b6/3f/j/o2142285615754581921.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260224/23/tokyokochisho/b6/3f/j/o2142285615754581921.jpg" width="420"></a></p><p>第1部？も動画サイトで、とはいえ見ていますので、ネットでの評判も上々の「キルケ―の魔女」も元・宇宙世紀原理主義者としてすごく見に行きたいような気もする一方、「逆襲のシャア」でのハサウェイは、思春期（13歳）を戦場で過ごしてナーバスになっていたとはいえ、それでも戦場であの振る舞いは受け入れがたいものがあります。そして、何より私がガンダムの世界で一番「もっと報われて欲しいキャラ」のブライト・ノアさんが、息子の暴走でさらに出世できないばかりか、「テロリストの父」になるのを見るのに躊躇があります。</p><p>&nbsp;</p><p>なんてことを言いながら２作目を劇場で見ているのですから、指と指の間から文句を言いながら一部始終を覗いてしまう運命にあるといえるのでしょう。以上のような、つまらないこだわりというかトラウマがなければ純粋に作品としては、まだ全３部のうち２部までではありますが、存分に見ごたえがあるのではないかと思います。たまたまドルビーシネマで見たのは、黒がいい感じでどす黒い感じになっていて、本作においてはベターな選択肢だったかもしれません。引き続き大いにぶつぶつ言いながら第３部もきっと何らかの形で拝見すると思います。いや、何なら第２部をもう１回見たりします。</p><p>&nbsp;</p><p>ところでギギ・アンダルシアさん１５歳…？いやまあガンダムの世界ならそんなもんか。</p>
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<pubDate>Tue, 24 Feb 2026 23:07:50 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年（今更</title>
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<![CDATA[ <p>ということでJリーグをご覧になる方々にとっては既に「お正月」を迎えているわけですが、今季（ハーフシーズン）に関してはイレギュラーなシーズンということで、なんとなく気が付いたら始まってたわー感が個人的には否めません。浦和さんについては、この半期については大学の有望株を獲得し、層の薄いサイドバックの控えとして補充した以外は補強は最低限度におさめ、昨季最終盤で見せたサッカーのブラッシュアップと現有戦力の成長に費やすと決めた、と個人的には理解の上でここまでDAZN観戦させていただいております。</p><p>&nbsp;</p><p>開幕２試合を見た限りでは、昨年に比べて劇的に内容が改善したわけでは決してないが、それでも昨年夏以降のどんづまり状態に比べれば一定の改善は見せている、という評価になりましょうか。リーグ３位の京都さんからまさかの帰還を果たした宮本さんは今日も仇敵マルセロ・ヒアンを封殺するなどバックラインの安定に少なからず貢献をしており、非常に頼もしく映っております。とりあえずは開幕戦でキレのある動きをみせてくれた松尾さんの負傷が大きなものでないことと、グスタフソンさんが１試合も早く戦列に戻ってくれることを祈るばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、望むらくは「開幕戦で２試合連続ゴールしたルーキー」肥田野さんはじめとした大学組はじめ、若い選手の台頭をお待ち申し上げております。といっても、今のＪリーグは若手がちょっと活躍する（下手すると大して活躍してなかったり、レギュラーすらとってなくても）とあっという間に欧州の周縁国に搔っ攫われてしまうので、だいぶ冷静な目では見てしまうのですが、とはいってもやはり新戦力は必要ですので、そのあたりも切にお願いしたいところです。あとはこの半年はまったりと見守って参りたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、本年も何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
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<pubDate>Sat, 14 Feb 2026 21:53:31 +0900</pubDate>
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<title>日本橋に帰ろう。　ーパークホームズ日本橋橘町（中央区東日本橋）</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260201/22/tokyokochisho/36/2b/j/o0960128015746856656.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260201/22/tokyokochisho/36/2b/j/o0960128015746856656.jpg" width="420"></a></p><p>東日本橋駅（都営浅草線）徒歩3分、人形町駅（東京メトロ日比谷線）徒歩7分（東京メトロ日比谷線）、馬喰町駅（JR総武本線）徒歩3分、三越前駅（東京メトロ銀座線）徒歩13分の立地に立つ本物件（三井不動産、2020年8月築、80戸、13階建）ですが、複数路線の駅に近いのはこのエリアでは決して珍しいことはないのかもしれません。それでもコレド室町1・2・3（約870m）に近く、しかも一直線でアクセスだったり、日本橋三越本店も約1キロといった商業施設も普段使い出来そうなのがとても魅力的。外観のデザイン和っぽいというか日本橋ということで江戸時代テイストを取り入れており素敵です（写真下手でそのあたりの魅力が伝わりませんね）。久松小、日本橋中学区。</p>
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<pubDate>Sun, 01 Feb 2026 22:51:40 +0900</pubDate>
