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<title>東京巨人のつぶやきブログ</title>
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<description>喜んだり、悲しんだり、怒ったり、びっくりしたり…と、日々いろいろありますよね。そんな出来事などを、つらつら思いつくまま書いているブログです。</description>
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<title>今日は、新年初の雨。雨にはいろいろな思いが…。</title>
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<![CDATA[ 今日は、２０１５年に入って初めての雨である。<br><br><br>雨も、たまには降ってもらわないと困る。私達の食生活にも大きく関係するからだ。<br>しかし、旅行に行った時の雨は困る。<br><br><br>私は旅行好きなので、旅行に行く前は、必ずと言っていいほど、ネットの天気予報で旅行先の天気を調べる。やはりいい天気が続き、気持よく旅行を楽しみたいからだ。<br><br><br>ところが雨男でもないのに、旅行先ではよく雨にやられる（こういうのを雨男というのだろうか）。<br><br><br>先日も沖縄旅行の際、２日目の朝、ホテルから外をみると台風のような大雨。この日はレンタカーを借りるために、モノレールに乗って出かけるつもりが、ホテルから出るやいなや、あまりにも強い雨風で引き返してきた。<br><br><br>ビジネス用の小さい傘しか持っていなかったので、前からのものすごい風とともに降ってくる大粒の雨にズボンも靴もびしょ濡れ。仕方なくホテルに戻ってタクシーで行こうとしたが、タクシーも来ない。<br><br><br>チェックインした後なので、ホテルのロビーで待つしかない。外国からの団体客も、豪雨のため外に出れないでいる。そうしているうちに、外をみると一台のタクシーが止まっている。<br><br><br>すぐさまタクシーに乗車して、レンタカー会社に向かった。通勤時間帯の幹線道路なので、向かい側は相当渋滞している。しかしこちら側はスイスイと走り、ものの１５分ほどで着いた。すると間もなく、豪雨をもたらした雨雲は移動し、小雨になっていた。つまり一過性の大雨だったのである。<br><br><br>もっとひどいのは、昨年クロアチア旅行をした時のこと。一番の目玉観光地であるドゥブロヴニクで、豪雨に遭い、傘は折れるわ、城壁に上がることもできなかった。やむなく喫茶店でコーヒーを飲んで時間を過ごした。なんとも残念な思いをした記憶がある。<br><br><br>だから、正直言って雨はあまり好きではない。<br>
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<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 16:06:44 +0900</pubDate>
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<title>都会の大雪には早めの対策を</title>
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<![CDATA[ 新年明けましておめでとうございます。<br>皆さんは、<strong>年末年始、どうお過ごしになりましたか</strong>。<br><br><br>私は、昨日の夜、久しぶりに日本酒を飲んだので午後９時過ぎには眠くなり、なんと今朝の朝まで約半日、<strong>１２時間近く寝ておりました</strong>。こんなに長時間寝るのはめったに無いこと。自分でもビックリしています。<br><br><br>まあ、正月ぐらいはいいか、と。<br><br><br>そのせいで、<strong>NHKテレビの「紅白歌合戦」</strong>を見れず、<strong>白組の３年連続優勝</strong>も今朝の新聞で知った、という次第です。私事は、これぐらいにして、本題へ。<br><br><br>今日はとても寒く、家の中で凍えていました。<strong>東京都内でも雪がチラホラ降った</strong>とか。北陸や東北地方の日本海側、北海道では吹雪で、東京の比ではないですけど。豪雪地帯の方々は本当に大変ですよね。<br><br><br>そういえば、<strong>昨年２月には東京で４５年ぶりに大雪</strong>が降りました。交通機関が大混乱しました。記憶に新しいところです。その一週間後に、また大雪が降ったのですが、両日とも土曜日だったので、通勤、通学には特に支障がなかったのが幸いでした。<br><br><br>あの時に店頭で不足したのが、<strong>雪かき用のスコップ、長靴</strong>などでした。<br><br><br>今はまだ必要ないのですが、我が家でも昨年末、といっても12月30日に近くのホームセンターで雪かき用の大きなスコップを購入しました。<strong>備えあれば憂いな</strong>し、でしょうか。<br><br><br>都会でも、大雪がいつ降ってくるかわかりせん。先日は、名古屋でも久しぶりに大雪が降りましたよね。<br><strong>用心に越したことはありません</strong>。スコップをお持ちでない方は、店頭から無くならないうちに購入しておいた方がいいかも知れませんよ。<br><br><br>大雪が降ってくれないに越したことはありませんが…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyosite34/entry-11972022171.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 22:40:40 +0900</pubDate>
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<title>またもや飛行機の大事故。犠牲者を出さないようにするには…。</title>
