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<title>tom3035のブログ</title>
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<title>かなり、やけっぱち</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新です。<div>ってか、半年もたっている…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>ずっと、引き寄せの法則に則って生活してきたはずなんだけど。</div><div>でも、どうなんだろう。</div><div>現実はあまり変わっていない。</div><div>良い気分で過ごせるようにはなってるけど、自分の望む現実は少しも変わっていない、という現実。</div><div><br></div><div>この間に、引き寄せ関係の本を何冊も読んだり、happyさんのセミナーに行ったり。</div><div>そして、最近 happyさん監修の「引き寄せの源流 エイブラハムの教え」というDVDも購入した。</div><div>聞いていると、うんうん理解できる！って思うんだけど、でもでも、なんかわかってなかったり、やりきれてないところがあるんだろうな～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" alt="タラー" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>今日、そのDVDに付いていた特典映像 happyさんと奥平亜美以さんとLIKAさんの対談を聞いていて思ったのだけど、やっぱり三人の方の、エイブラハムの教えの実践は半端ない！んじゃないかということ。</div><div>皆さん、簡単にお話しされてるけど、ものすごく執拗に教えを実践して、体得したんだと思う。happyさんはDVDの中で、とにかく訓練したとお話しされてたしね。</div><div><br></div><div>折しも、友人に貸してあったエイブラハムの赤い本が手元に戻ってきたところだ。</div><div>改めて、この本を徹底的に！しっかり順を追って実践してみようと決めた。</div><div>本当に変わりたいから。</div><div>本当に自分が何者なのか知りたいから。</div><div>本当に宇宙の法則 思い出したいから。</div><div><br></div><div>というわけで、まず最初に書かれてることを腹に落とす！</div><div><br></div><div>「あなたがたは確かに見てのとおり、物質世界の環境のなかの「存在」だ。しかし実は、物質世界の目で見るよりはるかに大きな存在でもある。本当はあなたがたは「見えないソースエネルギー」の延長でもあるのだ。」</div><div>「あなたがたのこの「見えない」部分を、わたしたちは「内なる存在」とよぶ。」</div><div>「あなたがたの「内なる存在」を認識することは非常に重要だ。あなたとあなたの「内なる存在」の関係を意識的に理解して初めて、真の導きが得られるからである。」</div><div>引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 P52~P53より</div><div><br></div><div>これ、私はちゃんと認識できていない。</div><div>だから、たった一人、この地球上で彷徨ってる存在と思っちゃってる。</div><div>でも…この私が、見えないソースエネルギーの延長なのだとしたら、どれほど心強いだろう。</div><div>まずはこれを、ゆるぎない真実として自分中に落とし込もう。</div><div>それが出来るまでは、次には進まない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tom3035/entry-12173417148.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 21:34:01 +0900</pubDate>
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<title>自分が楽しければいい！</title>
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<![CDATA[ 図書館に行くのが好きなんだけど、つい長年の癖？で、精神世界ジャンルのコーナーに行ってしまう。<br>で、数冊借りて帰ってくる。本屋さんに行ってもそんな感じで、チェックするのは、決まってそういうコーナー。<br><br>だけど、ふと独り言。<br><br>😩あ～あ、いいかげん、この手の本を卒業して、フツーの小説 読みたいな。<br>海外のミステリーとか、時代小説とか、好きなんだけどなぁ。<br><br>ん？これって、私の心の声だよね。<br>私がフツーの小説 読みたいって言ってる。<br>だったら、読めばいいじゃんって話じゃないんかい？<br>私はまだ、宇宙の法則とやらを理解できてないから、まだまだそういう本を読んで学ばなくては！って思い込んで、せっせと読んでるけど、よく考えると、これって、なんだか楽しくない。<br><br>そしたら、happyさんが、ゆほびかの付録CDでこんな話をしていた。<br><br>半年くらい前から、happyさんにいろいろなところからメッセージを送ってくる人がいるんだって。<br><br>あなたの本を読んでいます。<br>でもよくわかりません。<br>もっと詳しく教えてください。<br>毎日良い気分でいるのに、ちっとも願いが叶いません。<br><br>的な内容らしいんだけど、それに対して、happyさんは、<br><br>それって、全然良い気分じゃないですよ～。<br>だったら、散歩して日向ぼっこしてる方がずっと願いは叶うんですよ。だから、最初に言ったんですよ。私の文章体はあなたには合わないからやめたほうがいいって。<br><br>そっか。<br>徹底的に、自分が良い気分でいることってこういうことなんだね。<br>ちょっとわかった気がした。<br><br>スピリチュアル系の本を読んで気分が良くないなら読まないほうがいい。<br><br>フツー(ってどんな？って気もするが)の小説読んで、私が楽しくて良い気分になるなら、読めばいい、すっごい簡単なこと。<br><br>知らず知らずのうちに、自分に制限をかけて、いろんなこと楽しめない私になっていたのかもしれないね。<br><br>もう、なんでもいいわ。<br>ただ楽しいこと、する！
