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<title>アラフィフ　フィットネス</title>
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<description>50歳　総合的に美しくなる</description>
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<title>今日のシンガポール　－　お外真っ白！</title>
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<![CDATA[ 今日のシンガポール＝お外が真っ白！<br><br>常夏のシンガポールなので、雪じゃなくて、<br><br>煙霧です！<br><br>お隣のお国　インドネシアの森林焼きの煙が、シンガポールへ流れてくるのです。<br><br>家を一歩でますと、煙の臭い。。。。臭っ。。。。。<br><br>街行く人の多くも、今日はさすがに、マスクをしてますね。と思いきや、こんな中でも、オープンカフェに座って、食事をしている人たちもいらっしゃいますが。。。。<br><br>今日は、シンガポールは、祝日。子どもたちは、学校がお休み。<br><br>一日中、家にこもりっきりでは可哀想なので、映画を見に行きました。<br><br>こんな悪い天気で、祝日なもんだから、映画館も大混雑でした～。疲れたあ。。。<br><br>はやく、煙霧、消えてちょうだ～い。。。。　<br>
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 22:25:53 +0900</pubDate>
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<title>初めての歯医者さん</title>
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<![CDATA[ 娘２歳、息子4歳。<br><br>先日、彼らの人生初の歯医者さんへ訪問しました。<br><br>二人の口の中を見たところ、虫歯があるという感じではないのですが、長男の前歯の黄ばみがきになるのと、みなさん、２～３歯になると、歯医者さんに検診に連れていかれるということで、我が家も。<br><br>歯と歯の間の、目に見えないところが虫歯になっている可能性もありますしね。<br><br><br>検診の当日。<br><br>私たちの先生は、お友達のお母さん！<br><br>以前に数回、プレイデートもしているので、子どもたちは、ホッと安心。<br><br>しかも、天井に埋め込まれたテレビには、ミニオンの映画が！<br>子どもたち、ミニオン大好き！<br><br>口を開けて、歯の検診とクリーニングをされながら、子どもたちはミニオンを鑑賞。<br>あっという間に、検診終わり！<br><br>二人とも、虫歯もなく、長男の前歯の黄ばみも磨いてもらって、真っ白！<br><br>次の予約は、半年後！
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<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 16:24:29 +0900</pubDate>
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<title>バリ旅行</title>
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<![CDATA[ もう１か月ほど前のことですが、<br>夏休みにインドネシアのバリ島へ旅行へ行きました。<br><br>シンガポールからは、飛行機で2時間半。<br><br>小さな子供連れでも、このくらいの飛行時間であれば、楽チン。<br>アメリカに里帰りの際は、飛行機に20時間くらい乗っているのでね。。。。<br><br>バリでは、現地のドライバーを雇って、ヒンズー教のお寺やお買い物に連れて行ってもらったり。。。中でも、ウブドの近くの棚田は綺麗でした。<br><br>ただ、道が狭く、高速道路もないので、ここもかしこも交通渋滞がひどく、どこに行くにでも、１時間はかかり、子どもたちは、車の中でずーっと退屈モード。Ipad持って来ればよかったなあ。<br><br>ホテルには、大きなプールやキッズクラブがあったので、滞在の半分は、ホテルでのんびり。<br>子どもはプール、パパママは、ヴィラでゆっくり。<br><br>楽しかったなあ。シンガポールにいるうちに、あと一回は行きたいなあ。
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<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 13:00:14 +0900</pubDate>
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<title>S.E.A.水族館へ</title>
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<![CDATA[ シンガポールは最近、インドネシアの森林焼きによる煙霧の被害が多くて困っています。<br>煙霧がひどいと、子どもたちを外で遊ばすこともできないんです。<br><br>今日も、朝から、外が真っ白。雪じゃありませんせんよ。<br>シンガポールですから。煙霧です。<br><br>午前中は、家で、ビデオを観てもらって、午後から、セントーサ島にあるS.E.A.水族館へお出かけしました。<br>水族館は、屋内なので、煙霧を吸ってしまう心配もありません。<br><br>世界一大きいとされるこのS.E.A.水族館。<br>いついっても、世界各国（主にアジア）からの観光客でごった返しています。<br><br>サメやイルカ、巨大ガニ、クラゲ、見たこともない、名前も知らないような魚がたーくさん！<br>子どもたちは、走って、魚を見て回るので、追いかける私たちも大変でした！<br><br>館内では、台風の短編映画も上映されていました。<br>稲妻や風、志吹などが感じられる４Dムーヴィーというのでしょうか、そんな演出がされている映画で、４歳の息子は、かなり怖がってました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyoryoko/entry-12075623006.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 16:21:45 +0900</pubDate>
