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<title>tomifumiレポート（仮）</title>
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<description>若手社会人の富澤幸司と大阪良文（略してtomifumi)がお世話になっている方々に教わったこと、本で学んだこと等を実践した結果をまとめたレポート集です。</description>
<language>ja</language>
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<title>食べないと人生の損！かき氷専門店「埜庵（のあん」</title>
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<![CDATA[ 今回は個人的に親しくさせて頂いているNさんから<br><br>「トミー、埜庵（のあん）のかき氷食べたことないの？それは人生損しているよ。」<br><br>と言われ、<strong><font color="#0000FF"><font size="3">冬でも客足が途絶えないというかき氷専門店</font></font></strong>「埜庵（のあん）」に行って参りました。<br><br>お店は鵠沼（くげぬま）海岸駅から徒歩１分の好立地。素敵な入り口。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/tomifumi0913/58/56/j/o0478064011000390539.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/tomifumi0913/58/56/j/t02200295_0478064011000390539.jpg" alt="『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-1000001865.JPG"></a><br><br>出ました、宇治金時抹茶。この<strong><font color="#669900"><font size="3">ものすごく濃厚な色!!</font></font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/tomifumi0913/95/9f/j/o0478064011000390543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/tomifumi0913/95/9f/j/t02200295_0478064011000390543.jpg" alt="『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-1000001872.JPG"></a><br><br><br>数量限定の『Wイチゴ』 中身は<font size="3"><strong><font color="#FF0000"><strong>旬の苺と自家製シロップ＆ゼリー</strong></font></strong></font>が…。ゴクリ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/tomifumi0913/16/7a/j/o0478064011000387637.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/tomifumi0913/16/7a/j/t02200295_0478064011000387637.jpg" alt="『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-1000001886.JPG"></a><br><br><br>冬に訪れた型限定で配られる無料の会員カード。このコピー素敵すぎます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/tomifumi0913/04/e9/j/o0477064011000387640.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110123/13/tomifumi0913/04/e9/j/t02200295_0477064011000387640.jpg" alt="『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-1000001894.JPG"></a><br><br><br>Nさんいわく「埜庵のかき氷を食べたら、他のは食べられない」とおっしゃっていましたがおっしゃるとおりでした。<font size="3"><strong><strong><font color="#FF0000">本物を1000円以下で体験できる</font></strong></strong></font>このお店お勧めです。<br><br>とみざわ
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<link>https://ameblo.jp/tomifumi0913/entry-10777166144.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 13:30:09 +0900</pubDate>
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<title>【続編】「５W１Hは誰が決めたのか？」新聞社に電話してみた。</title>