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<![CDATA[ ２０１４年もあと一日。どころか、カウントダウンに入ってきた。<br><br><br>そしてこの年末、またしても<strong>悲しい事故</strong>が起こってしまった。<br><br><br>インドネシア・スラバヤ島を離陸した<strong>エア・アジア機が、航行不能に陥り、墜落</strong>したというのだ。この飛行機には、１６２人の乗客、乗務員が搭乗していた。すでに犠牲者が発見されているという。<br><br><br>　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141231/15/tokyosite34/59/88/j/o0390028013175590738.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141231/15/tokyosite34/59/88/j/t02200158_0390028013175590738.jpg" alt="" width="220" height="158" border="0"></a><br>　　　　　　　　　墜落事故と同型のエア・アジア機（引用元　Wikipedia）<br><br><br>なんとも痛ましい限りだ。<br><br>今年の大きな航空機事故といえば、飛び立った後、依然として行方のわからないマレーシア機。そして、ウクライナ上空で撃墜されたと思われる、同じくマレーシア機。台湾でも、台風の影響を受けて旅客機が墜落し、犠牲者が出ている。<br><br><br><strong>海外旅行をするときは、飛行機を利用するのが当たり前</strong>。しかし、よっぽどのことがない限り、事故は発生しないものだ。乗客は、だいたい飛行機会社を信用している。でなければ、飛行機に乗れないはずだ。<br><br><br>かつてヨーロッパ旅行をしたとき、飛行機が北極圏あたりにさしかかると、下には氷河とクネクネ曲がった大河が見えてくる。そんな時、こういうところで墜落したら一体どうなるんだろう、と不安にかられたこともあった。<br><br><br>日本でも、だいぶ前に相次いで航空機事故が発生し、多くの犠牲者を出した。それ以来、日本での大きな航空機事故はほとんど耳にしていない。それだけ、日本の航空機業界で安全教育が充実してきたからではないだろうか。<br><br><br>旅行好きの私にとっても、航空機事故が起きるたびに、飛行機は地に足がついていない分、やはり怖いと思う。とは言っても、海外旅行の場合、飛行機を利用せざるを得ないのだ。<br><br><br>事故の原因は様々あるだろう。今回のように、気象状況などの外的要因では、避けるのも困難かもしれない。<br>しかし、きちんと気象状況を見ながら、<strong>危険が予測された場合、飛行機を欠航させる、というのもひとつの選択肢</strong>だ。<br><br><br>乗客のスケジュールなどもあろうが、<strong>まずは安全第一</strong>である。出発を強行して命を失うようでは、元も子もない。今回の事故を教訓にし、いかにして犠牲者を出さないですむか、航空業界は頭をひねる必要があるだろう。
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<link>https://ameblo.jp/tokyosite34/entry-11971304906.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 15:02:53 +0900</pubDate>
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<title>義母の死と年賀状</title>
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<![CDATA[ ２０１４年も、あと残すところ３日となった。<br><br>年中行事の感がある<strong>年賀状</strong>を、昨日やっと投函した。昨年は喪中で年賀状を出さなかったので、２年ぶりのことだ。年賀状の購入などの準備が遅れ、投函が年末ギリギリとなった。<br><br>ところが、である。<br><br>長年床に伏していた<strong>義母が、本日未明に亡くなった</strong>。９９年と４ヶ月の命。数時間後に顔をみたのだが、安らかな表情だった。冬の寒さもあり、体調を崩していた。しかし持ち前の生命力で命永らえてきたので、よもや、という感じだった。<br><br>年齢的に言えば、まさに大往生といっていいだろう。<br><br><br>投函した<strong>年賀状</strong>の中には、当然<strong>義母</strong>宛も入っている。これまでの経過からすると、年を越すだろうと思っていたので投函したが、その予測が見事にはずれた。<br><br><strong>年賀状</strong>は１２月２５日までに投函を、と郵便局は呼びかけている。が、今回のような義母のケースがあると、本当に判断が難しい。<br><br>後で考えたのだが、<strong>義母</strong>への<strong>年賀状</strong>の投函を、年末ギリギリの１２月３１日まで待てばよかったのではないか、と。しかし、それはもうかなわない。<br><br>亡くなった<strong>義母</strong>の家には、他の方からの、新年を祝う<strong>年賀状</strong>も届くが、これももう仕方あるまい。割り切るしかないだろう、と思っている。
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<link>https://ameblo.jp/tokyosite34/entry-11970569955.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2014 20:27:54 +0900</pubDate>