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<title>浦和常盤、凛として住まう。　ー浦和常盤ザ・レジデンス（さいたま市浦和区）</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260124/23/tokyokochisho/ff/a3/j/o2016151215744219857.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260124/23/tokyokochisho/ff/a3/j/o2016151215744219857.jpg" width="420"></a></p><p>上野東京ライン停車駅でもなければターミナル駅でもない北浦和駅（それでもいい感じに栄えていますが…）から徒歩12～13分に立地する本物件（長谷工・JR西日本不動産開発他、2014年2月築、295戸、14階建）は、北浦和～与野エリアでは多く目につく旧社宅の跡地で、東街区と西街区合わせて300近い大規模を誇ります。駐車場は161台:平置25台、機械式135台と言われています。<br>浦和エリアでは気になる学区は仲町小、常盤中学区となり、浦和エリアにしては小学校は割と近くになります。浦和の高級住宅街にあたる常盤アドレスも駅からはやや距離あるため、さながら「常盤の奥座敷」的なポジションでしょうか。ポエムは「浦和常盤、免震邸宅。」、「浦和常盤、凛として住まう。」、「浦和区常盤の懐に抱かれ、新たな憧憬となる。」といずれも実にマンションポエムっぽいながら、やはり「常盤」を前面に押し出しています。実は地下を武蔵野線（というか貨物列車？）が走っている、という妙な楽しみ方もありますね。</p>
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<pubDate>Sat, 24 Jan 2026 23:10:12 +0900</pubDate>
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<title>上野×邸宅　ーザ・パークハウス上野レジデンス（台東区東上野）</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260118/22/tokyokochisho/2d/9b/j/o2142285615742292280.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260118/22/tokyokochisho/2d/9b/j/o2142285615742292280.jpg" width="420"></a></p><p>泣く子も黙る大型ターミナル駅の上野からほど近い徒歩5分、銀座線稲荷町駅からも徒歩3分の浅草通り東上野三丁目交差点に立つ本物件（三菱地所。2016年01月築、53戸、15階建）は、スーパー、病院や台東区役所や上野警察署もほど近い利便性を享受。老朽化した商業ビルの建て替えの物件とのこと。近所の東上野二丁目にある都内でもかなり古いコリアンタウンは観光地というより生活の場、という感じのようですね。</p>
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<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 22:08:04 +0900</pubDate>
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<title>MASTER OF EBISU 人生に恵比寿という贈り物を　ープラウド恵比寿南（渋谷区恵比寿南）</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260111/23/tokyokochisho/30/07/j/o2142285615739952324.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260111/23/tokyokochisho/30/07/j/o2142285615739952324.jpg" width="420"></a></p><p>恵比寿駅西口から坂道を上ること徒歩3分という距離感の本物件（野村不動産、2017年1月築、50戸、13階建）は、「住みたい街」常連の恵比寿駅徒歩5分以内、ピーコック、アトレ、成城石井などの商業施設も無論徒歩圏内で買い物利便性は言うに及ばず、医療機関や金融機関も圏内で、代官山、中目黒も近いという超絶好立地に鎮座まします。恵比寿駅からそれなりの坂道を上ることになるものの、それゆえに眺望も良さそうです。攻めたポエムですが、他の都心の物件でもこんな感じのはありそう。</p>
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2026 23:19:11 +0900</pubDate>
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<title>駅前私邸席　ーザ・パークハウス南浦和フロント（さいたま市南区）</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251228/22/tokyokochisho/87/a0/j/o1536204815734963832.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251228/22/tokyokochisho/87/a0/j/o1536204815734963832.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">写真のとおり、JR京浜東北線南浦和駅ホームから撮影できる距離感の本物件（三菱地所、2018年10月築、72戸、15階建）は、その京浜東北線と武蔵野線の結節点であり、前者については始発駅となる南浦和駅徒歩2分です。コモディイイダなどスーパーも、そして公園も至近距離であり、かつ、何より界隈随一の公立の「名門」である高砂小、岸中の学区となります（ただ、浦和界隈では珍しくないのかもしれませんが、小学校まで隣駅そばまで1.5kmを歩くのは低学年のお子さまにはやや過酷な気はしますが…）。低層階は商業施設が眼前にある感じになりそうですが、高層階なら抜け感ありそう。その反対側は近くにあるザ・パークハウス南浦和ガーデンと、公園及び墓（というか寺）を挟む形になりましょうか。</p>
