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<title>tom07213150のブログ</title>
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<title>２０１５年冬アニメ総括　４月４日</title>
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<![CDATA[ ずいぶん間が空いてしまいましたね。申し訳ない。<br>それはそれとして今回は冬アニメの総括を少しやっていこうかと。<br><br>(ニワカオタクの勝手な感想文なので気に入らない人はブラウザバック推奨！)<br><br>全部のアニメの感想まとめてると長くなり過ぎるので個人的に選んだものだけ書きまーす。<br><br><font size="4">艦隊これくしょん－艦これ－</font><br><br>今期で最も注目を集めていたといってもいいアニメ。<br>まあゲームの方があまりにも賑わってましたからしょうがないかと。<br>ゲームも面白く同人界隈も賑わっていたのでかなり期待はされていたアニメでしたが、<br>中身を空けてあらびっくり。出来は中の下くらいの普通のアニメでした。<br>なんだか、キャラクターの代名詞詰め込んでみましたみたいなまとまりのない内容だとか<br>訳の分からない進行だとか何がしたかったの?ってすごく聞きたかった作品でした。<br>出てくるキャラクターが自分の決め台詞を言い合ってるだけみたいなのも多かったですしそれがユーザーにはかなり悪く伝わっていましたね。ＴＰＯさえわきまえてセリフを言わせていればもっといいものが出来ていたかもしれません。<br>そして最も物議を醸していたのが駆逐艦「如月」の轟沈ですかね。<br>作中ではいつの間にか沈んでいた扱いだし轟沈したことによる特別なイベントもほぼなく、ほんとに何故沈められたのか理解不能な事件でした。睦月と吹雪の仲をより強固にするっていう目的ならそもそも如月を沈める必要もないですし、特別睦月と吹雪の２人が描写されるシーンも少なかったしなんだったんでしょうかね・・・<br>脚本や構成の気まぐれで沈められたんだとしたら如月好きな方々からしたらとんでもない事案ですね<br><br>そんなわけでここまで悪い部分しか上げてない気がするので良い部分も上げて行きましょうかね。<br><br>・キャラクターたちが動いてる部分を見れる<br>　これに関してはゲームの方がほぼ立ち絵のみで動く部分を見れない艦これとしては<br>　やはりうれしい　部分だったかと。好きなキャラが見れるのはうれしいですからね<br>・アニメ化によってさらに人気の出たキャラクター<br>　これで例を挙げるとしたら駆逐艦の「夕立」ではないでしょうか。<br>　元々ゲームや同人で人気の高かったキャラでしたがアニメでその独特な語尾を聞いたことにより<br>　更なる人気を獲得したのは紛れもない事実ですね<br>・鎮守府の概要<br>　これまで二次創作などで各作家さんの想像で描かれていた鎮守府が本来の姿を見せました。<br>　戦闘の基礎を学ぶ学び舎であったり入渠設備のある戦闘の部分であったり・・・・<br>　かなり同人誌で書きやすくなったりネタを浮かべやすくなった方は<br>　いらっしゃるのではないでしょうか<br><br>今思いつくだけでもこんな感じですかね。<br>艦これアニメに関してはもっと改善の余地があるとは思います。<br>ただ、その改善をしていくことでかなり化けるアニメではないかとも思っています。戦闘シーンはかなり気合入って出来は良かったですし。<br>続編の制作はすでに決定しているそうなので１期の批判等々を糧にスタッフにはもっといいものを作って頂きたいですね。<br><br><br><br><font size="4">ノイタミナ枠　四月は君の嘘</font><br><br>こちらの作品、筆者はリアルタイムで見ていたわけではなく一挙放送で見ていたのですがなかなか良かったので感想をば。<br>この作品は元ピアノ演奏者の主人公と謎のバイオリニストのヒロインの成長と青春の物語でした。<br>最初はどうかなーなんて思って見ていたのですがいつのまにか作品に吸い込まれて言っていつの間にか全話見終えていました。<br>それだけ物語が怒涛で視聴者を引っ張ってくれる作品でした。