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<![CDATA[ 前回の続きです。<br><br>前回の記事はこちら↓<br><a href=" http://amba.to/eA8lTG " target="_blank"> 「５W１Hは誰が決めたのか？」新聞社に電話してみた。</a><br><br>前回、営業時間を過ぎていたために対応してもらえなかった4社に連絡をしました。<br><br><br><br><font color="#6600FF"><font size="3">4社目：S社<br></font></font><br>富澤「もしもし、読者ですけど、新聞記事を読んでいて気になったことがあるんですけど」「新聞記事ってよく5w1hで書かれているって聞きますけど、これはいつからそうなったんですか？誰が決めたんですか？」<br><br>S社「そういうルールはないですね、別に決めてはいないです、（読者が新聞記事の内容を）分かればいいんじゃないでしょうかねぇ。（5w1hというのは）文章の技法のひとつでして、いつから（始まったか）というのはないです。」<br><br><br><br><font color="#6600FF"><font size="3">5社目：N社<br></font></font><br><br>富澤「もしもし、読者ですけど、新聞記事を読んでいて気になったことがあるんですけど」「新聞記事ってよく5w1hで書かれているって聞きますけど、これはいつからそうなったんですか？誰が決めたんですか？」<br><br>N社「誰が決めたとかいつからそうなったかというのは分かりません。」<br><br><br><font color="#6600FF"><font size="3">6社目：M社<br></font></font><br><br>M社「「いつ」「どこで」「誰が」…とこれらの要素が一つでも欠けていると記事の内容を<br>理解してもらえない、記事にならないわけですね。そういうわけで新聞が発行された当初から記事の書き方の慣習としてこういうものはありました。」<br><br>富澤：「新聞の創刊はいつですか？」<br><br>M社「ちょっと待って下さいね…。1872年ですね。インターネットで調べますと5w1hという言葉は1895年英国で生まれたとあります。<br>ですので、最初からそういう慣習があり、あとから5w1hという言葉が生まれ、その慣習を表現する言葉として使われ始めたというわけですね。」<br><br>富澤「そうすると、創刊時の御社のトップの方がそういう風に書くというきまりを作ったということですかね？」<br><br>M社「ええ、そうだと思いますよ。」<br><br><font color="#6600FF"><font size="3">7社目：T社<br></font></font><br><br>富澤「もしもし、読者ですけど、新聞記事を読んでいて気になったことがあるんですけど…新聞記事ってよく5w1hで書かれているって聞きますけど、これはいつからそうなったんですか？誰が決めたんですか？」<br><br>T社「いつ頃から？決めた？！ハハハ！(５ｗ１ｈで書くというのは)新聞には限られないと思うのですが…文章を伝えるという行為全般にそういえるのではないでしょうかねぇ。まぁ、新聞はその最たるものですけど…何か資料あるかな…少々お待ちくださいね…。」<br><br>「…」<br><br>「うーん、ちょっとないですねぇ。ただ、これはおもしろいですね！」<br><br>「担当部にこういった事を調べる記事を書いたら面白いのでは？という読者様からの要請があったという事を早速お伝えしますね。」<br><br><font size="3"><strong>所感<font size="3"></font></strong><br></font><br><br>今回は全部で７社に電話しました。手がかりは少し掴めたものの、答えを突き止めることが出来ませんでした。<br><br>どなたか何か情報がありましたらご一報お願いします！<br>
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<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 23:59:45 +0900</pubDate>
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<title>「５W１Hは誰が決めたのか？」新聞社に電話してみた。</title>
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<![CDATA[ 新聞を読んでいて素朴な疑問が浮かびました…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101210/00/tomifumi0913/26/49/j/o0800060010908545631.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101210/00/tomifumi0913/26/49/j/t02200165_0800060010908545631.jpg" alt="$『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><strong><font size="3">新聞記事は5w1hで書かれているとよく聞くが、誰が決めたのか？　<br><br>なぜ新聞記事は5w1hで書かれているのか？　<br><br>いつからなのか？<br>　<br>なぜ5w1hなのか？<br><br><font size="3">5w1hは、「いつ」「どこで」「誰が」「なんのために」考えたのか（使い出したのか？）</font><br></font></strong><br><br><br>そこで、新聞社に電話してみました。<br><br>全部で7社に電話を掛けましたが、18時を過ぎていたので電話対応をしてくれる部署が終わっているところがほとんどでした。<br><br>その中で3社が対応してくれました。<br><br><font color="#6600FF"><font size="3">1社目：A社<br></font></font><br>富澤「もしもし、読者ですけど、新聞記事を読んでいて気になったことがあるんですけど」「新聞記事ってよく5w1hで書かれているって聞きますけど、これはいつからそうなったんですか？