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<title>tomのブログ</title>
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<title>'11ジルベスターコンサート＊018＊</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 10:06:21 +0900</pubDate>
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<title>ホテルにて大晦日＊017＊</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 10:31:05 +0900</pubDate>
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<title>沈黙から光へ＊016＊</title>
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<![CDATA[ <font color="#000099"></font>聖書のヨハネによる福音書の冒頭の言葉がある。 <br><br>「はじめに言葉あり、．．．言葉は神であった。 <br>・・・・・・・・・・・この言葉に命があった。 <br>そして、この命は人の光であった。 <br>そして、闇はこれに勝たなかった。・・・・ <br>すべての人を照らす真の光はこの世に来た」　 <br> <br>「言葉を光」とすると<br>「沈黙は闇」ということになる。 <br>「沈黙は金であり、雄弁は銀である」という<br>　諺がある。 光である雄弁の言葉より、<br>闇である沈黙の方が 優れていると言う。<br><br>これを樹木に例えると、コミュニケーションの <br>言葉は枝から出た葉っぱや、実や、花であり、 <br>沈黙は、根であり、幹である。 <br>つまり、根幹であ本質であると<br>詩人の吉本隆明氏<font color="#000099"></font>は言う。 <br><br>２０世紀最大の建築家の一人である <br>ルイス・I・カ－ンの言葉である。　　　　 <br>"Structure gives light makes space" <br>「構造体は、光を与え、光は空間をつくる」 <br><br>コンクリートや、鉄骨、木組みは間接的に <br>空間を造形し、光は、もっと直接に空間へ<br>実態を与える。 <br><br>つまり、建築家は構造体、すなわち壁や柱や <br>屋根を造るが、それらが光を受け、その光が <br>空間を創るという。<br><br>すなわち、そのような光を与えるように <br>構造体を造るのが建築という仕事だと、<br>"Structure gives light makes space" <br>という５つの単語で簡潔に表現している。<br><br>ルイス・カーンは建築をつくる行為を <br>次のような言葉に集約する。 <br><br>「光で作られたものは、全て影を投げる。 <br>建築はその影によって出来ていて、 <br>それは光に属するのである」 <br> <br>”The longest trace from silence. <br>The longest path toward silence.” <br>「沈黙からの長い軌跡、 <br>沈黙へ向かう長い道」 <br><br>沈黙とは、静寂とは、常に次へ続く行為、 <br>新たなる出発が可能な状態である。 <br>沈黙とは本質に向かう事であり、 <br>そこからくみとって、新しく生む力を <br>持つことである。 <br><br>Ｓilence to light. <br>「沈黙から光へ」 <br><br>建築空間は光によって、 <br>はじめて空間として現れる。 <br><br><br>参考：「建築意匠論」「建築意匠講義」（香山壽夫） <br>文献　「芸術言語論への覚え書き」（吉本隆明） 郡司守の公式サイ<br>光造形,粉末造形ならincs<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomcat55/entry-10770831439.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 01:37:27 +0900</pubDate>
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<title>二人で新年会＊014＊</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 02:29:44 +0900</pubDate>
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<title>研修打ち上げでの一言＊013＊</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 18:59:28 +0900</pubDate>
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<title>バイオリズムブーム＊012＊</title>