<br>では色々と箇条書きで書きだしていきましょう。<br><br>・音楽が題材のアニメなので演奏が素晴らしい。<br>　作中の演奏にはプロの演奏家を使っているとかで高々アニメの演奏と侮るべからず。<br>　レベル高いです。<br>・やっぱり青春物！胸がドキドキ！<br>　青春物というか恋愛ものですんで見ていてとても懐かしくなりますね。<br>　音楽だけでなく主人公の周囲の恋愛模様にも注目です。<br>・感動のラスト<br>　あまりネタバレはしたくないので深くは言えませんが最後の方は<br>　ハンカチなしには見られないほど感動的な内容でした。<br>　ほんとああいうの弱いです。少し心を綺麗にしたい方はぜひ見ていただきたい　<br><br>まとめ・今期ＮＯ．１も過言ではない近年稀にみる良作でございました。<br><br><br><br><font size="4">ノイタミナ枠　冴えない彼女の育て方</font><br><br>こちらも前述の四月は君の嘘と同じノイタミナ枠の作品です。<br>とある坂で見かけた少女をメインヒロインにゲームを作ろうとする主人公とそれに協力するヒロインたちのラブコメディです。<br>放送初回では第0話なんていう疑似ＯＶＡを放送しいろいろ反響はありましたね。<br>出てくるヒロインが軒並みテンプレートヒロインという今時珍しい作品でした。<br>黒髪ロング先輩キャラ、ツインテールツンデレ幼馴染、妹系後輩などなど・・・<br>とてもキャラクターに萌えやすく深夜アニメ初心者の方にお勧めしたい作品です。<br>途中のシリアスからギャグまで声優さんの熱演が光り、作画も比較的安定しておりました。<br>先日のコミケットスペシャル６では原作挿絵を担当してらっしゃる深崎先生が没イラスト集を頒布し大混雑になったのも記憶に新しいです。<br>　<br>まとめ・ヒロインもとてもかわいく見せ方がうまい、そして内容もよかっただけに<br>　　　　2期が期待される物語でございました。<br><br>ひとまず3作品のみ感想を述べさせていただきました最後まで読んでくださった皆様には感謝と拙い文章をお見せしたことの申し訳ない気持ちでいっぱいです。<br><br>次回は春アニメの講評からになるかと思います。<br>ここまでお読みくださりありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/tom07213150/entry-12009963958.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 00:30:26 +0900</pubDate>
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<title>ここ数日諸々の日記　3月23日</title>
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<![CDATA[ いやー有言実行と行かず更新が遅れたことをまずお詫びしたい。申し訳ない。<br>ということでここ2，3日で見たアニメの感想と土日で開催してたアニメジャパン2015のレポートを書いていきますね。<br><br><font size="5">AnimeJapan 2015</font><br><br>3月21～23日に東京ビッグサイト東ホールにて行われたアニメジャパンの様子を写真を交えつつ書いていきます。<br><br>まず21日。事前情報でファストチケットの存在を知っていたので物販狙いの自分は結構はやめに家を出ました。現地についてみるとまだ駐車場の門は開いておらずそこを先頭に西へ道に列ができていました。事情はよくわかりませんが別に警備員がいるなら駐車場開けてもいいと思うんですけどね。<br>そして午前4時ごろスタッフさんの呼びかけで駐車場の本待機列の方へ。<br>コミケとは違って少し待機場所に余裕は持てたのでありがたかった。ほんとに。<br>そのほかにもトイレがビッグサイトのものをつかえたり待機する分にはすごく楽でした。<br>ただ、待機は楽でも前述の通りファストチケットなるものをもっている方々がいて15分ほど早く入れるそうな。そのおかげで角川ブースの狙っていたサイン本は逃しましたよ。ええ。<br>ですが、楽しいイベントで落ち込んでばかりもいられません、次のブース・アニプレックスブースへ。