誰が決めたんですか？」<br><br>A社「はぁ。少々お待ち下さい…。<br><br><br>もしもし？お待たせしました。5w1hは読者の皆様が記事を理解しやすいようにと書かれていまして…」<br><br>富澤「あ、すいません。いつぐらいからその書き方は取り入れられたんですか？」<br><br>A社「…。記事に書いてないことはお答えできないのですが…。」<br><br><br><font color="#6600FF"><font size="3">2社目：Y社<br></font></font><br><br>富澤「もしもし、読者ですけど、新聞記事を読んでいて気になったことがあるんですけど」「新聞記事ってよく5w1hで書かれているって聞きますけど、これはいつからそうなったんですか？誰が決めたんですか？」<br><br>Y社「はぁ。少々お待ち下さい…。<br><br><br>もしもし？お待たせしました。周りの者に聞いてみたのですが、<font color="#FF1493"><strong><font size="3">確かに当社のルールブックに"5w1hで記事は書くこと"と記載があります。</font></strong></font>戦後には既にこのルールが適用されて新聞記事が書かれているようです。当時の上の方がそのルールを決めたのではないでしょうかねぇ。申し訳ありませんが、これ以上詳しいことは分かりません。」<br><br><font color="#009900"><strong>※全部で4社に電話しましたが、Y社だけがルールブックに記載があると回答頂きました。<br></strong></font><br><font color="#6600FF"><font size="3">3社目：TY社<br></font></font><br><br>富澤「もしもし、読者ですけど、新聞記事を読んでいて気になったことがあるんですけど…新聞記事ってよく5w1hで書かれているって聞きますけど、これはいつからそうなったんですか？誰が決めたんですか？」<br><br>Y社「はぁ。5w1hってなんですか？今朝の朝刊にそんな記事ありましたかね？」<br><br>富澤「いえ、今朝の朝刊の内容ではなくてですね、いつ、どこで、誰が、何を…という5w1hという書き方についてなんですが、」<br><br>TY社「ああ！その5w1hね！それがどうしたんですか？」<br><br>富澤「はい、その5w1hで新聞記事が書かれているってよく聞くんですけど、いつ頃からそれは始まったんですかね？」<br><br>TY社「はぁ、そんなこと考えたこともありませんでしたねぇ。私が入社した当時からありまして、それが当たり前だと思っていたので…」<br><br>富澤「失礼ですが、入社されたのはどのくらい前なんですか？」<br><br>TY社「<font color="#FF1493"><strong><font size="3">昭和43年です。私が入ったときからそうなっておりまして、私は言われたことをそのままにやってきまして、そんなこと疑問に思ったことありませんでした。</font></strong></font>なので申し訳ないんですけど、わかりませんねぇ。」<br><br>富澤「そうですか。変なことを聞いてすみませんでした。ありがとうございました。」<br><br><br>…<br><br>結局、分かったのは戦後に使われ始めたらしいということでした。<br><br>まだ4社残っているので、明日また聞いてみます。<br><br>続きは土曜日に書きます。<br><br><br><br><br>もしもし？お待たせしました。周りの者に聞いてみたのですが、確かに当社のルールブックに"5w1hで記事は書くこと"と記載があります。戦後には既にこのルールが適用されて新聞記事が書かれているようです。当時の上の方がそのルールを決めたのではないでしょうかねぇ。申し訳ありませんが、これ以上詳しいことは分かりません。」<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 23:03:22 +0900</pubDate>
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<title>【知らないではすまされない！電子書籍のピクト図を描くことで見えてくるモノ】【富澤編】</title>
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<![CDATA[ 今日はブログでピクト図を発信されている@noikujp さんのブログからお題を頂きました。<br><br>このピクト図を描き終わった後、世の中のデジタル化の波に置いていかれるとどうなってしまうんだろうという危機感を感じました。<br><br>ピクト図の元となった記事→ <a href="http://bit.ly/g3PIu9" target="_blank">村上龍氏が電子書籍会社を設立</a><br><br>@noikujp さんのブログ→<a href=" http://bit.ly/h7nIOg" target="_blank">ピクト図解で目指す、稼げる診断士！</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101204/03/tomifumi0913/39/12/j/o0768102410897047263.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101204/03/tomifumi0913/39/12/j/t02200293_0768102410897047263.jpg" alt="$『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-IMG_1700.JPG" width="220" height="293" border="0">今日のピクト図</a><br><br><font color="#666666"><font size="2"><strong>疑問</strong></font></font><br><br>1,なぜ、電子書籍の販売をアップルに委託したのか？