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<title>NHK毎週金曜日の「ドキュメント　７２時間」は、人情味あふれる番組だ。</title>
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<![CDATA[ <strong>NHK毎週金曜日放映の「ドキュメント　７２時間</strong>」が、今の世相の”裏側”をよく描き出していて、実に面白い。<br><br><br>３日間ある地点を定点観測し、そこに行き来する人間を観察するというもの。先日放送したのは、&lt;<strong>新宿２丁目のビルで深夜営業している「食堂」</strong>。<br><br><br>　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141228/16/tokyosite34/13/09/j/o0450024613172389268.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141228/16/tokyosite34/13/09/j/t02200120_0450024613172389268.jpg" alt="" width="220" height="120" border="0"></a><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　（NHKONLINEより）<br><br><br>夫婦２人で約４０年ぐらい、ビルの２階で営業している。午後１１時からオープンし、翌日の午前９時ころに店を閉める。その間、ひっきりなしに常連客を中心とした客が入ってくる。主にその客二インタビューするのである。<br><br><br>新宿２丁目といえば、深夜営業している店が多い。<br><br><br>食堂を開店するや、まもなくお客が入ってくる。店の営業を終えたマスター、女装姿のサラリーマン、そして店の仕事を終えたホステスなど、さまざまな人が入ってくる。当然、アルコールが入っている人が多く、テンションも高い。<br><br><br>料理作り専門のご主人と接待中心の<strong>ママ・りっちゃん</strong>が、二人三脚で、こうした客の食事を作ってきた。ボリュームがあり、値段も比較的手頃だ。<br><br><br>りっちゃんは、自らの人生を重ねあわせ、長年これらお客の人生相談にものっている。そこが、この店が常連客に愛される理由のひとつとなっている。<br><br><br>人情に熱い経営者夫婦とお客さん。この人達のやりとりをみていると、心が温かくなってきた。<br><br><br>たった２５分の番組だが、その中に、３日間番組スタッフが定点観測した人間模様が、凝縮されているようだ。<br>
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<pubDate>Sun, 28 Dec 2014 16:11:28 +0900</pubDate>
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<title>何でもありの政党助成金。国民の税金をふんだくるのは、いい加減やめちゃえ！</title>
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<![CDATA[ ここまでくると、呆れてものも言えない。<br><br>今回の総選挙で２人しか当選せず、参院とあわせても国会議員４人になった<strong>生活の党</strong>が、政党助成金対象の政党要件をなくした。このままだと来年は受け取れない。<br><br>そこで生活の党は、無所属の山本太郎参院議員に呼びかけ、<strong>「生活の党と山本太郎となかまたち」</strong>という、長ったらしい、舌を噛むような政党を起ち上げ、何とか５人以上の国会議員という要件を確保した。<br><br>まさに、国民の税金をあてにした打算の産物としか言えない。<br><br>　　　　　　　　　　　◆　　　　　　　　　　　　　　　　　◆<br>　<br>もともと<strong>政党助成金</strong>、つまり国民の税金をあてにして政党の財政運営をしていることが問題だ。地道に国民に語りかけ、寄付を集めて政治活動をするのが、政党の本来の姿ではないか。<br><br><br>　　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141227/15/tokyosite34/cf/b6/j/o0450027613171367930.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141227/15/tokyosite34/cf/b6/j/t02200135_0450027613171367930.jpg" alt="" width="220" height="135" border="0"></a><br>　　　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　「国会議事堂」が”泣いている”　　　　　　　　　　　<br><br><br><br>政党によっては、党の財政のうち、６割から８割を政党助成金に頼っているという。だから今回のように、政党要件をなくした政党が、野合、あるいは離合集散し、なんとか政党助成金にしがみつこうとする。<br><br>今回消滅した<strong>「みんなの党」</strong>や、幹部が相次いで落選した<strong>「次世代の党」</strong>なども、然りである。<br><br>生活の党といい、山本太郎氏といい、両者ともこれで来年の政治資金を確保できるわけだ。国民をコケにするのも、いい加減にしてもらいたい。<br>　<br>　　　　　　　　　　　◆　　　　　　　　　　　　　　　　　◆<br><br><br>これは極貧野党だけの問題ではなく、<strong>政権与党も真剣に考えるべき</strong>である。<br><br>政党助成金頼みの党財政が、いかに今の政治を堕落させているか。昨今の小渕優子氏や宮沢洋一氏、防衛相に再任されなかった江渡聡徳氏などの政治家をみれば、一目瞭然だ。<br><br>国民の賃金が上がらず、年金も下がり、おまけに消費税アップで生活が苦しくなっている時に、一年間でなんと３２０億円もの国民の税金、すなわち政党助成金に政治家が群がっている。<br><br>これはどうしてもおかしい。逆立ち現象ではないか。<strong>無駄遣いをやめるのであれば、真っ先に政党助成金こそ廃止すべきだ</strong>。<br>
