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<title>tom-mssのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>実名</title>
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<![CDATA[ <p>ストーカーをほう助した人物</p><p>&nbsp;</p><p>会社関係者である。</p><p>同僚である。</p><p>上司である。</p><p>&nbsp;</p><p>事実をもみ消す報告書を作成したのは、上司であり</p><p>一部役員であることを知った。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の地位を守る為に、平気で無力な人間を切り捨てる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>黒川鉄也が、家を教えた。</p><p>だから、毎日のようにストーカーが夜中でも玄関の扉を叩いた。</p><p>齋藤豊が、車の写真を送った。</p><p>仕事の一環として、行動を監視した。</p><p>居場所を教えるために、写真を撮りメールで報告を繰り返した。</p><p>山根孝彦がうその報告をした。</p><p>ストーカーとは男女関係一切ないのに、男女関係の縺れだとでっち上げた。</p><p>付き合っていると話を作り上げた。</p><p>誰も、私を信じないように嘘でうそを固めた。</p><p>仕事を取り上げた。</p><p>仕事を任せたことはないといった。</p><p>ケーキを食べに行こうと会議室で話してきた。</p><p>マッサージに行きましょうね等とメールを送ってきたのも山根だ。</p><p>ハラスメント行為の証拠を消すために、即携帯を変えたと聞いた。</p><p>防犯カメラに私を監視するために自分の車が映っていたと聞いて、車を変えたらしい。</p><p>証拠は全て消したと自慢していたのも山根だ。</p><p>&nbsp;</p><p>野本にセクハラをされた時も、まぁまあいいじゃないか、それくらいいいじゃないのと</p><p>笑いながら言ったのも山根だ。</p><p>全ての女性の敵だ。</p><p>&nbsp;</p><p>ストーカーした奴は、私の前にもストーカーをしていた。</p><p>被害者は、あやこという。</p><p>原田綾子。</p><p>少なくとも五年間、ずっと付きまとわれたそうだ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tom-mss/entry-12385414626.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2018 22:18:30 +0900</pubDate>
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<title>遺言（遺産相続について）</title>
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<![CDATA[ <p>私が亡くなった時、残された遺産をどうするか・・・</p><p>&nbsp;</p><p>先ず、<span style="color:#ff0000;">親族として名をあげる人には一切渡さない。</span></p><p>&nbsp;</p><p>誰に渡すか、、</p><p>①最後に側にいてくれて支えてくれたパートナーへ（現時点ではまだいない）</p><p>②ストーカー被害にあった時に私を信じてくれた人へ（該当者一人☞当時のST長：２４４さん）</p><p>③海外の貧しい子供たちへの寄付</p><p>以上である。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tom-mss/entry-12373235448.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2018 22:12:13 +0900</pubDate>
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<title>夢を見続けると・・・</title>
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<![CDATA[ <p>ストーカー被害にあって</p><p>頻繁にﾔﾂに刺される夢を見るようになってから</p><p>早三年目…</p><p>&nbsp;</p><p>毎年、身近な人が亡くなっている。</p><p>&nbsp;</p><p>最初の年は、祖母…もうすぐ１００歳だった。</p><p>そして、次の年は祖父…唯一の味方であり、私を信じて応援してくれた人だった。</p><p>そして、今年は従弟…小さい頃の記憶しかないが、大人しい弟のような存在だった。</p><p>&nbsp;</p><p>私はなぜ生き延びてしまったのか…。</p><p>あの時、殺されていていてもおかしくない状況だった。</p><p>首を絞められていた。</p><p>&nbsp;</p><p>会社の人は誰も信じてくれなかったけど、事実だ。</p><p>keisatuもストーカーされる当事者の恐怖心なんて理解していない。</p><p>パニック状態で、淡々とした聴取に対応できるか？</p><p>当時の状況説明を事細かく説明できるか？</p><p>ちょっとでも思い出すだけで、状況を浮かべるだけで恐怖に震えているのに。。。</p><p>&nbsp;</p><p>人間って惨酷な生き物だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tom-mss/entry-12373232396.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2018 21:56:08 +0900</pubDate>
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<title>夢なのか正夢なのか・・・</title>
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<![CDATA[ <p>ストーカー事件のピークが過ぎても心が落ち着くことがない。</p><p>&nbsp;</p><p>度々、刺される夢を見る。</p><p>決まって人通りの多い、車通りの多い、大きな道路を面している場所で。</p><p>勢いよく、正面から刺されるのだ・・・</p><p>&nbsp;</p><p>私の前にすとーストーカー被害にあった女性は、「あやこ」という。</p><p>この女性は5年間も被害にあっていた。</p><p>あっていたと言うか、「付きまとっていた」とストーカー加害者が自慢げに話していた。</p><p>その彼女への想いがいつしか、私に転嫁した。</p><p>&nbsp;</p><p>気が付いた時には、ストーカーされていた。</p><p>同僚だったから、被害にあっている事実を敏感に感じれなかった。</p><p>異変に気が付くまでの時間が遅くなってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>洗脳状態だ。</p><p>&nbsp;</p><p>ストーカーに情報提供をして楽しむ同僚も出てきた。</p><p>「仕事だ」といって、プライベートを監視する奴まで出てきた。</p><p>それが「ゆたか」だ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私を見かけたら「報告を」と命令するバカな上司がいた。</p><p>そいつが「やまね」と言う。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tom-mss/entry-12368181692.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2018 23:22:17 +0900</pubDate>
