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<title>よく生きるために今知っておきたいこと</title>
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<description>周りと違う。それで良いんだ。　　人と違うところそれを活かして生きていこう。</description>
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<title>石より言葉</title>
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<![CDATA[ <font size="3">この前観光地に行ったら、パワーストーンや水晶を売っている店があって、「パワーストーンって効くの？」と聞かれました。<br><br>この質問の仕方。<br>凄く”女子的”な聞き方ですよね。<br><br>男なら「パワーストーンなんて効かないよな」みたいに、<br>否定的な言葉で同調を求めるような聞き方をする人が多いですからね。<br><br><br><font color="#FF0000">人が最もダイレクトに影響を受けるのは言葉です。</font><br>言葉の使い方如何によって、それこそ彼ら（彼女ら）が知りたい運勢とやらは変わってきます。<br><br>だから僕は、<br>冒頭の女子的な質問をしてきた人に対しては、「パワーストーンの実際」について話します。<br><br>一方、男子的な質問をしてきた人に対しては、「効かないよな（苦笑）」と答えます。<br><br>これは、どちらかに嘘をついているわけでも、どちらかを差別しているわけでもありません。<br>僕はどちらにも事実を述べています。<br><br><br>いずれにせよ、<font color="#FF0000">石に力を求める前に、まずは言葉を改めること</font>。<br><br>ここがスタート地点です。<br></font>
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<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 17:11:08 +0900</pubDate>
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<title>オーラをカタルシス</title>
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<![CDATA[ <font size="3">オーラが見えるという人。<br>たまにいます。<br><br>そして「見える」と勘違いしたやつ沢山います。<br><br>まず第一に、「普通に見える」というのはありえません。<br><br>あれは特別な意識状態になった時に見えるもので、目を見開いたまま見えるなどということはないのです。<br>前にスピリチュアル系の番組で、確か名前は”ちえ”という人だったと思いますが、その人がオーラを見る時のあの集中力。そして若干目を閉じる。あれが基本形です。（あの人が本当に見えていたかどうかは分かりません）<br><br>いずれにせよ、ヨーガの達人とか、カバラの修行を積んだ人とか、悟った人とか。そういう人は見えるでしょうが、普通の人が見えるということはまずないです。修行もせずに見えるとすればきっと、<strong>死の淵をさまよったことがある人</strong>くらいでしょう。<br><br>怪しい輩が沢山います。勘違い野郎もいっぱいいます。<br><br>あまりこういう現実離れした話は書きたくないのですが、よからぬ連中が結構いるので書きました。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomaki00/entry-12140282582.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 22:11:13 +0900</pubDate>
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<title>「習慣」も「性格」もある一定のルールがある</title>
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<![CDATA[ <font size="3">人が行動を起こす理由。<br>これを知っている人はおそらく少ないはずです。<br><br>だからこそ、人は依存症から抜け出せなくなり、自分の考えに固執し、いつも同じようなミスを犯します。<br><br>このような繰り返しによる習慣がやがて、性格という色眼鏡を形成するのです。<br><br><br>人は皆、色眼鏡で世界を見ています。<br>そして、その見方は、固有のものであると同時に、あるまとまりを持っています。<br>それが性格の”タイプ”というものです。<br><br>このタイプには相性があり、一方からはよく理解できるが、もう一方からはよく理解できない。そういう現象が起こります。<br><br>僕は結婚生活を営んでいないから夫婦関係をした経験がありませんが、おそらくですが、妻または夫。どちらかは相手のことをとりあえずは理解できるけれど、もう一方は「あの人のことはいくら考えても分からない」という状態になっているのではないでしょうか。<br><br>もちろん同じタイプの人同士の結婚ということもあるので一概には言えませんけれど。<br><br>いずれにせよ、結婚に踏み切ったのも自分が善かれと思って行動したことですから、（今どう思っているにしろ、）そこには必ず”人が行動する法則”が働いているわけです。<br><br>つまり、小さな、自分でも気づいていないような習慣から、結婚のような大きな決断まで、同じ法則に貫かれているわけです。<br><br>それに気づけた時、また少し、世界がクリアに見えているはずです。<br>と同時に、また少し、穏やかな気持ちになっていることでしょう。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomaki00/entry-12139861728.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2016 19:30:14 +0900</pubDate>