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<pubDate>Sun, 28 Dec 2025 23:04:44 +0900</pubDate>
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<title>終わりよければすべてよし？</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/22/tokyokochisho/10/2c/j/o2000150015727305330.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/22/tokyokochisho/10/2c/j/o2000150015727305330.jpg" width="420"></a></p><p>J-league Div.1 - 2025 season 38th sec.<br>Urawa 4&nbsp;v 0 Kawasaki@Saitama Stadium 2oo2, SAIATAMA(HOME)<br>&nbsp;</p><p>んなこたあない</p><p>&nbsp;</p><p>本日はうちの5歳児と初めての2人観戦ということで、着席までに諸々トラブルはありつつ、何とか前半30分前くらいにメインアッパーに着席。ルヴァンでの対戦時にやられた伊藤達哉選手を欠く川崎さんは少なくともこの試合に関しては終始組織としてあまり機能していないように見えました。他方、前節のヒーロー肥田野さんをやはり欠く浦和としては、その川崎さんの（恐らくは）あんまりな出来にだいぶ助けられてはいたものの、ほとんどの時間帯で見違えるように攻勢に。前半終了間際にどうやら残留してくれそうなグスタフソン&nbsp;→中島翔哉 →チアゴサンタナ →サヴィオ→最後はそのまま前線に侵入したグスタフソンが決め、この間すべて？ワンタッチパスで川崎左サイドを攻略という今季の浦和らしからぬウソみたいなファインゴールで先制に成功して折り返し。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/22/tokyokochisho/c8/54/j/o4032302415727305361.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/22/tokyokochisho/c8/54/j/o4032302415727305361.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>後半頭から川崎さんはエリソン → ロマニッチ、家長 → 大関、ファンウェルメスケルケン→ 三浦の3枚替えを敢行してきました。浦和が狙っているという三浦颯太選手には少しだけ注目していましたが、とにもかくにも川崎さんのこのメンバーの大幅入れ替えも奏功せず、後半も基本的には浦和のペースで試合が進んでいました。54分に中島さんのクロスをチアゴサンタナが頭で合わせる惜別ゴールの2点目、58分にCKから根本さんがファーで合わせて3点目という具合に立て続けに加点した浦和はチアゴサンタナ → イサーク、安居 → 柴戸、そして中島さんを下げ、復活を果たして以来の安部さんをもピッチに投入。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/22/tokyokochisho/c0/f5/j/o4032302415727302240.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/22/tokyokochisho/c0/f5/j/o4032302415727302240.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そして77分に渡邊凌磨から右サイドでボールを受けたその安部さんがピンポイントで合わせる絶妙クロスを上げイサークが決めてH湘南戦以来？の4点目奪取に成功。最後はホイブラーテン → 藤原、グスタフソン → 照内と新戦力までピッチで試すことができ、この試合に関しては、閉塞感の漂いまくる最近の浦和レッズにしては、来期に向けてほんの少しは希望が持てるほぼ言うことなしの完勝となりました。それにしても、これだけゴール飢饉の続いたシーズンにおいて、常々「ぼくはレッズが勝った試合しか見ません。しかも2ゴール以上で」という過酷な要求スペックを突き付けるうちの息子は2試合埼スタに来ただけでHヴェルディ戦（2x0）と本日のHフロンターレ戦（4x0）ということで、誠に果報者という他ありません。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/22/tokyokochisho/b5/cf/j/o4032302415727302235.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251206/22/tokyokochisho/b5/cf/j/o4032302415727302235.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、今季の不甲斐なさで迎える試合後のセレモニーはさすがに5歳児には刺激が強すぎるだろうということもあり、今日は終了の笛と共にそそくさとスタジアムは後にしました。浦和の最終節にしては珍しい大団円だからといって今シーズンの（いや昨シーズンもか）体たらくが許されるものでは到底なく、直前には実に怪しいコーチ陣の入れ替えもあり、正直言って現時点では全く楽観視できません。監督の継続はいったんよしとしても、強化部や指導部の大幅な入れ替えなしにこの永遠の低空飛行みたいな状況からの脱却はない、という確信に近い想いを抱いております。ともかく、今日のところは皆様、FCWCもあった長いシーズン大変お疲れさまでした。<br><br>J1第38節 浦和4✕0川崎＠埼スタ</p>
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2025 23:11:24 +0900</pubDate>
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