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<title>トマトとポン酢でとまポン酢。</title>
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<description>いや…何となくゴロがいいなと思ったけど、美味しそうねｗこんな管理人が書く日記。</description>
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<title>イライラがひどい</title>
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<![CDATA[ 今週は妙にイライラしがちな週です。先週もそんな感じでした。<br>もう少し笑顔でいたいものです。<br>とりあえずイライラ防止の漢方薬を飲んでいます。私には結構効くのでいつも頼りにしています。<br>でも、漢方薬がない時の外出時にイライラがひどい時は困ります。<br>そんなこともあってイライラを解消させる方法をネットでいくつか調べてみました。<br>一つはツボ押し。内関と虎口と指間穴というイライラに効くと言われるツボを押してみました。<br>押すとちょっと痛いです。やはり普段からイライラしているということなんでしょうね。<br>このところ寝る前に押していますが、リラックスできて、だんだん眠くなってきます。<br>あと、アロマを嗅ぐ。これも外出時にいつもリラックスできるオイルを持っているので、<br>ティッシュに1滴垂らして香りを嗅ぐとちょっと落ち着いてきます。<br>まだまだイライラが時々ありますが、これらの解消法を利用して、イライラを乗り越えたいです。
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<link>https://ameblo.jp/tomamarupon/entry-11994038574.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 16:47:07 +0900</pubDate>
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<title>シットコム</title>
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<![CDATA[ 昨年９月にアメリカの人気ドラマ「フルハウス」が２５周年を迎えていたのですね。<br>１９８７年の放送開始から９５年までの８年間放映され、今でも繰り返し放送されては新たなファンを掴み続けるホームドラマです。<br>笑い声とか感嘆の「おぉ。。。」とか、所々に入ってますね。<br>アメリカのお家芸であるシットコムです。<br>私、あのシットコムが案外好きなんですよね。<br>「ここで笑え」と言われて笑うわけでもないのですが、ある種のノスタルジーかもしれません。<br>この手法は１０５１年「アイラブルーシー」で起用されたのが最初だと聞いています。<br>このアイラブルーシーやそれに続くルーシーショウなどを見て育ちましたが、これを見ていた世代は「アメリカってすごいなぁ。。。」と少なからずナイズされたのではないかと思います。<br>三谷幸喜さんは私と同年輩なので、さぞ憧れたのではないかと推測しています。<br>テレビの中のアメリカが、本当にキラキラと輝いていた時代です。<br>シットコムは、この「よきアメリカ」の象徴のような気持ちがするのです。<br>いろいろなことが世界の中で起こって、アメリカを見てもつらいことが多くて、それをだんだんと理解していく歳に私自身もなっていきます。<br>「アメリカってすごい。」とばかり、単純には言えなくなってくるのですよね。<br>それでもアメリカのドラマを見れば、特にハートフル・コメディ、なんとなくまた「アメリカっていいなぁ」と思えてきます。<br>小さい頃に憧れたアメリカが、蘇ってくる気がするのです。<br>
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<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 14:40:23 +0900</pubDate>
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<title>サイボーグ009</title>
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<![CDATA[ <p>サイボーグ００９の中で「なぜ神は」と常にその疑問と釈然としない想いを「神」と名乗るものにぶつけ続けます。<br>ブラックゴーストとの戦いと完結が初期であれば、この神々との戦いはサイボーグ００９の中期にあたると考えていいでしょう。<br>初期のブラックゴーストとの戦いで全てが完結し、次に続く続編はあるべきではなかったと考える人も多いのだそうですけどね。<br>この「神々編」も私は好きです。<br>世界中で何かが起こるといつも「なぜ神は」といった００９を思い出すのです。</p><p>旧約聖書の神様って、けっこう厳格で恐ろしいですよね。<br>ちょっとの疑いも許さないし、意志に背けば恐ろしい裁きが下されます。<br>人間が納得しかねるようなものでも、神の意志ならば絶対ですものね。<br>「じゃなんで創造したの？」という疑問が頭をもたげます。</p><p>手塚治虫氏の作品もそうなんだよなぁ。<br>「じゃなんで創造したの？」という疑問に常にぶち当たってしまうわけです。<br>徒労に終わるという虚脱感やら、一生懸命築いてきたものを一瞬でナキモノにするだけの創造主の力に、なんとも言えない「生かされている悲哀」を感じるのです。</p><p>とはいえ毎日の生活は「全て世はこともなし」というロバート・ブラウニングの一節の中にあるのですけどね。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomamarupon/entry-11487252629.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 10:25:39 +0900</pubDate>
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<title>健康に対する意識</title>