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<title>共感できる人は少ない</title>
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<![CDATA[ <p>先日、菊池桃子さんにストーカー行為を行っていた男性が逮捕された。</p><p>ストーカー行為に対する恐怖心は、経験をした人しかわからないだろう。</p><p>他人事のような言葉を発する人に、本当の恐怖を味わった人間の思いがわかるのか？？？</p><p>同じ経験者としては、決して他人ごとではない。</p><p>&nbsp;</p><p>経験をしていない人は、面白半分で話を聞きたがる人がいる。</p><p>まるでドラマを見ているかのように・・・</p><p>&nbsp;</p><p>警察に捕まっても、恐怖心は拭えないのだ。</p><p>自分に芽生えた恐怖心は、そう簡単に消えない。</p><p>&nbsp;</p><p>人の気配</p><p>足音</p><p>扉の開閉</p><p>視線</p><p>・・・あらゆるものに恐怖を感じている。</p><p>&nbsp;</p><p>日常生活を平和に送ろうとしても、恐怖を味わった場面をちょっとした事で思い出す。</p><p>携帯の着信や左上に表示される記号が表示されることも怖くて怖くてたまらない時期がある。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな心情を理解できるのは経験者だけ。</p><p>未経験者は想像で理解したつもりでいるが、理解してはいない。</p><p>想像しても経験者と同じ境遇にならないと理解できない事がたくさんある。</p><p>&nbsp;</p><p>生き地獄だ。</p><p>毎日が生き地獄。</p><p>眠れない日が続き、精神的に参ってくる。</p><p>ストーカー行為をする人物が、知っている人だと余計に正常な判断ができなくなる。</p><p>職場の人ならなおさらだ。</p><p>知らない人からのストーカー行為なら、警察に相談するという判断も早い段階でできる。</p><p>だか、職場の人間だと…余計な事を考えてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>業務に支障がでる</p><p>職場の人に迷惑をかける</p><p>&nbsp;</p><p>そんな事は通常なら考えなくてもいいのに…</p><p>警察へ行こう！となる前に、上司に相談しようか・・・となる。</p><p>それが間違いだ。</p><p>職場の上司に相談しても、解決はしない。</p><p>余計に悪化する行為となる。</p><p>実際、私はそうだ。</p><p>一歩間違えていたら、命を落としていただろう。</p><p>職場の仲間は全て敵となる。</p><p>&nbsp;</p><p>ストーカーされている事を楽しんで見ている。</p><p>情報を横流しにされる。</p><p>本当に心から信用してくれる仲間はいない。</p><p>付き合ってもいないのに「男女関係のモツレだ」と決めつけられる。</p><p>一切解決なんてしないのだ。</p><p>そして、ストーカー本人に、第三者へ相談しているところを見らると更なる悲劇が始まる。</p><p>「不貞行為」と決めつけられ、ストーカー行為だけでなく脅しをかけられる。</p><p>&nbsp;</p><p>他人に迷惑をかけられない心情を利用される。</p><p>&nbsp;</p><p>時々テレビでストーカー被害の再現ドラマや話を放送されるが、あれが全てではない。</p><p>ホンの一部分だけに過ぎない。</p><p>実際に被害にあった本人が見ても、辛うじて耐えられる部分までしか放送はされていない。</p><p>&nbsp;</p><p>私はストーカー行為の恐怖で、あっという間に痩せてしまった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tom-mss/entry-12366636197.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2018 23:04:48 +0900</pubDate>
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<title>誕生日占い</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; text-indent: 10.5pt;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">あと１ヵ月･･･</font></span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">「ある</font></span><img alt="誕生日ケーキ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/286.png" width="24"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">歳の年に、公私に渡る三十年が始まる」</font></span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">人生における分岐点･･･となるハズだったのだとしたら、タイムリミットまで、丁度１ヵ月にな</font></span></span><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">っていた。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">あの頃、なんの気なしに目にした一冊の本に書いてあった占いの言葉</font></span></span></p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">この歳になって変に焦りを感じるなんて思ってもみなかった。</font></span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">あれは一体何を意味していた言葉なのか？何を意味する言葉なのか？</font></span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">そんな事が急に気になりだした。</font></span></span></p><div>&nbsp;</div><div>実際、その歳には人生の分岐点ともいえる出来事は起こった。</div><div>婚約未成立（これはまた別の機会に記録を残そう）と<span style="font-weight:bold;">ストーカー事件</span>である。</div><div>&nbsp;</div><div>だが、公私に渡る三十年の始まりではない。</div><div>人生の終わりを…</div><div>死の恐怖ともいえる思いをした、人生の終わりを感じた地獄の時だった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/tom-mss/entry-12364655168.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2018 13:13:53 +0900</pubDate>
