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<title>osima-uのブログ</title>
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<title>就職活動</title>
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<![CDATA[ しばらく更新していなかったが、就職活動をしていたことが主因である。<br><br>結論から言えば、倍率1000倍以上の会社から2社、内定を頂くことができた。<br><br>これもひとえに、周りの方のサポート、そして読書のおかげだと考えている。<br><br><br><br>就職活動を振り返ると、楽しかった、というのが率直な感想だろうか。<br><br>元来人と喋るのが好きな私であるが、正直同世代の大学生とこコミュニケーションでは噛み合わない部分があったことも事実である。<br><br>しかし、社会人として活躍されている方には、仕事に対する高いマインドや、心構えなどが垣間見える場面が多々あった。<br><br>また、あまりにもかけ離れた業界への会社にまで入り込めたというのも良い経験になった。<br><br>就職活動について、何か聞きたいことがあれば、コメント頂ければ簡単にではあるが、アドバイスさせていただきたいと思う。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tolereve/entry-11897706871.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jul 2014 20:58:40 +0900</pubDate>
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<title>昨今の相次ぐ偽装問題について。</title>
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<![CDATA[ <p>阪急阪神ホテルの食品偽装問題を発端として、現在数々の偽装問題が発覚している。</p><br><p>私も、高野　登さん　の「リッツ・カールトン　一瞬で心が通う「言葉がけ」の習慣」（日本実業出版社）を読み、学生の身分ながら食事に行ったことがあるが、やはり一般的なレストランなどと比べると、価格も高く、サービス料もとっている（あいまいな記憶だが、リッツ・カールトンはたしか13％だったかな？）のにもかかわらず、今回の問題発覚である。正直「偽証ではなく誤表示」の意味が全く分からないし、ニュースを見ているひとたちも「またかよ」という意見の人がほとんどであろう。</p><br><p>実際に誤表示ではなく偽装だと思うし、総支配人であるオリオル・モンタル氏の「ミステークだ」という発言も意味が分からない。電話での問い合わせもしてみるつもりではあるが、そこでの対応も個人的にはある意味楽しみとしているし、そこがリッツ・カールトンの信用の生命線になってくると考えている。</p><br><p>また最近では、百貨店の偽装も問題視されている。まさに芋づる式に発覚が続いているが、まだまだ発表を行っていないところもあると考えられるが、明るみになっているのは氷山の一角であると考えていいだろう。問題になれば社長やその他「お偉いさん」がでてきて、「認識不足で、知識が足りなかった。しかし偽装ではなく誤表示だ。」と前に倣えのような会見を繰り返す。この流れにはうんざりしており、この際、「利益しか考えておらず、そのほうが安上がりでした！」といったほうが、大衆受けがいいのではないかと思えるほどである。</p><br><p>とにもかくにも、消費者は、ホテルや百貨店という「ブランド」「信頼」にお金を払っているのだから、その期待を裏切るような行為は慎んでほしいと考えている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tolereve/entry-11672670800.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 09:51:55 +0900</pubDate>
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<title>Happy Birthday！</title>
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<![CDATA[ ゆうこちゃん、おめでとー！<br><br>素敵な25歳をすごしてね＼(^o^)／<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tolereve/entry-11640585418.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 13:53:07 +0900</pubDate>
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<title>欲求を…</title>
