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<title>The CIRCUS</title>
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<description>No Limit.</description>
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<title>忘れてはならないこと。</title>
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<![CDATA[ イマジネーション。<br><br>イマジネーションがあれば、可能性は広がる。<br>何があっても前向きに考え、前向きなイメージ<br><br>自分のやりたい事を押し付けではなく、<br>みんながどうすれば楽しくなるかを考える。<br>そしてそれを現実化する。<br><br>原宿<br><br>みんなが期待している原宿を現実化する。<br>「原宿ってこんなだよね。」<br>それを現実化する。<br><br>ゴスロリ<br>キャリー<br>ストリート<br><br>
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 21:38:06 +0900</pubDate>
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<title>台湾へ。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/11/tokyosurf/68/99/p/o0426064012467884593.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/11/tokyosurf/68/99/p/t02200331_0426064012467884593.png" alt="$The CIRCUS" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130322/11/tokyosurf/2d/f4/j/o0478064012467884592.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130322/11/tokyosurf/2d/f4/j/t02200295_0478064012467884592.jpg" alt="$The CIRCUS" border="0"></a><br><br>台中駅<br><br><br>台湾の生産工場へ行ってきました。<br>工場との直接取引をお願するため。<br><br>事前のやり取りで歓迎ムードであったこともあり、<br>協力的なサポートを得られることになりました。<br><br>久しぶりの異国の地。<br>同じアジア、人種とはいえ、違う国に行くのはとてもわくわくします。<br><br>初めての地にたどり着いた時の、<br>不安と期待の入り混じった感覚。<br><br>そしていつものことながら、東京に戻ってきた時の<br>安堵と空虚感。<br><br>これを思った時、自分は旅が好きだということを認識します。<br><br>これからも外に出る機会を増やそう。
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<link>https://ameblo.jp/tokyosurf/entry-11495614923.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 11:15:43 +0900</pubDate>
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<title>朝令暮改。</title>
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<![CDATA[ 朝令暮改。<br><br>命令や政令などが頻繁に変更されて、一定しないこと。<br>朝出した命令が夕方にはもう改められるという意から。<br><br><br>この数週間、何度これによってスタッフ含め、多くの方々にご迷惑をかけてきた事か。<br>朝令暮改を繰り返し迷走しながら、ようやく、この進路に決まった。<br>そんな感じだ。<br><br><br>一時、本気でオープンすることなくクローズしようと考えていた路面店。<br>これを始動させるべく、再び行動を開始する。<br><br>逆に、本気でオープンさせようと思っていた商業施設への出店を止める。<br>これは先日書いた通り。<br><br><br>ヴィジョンを改めて定め、何を売るかを明確にし、内装を変える。<br><br>店のコンセプトは　<strong>No Limit.</strong><br><br>俺の希望がこの言葉に詰まっている。<br>今ある商品の可能性と俺の可能性でマーケットに臨む。<br><br>商品の可能性はあるはずだ。<br>なぜなら、ここまで残っているからだ。<br>催事でも好評価、好成績を残している。<br>俺の可能性。同じく、ここまで残っているのだ。<br>途中、何度も先輩経営者から道を変える事を薦められてきたが<br>頑なに続けてきた。<br><br><br><br>キャッシュアウトの距離は遠くなった。<br>しかし、まだその危険は十分にある。<br><br>キャッシュフローでの単月黒字化が責務。<br>これ以上の借り入れは出来ない。<br><br>削るとこまで削る。<br><br>まずは、自分から。<br>自分の生活から。<br><br><br>キャッシュアウトまでの距離が延びただけで<br>まだ危険な状態ではあるのだが、とても気が楽になった。<br><br>なぜなら、可能性も見えているから。<br><br>その可能性を信じ、やる。<br>削るとこまで削り、それでも駄目な時は、<br>それは、マーケットに必要とされていなかったという事。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyosurf/entry-11477865378.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 23:18:17 +0900</pubDate>
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<title>シルクドゥソレイユ</title>
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<![CDATA[ シルクドゥソレイユを生で見た事がない。<br>イクスピアリで催事をクリスマス時期に２回やった事があり、<br>そのたびに、「いつか見に行こう」と思っていたのだけど<br>その期間中に「いつか」はなかった。<br><br>3D映画<a href="http://www.cirque-3d.jp/" target="_blank">「彼方からの物語」</a><br>が初めてのシルクドゥソレイユ。<br><br>凄く感動して、見ている間、笑い続けた。<br><br>「人間ってすごい。」<br><br>純粋にそう思い続けた。<br><br>それを友人に話したら、友人も見に行ったのだけど、<br>「なぜあれが面白いのか。周りも寝てたよ。」と。<br><br>人の価値観とは本当にわからないものだ。<br><br>今日は、NHKオンデマンドで　<a href="http://www.nhk.or.jp/ichiban/backnumber/b14/index.html" target="_blank">地球でイチバンのサーカス</a>　を見た。<br><br>今がとても辛い時期ということもあってか<br>とても励みになった。<br><br>でもこれは友人に薦めるのはやめておこう。<br><br>いつの日かラスベガスでのショーを見に行きたい。<br>その「いつか」が来る事を夢見て頑張ろう。
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<link>https://ameblo.jp/tokyosurf/entry-11477840128.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 22:58:14 +0900</pubDate>