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<title>今から***年前の夏、私は産まれた。</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; text-indent: 10.5pt;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">出産予定日が過ぎても、陣痛がなく産まれる気配すらなかったそうだ。</font></span><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">意図的に陣痛を起させ排出させようと試みるが、出てこない。</font></span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">それもそのはず、私は自らの腕で産道から堕ちないように踏ん張っていたかららしい…踏ん張り過ぎて、帝王切開で取り出されてしまったようだ。</font></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">産まれた時は幸せだったのか？わからない。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">今までの生きてきた人生を振り返ると、塗り替えたい出来事ばかりだ。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">「我慢してきた分、いつかきっといい事がある」幼い子供に叔母は言い聞かせてくれた。その「いつかあるいい事」は未だ訪れない。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">私にとっての「いい事」は、人並の幸せを感じる事だ。それが「夢」だったのかもしれない。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">産まれて直ぐに母親がノイローゼになり、見るに見かねた祖父母が私を飛行機に乗せて連れ帰ったと聞いた。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">他人は言う。祖父母はまるで自分の子供のように自慢していたと･･･。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;">…<span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">私には記憶がない。</font></span></span><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US" style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">物心がつき始めた頃から、私は祖父母を「お父さん」「お母さん」と呼んでいたらしい。そう呼ぶように教えられていたらしい。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US" style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">ある時、実の両親が家を訪ねてきた。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">「おじさん」「おばさん」</font></span></span></p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">幼い頃の私は始めて二人の顔を見て、そう呼んだ。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">今思えば、この出来事が、この先の私の人生に波風を立てる要因ともなったのは間違いない。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">ある日を境に同居が始まり、そして</font></span></span><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US" style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">虐待にあっていた事実を知るのは祖父だけだ。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">完全に物心が付き、幼少期の記憶にあるのは数少ない。でも、記憶として蘇るのは「トラウマ」となった事実が殆どである。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">今も昔も、記憶にない出来事は記憶に残したくない、呼び戻したくないものと化しているようだ。</font></span></span></p><p style="margin: 0px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">だが、祖父が亡くなった今…忘れてはいけない事もあると私は悟った。</font></span></span><font color="#b00000"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US" style="margin: 0px; font-family: メイリオ;">&nbsp;</span></span></font></p><p style="margin: 0px;"><span style="font-size:1em;"><span lang="EN-US" style="margin: 0px; font-family: メイリオ;"><font color="#000000">&nbsp;</font></span></span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tom-mss/entry-12362912457.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Mar 2018 20:53:04 +0900</pubDate>
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<title>speak‐up</title>
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<![CDATA[ <p>【記録】</p><p>これは私の体験談と秘密の記録である</p><p>これから書き記していくことは、誰にも言っていない秘密も含まれる</p><p>時間をかけて記録を書き残します</p><p>&nbsp;</p><p>序章</p><p>・出生<img alt="秘密" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/521.png" width="24"></p><p>・妹<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"></p><p>・ストーカー被害<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>・会社の隠蔽<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"></p><p>・親<img alt="ブー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/115.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/tom-mss/entry-12360984048.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2018 14:24:27 +0900</pubDate>
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