<br>2,他の電子書籍マーケットでは販売しないのか？<br>3,同じ本を複数のマーケットで販売することは出来るのか？<br>4,何故、村上龍氏とグリオは共同出資してG2010を設立したのか?<br>5,村上龍氏一人で会社を設立してグリオを外注に使うモデルではダメなのか？<br><br><font color="#666666"><font size="2"><strong>気づき</strong></font></font><br><br>1,図には描いていないが、本の書籍の場合、印刷コストなどがかかる<br>2,既に出版された本を電子書籍化することにより店頭に並ばれなくなった本でも売ることが出来る<br>3,本の書籍を発行する前に電子書籍化することによりテストマーケティングが出来る<br>  (週刊誌のマガジンを発行している講談社が定期刊行の週刊誌でどのくらい売れるのかテストマーケティングしてからその後に発売される単行本の出版部数を決めるように)→このビジネスモデルは<a href="http://amzn.to/h5AGfb=" _blank">ビジネスモデルを見える化する ピクト図解</a>で詳しく解説されています。<br><br><font color="#666666"><font size="2"><strong>学び</strong></font></font><br><br>これからはどんどんデジタル化が進む。この分野が苦手であれば、得意なとこに頼む。そうでなければ、積極的に関わっていくことをしないと、取り残されていくのでは…
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<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 23:59:51 +0900</pubDate>
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<title>【お勧めの成長市場の分析の仕方！】【富澤編】</title>
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<![CDATA[ 将来伸びる可能性のある会社がどこか知りたい！<br><br>就職活動や転職活動中の方はみな共通して考えていることではないでしょうか？<br><br>そんな方にお勧めのワークを提案します！<br><br>それは「参入」の見出しの記事をピクト図解することです。<br><br>※ピクト図解とは板橋悟さんが提唱する実用的な図解メソッドのこと<br><br><a href=" http://bit.ly/hrtpPB" target="_blank">ビジネスモデルを見える化する ピクト図解 « ピクト図解&amp;3W1H公式サイト</a><br><br><a href=" http://bit.ly/htn4Wj" target="_blank">板橋悟さんプロフィール</a><br><br>ピクト図することにより<strong>「見えない」</strong>ものが<strong>「見える」</strong>ようになるとピクト図解の著者の板橋氏はブログに書かれています。<br><br><strong><font size="3">「参入する」ということは企業が将来伸びる価値のある市場だと判断した証拠</font><br></strong><br><br>だからこそ、「参入」の見出しの記事をピクト図解することにより将来伸びる可能性のある会社について知ることができます。<br><br>というわけで今日のお題は日経新聞12月1日(水)付けの記事【企業統合面】<br><br><a href=" http://s.nikkei.com/eOmKMb" target="_blank">住商、中国で医薬参入　現地中堅に３割弱出資　　：日本経済新聞</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101202/00/tomifumi0913/9b/ab/j/o0768102410893147629.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101202/00/tomifumi0913/9b/ab/j/t02200293_0768102410893147629.jpg" alt="$『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-IMG_1697.JPG" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><font color="#666666"><font size="2"><strong>疑問</strong><br></font></font><br>「役員の派遣について」<br>・役員の給与を支払うのはどこ？<br>・役員派遣の対価はどうなるのか？<br><br>・何故、住友商事は「C＆O」を出資先に選んだのか？<br>・何故、抗がん剤や抗生物質が中心なのか？<br><br><font color="#666666"><font size="2"><strong>気づき</strong><br></font></font><br>・C＆Oの株は今後上がる？<br><br><font color="#666666"><font size="2"><strong>学び</strong><br></font></font><br>・成長市場で自社製品の販売を増やすには既に販売網を持つ現地のメーカーと手を組むのが手っ取り早い。そのための方法の一つとして商社に仲介をしてもらうという手がある。<br><br><br>就職・転職活動している方にお勧めなのが就職・転職希望先をピクト図解で分析することです。是非、お試しください。