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<![CDATA[ ここのところ健康に対する意識を上げるようにしています。<br>というのも、なんだか昔に比べて、何をやるにもやる気が出ないから。<br><br>精神的なものかとも思ったんですけど、<br>どうやら疲れやすくなったのが原因だと思うのです。<br>とにかく体力が落ちたなって感じがするんです。<br><br>でも、これって考えてみたら当たり前で<br>ここ数年、全然運動をしていないんですよね。<br>前は毎週テニスをしていたんで、それがかなり大きかった。<br><br>仲間が転勤してしまったりでテニスをやらなくなってしまったんだけど、<br>それ以来、通勤の15分の徒歩くらいしか運動らしい運動をしていないので、<br>徐々に体力が落ちてしまったいるんだろうと思う。<br><br>あとは食生活がかなり乱れているんですよね。<br>だから体のほうも弱ってきているんじゃないかと思うんです。<br><br>まあ普通に生活する分には困らないんですけど、<br>わたしにはいろいろやりたいことがあるんで、これでは困るのです。<br><br>だから、健康度をアップさせるために運動も始めたし、<br>食事も気をつけるように最近はしているんです。<br>それなりに金もかかるんだけど、そんなことよりも<a href="http://kenkomorimori.seesaa.net/">健康</a>が大事。<br><br>これを続けて、むしろ以前よりも元気になってやろう思います。<br>まわりは年のせいじゃないかって言うけど、<br>不摂生と運動不足が原因なのは明らかですからね。<br>そういう安易な言い訳には耳を貸さずにいきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomamarupon/entry-11494090428.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 01:50:16 +0900</pubDate>
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<title>キャリアコンサルタントのはなし。</title>
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<![CDATA[ <p>転職の際に「今までの経験を活かして」と考えるのは実に妥当で、その経験を引っさげて全くの異業種に挑戦すればキャリアチェンジとなるのでしょう。</p><p><br>今まで積み重ねてきた経験を活かせると、本人が判断していたとしても、実際その業界はその「積み重ねてきた経験を必要としていない場合」もあるわけですよね。</p><p><br>目指す異業種の仕事内容への深い理解が足りなかったからという理由が挙げられるでしょう。<br></p><p>転職を希望する本人と業界のニーズが咬み合わないわけです。<br>そういう場合はどうしても転職までの経緯が長引いてしまったり、全く職が得られないということにもなりかねません。</p><p>転職のサイトを見ていると「キャリアコンサルタント」などへの相談ができる窓口を持っているものも多いようですね。<br>自分の希望と希望業界のニーズを客観的に知るには、このカウンセリングを受けることはとてもいい機会ではないかと思うのです。<br>一度転職をしてしまうと、転職ジプシーとなってしまう危険性は抗えません。<br>一生を通じて安心して働ける職場に出会うことが、多くの人の最終目的ではないかと思うのです。<br>たしかにハンティングされつつ次の段階へスキルアップし続ける人もいるとは思いますが、ごく一部でしょう。<br>そういう場に身を起き続けることは、かなりの精神力も必要とされると思います。<br>出来れば満足した職場で、定年まで働き続けたいというのが希望ではないでしょうか。<br>もし「キャリアコンサルタント」のカウンセリングを受ける機会があれば、受けてみるのがいいのではないかと思っています。<br></p>
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<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 13:09:08 +0900</pubDate>
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<title>かな～り得だと思うのよ…！</title>
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<![CDATA[ 昨年の年末にかねてからのお気に入りドラマ「名探偵モンク」のコンプリートDVDボックスが発売されました。<br>ずっとレンタルで見ていたのですが、これね、何度同じものを見ても面白いわけです。<br>で、何度も同じものを借りるので「もうコンプリートボックス、買っちゃってくれない？」とダンナが言うので「それならばお言葉に甘えて。。。」と購入しました。<br>予約だとかなり安かったんですよね、覚えてませんが半額程度だったのではないかと。<br>いま見てみるとちゃんとプロパーになってましたわ。。。６６０００円。<br>これ多分、私すでに元とってます。<br>毎日毎日作業中に流しているの、くり返しくり返し。<br>ナガラにはじゃまにならないし、要所要所では笑ってんだよなぁ、私ったら。<br>時々オリジナルにして流してるんですが、なんとなく英語を理解している様子。<br>「あれ？スキルアップ？」と悦に入ってます。<br>「これだけ見るなら買ってあげた甲斐もあるね。次もなにか買ってあげるね。」とダンナが言うので、次は何にしようかなと思っているところ。<br>エリザベス・モンゴメリーの「奥さまは魔女」とか、「ローハイド」とか「コンバット」あたりのコンプリートボックスでも買おうかしらん。<br>多分これも容易に元が取れると思うんだけどなぁ。<br>
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<pubDate>Sat, 02 Mar 2013 16:07:45 +0900</pubDate>
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