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<![CDATA[ 研修会でグループの性格パターンの<br>分類を誕生日から行った。<br>最初の日もグループの行動パターンを２０問程の<br>アンケートーで分類した。ハーマンモデルである。<br>次の４つの分類である。<br>A論理的、B計画的、C社交的、D冒険的。<br><br>私は１ポイントだけCの軸上に入り社交的であると<br>分類された。ネームプレートにＣと書き入れ<br>自分のスタイルとなる。初日だけＣタイプが<br>話題になったが、後には話しのきっかけに<br>も成らなかった。<br><br>研修が進み今度は１２パターンに行動を<br>分類されることになる。<br>誕生日から１２迄の番号をもらう。<br>さらに１２パターンを次の３つの<br>グループに分類される。<br><br>Ｆ（フィーリングタイプ：感覚的）<br>A（アクションタイプ：行動的）<br>Ｍ（マインドタイプ：論理的）<br><br>この分類方法は誕生日から<br>１２パターンの３グループに分類した。<br>デスクを３グループに分けて、自由に<br>デスカッションした。何と無く話しが<br>合うでしょうと講師が言った。<br><br>誕生日から１２パターンに分類されているので、<br>これはバイオリズムからの分類ですかと質問すると<br>講師はそうだという。<br>さらに学者がバイオリズムに心理学をブレンドして<br>統計を出して１２のパターンに<br>分類したと表で説明していた。<br><br>私は１２番に分類されて、F,A,Mの要素が全て<br>ありますと言うと１２番は全部備わっている<br>のが特徴だ。きっと苦労することでしょうと<br>言われた。<br><br>友人との飲み会の時、研修会での話題で盛り上がった。<br>バイオリズムの話しが出たとき、友人の顔色が変わった。<br>バイオリズムは科学なんかじゃなく、どちらかと言えば<br>宗教に近いのだという見解である。<br>自宅に戻りネットで調べるとなんだか友人の<br>言っていることも一理あるようだと思った。<br><br>書店でもバイオリズムの本を探したが、<br>占いに絡む本が多く検索され、<br>科学としてバイオリズムを論じている<br>本はなかった。なんだか俺はバイオリズムブームに<br>乗せられたのかなと思うようになった。<br><br>かつてはバイオリズムのサインカーブで体調を<br>イメージしていたこともあったが調べて行く内に<br>科学的根拠が立証されていないことを知る。<br>まず、バイオリズムについて書いている確かな<br>書籍がないことが不思議であった。<br><br>もっと調べて見ないと確かなことが言えないが、<br>研修会で１２パターンに分類され３グループに<br>別れたことも、バイオリズムに科学的な根拠が<br>なければ全く意味のない話しである。<br>そこに心理学も併用させてなんだかますます<br>分からなくなる。<br><br>これらのことから自己分析すると<br>自分の性格はブームに乗りやすく騙されやすい。<br>研修でバイオリズムに再会して<br>実は体調管理に使っていたバイオリズムが<br>科学的に未だ立証されていないことを知る。<br>かつて読んだ本には科学的であると信じ込ませる<br>ようなことが書いてあったと記憶する。<br><font color="#000099"></font><br>もう少しバイオリズムブームが発生した<br>社会的な背景と、自分がブームに乗って<br>観念的に今に至るまでの検証が必要である。<br>酒の席での雑談から友人から指摘された<br>バイオリズムに対する考え方が自分の科学に<br>対する甘さを指摘された様でさらなる研鑽が<br>必要である。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomcat55/entry-10712926328.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 17:44:04 +0900</pubDate>
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<title>１１月のある日＊011＊</title>
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<![CDATA[ <font color="#000099"></font>研修最後の朝、カフェの２回の窓から<br>雨の大通り公園を見ていた。<br>さて、そろそろ出かけようかと<br>思ったその時、ギターの名曲<br>「１１月のある日」が聞こえて来る。<br><br>忘れていた曲だ。今の心境に一番<br>あっている曲だ。今日は最後の仕上げ<br>プレゼンテーションである。<br>５人のチームで辿り着いたプレゼンだ。<br>何か違和感がある商品開発のプレゼンで<br>あるがこれは致し方ない。<br><br>自分のアイデアは却下され出てきた物が<br>自分では想像を超えた新商品だ。<br>別な世界を見せてもらった感じである。<br>時間を５分オーバーしたことを指摘されたが<br>内容はともかく、５人のチームが辿り着いた<br>最終プレゼンで全１２回の研修会は終わった。<br><br>「好きを仕事にする」ということが<br>自分のテーマであった。「好きを仕事にする」<br>前提は「好きを言葉にする」事である。<br>そのためには自分の思いをしっかり整理して<br>相手の分かりやすく伝える事である。<br><br>人は自分の意見やアイデアに思い込みがある。