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<title>久々の書き込み</title>
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<![CDATA[ しばらくブログをお休みしていました。<br>お休みしている間に、た～くさんのことがありました。<br><br>子どもを二人出産したこと<br>日本に家を建てたこと<br>父が他界したこと<br>アメリカからシンガポールへ引っ越したこと<br><br>などなど書ききれないほど！<br><br>子どもたちも、もうすぐ３歳と５歳。時間が経つのが早すぎる～。<br>ここで、気持ちを引き締め直して、ブログ再開です。<br>シンガポールでの生活や子育てのことなど、綴ります。<br><br>頑張るわ～。
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<link>https://ameblo.jp/tokyoryoko/entry-12075586721.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 14:46:57 +0900</pubDate>
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<title>本日より、晴れて産休！</title>
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<![CDATA[ 休みに入る前は、「一日中、お家で一人、何しようぉ～、退屈したらどうしよぉ～」<br>などと思っておりましたが、休みに入ったら入ったで、やることは結構あるものです。<br><br>本日、産休第一日目は、昨晩終わらなかった仕事の片付けにほぼ一日追われましたが、それでも、通勤しなくていい、というだけで、身体が楽だぁ～。<br><br>明日からは、Nursery のセットアップや、ミシンで小物を作ったり、ずーっと行ってみたいと思っていたレストランでランチしたり、お産/育児の本を読んだり、そうやって、のんびりと時間を過ごすつもりです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/069.gif" alt="カクテルグラス"><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyoryoko/entry-10685022726.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 09:52:43 +0900</pubDate>
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<title>36Ｗｅｅｋｓ　+　1Ｄ　検診</title>
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<![CDATA[ いつも通り、尿検査、体重測定、血圧測定、ドップラーと続き、今日は、ソノグラムで胎児の検査をして頂きました。モニター上で、久しぶりに赤ちゃんと対面。しっかり、頭を下した態勢に移っており、全て順調とのこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">。<br><br>今日の検診で、予定日まであと4週間なので（カリフォルニアでは、4週間前から産休を取るのが、一般的の様です）、もうそろそろ産休に入りたいのですが、と先生に相談したら、「あっ、そう、いつからが希望？」と聞かれたので、「では、明日から」と言ったら、すぐにＣｅｒｔｉｆｉｃａｔｅを書いてくれ、急遽ですが、明日から、産休に入る事になりました。<br><br>さぁ、これからオフィスへ戻って、片付け、片付け！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyoryoko/entry-10685016420.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 09:44:02 +0900</pubDate>
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<title>産休と引き継ぎ</title>
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<![CDATA[ アメリカでは、大抵、予定日の3～4週間ほどまえから産休を取るのが普通のようで、私の予定日は、11月1日なので、一応休み開始のターゲットを10月4日か10月11日に絞りました。<br>実際に産休に入るには、ドクターの承認が必要なので、自分だけの意思/希望だけでは決められないのですが、身体の調子がよければ、まぁ10月の半ばまで仕事してもいいなか、くらいの気構えです。<br><br>アメリカの産休/育休制度は、先進国の中では最悪なのでは、と思われるくらい酷く、平均で3～4カ月です。日本では、1年休みが取れると聞いてますし、世界一の福祉国家スウェーデンでは、平均で1.5年、人によっては2年くらい休みを取られる人もいる程なので、アメリカは本当に引けを取ってます（これでも改善された方で、昔は産休は6週間だったとか・・・）。<br><br>私の場合は、非常に理解のある上司に恵まれ、有給休暇もバッチリ貯め込んでましたので、来年の春くらいまでは、問題なくお休みできそうですが、それでも、復帰の時期は、ベビちゃんは、まだ6-7カ月。こんな幼い赤ちゃんを人に預けるのは、私もダーリンもためらいがあるので、会社に「1年の育休を下さい！」といまだ交渉中です。<br><br>いづれにしても半年以上、ポジションを空けることになるので、9月に入った頃から、同僚に引き継ぎを始めました。私の仕事を割り振られた同僚達には、「申し訳な～い」気持ちで一杯ですが、みんな協力的で、快く引き受けてくれ、有難いです。他にもテンプの方にも来てもらうので、安心してお休みに入れそうです。同僚の皆さま、ご迷惑お掛けしまして、すみません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyoryoko/entry-10681218408.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 10:38:41 +0900</pubDate>