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<title>〜I'm not a boxer〜</title>
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<![CDATA[ <font size="3">つい最近、体重計が欲しくなってAmazonで注文。<br>届いたから、年齢とか身長とか基本情報を入れて乗ってみたんです。<br><br>でも、僕はスポーツジムに通ったことがないし、家に体重計もないんで、よく分からない。<br><br>だから、筋トレマニアに聞いてみました。<br>「体脂肪率5.0％、体内年齢１８歳って出たんだけど、これはどうなの？良いのか」と。<br><br>そうしたら、<br>「それボクサーレベルだぞ。そのうち”体内年齢６歳”とかになるんじゃないの（笑）」<br>と言われ、<br><br>「そうかもな笑」<br>と２人で面白おかしく笑っていました。<br><br><br>彼曰く、「自分は筋トレしても筋肉がつかない体質」らしいです。<br><br><br>人は必ず<font color="#FF0000">身体の影響が心に及んでいます</font>から、もし仮に彼が僕と同じ身体つきになろうと思ったら、僕と同じような性格と言いますか、内面（似たような考え方）になる必要があるんです。<br><br>身体だけ変えようとするから、すぐにまたリバウンドしてしまう。<br><br>外側だけでなく、内面も変えてやる。<br>これが自分を変える基本となります。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomaki00/entry-12137549696.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 18:02:05 +0900</pubDate>
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<title>汚れたら見えなくなった</title>
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<![CDATA[ <font size="3">最近、昔のことをよく思い出すんです。<br>小学生、いやもっと前。<br><br>誰に習ったわけでもなく、誰に示唆されたわけでもなく、毎日毎日、自転車で数分のところにある神社に通っていました。そこには１本の木がありました。何とも言えない巨大な木。<br><br>そこに行き、祈る。これが日課になっていました。<br><br>他にも、神聖な場所というか、そういう場所がなぜかよく分かって、よく自転車を走らせて通っていました。<br><br>鉱物も植物も、なぜか光っているものがあり（それは太陽の反射ではありません）、それを見つけては拾い、コレクションにしていました。<br><br><br>しかし、それも昔の話。<br>大人の世界を知っていく中でどんどんとその感覚は薄れていきました。<br><br>イデオロギーとか。共同幻想とか。<br><br>そんなものを考えたり、触れたり。<br><br>そうしているうちに、直観で捉えていたものが、頭で考え、判断する。<br>理性重視の人間になっていきました。<br><br><br>今になって思います。<br>直観も大事だな、と。<br><br>いや、直観で見えていたものは、理性、つまり言葉で記述できないな、と。<br><br>そういう言葉では表せない、何とも言えない世界。<br><br>それを捉えようと努力する。<br>この努力が、汚れた心を浄化していく１つの方法ではないか、<br>今はそう思います。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomaki00/entry-12136444668.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 23:31:35 +0900</pubDate>
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<title>暇になって何が見えてきたか</title>
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<![CDATA[ <font size="3">好きな時に寝て、やりたいことをやり、食べたいものを食べる。<br>これは人間をバカにする。<br><br>何年か前からこういう生活を確立し、実践。そして思いました。<br><br>もっと言えば、<font color="#FF0000">段々、自分の生活スタイルが確立されてきて、結局毎日同じようなことをやっている</font>ことに気づくのです。<br><br>自分の好きなこと。やりたいことなんてのは、そうそう変わらない。<br><br><br>筋トレ好きは、誰に言われなくても筋トレしているし、研究マニアは研究している。<br><br>ずっと好き勝手だけ生きているとたるんできます。何か変な病気になったりします。<br><br><br>ただ、現代人は働き過ぎですから、一度ニートになる期間があっても良いんじゃないか、とも思います。