<br>自分の思いと何とか実現したいと取り入れて<br>もらいたいと思うのが普通である。<br>自分の意見やアイデアを光に当てたいのなら、<br>しっかり自分の思いを言葉にして相手に伝える<br>ことがはじまりである。<br><br>自分のことを暴く事が出来ない自分を相手が<br>好きに成り、自分の好きな仕事を受け入れてくれる<br>はずがあろうだろうか。先ずは自分の思いをしっかり<br>言葉で話し、相手に分かってもらい。<br>自分の好きを仕事にして行く事である。<br><br>自分の思いを話す前に、自分の思いをしっかり<br>イメージしてしっかり書き続けることが、<br>先ず、話す前の前提である。<br>さらに、相手に向かう時は相手の話を傾聴することが、<br>最も大切で、その姿勢が相手に自分を受け入れられる<br>第一歩である。<br>
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<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 01:09:05 +0900</pubDate>
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<title>監理技術者講習修了証＊010＊</title>
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<![CDATA[ 監理技術者配置<br><br>次のような場合には、元請業者が当該工事現場に専任で配置すべき監理技術者は、「監理技術者資格者証」の交付を受けている者であって、国土交通大臣の登録を受けた講習を受講した者のうちから選任しなければなりません。（建設業法第２６条第３項、第４項）<br><br>(1)公共性のある施設若しくは工作物又は多数の者が利用する施設若しくは工作物に関する重要な建設工事を直接請け負い、<br>(2)かつ、そのうち3,000万円（建築一式工事の場合は4,500万円）以上を下請契約して工事を施工する場合 。 <br><br>今日、雨の中監理技術者講習会に出席する。<br>９時から１６時３０分間までの講習会であった。<br>最後の３０分２０問の確認試験があった。<br>テキストを見てよかった。<br>知らない技術の紹介もありぼさぼさ<br>していられないと思う。<br><br>再び、工事現場に戻ることはあるのだろうか。<br>ふと考えてしまう。まあいつでも復帰できる<br>準備をしておくのは悪くはない。<br>５年間有効だから何があるか分からない。<br><br>講習を終え近くの大学図書館へ行く。<br>窓の下ではライトアップして建築現場が<br>動いている。雨の中である。<br>図書館を出て食事を終えると雨が降ってくる。<br>傘だと思いきや。忘れている。<br><br>電話だと受講票を出すと会場の電話番号がない。<br>取りに行くのは次回にする。<br>まずは電話を掛けてからだ。<br>今日の講師は午前と午後と別々であったが、<br>急ぎ足で、無駄話もなくすんなり終わって行く。<br><br>講義が終わった後の質問も拍手も反応もない。<br>ただ、受けたくもない講習会を仕事の為に<br>高い金を払って受けていると言う感じなのだろうか。<br>僕も仕事に必要だから講習会を受けたようなものだ。<br>折角貴重な講習会を受講したので何とか役立てたいものだ。<font color="#000099"></font><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 20:07:15 +0900</pubDate>
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<title>LOHAS（ロハス）＊009＊</title>
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<![CDATA[ <font color="#000099"></font>今日予定していた研修のモデル企業見学を中止にした。<br>５人の参加者がいたが、昨夜３人が辞退して、<br>今朝、残る一人と話して見学を中止した。<br>昼に食事をする約束をして電話を切る。<br><br>企業説明会が長引き昼食は２時半過ぎになる。<br>雨が激しくなり傘を差しながら誘われるままに<br>ロハスの店に入る。初めてである。<br>LOHASも今調べて初めて知ったライフスタイルである。<br><br>このような出逢いでもなければ人生に於いて<br>自分が入る店でないと感じた。<br>出された料理は人気NO1のメニューで彩り豊かで<br>写真に撮ってないのが残念な位の盛りつけであった。<br><br>白ワインが似合いそうなお洒落な野菜料理である。<br>とてもお腹いっぱいに成りそうで無かったが、<br>無口な相棒とおしゃべりしながらゆっくり食べると<br>満腹感を得ることが出来た。いかに食事には会話が<br>大切か分かる。<br><br>研修でグループ討議とかあり、気ごごろが知れても<br>教室から場所を変え、飲み会や食事をすると意外な<br>側面を見たり聞いたり感じたりすることが出来る。<br>今ヒット商品とか考える時、LOHASとか隠れた<br>ヒット食品かもしれない。<br><br>そして大切なのはしっかりとライフスタイルや<br>世の中のデリケートな問題にリンクしていることだ。