このブースでは500円ポスターの冴えカノ、ランダム缶バッジで冴えカノを狙っておりました。<br>そこまで時間もかからずに購入まではたどり着けました。<br><br>そして本命のランダム缶バッジは・・・・・・・・・・・<br><br>買った分全部はずれでしたハイ。かろうじて物語シリーズが救いでしたかね。その後横に離接していた休憩所で交換会へ。こちらの手札は比較的女性受けする内容多め、勝機はあると踏んでいましたがそれでも3人ほどからＮＧ。つらい。それどころかよく見ると冴えカノすら出ていない様子。<br>数絞りやがったなアニプレェ・・・・　若干殺意。その直後に3人ほどで見せ合ったところ冴えカノもちの方を発見！！手札全てとの交渉を申し込んだところＰ31つのみで交換を了承してくださいました。ありがたや・・・・ありがたや・・・いやほんとに。<br>90度に頭を下げつつお礼を述べ缶バッジはクリア。<br>事前情報では買うものはそれだけだったので後の時間は無配と展示を回ることに。<br>自分は1日目のステージ・デュラララをもっていたのですが、生憎トークライブとかはあまり好みではないのでツイッターで欲しい方へお譲りいたしました。どうやら譲った方は楽しんでいただけたようで少し安堵。こういうのはオタクならではというか良い所かと。<br>そのお取り引きの後に無配を収集しに回っておりました。<br>無配に関してはそこまで特筆するようなこともなかったのでスルーですかねぇ<br>まあ強いて言うならやっぱりどのメーカーも気合入れてて普通のイベントより豪華だったくらいでしょうか。クリアファイルとか人気作品のショッパーだとかね。<br>1日目はこんな感じでしょうかいや、ほんとにあまりなかったもんで・・・すいません。<br><br>2日目<br><br>この日もファスト組に負けるものかと無駄なあがきで早朝来場。スタッフの人申し訳ない・・・<br>ひさびさに本気で参加できるイベントだったもので張り切っちゃって会場行くまでキチ顔スマイルが止まりませんでしたよ。定期的にイベントで発散しないとやっぱ駄目ですね。家に籠ってるとどうにも燃料だけ溜まっちゃって・・・<br>まあ2日目も結果はだめだったんですけど、負けるのもこういうのにはつきものかなって。<br>負けた分勝った時は叫びたくなるほど爆発するんですけどね。<br>自分が悔しさを感じれるときは今の所この時しかないので普通の人にとっての部活とか勉強とでも言ったところでしょうか。割とそのままの意味なんですよね。<br>まぁこんなどうでもいいことは置いといて2日目のリポートです。<br>角川ブースの様子を簡単にいうとイベントが始まる前に目当てのものは売り切れでございました。<br>普通に考えれば異常事態だよねコレ。コピーサインでいいからもっと在庫もっててよ角川さーん!!!<br>まあタイトル数多いからそういうことも難しいんだとは思うんですけどもね・・・<br>でもせめてね、ファスト組凌ぐくらいの数は用意しててほしいなぁ。<br><br><br>2日目はそれしか狙ってなかったのですが俺とは別に色々とイベントが御座いました。<br>1日目2日目と友人と一緒に参加したのですが、2日目に参加した友人たちはアニプレックスブースで<br>1日目の自分と同じものを狙っていたのですが、まさかの全て手に入らずぼろぼろの大惨敗。<br>なんか2日目の方がどのメーカーも在庫少なかったですね。おかげでなかなか大変でしたよ。<br>友人らを引き連れてまずは缶バッジトレードへ。しかしやはり冴えカノのみ皆出ておらず中々苦戦。<br>しかしトレードの中で冴えカノの缶バッジを5枚当てる猛者とのトレードに遭遇！しかも冴えカノのポスターまで数枚手に入れている模様。ひとまず交渉へ。デレマス缶バッジで1枚獲得し、現金で1枚ゲット。これで何とか缶バッジは必要分確保、次はポスターの交渉へ。<br>交換材料で私の手元に残っていた物は事前取引で譲り損ねたきんいろモザイクのステージチケットくらいな物でした。<br>ですがその1枚と現金でポスター2枚と交換して頂けたようでした！(取り引き委任してて見てない。)<br>まあ友人二人の分が確保できてめでたしめでたしでございました。<br>その後は1日目と同じように無配めぐりの予定が・・・・<br><br>まさかの予定外の買い物が待ち受けておりました。つかんでいた事前情報にはなくおそらく知られていたら売り切れ必至のグッズでございました。