<br><br>ここで言うニートとは、誰かに依存するわけではなく、長期休暇を取るという程度です。<br><br>僕らは、<br>義務教育→高校→大学（短大・専門学校）→就職<br>と休む暇もなく駆け上がるような<strong>一昔前の常識の中で生きています。</strong><br><br>忙しいというのは、字を見て如し「心を亡くす」ことです。<br><br>暇過ぎるのも問題ですが、忙し過ぎるのも問題です。<br><br>自分にとってちょうど良い塩梅。<br>これを目指していきましょう。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomaki00/entry-12136901567.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 20:25:21 +0900</pubDate>
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<title>占い？ちゃんと実践すれば当たるよ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">僕は占いの専門家ではありませんので、あまりデカイことは言えませんが、少なくとも手相にしろ、顔相にしろ<font color="#FF0000">変化する</font>ということは言えます。<br><br>人の身体は日々変わっていますから。<br><br>変わらないものと言えば、生年月日とか、名前とかでしょうが、それで占った場合、今度は大雑把過ぎます。「身も蓋もないこと言ってない？」と言われてしまいます。<br><br><br>しかし、占いというものに頼らなくても、学問的な知識だけでその人の未来を予測することは可能です。<br><br>なんでそんなことができるのか？<br><br><font color="#FF0000">人には一定の周期があるからです。</font><br>バイオリズムとか、ホメオスタシスとか言います。<br><br>見るべき点は３つ。<br><br>過去どうであったか。<br>今どうなのか。<br>未来どうなるのか。<br><br>これを外見（身体的特徴）から見抜く。後は雑談し、その周期に当てはめていけば、自ずとその人の未来は読めてきます。<br><br>その人の平均摂取カロリーとか、向いているダイエット法とか、いらぬことまで読むこともできます。<br><br><br>いずれにせよ、正しく訓練すればそれくらいの領域にはたどり着ける、ということです。<br><br>そんな厳密じゃなくて良いよ、というのであれば、自分の周期を知るだけでもだいぶ結果が変わってくるし、間違った努力をしなくて済みます。<br><br>また、困っている友達を助けることができるかもしれません。<br><br><br>人間自分のことが一番よく分かりません。<br>自分を知ること。<br><br>これがいかに大事か。<br>研究をしていて日々思うのです。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomaki00/entry-12136908652.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 10:55:11 +0900</pubDate>
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<title>詐欺師ほど良い顔してんだよなあ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今月から極一部のコアメンバーを中心に、人間分析の手法を直接指導という形で教えていくことにしました。<br><br>それに伴い、人間分析とは何なのか？ということを簡単に書いていきたいと思います。<br><br>人を見る際には、いろんな見方が存在しますので、一部を挙げておきます。<br><br><font color="#FA8072">・心理学的な手法である、仕草や、よく使う言葉などから、性格や今の心理的状態を見抜く方法。<br><br>・身体の癖（骨の歪みや姿勢）といった整体という面から性格や向き不向きを見抜く方法。<br><br>・人間の思考プロセス（性格学や認知バイアスなど）と、生理学と結びつけ、内面、体のリズムを見抜く方法。<br><br>・海外の諜報員や特殊訓練を受けた人が行なうような、人間のタイプ別分析。<br><br>・顔の肉付き、骨格などから見抜くフランスのL・コルマンが提唱した相貌心理学的手法。<br></font><br><br>とりあえずこれくらいにしておきますが、他にもいろいろあります。<br><br><br>こういうのを知っておくと、言葉や文化の違う国の人と接した際にも、どう接すれば良いかが分かり、慌てずに対応できます。<br><br>また、人がなぜ惹か合うのかや、カップルや夫婦の相性といったことまで分かってきます。<br>嫌な上司や同僚への対処法も分かってきます。<br><br>このように、使い方次第で自分の人生を助けてくれるので、僕はひたすら学びまくり、静かに使っていました。<br><br>そうしたら、「私にも教えてほしい」という人が出てきて（実際には何年も前から言われていたんですが）、最近ようやく自分の中でまとまってきたので教えることにしました。<br><br><br><font color="#FF0000">人の悩みナンバーワンは、やはり”人間関係の悩み”です。</font><br><br>善人面した輩に騙されないためにも、ここらでしっかりと学んでいきましょう。<br><br><br>もしこのブログを読んでいる方で「人間分析の手法」について興味があれば、上の「お問い合わせ」からコンタクトを取ってもらえたらと思います。僕の方で検討し、回答を送らせて頂きます。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomaki00/entry-12136750234.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 21:57:19 +0900</pubDate>