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<link>https://ameblo.jp/tom3035/entry-12122730767.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 13:14:00 +0900</pubDate>
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<title>良い気分</title>
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<![CDATA[ 昨日の大雪の後の快晴。<br>真っ青な空に、白い雪がキラキラ輝いて<br>本当に美しい。<br><br>先日、happyさんの記事がのっているというので、ゆほびかGOLDという雑誌を買った。<br>それに付録として付いていたCDが私をとても元気にしてくれるので、毎日聞いている。<br><br>セミナーに参加した方達の質問に答えてるものなんだけど、happyさんは、繰り返し、良い気分でいることが、何より大切なんだよ、と伝えてくれる。<br><br>お風呂に入った時の気持ち良さや、美味しいものを食べた時の幸せ、自分が良い気分でいるその瞬間を味わい尽くすことだと。<br><br>で、最近は、良い気分になったら、声に出して味わい尽くすことにしてる。<br><br>お風呂に入って、じわ～っとからだが緩み、じわじわと溶けていくのをしっかり感じて、<br>「ふぁ～、気持ちいい～。」とか<br>美味しいものを食べた時、口の中に広がる味覚をしっかり感じて、<br>「うわ、これは美味しい。幸せ～。」<br>みたいな感じ。<br><br>こうしてるうちに、自分が良い気分でいる感度があがってきたような感じがする。<br><br>本当は、自分を良い気分にしてくれてるものって、周りにたくさんあったのに、私がそれに気づいていなかったんだね。<br><br>小さな喜びを感じる時間が増えていくと、つまらないことを考えてる時間が減って、今ここの幸せに浸ってる時間が増える、という単純な からくりにも気づいた。<br><br>今日は、窓の外の景色がいつもにもまして美しい。<br>キラキラと輝く白い雪と青い空。<br>枝に積もった雪の造形。<br>陽があたって溶け出している水の音。<br><br>そのすべてが私を良い気分にしてくれる。<br>今日はそれをずっと味わうことができるんだね。<br>もう、それだけでワクワクする！<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tom3035/entry-12119172480.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 11:40:00 +0900</pubDate>
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<title>同窓会劇場</title>
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<![CDATA[ 先日、小学校の時の同窓会があった。<br>地元の人たちは、四年に一回やってるらしいが、遠方にいる私は、32才の時に一度出席して以来、二十数年ぶりの友人たちとの再会。<br><br>正直、ワクワクというよりは、大丈夫かなぁ、という不安の方が大きくて、最初は出席しようか迷った。<br>視覚的にOKだろうか、とか、うまくコミュニケーションとれるかしら、とか、ま、いろいろね。<br><br>背中を押してくれたのは、「おいでよ～。」と誘いの電話をくれた友人が、私たちの小さい頃にあった たわいもない出来事を楽しそうに話してくれたこと。<br>私はまったく忘れていたことだったけど、その場所に自分がいて、一緒に笑っていた？と思ったら不思議な気持ちになった。<br><br>小さい頃の私ってどんなだったんだろう。<br>同級生たちと会って、いろんな話をしたら、私がすっかり忘れている私に会えるかもしれない。<br><br>まぁ、曲がりなりにも最近は、思考が現実化する、って学んでるから、手帳にも、「友人たちと本当に楽しい時間が過ごせた！幸せ！」とか書いてね。それと、小さい頃の自分に出逢わせて！って宇宙にお願いして臨んだわけです。<br><br>で、想像通り、いや創造通り？女子とも男子ともいい感じに再会の儀式も出来て<br>↑同窓会って、ここ大事でしょ？<br>おお、ちゃんと受け入れられてるわ～と、まずはほっとして、乾杯とかあって、飲みながら少しずつ 輪を広げていってね。<br><br>宴もたけなわって時にね、遅れて彼が現れたわけです。いきなりの登場人物ですが、Y君。<br><br>私は今回、彼に会っていろいろ話を聞きたいって思ってた。<br>Y君はすっごい近所に住んでた子で、かなり小さい頃から一緒に遊んでたんだけど、それが小学校四年生頃に、友達の間で噂になったんです、私たち。ほら、死語かもしれないけど相思相愛とか囃し立てられてね。黒板に相合い傘とか描かれて。<br>今の子供たちも描くのかしら？相合い傘。<br><br>噂になって、なんか急にY君、私を避けるようになってね。結局 中学を卒業するまで一言も会話しなかった。<br>意識してなかったけど、たぶん私の中ではずっとそのことは、喉に引っかかった骨みたいにあったんだと思う。<br>32才の時の同窓会では彼と話した記憶ないから、まだ向き合えなかったんだろうけど、今回はちゃんと話そうと思って。<br><br>結局、一次会では二人だけで話す機会はなく、二次会の終わり頃に、私がカラオケで歌って自分の席に戻ろうと思ったら、そこに誰かが座ってて、仕方なくガランと空いてた席にひとり座ったら、すかさずY君が来てくれた。<br>なによ、この展開。ドラマチック過ぎだわ。<br><br><br>「私、嫌われたのかと思ってたよ。」って言ってみたら、「いや、だんだん兄貴の友達と遊ぶようになったから。」って。<br>ふーん、わかるようなわからないような。<br><br>でね。