<br><br>冴えカノグッズセット(5000円)！！！！<br><br>デスクマット、デカ缶バッジ2個セット、カラビナ、ＩＣカードケースという中々のラインナップ<br>なんで３時とかで売れ残ってたんでしょうか。。。未だに疑問です。<br>それはひとまず置いといて収穫少なめだった自分にはまさに天からの贈り物の様な品で即買いました。無意識にレジ行ってましたよハイ。<br><br>最後の最後に「勝った」ところでアニメジャパンは終わりました。<br>あっけないような手こずったような幸せな時間でございました。<br><br>とりあえず今日はここまでで続きとアニメ感想は次の日記にて。それでは
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<link>https://ameblo.jp/tom07213150/entry-12005372819.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 23:30:07 +0900</pubDate>
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<title>３月１６日の日記</title>
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<![CDATA[ どうも、おはこんばんちは　Ｔｏｍです。<br>満身創痍の中、日曜日の電撃文庫のイベントを終え少しほっとしているＴｏｍです。<br>今日もその様子を少しとアニメの感想でも書いておきます。<br><br><font size="4">電撃文庫・春の感謝祭</font><br><br>今回自分は直前に別の用事が入ってしまったため参加したのは１０時頃でした。<br>天気もギリギリで持ってくれてありがたかったことを覚えております。<br>一通り展示諸々を見た感想的には少し物足りなかったですね。<br>具体的に申し上げますとまず、ＵＤＸの電撃屋ですが新商品や目玉商品がかなり少なかった気がします。前回の感謝祭の物販をまるまる流用したところも数多く見られた感じで早く来て並ぼうと思わせるほどではございませんでした。次にベルサールでの展示ですが、ここもやはり既出のものが大変多く興味をそそられたのがＳＡＯの新作ゲーム位でしたかね。その目玉ですら機材が足りず長時間の列を作り食指は動きづらかったかと。ベルサール２階の展示も電撃文庫が個別で展示したものも少なく残念でした。全体の感想としましては「かなり残念」でした。好きな文庫さんなので期待値が大きかった分残念さも一入でしたね。次回の感謝祭ではもう少し改善されることを期待します。<br><br>続いてアニメの感想です。※<font color="#FF0000">ネタバレ</font>若干ありです<br><br><font size="4">デュラララ×２ 承</font><br><br>今回は茜ちゃんの家出の原因が描かれた回でしたね。<br>ある程度予想通りの展開ではありましたがやはりいらっしゃいましたね折原さん。。。<br>幼い子供は優しい言葉に付け込まれやすいですからね、逃すはずがないと言えばまさにその通りなわけで。<br>それから青葉の仲間、ブルースクエアの面々はなかなか手強いようですね、Ｔｏ羅丸の人を普通に倒してましたし。変な人たちにケンカさえ売らなければそれなりに長生きできるのではないですかね。<br>さてさて次回は、ダラーズ顔役のドタチンＶＳＴｏ羅丸リーダーの六条のバトルが見られるようです。まあ途中で邪魔者が入ったりするんじゃないですかね(適当)<br><br>続きまして<br><br><font size="4">幸腹グラフィティ</font><br><br>今回は下の階にお住いの内木さんとの遭遇のお話でした。<br>そのお名前からわかる通りとっても内気な方です。序盤の部分では見事にコミュ障がさく裂し大変なことになっている様子。<br><br>夜、リョウときりんがベランダ布団を取り込んでいるとき、１階から悲しげな内木さんの通話が聞こえてしまします。どうやら故郷の親御さんと携帯で話しているようです。それを聞こうとしたきりんが見事ベランダから落ち１階へ着地、内木さんとの初遭遇になります。