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<title>苫米地英人博士の新刊サイト</title>
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<description>苫米地英人博士の新刊を紹介するサイトです。</description>
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<title>アベノミクスを越えて</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27132218" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">日本人の99%が知らない戦後洗脳史 嘘で塗固められたレジーム (Knock‐the‐Know.../苫米地 英人<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vBMBmmZ0L._SL160_.jpg" width="102" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,300</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomabechibook/entry-11857038792.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2014 16:05:25 +0900</pubDate>
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<title>脳の呪縛を解く方法</title>
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<![CDATA[ <h3 class="productDescriptionSource"><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27132184" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">脳の呪縛を解く方法 (自己啓発)/苫米地 英人<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61USkZ7p63L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,512</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd></dl></h3><h3 class="productDescriptionSource">内容紹介</h3><div class="productDescriptionWrapper">豊かな国・日本は、なぜ「生きづらい」のか?<br><br>「働くのがつらい。いつも忙しくて余裕がない」<br>「労働時間は増えているのに収入が上がらない」<br>「本当にやりたい仕事が見つからない」<br>「LINEやフェイスブックを使うと疲れる」<br><br>そんなことを感じている人は、意外に多いのではないだろうか?<br><br>アベノミクスによる株価上昇や企業の増益増収など、<br>賑やかなニュースが聞こえてくる昨今、それにもかかわらず、<br>なぜかこの国には、言葉にはできない生きづらいや窮屈さ、<br>先が見えない雰囲気が蔓延している。<br><br><br><br>【なぜ、あえて不自由を選択するのか?】<br><br>いま、多くの日本人が「生きづらさ」を感じているのには理由がある。<br><br>それは人々が「不自由を選択している」からだ。<br>いや、より正確に言えば、「不自由を選択させられている」――これが真実だ。<br><br>なぜ、そんなことが起こるのか?<br>理由は単純明快。<br>――「人の脳はそうできているから」<br><br>脳は自分で自分を縛りつける力を生得的に持っていて、<br>あなたに不自由を選択させている。<br><br>「自由に選択できる」<br>「嫌なら逃げられる」<br><br>心ではそうわかっていても逃げられないのだ。<br><br>フランスの哲学者ミシェル・フーコーが『監獄の誕生』で言及しているように、<br>人はたとえ物理的制限がなくても、<br>「誰かに見られているかもしれない」と思えば、行動が抑制される。<br>これを「バイオパワー」という。<br><br><br>【「呪縛」はさらに広がりつつある】<br>こうした不自由は外部的な要因によってもますます拡大している。<br><br>たとえば、近年急速に拡大したソーシャルメディア。<br>これによる監視構造はどんどん強化されている。<br><br>また、国家や既存大手メディアによる監視も見過ごせない。<br>特定秘密保護法の成立は、それを象徴する最もわかりやすい事例だ。<br>今後も続々とあらゆる国家による監視システムがつくられ続けていくだろう。<br><br>こういった外的な監視システムが強化されていくことで、<br>人類が生得的に持つ脳のバイオパワーがさらに冗長させられる。<br>こうして「人々が不自由を選ばされる状況」に拍車がかかっていく。<br><br><br><br>【苫米地式「自由」をつかむ方法を紹介!!】<br><br>学校で自殺者が出れば「逃げればよかったじゃないか」と思うだろう。<br>ブラック企業なんて「辞めればいいじゃないか」と思うだろう。<br>カルト宗教にハマった人には「絶対やめたほうがいいのに」と思うだろう。<br><br>しかし、そう簡単には辞められないし、逃げられないのだ。<br>なぜ、こんなことが起こりえているのか?<br><br>本書は、そのバイオパワーの秘密を<br>「脳機能」「IT・ソーシャルメディア」「国家・思想」の各階層から紐解き、<br>この生きづらい日本で「自由に生きていく方法」をお伝えしていく。<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tomabechibook/entry-11857036571.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2014 16:02:05 +0900</pubDate>