<br>「俺、あの頃さ、調子に乗って言いたいことみんなに言い過ぎて、総スカンにあったんだよ。もうみんな俺を非難して。ほんと、みんなが向こう側にズラッと並んで総攻撃にあった。」<br>「その時に、側にいてくれたんだよ。」<br><br>へ？私が？<br>本当にびっくりした。<br>何を思ってそこにいたのか、その出来事すら忘れてるから、なんとも言いようもないけど。<br>好きな男の子を守ろうとしたのか、みんなのやってることは理不尽だと思ったのか。<br>わからないけど、今よりもずっと純粋に自分の気持ちに正直でいたんだ私。そう思ったら、なんかうれしくて、自分が愛おしくなった。<br><br>まぁ、後で冷静になって、じゃなんでそんな恩人な私を避けるようになったん？薄情者か～とか突っ込みたくもなったけど、そこは思春期の男子のことだから、ま、いいか。<br><br>そういうわけで、お願いしたら宇宙が見せてくれた同窓会劇場は、ちょっと自信をなくしていた私を勇気づけ、本当の自分を愛おしむに充分な見せ場を作ってくれて、拍手喝采！<br><br>そうそう、一幕では、口の悪い男子に<br>「なんだよ、その口のしわ」<br>と言われ。<br>二幕では、たぶん歌うことになるだろうからと、密かに練習していったベストフレンズが、友人たちとのおしゃべりに夢中になって声が枯れて音程がとれず<br>「お前の歌、ひでーなー」<br>と言われ。<br>ヘラヘラと笑うしかない場面も織り交ぜてくれての同窓会劇場。<br><br>宇宙さん、最後まで堪能しましたよ～。<br>ありがとう～！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tom3035/entry-12117992705.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 08:30:00 +0900</pubDate>
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<title>空洞の55年間</title>
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<![CDATA[ 今ね、55才なんです。<br>でもね、全然そんなに生きてきた実感がない。<br><br>どこか空洞みたいな、ずぅーっと心ここに在らずだったみたいな感じ。<br><br>happyさんたちが繰り返し、私が良い気分でいること以上に大切なことは何もない、って言ってくれるから、それを心がけてるうちに、なるほど、私がここにいる感がはっきりと芽生えてきた。<br><br>私は今、良い気分でいるなぁ。<br>私は今、嫌な気分でいるなぁ。<br><br>そんなふうに、今まで、私が私を見てあげることなんてなかったから。<br>楽しくてワクワクしても、それをしっかりと味わったりはしていなかったし、怒りや不安が湧いてきた時は、ただそれに翻弄されてた。<br><br>今、わたしはこんなふうだね。<br>と、気づいてるのと、気づいていないのとでは生きてる色味がまったく違う。<br><br>ようやく、私は私の中に戻ってきたね。<br>空洞だった55年間すらも愛おしく感じる。<br><br>ごめんね。私。<br>そして、おめでとう。私。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tom3035/entry-12117274685.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 12:02:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめてみよう</title>
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<![CDATA[ ブログなるもの、読むばかりだったけど、なんだか書いてみたくなった。<br><br>さて、どんなことになるかな。<br><br>スピリチュアルに興味を持ったのは、二十代の半ば。当時 話題だったシャーリーマクレーンの本を読んだり、スウェーデンボルグとかエドガーケイシーの本を図書館で借りて読みまくってた。<br>当時の本から得られたのは、この現実の世界の他に確実に、別の何かがあること。それは疑いもなく信じられた。自分の中に神がいる、いやあなたが神そのものなのだよ、と言ってる人もいたね。確か、怠け者のさとり方という本では、とにかく全ては拡大と収縮なのだから、拡大することだよ、みたいなこと言ってたと思う。<br><br>だけど、正直よくわからなかった。<br>でもわかりたい。いったい真実は何？<br>追って追って、深みにはまり、挙げ句の果てに家族に迷惑をかけてしまったり。<br>完全にスピリチュアル難民として、彷徨い続けた日々だった。<br><br>あまりにも痛手を受けてしまったので、もうスピリチュアルは真っ平だと遠ざけていたのだけど、昨年の６月頃、本屋で奥平亜美以さんの本をなぜか買った。そこからhappyさんのブログも読むようになって。<br><br>ん？どうやら潮目が変わってきたらしい、と感じた。私がかつて読んだ本ではさっぱり理解できなかったことを、若い世代の人たちが自ら実践し、検証して、その情報を噛み砕いて世の中に発信してる。とてもわかりやすいし、私が疑問に思っていたことにもサクサクと答えてくれている。<br><br>これはすごい！<br>大変な世の中になったものだ！<br>素直に驚くとともに、私もその実践組に入りたいと思った。<br><br>だって幸せになるために生まれてきたのだから。<br><br>長年凝り固まった思考は何重にも折り重なっていてるかもしれない。時間もかかるかもしれない。<br>でも、大丈夫。それは信じてる。<br><br>私と同じような経験してきてる人、いらっしゃるんじゃないかな～。<br><br>50代半ばだからこその発信が出来ればいいな、と思いつつ、記念すべき第一回目はここまで。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tom3035/entry-12116925365.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 11:46:00 +0900</pubDate>
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