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<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 23:50:00 +0900</pubDate>
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<title>【「失敗」から学んだ！ビジュアルコミュニケーションのコツ】【富澤編】</title>
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<![CDATA[ あぁ！せっかく描いたのに…見てない…<br><br>話すのが下手な僕が仕事に取り入れているビジュアルコミュニケーション。<br>（板橋氏著『ﾋﾟｸﾄ図解』の表記ルールを元に富澤ローカルルールなどを混ぜて使っています）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101129/23/tomifumi0913/0e/1a/j/o0768102410889433633.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101129/23/tomifumi0913/0e/1a/j/t02200293_0768102410889433633.jpg" alt="$『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-IMG_1691.JPG" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>今まで小さな成功体験を積み重ねてきましたが、今日はうまくいきませんでした。<br><br>上司に「相談」に行く前に事前に図を描いて持って行き、見せながら説明しようとしたのですが、上司は全然図を見ていなかったのです。<br><br><strong><font size="3">図を描きながら、説明することが重要<br></font></strong><br><br>このブログでは週末限定で動画配信（ピクト図LIVE）をしています。<br><br><a href=" http://amba.to/fwnd9V" target="_blank">【ピクト図解LIVE】【営業のためのプレゼントレーニング】(富澤編)｜『ピクト図解トレーニング』</a><br><br>その動画を見ていて、感じたのですが<br><strong><font size="3">描きながら説明されるとそこに目がいく</font></strong>んですよね。<br><br>描きながら説明することによって、「次はここ、その次はここを見て下さい」<br>と相手の目線を自分の思惑の通りに誘導できるんだと思います。<br><br>ピクト図はプレゼンで、とんでもない力を発揮すると@unosukeさんのブログにありましたが納得です。<br><br><a href=" http://ht.ly/2CU6K" target="_blank">プレゼン一発で受注するコツ、教えます！？。ピクト図解プレゼンテーションのユーザー成功事例。すごい威力。必読!! RT @Unosuke: ピクト図を使ったプレゼンについてブログに書きました。あれはホントにいいツールです。</a><br>（『ピクト図解』著者　板橋さんのツイートより引用）<br><br>明日からはピクト図LIVEで「報告」「相談」をしよう。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 23:30:47 +0900</pubDate>
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<title>【ピクト図解LIVE】【営業のためのプレゼントレーニング】(富澤編)</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは！<br><br>本日は週末限定のピクト図解LIVE（動画）を配信します。<br><br>お題は、先日公開できなかった「（営業の時に）自社の強みをピクト図を使ってプレゼン）です」<br><br>先日の記事はこちら↓<br><a href="http://amba.to/aPelIe" target="_blank">【ピクト図LIVE】【ピクト図でプレゼンに挑戦！】【富澤編】｜『ピクト図解トレーニング』</a><br><br><br>LIVE映像はこちら↓<br><a href="http://bit.ly/fwcHUW" target="_blank">YouTube - ピクト図解トレーニング_プレゼントレーニング </a><br><br>このピクト図を描きながら、以下のように説明します。<br><br>他社さん（競合メーカー）は○○系（トヨタ系、日産系etc）という国内自動車メーカー12社中１社ないし２社とだけ取引しています。<br><br>材料メーカー、プレス加工をするための金型メーカー、加工を手伝ってもらう外注メーカーさんと取引をしています。<br><br>それに対し、当社は国内自動車メーカー12社中11社と取引をしています。<br>また、基本的に金型の設計から搬出までの工程全てを自社内でやっております。<br>※材料は材料メーカーから買っている。ピクト図に描きもれした<br><br>ここからいえる当社の強みは3つあります。<br><br>1つめは技術提案による価格競争力、２つめは納期厳守、3つめは金型設計にフィードバックできる対応力（技術力）です。<br><br>まず、１つめの技術提案による価格競争力。<br>当社は国内自動車メーカー12社中11社と取引している関係で他社があるAという部品にどんな材料を使っていてどんな工法なのかを知っています。御社が現状の部品をもっと安くしたいと思ったときにお話を下されば、他社で採用実績のある安い作り方の提案ができます。