<br>お互いコミュ障と大人嫌いが発症しうまく話せませんがきりんががんばって話したところ少しづつ心を開いてくれたようです。そこで内木さんが夕食用に頼んでおいたデリバリーのピザが到着、３人で食べることに。いつも通り彦摩呂モードでピザを堪能するリョウときりん。一方内木さんは食事のときは性格が変わってしまうと告白し人前で食べづらい様子・・・そこでリョウが少し説得に試みます。その説得が効いたのか内木さんも食べることに。性格が変わると言っていたがどうなるのか・・・・・・<br><br><font size="2">知ってた。</font><br><br>はい、彦摩呂モードです。リョウの食卓では割と普通なので気にしなくて大丈夫ですよ内木さん<br>それからカクカクシカジカ、リョウときりんに心を開いた内木さん。今回のお話はここまででした。<br>きらら作品なだけあって癒されることは癒されますね。女の子かわいいですし。<br>次回も癒されたいところです。<br><br>今日の日記はここらでしまいにしたいと思います。<br>次回はアニメジャパンの直前に少し書けたらいいなと思っています。それでは。<br>　　　　　　　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Ｔｏｍ
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<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 23:31:55 +0900</pubDate>
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<title>３月１３日の日記</title>
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<![CDATA[ どうも、おはこんばんちは。<br>まだまだ手馴れてないので拙い分で申し訳ないですが<br>今日からせっせと少しづつ書いていこうかと思います。<br><br>さてさて、来たる明後日１５日は「電撃文庫春の感謝祭」ですね。<br>実はラノベを買うときは大抵電撃文庫の私でございましてこのイベントも参加予定でございます。<br>実際の所、物販はあまり購買欲をそそられなかったので散財することはあまりなさそうなのですが、何やらトークイベントの方で「俺妹×エロマンガ先生」のショーがあるとの情報をキャッチいたしまして、俺妹ファンもとい黒猫ファンの私としては見に行かなければならないとそのために燃えております。刊行が終わった作品も扱っていただけるのはファンとしてたまらなくうれしいものがありますね。もちろん新シリーズの「エロマンガ先生」も大好きです。<br>その「エロマンガ先生」も先日最新刊が発売されまして私早速入手、読了してまいりました。<br>しばし感想でも述べようかと。<br><br>※若干ネタバレございます<br><br>今回の巻は前回の３巻エピローグにて登場したエロマンガ先生Ｇとの対決が描かれておりました。<br>一通り読んでみてなんとなく思ったのがやっぱり紗霧ちゃんかわいいよねっていう所でしょうか。<br>３巻ではエルフやムラマサにライトがあてられていた感じでしたが４巻ではそれを吹き飛ばすくらいかわいい紗霧ちゃんが描かれておりました。修行の時の抱っことか。<br>一方エルフやムラマサはというとエルフは今回の事件の元凶だったりムラマサはもうマサムネ好きすぎてわけわからなくなってたりいつも通りに戻っていた感じでした。<br>それから、エロマンガ先生Ｇはこれからもいいキャラになりそうですね。と言いたいところですが俺妹の時の主人公を軸とした相関関係を考えてみちゃうと本人はまだその気はないようですが今後にどうにも近づいてくるのではと思わなくもないかなと考えちゃったりしています。<br>京介の時はバジーナ以外ほぼ全員でしたからね。しょうがないです。<br><br><br>さて、エロマンガ先生の感想はここまでにして今日見た分のアニメの感想でも書きましょうか。<br><br><font size="4">『冴えない彼女の育て方　９話』</font><br><br>今回のお話は８話ラストの英梨々の場面からでしたね。<br>倫也と英梨々には昔に一悶着あったようでそれがプッツンしたようです。<br>そして仲直りのための作戦会議をしようとしたところ痴ｊ・・・詩羽先輩と加藤ちゃんが手を貸すようです。