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<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 15:34:25 +0900</pubDate>
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<title>今日はクリスマス。しかしその裏で”悲劇”が…</title>
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<![CDATA[ 今日はクリスマスだ。世の中はイルミネーション、ケーキ、ワインだと浮かれている。これ自身は、年中行事だからやむを得ない。<br>消費税が4月から増税されても、やはりこういう行事は楽しみたいものだろう。<br><br><br>ところがその半面、仕事が忙しいゆえ、泣かされている人も多い。ケーキを売る人、外食レストランで働いている人たち、などだ。<br><br><br>なかでも、ケーキが売れない場合、<font color="#0000FF"><strong>従業員自らが自腹で購入する、という強制買い取り</strong></font>があるという。<br><br><br>年賀状販売でノルマがあったり、強制買い取りがあるのは、過去に問題になっていた。<br>それが、クリスマスのケーキ販売、そしてもっと高価なおせち料理でもあるらしいのだ。<br><br><br>その背景のひとつには、国民の消費購買力の低下があるだろう。<br>収入低下で購買力が落ちたからだ。それを、従業員の自腹購入で補っていいのだろうか。<br><br><br>世の中、ブラック企業が多いが、<font color="#0000FF"><strong>この種の手法もブラック企業のそしりを免れない</strong></font>のではないか。<br><br><br>買ってもらいたい、という依頼ならまだしも、会社がバイトという弱い立場を利用して事実上商品の購入を強要するケースもあるとか。言語道断である。<br><br><br>アルバイトや非正規の社員は、ただでさえ低賃金だ。そこからケーキ代金を差し引くとか、ひどい場合は購入を断ると罰則を設けるとか…。何おか言わんやである。<br><br><br><font color="#0000FF"><strong>低賃金のアルバイトをどんだけいじめるのか</strong>。</font>会社はこうした弱い者いじめをやめ、もう少し売り方を工夫するなど、もっと企業努力で売上げアップを図るべきだ。<br>
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<pubDate>Thu, 25 Dec 2014 21:26:49 +0900</pubDate>
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<title>LCC格安航空　沖縄旅行体験記</title>
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<![CDATA[ １２月初旬、<font color="#FF1493"><strong><font size="2">格安航空LCC</font></strong></font>を利用して沖縄へ旅をした。<br>一度、話題の格安航空とはどんなものか、体験したいと思ったからだ。<br><br><br>航空運賃は、評判通り安かった。行きが４，９００円、帰りが１０、０００円。普通に沖縄へ飛行機で行くと、往復で数万円はかかる。<br>それがナント、<strong><font size="2">合計しても往復１５，０００円</font></strong>。さすがはLCCだとビックリした。<br><br>　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141224/16/tokyosite34/89/31/j/o0481032113168138116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141224/16/tokyosite34/89/31/j/t02200147_0481032113168138116.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>　　　　　　　　　　　　　　（イメージ）　　　　　<br><br>運賃が安いのは、LCC最大のウリであり、一番のメリットだろう。<br>これ以外にメリットは見当たらない、といっても過言はない。<br><br><br>では、<strong><font size="2"><font color="#FF1493">デメリットは</font></font></strong>というと…。<br><br><br>まず、<strong><font size="2">東京の出発空港は羽田ではなく成田</font></strong>という点。<br>成田空港の近くに住んでいる方ならいいのだろうけど、<br>東京近辺に住んでいる者にしてみれば、やはり羽田空港の方が交通の便はいい。<br><br><br>デメリットの第二番は、<strong><font size="2">搭乗の際、ブリッジを使えない</font></strong>こと。<br>バス移動になる。沖縄・那覇空港では歩いて飛行機に乗った。<br>これでは、雨風の強い時はちょっと困る。