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<![CDATA[ 大島優子ちゃん、ほんとにかわいい！！！
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<link>https://ameblo.jp/tolereve/entry-11636639013.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 10:13:04 +0900</pubDate>
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<title>人生の実力テスト</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶり？のブログ更新であるが、特に間が空いたという感覚はなく、自分が書きたいときに書くので1年に一回の更新になるかもしれないし、1日3回の更新になるかもしれないということはご理解いただきたい。</p><br><p>前置きが長いのは嫌いなので本題へ、とりもなおさず、UVERworld を聞いている。「WANNA be BRILLIANT」という曲である。題名の通り、「輝いていたいね」という言葉が歌詞に出てくるが、この曲は彼らがアメリカの某アーティストをみて「一生越えられない」と壁を感じて作成された曲だそうだ。</p><br><p>私からすれば、十分に超えている（生きる力をもらっている）のだが、まだまだ上を目指す彼らならではの熱いメッセージソングである。</p><br><br><br><p>さて、今回は「人生の実力テスト」と銘打ったが、千田琢哉さんはよく、エレベーターでの行動や振る舞いについて警鐘を鳴らすとともに、その行動や立ち振る舞いについて「人生の実力テスト」と指摘しているのに対し、私は別の視点から「人生の実力テスト」を感じている。</p><br><p>すなわち「電車の中」である。</p><br><p>みなさんも７人がけの椅子に6人がふんぞり返って座っている光景を見たことがあるのは1度や2度ではないはずだ。やや歳を召されているな、と感じる方が目の前に現れても不自然なスペースが保たれたまま電車は運行している。かと思えば平気で地べたに座る若者、子供を走り回らせる親、電車を塞ぐようにして立ち話をするおばちゃん…例を挙げれば枚挙に暇がない。</p><br><p>しかし、ありがたいのは、自らもそのような行動をとっていないか？と確認できるのがメリットでもある。「こんな行動にはイラッとくるひともいるよ」「本当に今その振る舞いでいいの？」と自らの行動を顧みることができるというわけである。</p><br><p>明日にでも電車に乗る機会があれば、ぜひとも「イラッと」する行動を感じ、自らを顧みるきっかけづくりに役立ててほしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tolereve/entry-11616009339.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 22:32:15 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>さて、記念すべき１回目のブログである。</p><br><p>今までブログというものを書いたことはなかったのだが、好きなことについて発信していきたいということから、大島優子さんのブログ「ゆうらりゆうこ」と同じアメブロで書き始めることとなった。</p><br><p>このブログに関しては、主に「大島優子」（敬称略、大変申し訳ない！）、「UVERworld」、「お酒」、「自己啓発」について書いていく予定である。そしてその内容について、本音で書いていきたい。</p><br><p>もちろんそれ以外の話にそれることも多々あるが、おおらかな気持ちでお付き合いいただきたい。</p><br><br><br><p>簡単に私の紹介から。</p><br><p>私は、関西地方に住む大学生である。</p><p>音楽を聴くこと、本を読むことが好きである。</p><br><br><br><p>～ルーツ～</p><br><br><br><p>「大島　優子」</p><br><p>彼女は言わずと知れた国民的アイドル、「AKB48」のメンバーであり、センターを務めたこともある実力の持ち主でもある。私が彼女に出会ったのは2年前、ふとテレビを見たときであった。もちろんビジュアル的にもナンバーワンであると思うが、私が心を惹かれたのは彼女の行動や内面的な部分である。</p><br><p>彼女ほどビジュアルが良ければ、黙っていても人気が出るのは間違いがないのだが、彼女は芸人のような？一面も見せ、笑いをとる側にも回ることができる。いい意味で男性でいう「2枚目」のキャラではないのである。それはもともとの性格かもしれないし、メディアに意図的に露出させられてある部分かもしれないのだが、個人的には、「前田敦子」や「板野友美」よりも好きなタイプである。</p><br><p>外面、内面ともに揃ったアイドル？女優？