<br>詩羽先輩に関しては作戦会議外では倫也とベッドインしたり倫也のシャツをクンカクンカしてたり妙にまっすぐなところがもう清々しいですね。７話当たりの一件でもう遠慮はいらないとでも思ったんでしょうか。<br>そして仲直りに行こうと倫也が家を出るときの加藤ちゃんの赤面、実によかった。<br>あの顔を見れただけでも今回見てて良かったなと思うほどでしたね。<br>その後、英梨々の所へ赴く倫也。どうやら因縁浅からぬゲームと同じシチュエーションで仲直りしに行くようです。その後少し痴話喧嘩。<br>ここの倫也は男前でしたね　全力で語りに行ってるあたりが。その結果泣かせちゃってますけどね。<br>なんやかんや仲直りとまでは行かなくとも英梨々はサークル活動に復帰するようです。<br><br>とここまでは９話でした。残り３話、どこまでやってくれるのか期待ですね。<br>原作は読んでないのであまり確かなことは言えませんがこの後２話使って音響ちゃんの話をやってそこからまとめの１話でしょうか。おそらく原作は冬コミまでは行ってると思ってるのでそこまではやってもらいたかったですが完全に尺が足りませんね。せめて２４話ないと無理でしょうし。<br>ちなみにこの作品、私は友人からの勧めで見ているのですがかなり好きな部類です。<br>登場人物がテンプレしかいないからこその安定感というか変なことにならなそうで安心して見れますね。ストーリーもそれなりに面白いので見るハードルも低めで見やすい作品になっているかも。<br>ちなみに私ＢＤの１巻は衝動買いで買ってしまいました。１巻は第０話のロケハンの話が収録されていましたが、この話だと英梨々がやたら可愛いですね。１話からだとツン要素が多すぎて少し目を背け気味でしたけど。<br>０話の一話分しか収録されてないので価格もお手頃で手は出しやすかったですね。ありがたい。<br>おそらく２巻以降も買っていくかと思います。ＢＤ画質で見たいので。<br><br>さて、次のアニメです。<br><br><font size="4">『アブソリュート・デュオ　１０話』</font><br><br>ＯＰでスケートをするとかって話題のこのアニメですが、キャラはかわいい子ばっかりですね。<br>とてもうれしいです。特に雅とかドストライクです。どじっ娘最高！<br>そんな雅も前回から行方不明になってます。透流にフラれてからどこへ行ったのやら・・・<br>そんな感じで生徒１名行方不明のまま臨海学校は終了。学園へと帰ってきます。<br>平和な学校生活へと戻ったかと思いきや学園へ協力を仰いだジジィが子供に煽られやけくそになり<br>学園を巻き込んだ殺し合いを始めるばかりか学園長までそれにノリノリという、もうわけわからん展開へ。<br>そこでＥＤへ入りＣパートで悲劇が。なんと雅がヤンデレヒロインとして敵側で出てきたのです。<br><br>これ完全に調教入ってるよね。目に光がないよ。<br><br>ここで１０話は終わりでした。とりあえず続きは気になるところ。<br>ひとまずアニメの感想はここまででしょうか。見たらまた書きたいと思います。<br>今日の日記はここまででおしまいにしたいと思います。<br>明日大仕事があるのでその諸々は後日ここにて。それではまた次の日記で！<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Ｔｏｍ
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 23:46:35 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ 本日３月１２日より気まぐれにブログ始めましたＴｏｍといいます。<br>と言っても自分が適当に書き留めてるだけなので興味がある方だけ見ていただければと思います。<br>宜しくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/tom07213150/entry-12000767893.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 21:57:14 +0900</pubDate>
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