<br>ヒット商品の条件として豊かなライフスタイルに<br>フィットして根底に時代にあったコンセプトを持って<br>いる事である。<br><br>今までの人生の延長上で何か自分を変えることが<br>出来る商品やサービス。さらにおもてなしのこころ<br>（ホスピタリティ）に出会うとき、人のこころに<br>ヒットして人気商品として好まれるのであろう。<br><br><br>LOHAS（ロハス、ローハス）とはLifestyles Of Health And Sustainability （健康と持続可能性の（あるいはこれを重視する）ライフスタイル）の略。健康や環境問題に関心の高い人々のライフスタイルを営利活動に結びつけるために生み出されたマーケティング用語である。<br><br>1998年にアメリカ合衆国で造語され、日本では2004年頃からライフスタイルを表現する言葉として注目されたが、現在は定義が曖昧なバズワードの一つとして扱われている。定義の曖昧さを逆手に取りエコロジカルなイメージを商品やビジネスに関連付けるために用いられることも少なくない。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/04/tomcat55/7d/5a/j/o0800120010836923196.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/04/tomcat55/7d/5a/j/t02200330_0800120010836923196.jpg" alt="tomのブログ" width="220" height="330" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/04/tomcat55/63/45/j/o0582043710836923194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/04/tomcat55/63/45/j/t02200165_0582043710836923194.jpg" alt="tomのブログ" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/04/tomcat55/61/de/j/o0800060010836924359.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/04/tomcat55/61/de/j/t02200165_0800060010836924359.jpg" alt="tomのブログ" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 03:45:26 +0900</pubDate>
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<title>合同企業説明会＊008＊</title>
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<![CDATA[ 新聞の求職欄に合同企業説明会案内記事が掲載されていた。<br>私の希望する建設業の求人は全くない。<br>現在、参加している「商品・サービス診断塾」の研修会で<br>忘れていた合同企業説明会のパンフレットが配布された。<br>課題のモデル企業の見学と重なるが参加することに決めた。<br><br>１１時からの開始なので朝１番からと決めたが企業見学の<br>連絡で遅れる。小雨がふって来ていた。自宅前のバス停から<br>大通りまで行き、そこから地下鉄で会場まで行くことにする。<br>すっかり、近いバスを利用することに慣れてしました。<br>会場は若い人が多く感じられた。<br><br>２時間以上掛けて４つのブースを回る。<br>３つが建設業関係のブースで１つが就職相談である。<br>４つのブースとも待つこともなく、待たせることもなく<br>入ることが出来た。最後に建設業以外のブースを<br>覗いてみようと思ったが、若者で一杯であった。<br>人気があるなと思いやめて戻ってくる。<br><br>企業説明や就職相談をしているだけでなんだか<br>就職活動をしているような気分になる。<br>相手は人材を捜し、こちらは建設業の置かれている<br>現状を知りたいと思って話しを聞く。まあ、何かの縁が<br>あれば就職情報をえることが出来る位の思いである。<br>面接の様な緊張感がないが、最初の面談は汗が出て<br>止まらなかった。<br><br>反対に自分が説明する企業側であればどんな対応を<br>するか考えながら話しを聞く。ここでもおもてなしの<br>こころが大切なことを知る。つまりホスピタリティである。<font color="#000099"></font><br>何かの縁があり言葉を交わす、いい印象で会話をして<br>また話しをしたい、聴きたいと感じて別れたい。<br>誠心誠意をもって対応してくれた担当者へ感謝です。
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<link>https://ameblo.jp/tomcat55/entry-10695572250.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 03:18:52 +0900</pubDate>
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