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<title>日本人の99%が知らない戦後洗脳史 嘘で塗固められたレジーム</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27132165" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">日本人の99%が知らない戦後洗脳史 嘘で塗固められたレジーム (Knock‐the‐Know.../苫米地 英人<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vBMBmmZ0L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,300</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><h3 class="productDescriptionSource">内容紹介</h3><div class="productDescriptionWrapper">安倍内閣で言われる戦後レジームからの脱却ですが、日本人自身がそのレジームとは、どのようなものかが本当に分かっているのかを苫米地博士が明らかにします。日本人のほとんどが戦後体制と信じるものこそが大きな洗脳だとしたら?<br>財閥は解体された<br>日本は独立した<br>天皇は象徴になった<br>国連は世界平和のための機関だ<br>これらはすべてが妄想であるということです。<br>本書は、戦後レジームの洗脳を苫米地博士が初めて公にする画期的な本です。<br><br>知られざる戦後体制(レジーム)の洗脳<br>◎ 戦時中、貴金属や燃料、建設資材などを、日本軍は接収し、本国に送っていた。つまり、当時の日本にはアジア全域から金銀プラチナ、ダイヤモンドなどが集まっていた<br>◎ GHQは、天皇家が戦争関連株で巨額の運用益を出していることを指して、マネーギャングと言っていた<br>◎ 中央銀行の中の中央銀行といわれ、業界の指導的な立場となっているBISだが、戦時中はナチスドイツの資金を世界で唯一つ決済していた悪名高き存在<br>◎ GHQが行ったとされる財閥解体。教科書にも歴史の事実として書かれているこの施策だが、いま街を見回してみると、三菱、三井、住友、これらの文字を冠した企業をそこかしこで見かける。財閥解体などなかったということである<br>◎ 天皇家は、敗戦の直前まで赤十字と頻繁に連絡を取っていた。天皇家の資産はこの赤十字を通じてBISにもたらされていた可能性が高い。<br>◎ 驚くべきことに、アメリカ軍のトップはいずれもウォール街のトップでもあった<br>◎ ウォール街版財閥解体の実態は資本家の追放であり、追放されてできた穴に自分たちが入るのがその目的だった<br><br>日本の体制はすべて占領期につくられていた! <br>◎ 累進課税はアメリカでも長く違憲判決が出ていたような代物で、不公平極まりない悪法なのだ。それが、なぜ導入されたか?資本家をつくらせないためである<br>◎ NHKの略称はGHQの民間情報教育局の発案によるものだった<br>◎ 国際連合とは国際的な紳士クラブでは決してない。ここはUnited Nations=連合国の集まりであり、有り体にいえば第二次世界大戦における戦勝国51カ国によって1945年に発足した組織だ。それは、敵国条項で明らかである<br>◎ インフレ退治をしたドッジの後押しによって日本にある組織が設立される。それは日本の民間貿易を支援するためのもので、1949年5月に発足する。その名は通商産業省<br>◎ GS(GHQの民政局)はマスコミを操り邪魔な人間を排除する経済安定本部(あんぽん)を創設、これが現在の経済企画庁である<br>◎ GSは、自分たちの手足として動く、隠匿物質を捜査する機関の必要性を痛感し、昭電事件捜査本部を改組して警察以外の新たな捜査部を検察庁に設置する。それが、東京地検特捜部だった <div class="emptyClear"><br></div></div><h3 class="productDescriptionSource">出版社からのコメント</h3><div class="productDescriptionWrapper">苫米地博士が、三菱地所の新入社員時代にニューヨークで例のロックフェラーセンターの買収に関わったことは、知る人は知っているだろう。博士は、その後エール大学にフルブライトの給費生として留学するのだが、旧三菱の資産管理の中心ともいえる地所での財閥体験が本書にも活かされている。日本の会社がどうして、無責任体制になって会社の私物化が始まったのか、本書を読まれた読者はうなずく所が多いと思う。<br>実際に戦後レジームといわれるものが、何なのか本質を捕まえている人は少ないのではなかろうか? いわゆる戦後の体制がどのように作られて、どのように機能したのか、表向きの姿しか見ていないものには分からない。<br>苫米地博士が明らかにしてくれるのは、その本当の姿だ。真実は見つめたくないかもしてない。でも、真実を知らずして次への発展はないだろう。まさに博士の脱洗脳によって、我々は今おかれている日本の姿が分かるのだ。<br>すべての日本人が知っておくべき、基礎知識ともいえる世界での日本の位置。これこそが、戦後レジームだ。ここからしか、われわれはスタートできない。すべての日本人に読んでもらいたい本です。 </div><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 May 2014 15:55:06 +0900</pubDate>
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