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<title>無痛分娩か自然分娩か</title>
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<![CDATA[ 出産がテーマのThe business of being bornというドキュメンタリーのDVDを見ました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101020/07/tokyoryoko/8f/81/j/o0220022010811203683.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101020/07/tokyoryoko/8f/81/j/t02200220_0220022010811203683.jpg" alt="$楽しみに産まれてきてね" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>日本やヨーロッパ諸国ではまだまだ自然分娩が行われる中、アメリカでは、エピドゥラル（Epidural）と呼ばれる麻酔などを使った無痛分娩が80％を超しているそうで、この数字は、世界でも稀に高い数字で、アメリカの医学技術の発展とは裏腹に、出産に関しては、先進国の中では乳児の死亡率が2番目に高く、帝王切開率もすごく高いのだとか・・・。<br><br>要は、アメリカでの出産はビジネス的なところが多く、麻酔出産が８０％を越しているのはお金になるからとの事。<br>エピデゥラルという麻酔やピトシンという陣痛誘発剤などの薬物を打つ事によって、本来natural event であるはずの出産を、人為的にManageし、医学の立場から扱われてしまうことによって、様々な困難がドミノ倒しの如く生まれるとの説明でした。<br><br>このＤＶＤの他にも、色々な本を読み、情報を集めた結果は、私は、自然分娩で行こう！と決めました。無痛分娩であっても、自然分娩であっても、元気な赤ちゃんが産まれてくるには、変わりないのだろうけど、そもそも女性の身体には、麻酔など使わなくてもお産の辛さに耐えられるだけの力が備わっているはずだし、事実、そうやって、過去何百年も女性は子どもを産んできたのだから。。。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyoryoko/entry-10682092210.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 07:30:46 +0900</pubDate>
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<title>baby shower</title>
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<![CDATA[ <br>アメリカでの出産祝いの習慣である「ベビーシャワー」。<br>日本でも認知されつつあると聞いてますが、これは、出産前に妊婦さんの友人がホスト役となって開いてくれるパーティーで、招待された人が、妊婦さんの為に出産に向けて必要なものをシャワーのようにプレゼントしてくれる前祝いパーティーです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" alt="プレゼント">。<br>そこで、今日、会社の仲良し同僚が、女子社員を集めて、パーティーをしてくれました。<br><br>パーティーでは、私のパンパンに膨れ上がったウエストラインの大きさを予測するゲーム（約1メーターありました！）や赤ちゃんにちなんだゲームをしたり、でもやはりメインは、プレセントのＯｐｅｎｉｎｇ。<br>小さいお洋服や、おむつ用のごみ箱（臭いが漏れないそうです）、ぬいぐるみ、授乳用のクッション、絵本、授乳カバー、おくるみ等々、びっくりするくらいの数のプレゼントを頂きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">。<br>全部、実用的なものばかりで、大切に使わせて頂きます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101019/10/tokyoryoko/bf/d6/j/o0800060010809564278.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101019/10/tokyoryoko/bf/d6/j/t02200165_0800060010809564278.jpg" alt="楽しみに産まれてきてね" width="220" height="165" border="0"></a><br>ナイフをいれるのがもったいないくらい可愛いケーキ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101019/10/tokyoryoko/d8/a5/j/o0800053210809564277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101019/10/tokyoryoko/d8/a5/j/t02200146_0800053210809564277.jpg" alt="楽しみに産まれてきてね" width="220" height="146" border="0"></a><br>新生児～3カ月用の小さい服、かわいい～ぃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br>
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<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 10:27:18 +0900</pubDate>
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