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<title>tom-jの脳梗塞リハビリの日々</title>
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<description>小脳の脳梗塞に成りましいた。リハビリの日々を綴ります。</description>
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<title>言語療法士さんのリハビリの始まり</title>
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<![CDATA[ 前回の投稿で、何も書いてないものを投稿してしまいました。AmebaBlogの記事を書くには特別なテクニックが必要な事を初めて知りました。改めて記事を書いたものをアップします。今日、言語療法士さんの初めてのリハビリを受けた。内容は、四方形の厚紙（ブロック）正方形の斜め半分に法線で分けられた２色（緑、黄色）のものを３x３、９枚を並べて療法士さんが示した図形をバズルで作るものでした。簡単に出来ました。
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<link>https://ameblo.jp/tom-j893/entry-12141135027.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2016 11:01:21 +0900</pubDate>
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<title>作業療法士さんの訓練</title>
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<![CDATA[ <font size="5">今度は、理学療法士さんの訓練に加えて、作業療法士さんが加わりました。</font><font size="5"><br><br>作業療法士さんの訓練はやはり高いマットの上に横向けで（マットに直角）足の裏をフロアにつけ、マットに座らせられ、輪投げをやらされました。最初は中心棒を体に近い脇に置き、片方ずつの手で交互に輪を投げるところから始まりました。少しずつ、中心棒を両側に離して行きました。投げた輪が入らなく成るところまで離されました。<br><br>今度は、作業療法士さんの腕の手首に輪を指し込んで行く。最初は両手はまっすぐ前に延ばしますが、だんだん引っ込めて行く。更に、手を下げて行き離しく成って行く。また、手を上の上げて行く。これらが</font><font size="5"><font size="5">遠くて</font>入らなく成ると微妙に私の方に近づけてくる。<br><br>これらは腰のねじりや脇腹の筋肉を鍛える事に成るのだろう。遊び心を含めながら自然と筋肉を鍛える事に成っている様だ。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tom-j893/entry-12132996695.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2016 10:39:43 +0900</pubDate>
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<title>リハビリの始まり</title>
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<![CDATA[ <font size="7"><font size="5">病室のベッドから車椅子に乗せられ、リハビリ室まで押して運ばれました、高さ約４０cmのマットに乗せられました。理学療法士さんは、まず足を持ち上げ痛みが無いか聞かれました。痛みは有りませんでしたが、足がだらりとぶら下がった感覚しか感じられませんでした。<br><br>そして、手のひらでぐう、ちょき、ぱーをやらされ、しびれは無いか聞かれました。しびれは少し有りましたが、出来ました。<br><br>次に、マットの端に直角に座らせられマットから床に立つ様に言われましたが、全く立てずマットにひっくり返りました。理学療法士さんは、かかとをマットに近づけ、上半身と手を前方に突き出して立て言われました。しかし、やはりマットにひっくり返りました。もっと、</font></font><font size="7"><font size="5"><font size="7"><font size="5">上半身と手を前方に突き出せと言われ思い切り前方に出して立ち上がろうとしたが、今度は前に倒れそうに成りました。理学療法士さんが体を支えてくれました。<br><br>小脳をやられると運動が出来ないのを痛感しました。<br><br>結局巧く立てず初めてのリハビリは終わりました。<br></font></font><strike><br></strike></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/tom-j893/entry-12132702766.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 17:03:06 +0900</pubDate>
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