そのため、早く空港に行かないと行けない。<br><br><br>第三番は、バッグなどの荷物を機内に持ち込む際、<strong><font size="2">重量制限をオーバーしていれば追加料金を徴収される</font></strong>こと。沖縄・那覇空港でチェックインする際、私も引っかかりそうになった。<br>隣の家族連れは、行きは徴収されなかったと、奥さんがものすごい剣幕で係員に食ってかかっていた。<br><br><br>重量制限がオーバーするかは、セキュリティを通過する際、ガードマンがチェックすることになっている。縦横高さのパイプの枠内に入ればセーフ。<br>私の場合、枠内ギリギリだったので、なんとかクリアーできた。<br><br><br>もちろん、<strong><font size="2">機内の飲食物もすべて有料</font></strong>だ。<br>とは言っても、帰りの機内で昼食のサンドイッチを注文したが、売り切れ。結局、何も食べることができなかった。<br><br><br><strong><u>以上が、私の格安航空沖縄旅行の体験記</u></strong>。<br><br><br>これを読んで経済的に余裕のある人なら、格安航空を選択しないだろう。私も、いくら運賃が安くても色々と制限のある飛行機はどうも…とは思った。<br><br><br>しかし、今回は一人旅だったのでそう考えたが、家族何人も搭乗するなら、少々我慢しても格安航空を選ぶだろう。航空運賃で比較しても、約３倍違うのだから。<br><br><br>さてみなさんは、どうお考えだろうか。<br><br><font color="#0000FF"><strong>格安旅行をお探しなら、ポイントが使える<br>　　　　　　　　楽天トラベルへ</strong></font><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/12f2584c.23deabc1.12f25848.4649f23e/?pc=&amp;cmd=shop&amp;me_id=2100001&amp;category_id=1&amp;item_id=&amp;link_type=pict&amp;image_type=original" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/12f2584c.23deabc1.12f25848.4649f23e/153145/?category_id=1&amp;cmd=shop&amp;image_type=original&amp;item_id=&amp;link_type=pict&amp;me_id=2100001" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 24 Dec 2014 16:18:21 +0900</pubDate>
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<title>年末大掃除にスグレモノが登場！</title>
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<![CDATA[ さあ２０１４年もあとわずか。あわただしくなってきましたね。<br>年末といえば、そう、大掃除です。<br><br>換気扇から台所、風呂場、トイレ、エアコン等々。<br>掃除をするところ、上げれば結構あります。<br>一度にやろうものなら、腰が痛くなったり大変です。無理は禁物。<br><br>とくに、汚れがこびりついているのが、また厄介。<br>風呂場のカビとか、台所の油汚れとか…。<br>手作業でやると、あとで筋肉痛になったり、それこそ大変です。<br><br>そこで頼れるスグレモノが登場。<br>テレビショッピングでもよく見るスチーム掃除機です。<br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="3">アイリスオーヤマのスチームクリーナー</font></strong></font>。<br>キッチンまわり、換気扇、電子レンジ、お風呂場、サッシまわり、トイレなどで活躍します。<br>フローリングの目地掃除や布類のシミ抜きなどもできます。<br><br>　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141223/21/tokyosite34/97/2b/j/o0500026413167322165.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141223/21/tokyosite34/97/2b/j/t02200116_0500026413167322165.jpg" alt="" width="220" height="116" border="0"></a><br>　　　　　　　　　　<br>これが、お手頃価格で販売されています⇒<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c496415.10e289df.0c496416.e86ece58/?pc=http%3a%2f%2fproduct.rakuten.co.jp%2fproduct%2fIRIS%2bSTM-304W%2fcc8dec6ff88ebc6e1beced127402c4a4%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.product.rakuten.co.jp%2fproduct%2fcc8dec6ff88ebc6e1beced127402c4a4%2f" target="_blank">IRIS STM-304W</a><br><br>この<font size="2"><font color="#800080"><strong>スチームクリーナーの特徴</strong></font></font>は<br>①高温のスチームで汚れを浮かせて落とします。<br>②除菌もできる。