2008年のリーマン以降、経費削減を強いられ、現状の部品を安くするために必要な耐久試験などの予算も少ないなかで「他社への採用実績がある」というのはどのメーカーさんにも価値があると評価して頂いています。<br><br>2つめの納期厳守。<br>これは基本的に自社内で工程を完結する→外注さんに部品がいって返ってきてというリードタイムなし→納期短縮<br>となっております。<br><br>3つめの金型設計にフィードバックできる対応力（技術力）。<br>熱処理加工が必要な部品の場合、途中工程の熱処理加工により歪みが生じてしまって、図面指示通りの部品を作ることができないという問題の発生が頻繁にありますが、金型を内製化しているためにすぐにフィードバックできるという強みがあります。またプレス加工メーカーの命である金型の内製化により、他社にはない技術力を50数年もの間、蓄積してこれたという強みもあります。<br><br>こうしたことから新規部品の検討やコスト低減のお話があった時は当社にお声がけ頂けると何かしら貢献できると存じます。<br>何卒よろしくお願いします。<br><br>（編集後記）<br>ピクト図はまだまだ改善の余地がありますね(汗)<br>何度も使ってブラッシュアップをしていきたいと思います！<br>
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<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 23:59:57 +0900</pubDate>
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<title>【著名人ブログの新しい試みをピクト図で分析】【富澤編】</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは！<br><br>今日は久々に日経新聞の記事をピクト図解します！<br><br>お題はこちら→「著名人ブログに本人出演の広告」<br>　　　　　　　  2010年11月23日付日経新聞企業2欄より<br><br>記事はこちら→<a href=" http://s.nikkei.com/ho6sq5" target="_blank">著名人ブログに本人出演広告：日本経済新聞</a><br><br>アメブロでブログを描いているのでなんとなく記事に目が留まったのですが、何やら面白そうだったのでピクト図変換してみました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101126/04/tomifumi0913/df/64/j/o0768102410881738886.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101126/04/tomifumi0913/df/64/j/t02200293_0768102410881738886.jpg" alt="$『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-IMG_1678.JPG" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><font color="#333333"><font size="2"><strong>疑問</strong><br></font></font><br>・北斗さんはサイバーエージェントからいくらもらっているのか？<br><br>・サイバーエージェントは北斗さんにブログの広告枠を提供しているが、フィーはとっているのか？<br><br>・博報堂DYグループとサイバーエージェントではシーエー・エイチへの出資比率はどちらが高いのか？<br><br><font color="#333333"><font size="2"><strong>気づき</strong></font><br></font><br>・（広告モデルに限らず）人を集めることができれば、お金になる<br><br>例えば、鉄道のエキナカに出店したいという企業に場所を提供しているモデルがそう。駅に人が集まるから成り立つ。話はそれるが、エキナカのコンビニ（キオスクやNEWDAYS）はどこの会社が運営しているのだろう？鉄道関連の会社かな？<br><br><font color="#333333"><font size="2"><strong>学び</strong><br></font></font><br>自社にヒット商品があれば、定期的に更新されるファンページのようなものを作り、<br>人を集め、広告収入を狙う。<br><br>編集後記<br><br>北斗さんのブログを見たら予想通り、本人に関する広告がありました。<br>しかし、夫の佐々木さんの広告まであるとは思わなかったな…。<br><br><a href=" http://amba.to/dG3L2F" target="_blank">北斗晶オフィシャルブログ そこのけそこのけ鬼嫁が通る Powered by Ameba</a><br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 23:59:12 +0900</pubDate>
