<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>～本当にあった話～</title>
<link>https://ameblo.jp/tomato2265382/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tomato2265382/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私が主人公になっている小説ですこれは物語でも作り話でもありません。本当にあった話です</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>本当にあった話　#1</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～はじめに～</p><p>皆さん、はじめまして</p><p>「れもん」と申します。</p><p>このブログは本当にあった話を</p><p>まとめて、皆に見てもらいたい、</p><p>伝わって欲しい、という思いで</p><p>考えたブログです。</p><p>がんばって作ったので</p><p>あたたかい目で見てくださいm(_ _)m</p><p>～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>本当にあった話　#1</p><p>作:れもん</p><p>私がまだ幼稚園にかよっていた時、</p><p>私は元気な女の子で　転んだりしても</p><p>笑っていたという男っぽい私でした。</p><p>幼稚園を卒業して小学校に入学すると</p><p>プレールームでクラス決めをしていました。</p><p>やり方は、くじでクラスを作っていきます。</p><p>私は4番でした　1年1組になりました</p><p>1年1組の教室に入ると机に座った人が</p><p>いっぱい　いて知らない人がたくさんいたので</p><p>少し緊張しました　私の席に座ると</p><p>同じ幼稚園だった○○君がこちらに</p><p>歩いて来ましたそして「よぉ同じクラスになったなー」</p><p>と笑顔でいってきました。私は「うん」とうなずき</p><p>ながらいいました</p><br><br><p>　　　　　#1 END</p><br><p>とても短いのですが</p><p>ちょくちょく作るので</p><p>少々おまちください</p><p>長くする工夫などいたします</p><p>ご感想がありましたらコメントを</p><p>残してください。なお、不正な言葉や</p><p>悪口はやめてください。</p><p>悪口ではなくアドバイスやこんなふうに</p><p>したらいいなどのコメントはokです</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tomato2265382/entry-11369496758.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 17:35:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
