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<title>In The Groove</title>
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<description>a beautiful tomorrow yea</description>
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<title>Always Look on the Bright Side of Life</title>
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ぼくの子ども時代は、映画の世界に重大な新機軸が登場した時代だった。人の死に方が変わったんだ、映画のなかで。映画のなかのセックス、暴力、死というのがぼくの育った時代にとっては大きな意味をもっていた。 60年代が非常に重要な意味を持っていたと思う。社会的な変化という面ではね。70年代になって人々は何が起こったのか忘れ始めた。80年代には誰もが完全に狂ってしまって、本当の地下の力が表面に出てきた。金持ちの登場だ。アーティストはもっと社会的な意味で、敏感になるべきだと思うね。―雑誌『美術手帖（1988年
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<dc:date>2018-12-30T04:00:00+09:00</dc:date>
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<title>Autumn Leaves</title>
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「成功する男の背後には必ず強い女がいる」と昔からよくいわれてきたが、社会環境の変化に伴い、幾分変わった。離婚が増え、同性愛が認められ、昔ながらの家族制度に代わる対等のチームメイトのような関係が生まれた。だが、この言葉は今でも生きている。ノバク・ジョコビッチの成功の陰にも、エレナ・ゲンチッチというちょっと変わった強さを持つ女性がいた。ジョコビッチはゲンチッチがいなくても一流のテニスプレーヤーになっただろうが、彼女の存在無くして現在の彼は考えられない。ゲンチッチは幼い頃、父と同じくピアノに秀でていた
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<title>Too much ego will kill your talent.</title>
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夜間にモスクワ上空を飛行すると、この都市がクレムリン宮殿を真ん中にした小さな環（わ）と、その周りを同心円状に幾重にも取り巻いている環状道路によって形作られているのがわかる。20世紀も終わろうとする頃には、それらの環から発せられていたのは、かすんだ、ぱっとしない黄色い光だった。 モスクワはヨーロッパの端にあるうらぶれた衛星都市で、ソヴィエト帝国の残り火が目に映るだけだったのだ。それが、21世紀に入ると何かが生じたのである。ずばりマネーである。これだけ多額のマネーがこれほど短い期間にこれほど狭い場所
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<dc:date>2018-10-29T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>O brave new world</title>
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ベラルーシは美人の産地で知られる。ベラルーシの女性の特徴をいえば、透き通るような白い肌、目を見張るような金髪、青い瞳にすらっと伸びた足である。アジア人が持っていないモノをすべて持っている。決して、そういう人ばかりと言うわけではないが、街中を歩いていると、モデルかと見間違えてしまうほど美しい体形の女性を見かけることがある。 ベラルーシの美人で一番に思いつくのは、プロテニス選手のマリア・シャラポワである。彼女の両親はベラルーシ南部のゴメリ州の出身で、チェルノブイリ原発事故でロシアのシベリア地方に移住
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<title>O, Wonder!</title>
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ロシアのすぐ西に位置するベラルーシは、旧ソ連時代には「白ロシア」と呼ばれた国で、約960万人が住む。東欧では昔から民族対立が多く、たびたび武力衝突も起こっている。だが、ベラルーシ人はめずらしいぐらいにナショナリズムが弱い。旧ソ連の崩壊まで、独立国になったことは一度もないのだ。18世紀にロシア領になる前は、リトアニア大公国の一部だった。 ベラルーシ語はロシア語とよく似ており、国内のテレビ番組や出版物もロシアのものが人気。政界では、元共産党出身のルカシェンコ大統領が約20年も居座り、ずっとロシアにべ
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<title>American Teen</title>
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バブルは流行のようなものだ。人々は何度も興奮し、それが度を越す。価格が上昇し始めると、人々の話題に上り、新聞が書き始める。市場に押しかける人が増え、価格はさらに押し上げられる。しばらくは上昇を続けるが、永遠に続くわけがなく、最終的に破裂する。それがバブルの崩壊だ。―ロバート・シラー（イェール大学教授/ノーベル経済学章受賞者） アメリカ17歳の超新星＜アマンダ・アニシモバ＞が初来日 去る3月21日(水)付ブログ“Naomi Osaka: Awakening (後編)”（テーマ: テニス）の中で、 
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<title>Summer of Aryna Sabalenka</title>
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人間はおそらく地球上最も不思議な生き物だ。答えのない謎に満ちている。 “我々は誰だ？”“どこから来てどこへ行こうとしている？”“どうやって物事を知っていく？”“なぜ何かを信じようとする？” こうした無数の問いに我々は答えを探す。そして探した答えから、新たな問いが始まり、その答えからまた新たな問いが始まり、またその・・・。だがつまるところ、問いは１つじゃないか？　そして答えも１つなんじゃないか？―トム・ティクヴァ監督作『ラン・ローラ・ラン』より 我々は、すべての探求を終えた時、初めて出発点を知る。
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<title>Dog eat dog (後編)</title>
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 全米オープン男子　ボトムハーフその１（32名） このグループは、2014年覇者チリッチを筆頭に、ゴフィン、ズベレフ弟、シュワルツマン、錦織圭が続く感じだが、モンフィスやハーセなどベテラン組も健在である一方、次世代のデミノーとティアフォー、そして今年クレー大会で覚醒したイタリア25歳のチェッキナート等々、チリッチが一歩リードした感じだが、誰が勝ち上がっても不思議ではないドローだろう。 全米オープン男子　ボトムハーフその２（32名） このグループは、2015年覇者ジョコビッチを筆頭に、彼だけがナダ
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<title>Dog eat dog (前編）</title>
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我々が手にしているのは、時間だけだ。―バルタザール・グラシアン（1601-1658/スペインの思想家） どの試合も、どの練習も、それが最後だと思ってプレーしなければならない。人生は時間との闘いだと気付いたんだ。―ラファエル・ナダル 平成最後の夏『全米オープン』（8月27日～9月9日）が始まる。 いよいよ、2018年最後となるグランドスラムのひとつ『全米オープン』が現地時間27日（日本時間28日）に始まる。今大会が最後の全米オープン出場となる、スペインの元世界ランク3位（現148位）のダビド・フェ
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<title>Tsitsipas has an amazing future.</title>
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私は一貫して「PUNK」＝反骨精神というテーマを表現することを心掛けてきたと思う。ずっとそれをコレクションで表現し続けているし、繋がっているものだと思います。例えば動物で、突然変異で白いものが生まれることがある。ヒョウとかトラとか。高貴なる動物を見たときの驚きは強いものです。そう、一種の神秘です。表現したかったのはその白なのです。はじまりの色、そこから旅のように白の世界をめぐる冒険がはじまる。コレクションはライブです。その時間、誰よりも自分らしく生きてほしいと思っているのです。コム デ ギャルソ
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