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<title>クレーム品発生！返品・代替品などの指示対応についてピクト図でアタマをスッキリ整理!</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは！<br>富澤です。<br><br>今日は仕事で成果を出したピクト図解を紹介します。<br><br>実際に使ったピクト図はこちら↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101124/07/tomifumi0913/5f/20/j/o0800060010877991705.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101124/07/tomifumi0913/5f/20/j/t02200165_0800060010877991705.jpg" alt="$『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-IMG_1674.JPG" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101124/07/tomifumi0913/92/20/j/o0800060010877990064.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101124/07/tomifumi0913/92/20/j/t02200165_0800060010877990064.jpg" alt="$『ピクト図解トレーニング』＠tomifumi-1000001600.JPG" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>今回のシュチュエーションはタイトル通り、アタマの整理に使いました。<br>今回は<font color="#FF0000"><strong>物流の流れだけを整理したかった</strong></font>ので、お金の矢印はあえて書きませんでした。<br><br>それでは状況などを説明します。<br><br>●登場人物<br><br>（ヒト）<br>自社工場<br>外部倉庫<br>取引先運送会社<br>取引先の納場A<br>取引先の納場B<br><br>（モノ）<br>取引先の納場A向けに19日に納入した品物200ケ<br>取引先の納場A向けに19日に納入した品物200ケの代替品<br>取引先の納場A向けに19日に納入したの品物200ケのうちの不良品9ヶ<br>取引先の納場A向けに22日に納入予定の品物200ケ<br>取引先の納場A向けに22日に納入予定の品物200ケの代替品<br>取引先の納場B向けに22日に納入予定の品物60ケ×3口<br>取引先の納場B向けに22日に納入予定の品物60ケ×3口の代替品<br><br>●状況<br><br>（クレーム当日）<br><br>定時後に突如、クレームが発生。<br>クレーム対象品は19日に納入した部品200ケ。9ヶが不良品とのこと。<br>すぐに代替品の出荷を指示。<br><br>また、22日納期の同じ品物を既に発送していたことに気づく。その品物は翌日の朝に取引先に納める予定のモノだったので取引先の運送会社にストップしてもらうように指示したfaxを送った。<br><br>さらに自社工場の品質保証部に連絡を取り、その時点で自社工場にあった在庫の良品と不良品の選別作業を指示、良品出荷を指示。<br><br>（翌日）<br><br>上記の内容を既に帰社してしまっていてクレームのことを知らない関係部署3人にピクト図をPDFで送り説明。<br><br>1件落着！<br><br>●ピクト図を使った感想<br>良かった点が2点。<br><br>1点目、ピクト図を使ったことでスッキリ整理することが出来た。<br>12ケもの登場人物をアタマの中で整理するのは困難だった。<br><br>2点目、翌日何が起こったかを知らない人達に説明するのが楽だった。<br>図だけを見れば大体わかるということがすごく良かった。<br><br>以上、紹介終わります。<br>明日はピクト図で何を解決できるか楽しみ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomifumi0913/entry-10716529730.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 23:59:22 +0900</pubDate>
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<title>【ピクト図LIVE】【ピクト図でプレゼンに挑戦！】【富澤編】</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは！富澤です。<br><br>今日は週末なので動画配信をしたいと思います！<br><br>お題は自社のビジネスモデルです。<br><br>@unosuke さんというピクト図解を使って仕事で成果を出されている方を参考に練習してみました。<br><br>@unosukeさんがプレゼンにピクト図を使った時の事例を発信された記事↓<br><br><a href="http://bit.ly/9g3Md8" target="_blank">プレゼンにピクト図｜3Dデジタルデザインと日々の出来事 </a><br><br>私のピクト図はこちら↓<br><br><strong><font color="#FF0000">動画は不適切な表現があったので削除します。<br>ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません。</font></strong><br><br><strong><font color="#FF0000">動画は後日UPさせて頂きます。<br>宜しくお願いいたします。<br></font><br>今回意識したのは<strong>他社と自社の比較による強みの強調</strong>です。</strong><br><br>自社のプレゼンはまだ描きなれていないのでお粗末でした。。。<br><br>不器用な自分がうまくなるためには量を積み重ねるしかない！<br><br>同じネタで2週間後にまた配信したいと思います。<br>（それまで何回も練習します）<br><br>富澤<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomifumi0913/entry-10714402912.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 23:59:52 +0900</pubDate>
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