歌手？</p><p>…定義はわからないが、そうはいないだろう。</p><br><p>23歳までに会いに行き、28歳までにプライベートでご飯を食べれるようになろうと思う。</p><p>それから先の感情が芽生えるかどうかは…会ってからしかわからないだろう。笑</p><br><br><br><p>「UVERworld」</p><br><p>彼らに出会ったのは、中学3年のときである。理由は好きな女の子が聞いていたから。笑</p><p>ひいき目に評価するには十分な動機であるが、今考えても曲のクオリティは素晴らしいものである。</p><br><p>私がアーティストを評価する曲のポイントは</p><p>1、「恋愛の曲が書けること」　</p><p>ex.)君の好きなうた、クオリア、THE OVER</p><br><p>2、「テンションが上がる曲が書けること」 </p><p>ex.)GOLD、UNKNOWN ORCHESTRA、ace of ace</p><br><p>3、「戦争、貧困問題など、社会的な曲が書けること」 </p><p>ex.)病的希求日記、energy、DISCORD</p><br><p>4、「頑張れる、元気になれる、背中を押してくれるような曲が書けること」 </p><p>ex.)7th Trigger、CHANCE!、WANNA be BRILLIANT、SORA</p><br><p>5、「感動的な曲が書けること」 </p><p>ex.)MONDO PIECE、THE　SONG、erathy world、just Melody、</p><br><br><p>の5つである。この観点で言えば、「GReeeeN」も素晴らしい。</p><br><br><p>大分厳選したので、どれを聴いても「ハズレ」はないと思う。</p><br><p>そうそう、今頃は大阪の「Zepp Namba」でライブをしている頃だろうか。</p><p>正直、彼らの曲は、「意味のわからない」歌詞の曲などもたくさんある。しかし、MCや歌詞中に出てくる文章、文脈、言葉に圧倒され、感動してしまうのである。ファンの方なら理解していただけるのではないだろうか。</p><br><p>彼らに関しては、批判の声もある。「中2病」だとか、「宗教」だとか。</p><p>しかし、そんな声は一切気にする必要はない。</p><p>そんな批判をしている人物は、彼らのように何万人もの人々を惹きつけることはできないのだから。</p><br><br><br><p>「お酒」</p><p>私がお酒を本格的に好きになったのは、某高級飲食店街でアルバイトをしていた時のことである。大学の先輩に飲まされていた、「サントリー　角瓶」は正直嫌いでよくグラスで一気飲みをさせられたものだ。それ以来、ウイスキーには抵抗があったが、そこのバイト先でマスターが作る所謂「角ハイ」が、猛烈においしかったのである。それ以来、お酒についていろいろ調べるようになり、BARカウンターにお邪魔するようにもなった。</p><br><p>とはいえ、お酒の世界は非常に奥が深く、まだまだ勉強が足りないので、お勧めのお酒があればどなたかご教授願えないだろうか。種類はリキュール、ウイスキー、ジン、ウォッカ…とくに問わないので、是非教えていただきたい。</p><br><br><br><p>「自己啓発」</p><br><p>私がこうしてブログを書くようになったのも、ある一冊の本がきっかけであった。</p><br><p>千田　琢哉さんの</p><p>20代で群れから抜け出すために　顰蹙を買っても口にしておきたい　100の言葉（かんき出版）である。</p><br><p>元来、「人と同じこと」をすることがあまり好きではなかった私は、集団行動というか、みんなに合わせたような、千田さんがいう「社交辞令」が大嫌いだった。大学に入学してからはさらにその感情が高まり、「なぜ、昼食をみんなで食べなければならないのか？」「なぜ○○くん、○○ちゃんの授業が終わるまで待っておかなければならないのか？」といつも疑問に感じていた。</p><br><p>そんなある日、マンガしか読んでいなかった私が（マンガには素晴らしいところがたくさんある！）いつものようにマンガを買おうと書店に立ち寄ったところ、この本を見つけ、「これだ！！！！」と感じた。</p><br><p>本当に「気がつくと」この本を買ってしまっていたのである。それからというもの、マンガ以外の本も積極的に読むようになり、価値観、幅が広がったと思う。</p><br><p>長くなってしまったが、最後に本書に登場する言葉で終わりたいと思う。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>（せっかく楽しんでいるのに、こう腰を折るようなひとがいたら）</p><p>―好きなことばかりやっていると、そのうち罰が当たるぞ？</p><br><br><br><p>"嫌いなことばかりやっているのは、毎日罰が当たっているようなものですよね？"</p><br>
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 20:12:47 +0900</pubDate>
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