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<title>TOMのブログ</title>
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<description>自由気ままに指の動くまま何も考えずにつらつらと・・・</description>
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<title>さめた風景</title>
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<![CDATA[ 何をしても75％くらいまでしかテンションがあがらない。<br>インドから帰国してからだろうか？それとも大阪に行ってからだろうか？<br>どんなに仲の良い友達といても、どんなに楽しい、いや、以前までなら楽しいと思っていたことをしても<br>100％楽しむことが出来ない。心のどこかで、別のことを考えている。<br>その場をどう、盛り上げようか？と考えている時もある。<br>どんなこと話したら、一番楽しいと思ってもらえるだろう？と考えることもある。<br>明日も仕事だし、今日、この場をいかに楽しもうかな・・・？と考えすぎて楽しめないこともある。<br>以前までなら、何も考えずに好きな仲間と好きなだけ楽しんで、週明けの仕事、そんな流れが普通だったのに・・・。<br><br>全てが中途半端。出口は見つからず・・・。仕事でも、遊びでも「やりきった!」って感じを今、忘れかけている。<br><br>人生の頂点は20代前半までに訪れるのだろうか？<br>一定以上の年の人に「いつに戻りたいですか？」と聞くと、大体、大学時代、高校時代のようだ。<br>この時が、人生の頂点だったのではないか？これ以上先へ進んでも、あの時代より楽しい、と思えるときはくるのだろうか？<br>今後一生、俺のテンションは75％以上に上がることのない、つまらないものなのか？<br>それにしては、平凡な人生を送るとすると、先が長いように思える・・・。<br>こんな毎日が続いていく・・・。<br><br>
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<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 01:31:16 +0900</pubDate>
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<title>また来たか・・・</title>
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<![CDATA[ 月に一度くらい、本気で死にたくなる。<br>正確に言うと、全てが嫌になる。自分の過去も現在も、未来を考えても<br>もう何もかもが嫌になる。<br>強烈な自己嫌悪だ。全てをゼロに戻したくなる。嫌で嫌でたまらない。<br><br>きっと誰にでもあることなのだろう。自分だけがこんな気持ちになるなんて<br>思っていない。俺は決して不幸な人間ではない。恵まれて育ってきた。<br>自己嫌悪だ、死にたいだなんて、とんでもない、とても馬鹿げた悩み<br>なのだと思う。しかし、それを考えてしまう。どうしようもできない。<br>そんな自分をまた嫌になる。<br><br>きっと、こんな馬鹿げた悩みで死んでいく人はいっぱいいるのだろう。<br>そうならないように、必死に自分を抑えていこう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tom-svc-wsu/entry-10400756104.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 01:25:07 +0900</pubDate>
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<title>依存</title>
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<![CDATA[ 今日は誰にも会いたくないと思った一日だった。<br><br>俺は人が好きだと思う。誰かと一緒に遊んだり、大人数で飲んだりする場に<br>いるのがとても好きだ。<br>これが俺だと思う。<br><br>今日のままでいたら、俺が俺でなくなってしまうと思う。<br><br>助けて。<br><br>人付き合いが嫌いになっていく自分を救ってほしい。<br>そう他人に助けを求める矛盾。<br><br>殻にこもっても、それを割ってもらいたいと思っているのだろうか？<br>自分で割るもののはずなのに・・・。<br><br>いや、そもそも、自分で作り、自分でこもった殻だ。<br>そのうち割りたくなる日が来るのだろうか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/tom-svc-wsu/entry-10395069061.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 18:30:55 +0900</pubDate>
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<title>どうかしてしまった</title>
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<![CDATA[ <p>人間、暗い所にいるうちは、終わらない。</p><p>明るいところに出てこそ、終わりと隣り合わせになるのだ。</p><br><p>暗い所にいるというのは、まだ何も始まっていない。出口は必ず明るい。</p><p>明るいところに出たとたん、我々は暗闇に向けて走り始める。</p><br><p>盛者必衰とはうまく言ったものだ。</p><br><p>なんてむなしいものなのだろう・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tom-svc-wsu/entry-10379540944.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 06:30:18 +0900</pubDate>