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<title>決断。</title>
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<![CDATA[ 「決断」<br><br>断つ事を決める。<br><br>経営者の仕事は、やらない事を決めることであると今回つくづく<br>痛感した。<br><br><br>「やろう」というのは、前向きで気持ちがいい言葉、姿勢だと思う。<br>しかし、それは誰でも言える。<br><br>行動し、目標を達成することが出来るのか。<br>それを深く考えず、なんでも「やろう」というのは当たり前に無理が生じる。<br><br>「やろう」の裏には、<br>「やらない」というジャッジも必要で、<br>これは表裏一体であると思う。<br><br>昨晩、デベロッパーさんと打ち合わせをして、<br>「やらない」事を決めた。<br><br>ここへの出店の為に、この３年頑張ってきた。<br>念願の出店だったけど、「やらない」事を決めた。<br><br>半年前に「やる」と決めた場所での展開をしっかりと成し遂げる。<br><br>出店チャンスはまたやってくる。<br>10年頑張ろう。<br>10年後、また出店するチャンスはやってくるはずだ。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyosurf/entry-11476541730.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 08:53:21 +0900</pubDate>
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<title>株主からの助言「出店」</title>
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<![CDATA[ 出店に際し最も大切なのは、場所。<br><br>最初の数店舗（少なくとも３店舗）は絶対に黒字でなければならない。<br>１店舗の赤字は、黒字３店舗分のコストと労力を奪ってしまう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyosurf/entry-11474024440.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 18:42:01 +0900</pubDate>
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<title>商品開発</title>
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<![CDATA[ 有名なメンズファッション誌とのコラボ商品開発。<br><br>メリット<br>・メジャーブランドと肩を並べることができる<br>・知名度の向上<br>・営業がしやすくなる。<br><br>デメリット<br>・コストがかかる。<br>・上記メリットに確実性はない。<br><br><br>考え方として、そもそも予算をつける事が出来るのか？<br>先日の決断の仕方のように考え、ギャンブルになっていないか？<br><br>「やって見なければわからない。」と言うのは、<br>やることの成功が完璧にイメージ出来た上での発言でなければならない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyosurf/entry-11474024052.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 18:41:05 +0900</pubDate>
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<title>いい人になるな。</title>
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<![CDATA[ これまで、依頼をされた事、提案いただいた事は極力実施するように努めてきた。<br>仕事の依頼はどんどん受け、それによって成長していこう。と考えていたからだ。<br><br>自分の性格的欠点として、<br>依頼をされると断りたくない。<br>出来るだけ期待に応えたい。と思ってしまう。<br>そして、「自分が頑張ればいい。」と自己犠牲によって対応しようとする。<br><br>しかしこれは、<br>ただたんに、<strong>Noと言えない決断できない経営者</strong>になっていることに気付いた。<br><br>そしてこれは、最終的に多くの方々に迷惑をかけることを知った。<br><br>決断の先送りをする経営者は、経営者ではない。<br>経営者の重要な仕事は、<strong>決断し、実行すること</strong>だ。<br><br>その決断が後退を意味しているとしても<br>最終的に勝利するためであれば、それは価値があると信じ実行する。
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<link>https://ameblo.jp/tokyosurf/entry-11474023461.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 18:39:18 +0900</pubDate>
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<title>仕掛けた事に期待をするな</title>
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<![CDATA[ 仕掛けて成功しようとするな。<br><br>自分に数万人を引き寄せるより、<br>自分(自分のビジネス)を数万人に近づける方が可能性が高い。<br><br>仕掛けによってうまくいった事例は世の中に沢山ある。<br>しかし、そこに辿り着くまでには相当なマーケティングが実施されており、<br>成功がほぼ見えている状態である事を忘れるな。<br><br>思い付きでやっても良い。<br>しかしそれは、余剰利益、時間ですべき。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyosurf/entry-11474022298.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 18:37:37 +0900</pubDate>
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<title>決断の仕方</title>
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<![CDATA[ 大きな失敗をした。、<br>決断の仕方がそもそも間違いだった。<br><br>決断する事象は自分に都合よく考えてしまう。<br><br>経営に大きく関わる決断は、不確実要素をなくし(見込み要素は厳しい数字を当て込み、それでも黒字になる)勝算が極めて高い状況を作らなければ、やるべきではない。<br><br>「やるしかない」と覚悟をするのは当たり前だが、上記ではない状態で実施する決断をする事は<br>「ギャンブルをする」と決断することになる。<br><br><strong>1つの店舗の赤字は3店舗の黒字を消す。<br>これは、お金の問題だけはなく、労力が含まれている。<br><br>特に初期の数店舗は確実に黒字が見込める決断をすべきだ。<br></strong><br><br>今回の出店失敗に際しての株主からの助言。<br><br>今回の出店はギャンブルだった。<br><br>他の使い方をし、人件費を減らすことで出血はとまる。<br><br>他の黒字店舗、黒字になる可能性が高い店舗への出店を実施し、黒字かさせ、このギャンブル店舗を開店させる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tokyosurf/entry-11474021129.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 18:34:27 +0900</pubDate>
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