気になる菌やカビの除去もおまかせです<br>③ダブルアクション式のチャイルドロックを採用。子供が簡単にロック解除できないので安心。<br><br><font size="2"><strong><font color="#800080">購入された方の評判</font></strong></font>をみると…。<br>●冬のせいか、スチームの白い煙も勇ましく頼もしい掃除アイテムです。<br>気になっていた窓のレールの汚れが綺麗になりました。<br>左手に乾いたタオルを持ち、スチームした部分をすぐ拭くと、今までになくピカピカになり満足しました。<br>ホースが付いていますので軽くスチ－ムすることが出来ます。<br>古いアルミにボツボツができていましたが、気にならないくらい艶がでてきました。<br>ガラス窓も簡単に汚れが取れてピカピカになります。<br>手が濡れずに助かります。（４０代　男性）<br>●使いやすい！コンパクトだから収納に困らない！<br>油汚れがみるみるとれてクセになりそう！（３０代　女性）<br>●高いやつを買おうか迷いましたが、こちらで十分でした。<br>ロングホースはついているのが絶対にお勧めですね。<br>なんだかんだで、本体は重いです。<br>こういったもので掃除するのは初めてで、<br>引っ越して５年。使用しているキッチンや水周りなどはずっと簡単にしか掃除してこなかったし<br>そう簡単にキレイにはなるまいと思っていたので<br>その期待を超えることも下回ることもないものでした。<br>でも除菌？にはいいように思います。年末大掃除はこれで頑張りたいと思います。<br><br><font size="2"><font color="#FF0000"><strong>興味のある方はコチラ⇒</strong></font></font><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c496415.10e289df.0c496416.e86ece58/?pc=http%3a%2f%2fproduct.rakuten.co.jp%2fproduct%2fIRIS%2bSTM-304W%2fcc8dec6ff88ebc6e1beced127402c4a4%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.product.rakuten.co.jp%2fproduct%2fcc8dec6ff88ebc6e1beced127402c4a4%2f" target="_blank">IRIS STM-304W</a><br><font color="#800080"><br><font size="2"></font><strong>≪使用上のご注意≫</strong></font><br>◎フローリング、カーペット、畳など同じような素材でも、<br>表面仕上げや設置方法などによっては、スチーム洗浄で劣化したり変質したりする場合があります。<br>◎熱や湿気に弱いものなど、スチーム洗浄に適ないものも多くありますので、スチーム洗浄を開始する前に十分ご注意を。<br>◎洗浄対象の材質と特性を把握した上でご使用ください。一度目立たない場所で試して、問題がないか確認したうえでご使用ください<br>◎スチーム洗浄前・洗浄後に、表面が濡れている場合は乾拭きしてください。変色や変質、劣化の原因になることがあります。<br><br><br>我が家もさっそく購入し、カビやしつこい油汚れを一掃しようと思っています。
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<pubDate>Tue, 23 Dec 2014 21:19:33 +0900</pubDate>
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<title>東京都庁前の通路が…</title>
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<![CDATA[ 日曜日、所用があって久しぶりに新宿へ行った。<br>駅を降りて、慌ただしく行き交う人混みの中を西口の高層ビル街へ。<br><br><br>用事を済ませて新宿方面へ戻ろうと、東京都庁前の通路を歩いた。<br>最初は気づかなかったが、ふと足元をみると道が白く綺麗になっている。<br><br><br>思えばこの通りを歩くのも久方ぶりだ。<br><br><br>以前は、仕事で都庁に行く時によく歩いた通路だ。<br>あれから相当な年月が過ぎた。<br><br><br>とはいっても、都庁駐車場出発の日帰り旅行バスに乗るため、この通路を歩いている。<br>なぜ、気づかなかったのか。<br><br><br>多分、この通路が最近新しくなったからではないだろうか。<br><br><br>新宿に行く前に、ブラっと市内の大手スーパーに立ち寄った。<br>ボーナスが支給された後なので、結構買い物客が多かった。<br><br><br>このスーパーへ入るのも久しぶり。<br>年末とあって、客呼び込みのためのイベントをやっていた。<br>ネックマフラーがほしかったので、購入。<br><br><br>イベントは、若者３人の歌。これがまたうるさかった。<br>実はこうしたイベントも、この店では初めて目にした。<br><br><br>こういう催しにお金をかけてでも、客を呼び込もうということか。<br><br><br>大手スーパーが新しく出来たので、競争が激しくなったというのもあるだろう。<br>いずれにせよ、消費税率のアップなどもあって、客の消費力が落ちていることだけは間違いない。
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<link>https://ameblo.jp/tokyosite34/entry-11967602567.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 14:23:49 +0900</pubDate>
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