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<title>名言とは、賢者が一度だけ格言し、それを愚か者が繰り返す</title>
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<![CDATA[ 努力は必ずしも報われない <br> しかし、成功したものは必ず努力している<br><br>正義の反対は悪じゃないんだ。 <br> 正義の反対はまた別の正義。<br><br>底辺の両端は頂点<br><br>他人と比較して、他人が自分より優れていたとしても、それは恥ではない。<br>しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは立派な恥だ。<br><br>「負けたことがある」というのがいつか大きな財産になる。<br><br>人は自分が幸福であることを知らないから不幸なのである。<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></font><span style="font-weight: bold;"><br></span>努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る<br><br><br>タイトル通り、俺は愚か者でもかまわぬ。いつかは役に立つ時が来るだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tom-svc-wsu/entry-10360517454.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 02:00:55 +0900</pubDate>
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<title>歳をとるってなんだろう？</title>
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<![CDATA[ 歳をとる、大人になっていくってなんなんだ？<br><br>私生活でつらいことがあっても、会えば全てを忘れてしまうような友人が沢山いた。<br>就職活動が思うように行っていない。毎日、悩み事ばかり増えるこのごろ。学生時代の友人に会えば<br>心機一転、リフレッシュできると思っていた。そんな仲間だった。<br><br>しかし、実際に会ってみると、仕事の愚痴であったり、同じように就職活動が上手く行っていない友人は<br>悩み相談だったり・・・。そういうことを、話せる仲だということは、うれしく思う。彼らが、だれかれかまわず<br>愚痴をこぼすわけではないのも知っている。しかし、悲しい。全て嫌なことを忘れ、心から笑い合えるはずだった<br>あの友人たちはどこへ行ってしまったのだろう？<br>リフレッシュできると思って会った友人と別れた後には疲れだけが残った。<br><br>これが大人になるという事なんだろうか？なんと悲しい・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tom-svc-wsu/entry-10321075156.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 02:10:33 +0900</pubDate>
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<title>嫌いだ</title>
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<![CDATA[ 過去を美化する自分が嫌いだ。<br>なぜいつも、高校のときは・・・大学のときは・・・と話をしてしまうのだろう？<br>現状に満足していない。これは悪いことではない。<br>しかし、いつも過去の良かったときを思い出し話してしまう。<br>未来を見ることが出来ない。現状に満足していない分、未来を語ることが怖い。<br>恐れている。自らそれを良い方向に持っていこうとする力が足りないのだろうか？<br>確かに過去の話をしているときは楽しい。ふと、現実、現状に話が戻ると、つらい。<br>今を100％で生きているはずなのに、つらいことばかり。<br>今が過去になれば、良い時間だったと思うことが出来るのだろうか・・・。<br><br>自分を嫌いと言う自分も好きではない。もう、どうしたらよいのかわからない・・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tom-svc-wsu/entry-10321064995.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 01:39:04 +0900</pubDate>
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<title>mixiに書かないことを・・・</title>
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<![CDATA[ とりあえず何か書いておこうと思う。<br><br>留学帰りの就職活動中、埼玉西武ライオンズのファンで、B'z好き、15年以上バスケしてる20代半ばの男が<br>気まぐれにちょこっとだけ書く落書き帳なのだよ、ここは。<br><br>愚痴や不満や悩みは全てここに書いていこう。<br>せめて人の前にいる時だけは、明るくポジティブに。<br>まわりの皆を、暗い気持ちにさせない。いつだって前向きでいよう。<br><br>暗い話はここだけだ。<br>ここにそう誓う。絶対だ！<br>
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<link>https://ameblo.jp/tom-svc-wsu/entry-10312228097.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 01:23:04 +0900</pubDate>
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