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<title>さかきばらなんとかとかいうやつ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">「絶歌」<br>これは神戸連続殺傷事件の犯人、自称”酒鬼薔薇”が書いた本です。<br><br>何やら印税で多額の報酬を受け取ったらしく、一時物議を醸したようです。<br><br>当時、少年法によって保護され、顔はもちろん、名前も伏せて逮捕されたわけですが、ネット上には顔も本名も挙がっています。<br><br>僕が今日言いたいのは、この少年について何かを書きたいわけではありません。<br><br>そうではなくて、<br>ネットが発達したおかげで<font color="#FF0000">大きいことはもちろん、小さな悪いことすらもできなくなった</font>ということです。<br><br>バイト中の店員がふざけてツイッターにアップし、炎上するというやつもそうです。<br><br>ある意味どうでも良いじゃないですか。<br><br>それこそ刑法犯罪に比べたら、子どもの遊び程度の話で、そこまで大騒ぎすることでもない。<br><br>でも、<u>殺人事件並みに</u>ネットはもちろんメディアまでこぞって大騒ぎするわけです。<br><br><br>僕らはそういう時代に生きています。<br><br><font color="#FF0000">良くも悪くも小さなミスすらも許さない社会</font>です。<br><br>ちょっと部下が失敗してイラッとしたらツイッターに書き込む<br>　　↓<br>同じ会社の人間が見る<br>　　↓<br>共感&amp;拡散する<br>　　↓<br>失敗した部下が会社にいずらくなる<br><br><br>こういうことが平気で起こります。<br><br><br>いい面だけを見れば生きやすいですが、悪い面を見れば、<font color="#FF0000">みんなが芸能人みたいになってしまって、いつどこで見られているか分からない</font>緊張が強いられている社会とも言えます。<br><br>この点を踏まえた上で、自分の身の振り方。<br>これを考えていきましょう。<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomaki00/entry-12135861822.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 17:31:26 +0900</pubDate>
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<title>てんごくとじごく</title>
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<![CDATA[ <font size="3">「死んだら天国に行ける」だとか、「悪いことをすれば地獄に落ちる」だとか、いろんな人がいろんなことを言っています。<br><br>実際、<strong>この世界において何が正しいか</strong>、なんてことはほぼ分かりません。『99.9%は仮説』という本がありますが、そのタイトル通りです。<br><br><br>僕ら、何かを証明しようと思ったら、言葉もしくは数字などの記号、それから絵とか。<br>いわゆる紙や石など、何か形として残せるものに、<u>自分の実力を持って</u>書き写すことになります。<br><br>つまり、もしこの世の真実を知っていたところで、それを正確に書き写すだけの技量がその人にあるか分からないし、そもそも<font color="#FF0000">他の人に伝わるかどうか分からない</font>という、何とも身も蓋もない現実があります。<br><br>で、この”現実”を踏まえると、恐らくですが伝わらないでしょう。それはこの世の大半を占める”大衆”と呼ばれる人達の性質を考えれば分かることです。その性質を１つ挙げるならば「目の前のことしか見えていない」ということですね。<br><br>「優れた芸術家の殆どは死んでから名を馳せる」<br>これは名探偵コナンで、コナンが怪盗キッドに向けて言った言葉です。<br><br>優れた芸術家は、今より随分先の未来を見ています。<br>人が向かう先なんてのは、多分大方の人がぼんやりと思い描いている「こんな世界なら良いのにな」と思っている世界です。<br><br>祖先達はその”憧れの世界”を作ろうと、ひたむきに努力してきました。<br>そして今僕らがそれを受け継いでいるのです。<br><br><br>天国があるのか。地獄があるのか。<br><br>それはひたむきに学び、経験し、いつの日か、<strong>自分の中で</strong>結論が出ることでしょう。（もし結論が出なくても何も悪いことはありません。それもまた人生）<br><br><br>僕はその結論が、ある意味で絶望的であり、また逆に「だから頑張れるんだよな」という希望的結論であることを願います。<br><font></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomaki00/entry-12133164915.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2016 23:02:50 +0900</pubDate>
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