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<title>Tommy's Jazz Caf'e　ジャズブログ</title>
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<description>ジャズ・カフェ奮闘ブログ!! スコット･ラファロは沖縄のコザにオープンした現代風のジャズ喫茶。女性も若者も安心して楽しめる、落ち着いたインテリアのJAZZカフェ。東京在住のオーナーtommyは「ジャズを聴いて！」と意気込むのですが、店長ユタカのガンバリは!? Jazz Blog</description>
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<title>オークションで買った中国製アンプMingDa（ミンダ）の悲劇-3-</title>
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 内容：オークションで買った中国製アンプMingDa（ミンダ）の悲劇-2-上記の記事を先にお読みください。  焦る氏原、返答で墓穴を掘りまくる&quot;ウジの言い訳&quot;のまとめ。オレはこれらの投稿で中国製アンプ「MingDa」が、5万円以下で落札されることを願っているのです。無責任な氏原から買うなら、それくらいが妥当だと思う。どんどん出てくるのだから、競わずに安く買うべし！！「MingDa」はいいアンプだが、売ってるヤツが最悪。「オーディオスタジオ 氏原」の不誠実な対応が如実に暴露されたやりとりとなってい
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<dc:date>2018-03-03T23:42:32+09:00</dc:date>
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<title>オークションで買った中国製アンプMingDa（ミンダ）の悲劇-2-</title>
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内容：愛知県の刈谷市の「オーディオスタジオ」から買った中国製アンプMingDa（ミンダ）。ネジの緩みポテンショメーターの六角ナットが締めてなくてボリュムダイヤルがゆるゆるガタガタな状態って初期不良でしょう？アンプとして使えない。出品者の氏原は輸入輸送時にそういうことがあると十分に知りながら、実際は何も現物をチェックもせずにそのまま送ってくる怠慢なヤツなんだよ。「Lレンチ送りますので、自分で締めてください」って、それ自体がおかしいことに気がつかないのかな？しかも六角ナットを締めるのに、送ってきたL
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<dc:date>2018-02-05T19:12:13+09:00</dc:date>
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<title>オークションで買った中国製アンプMingDa（ミンダ）の悲劇-1-</title>
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このページは「オーディオスタジオ」氏原のAmeba事務局への削除要請が出たので、削除しました。そんなことオレはどうでもいいと思うから。氏原はやることが単純下品だよなぁ。本当のことがバレたくないだけだね。とりあえずは削除しておきますね。
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<dc:date>2018-01-23T19:01:05+09:00</dc:date>
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<title>オンケン型ウルトラバス・エンクロージャーを作る</title>
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よし決心したぜ！！今年は人生最後のエンクロージャー制作（自作）に取りかかります。どうしても聴いてみたい「オンケン型ウルトラバス・エンクロージャー」にJBL 130Aを入れたスピーカー。数年前から気になって、どこか聴かせてくれるところがないか探していたのですが、遭遇する事は出来ませんでした。ので、作ります！！『無線と実験』1973年の10月号の記事、「38cm用エンクロージャーの制作 重低音を求めて／小泉永次郎」を参考に本気で作ります。24mm厚の針葉樹合板（1820×910mm）を6枚使い、東京
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<dc:date>2016-03-23T00:08:50+09:00</dc:date>
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<title>小型ブックシェルフ『Castle Trent II』を聴く</title>
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かなり久しぶりにブログを更新します。あはっ、まぁまぁ元気です！！今回はオーディオ・ネタです。オークションで手に入れた英国製小型スピーカー『Castle Trent II』（キャッスル トレント２）が届いたので、早速お気に入りのアルバムを聴いてみました。このブックシェルフ・スピーカー、サイズは小さいが（W180xH335xD200／4.8kg）実力は、評判どおりの明快で柔らかく落ち着きのあるサウンド。低音もこのサイズからは想像できない十分な量感と広がりが感じられます（とは言っても、オレは手持ちのT
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<dc:date>2015-06-11T18:00:27+09:00</dc:date>
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<title>イラストレーター千葉貴絵さんの削除依頼</title>
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思うことを好きに遠慮なく書くぜ！波風が立とうと知ったことではない再開だ。昨日、オレが作っているキンドル本の官能小説「京都密人形」のカバーのイラストレーターから連絡があって「アマゾンで表示されている自分のイラストレータークレジットを削除して欲しい」「クレジット表記を認めた覚えはない」などと言っている。オレは基本的に著作権者を大切にしたいのでクレジットはするが基本だと思っているのだが、理由の説明もなく連絡内容があまりにもヒステリックだったので、ここに晒すことにした。冷静なメールだったらちゃんと対応し
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<dc:date>2014-02-05T05:42:27+09:00</dc:date>
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<title>四谷のジャズ喫茶「いーぐる」をカミさんが初体験・・・</title>
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久しぶりにブログを更新。半年ぶりだね！！先日（1/31）、ウチのカミさんが久しぶりに上京してきた。んで、あまりにも楽しいので四谷にあるジャズ喫茶に寄ってランチをしてLINEで「四谷に着いた、今いーぐるでランチしています(*⌒▽⌒*)」というコメントと写真まで送ってきた（下記の写真）。まぁ、嬉しかったんだろうね。んで、夕方6時までは「おしゃべり禁止」で有名な硬派なジャズのお店を楽しみにしていたのだが・・・事件はその直後に起こったらしい。「店主と思われるオジサンがバイトの男の子を激しく叱っていて、そ
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<dc:date>2014-02-04T23:11:58+09:00</dc:date>
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<title>予告「こんなジャズ本が読みたかった。」執筆開始！！</title>
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ジャズ本批評の本を出しますこれまた波風、嵐の予感が・・・そう言えば、「ジャズ本評論家」を自称しているのに「ジャズ本批評の本」を出していないことに気づいた。日本キンドル作家協会の会長としてはマズイ！！これは書くしかないなぁ～（笑）。元々、「自分の本を出す」ということに少しも興味はないが、出しておく事で自分のやりたい事が出来るという波及効果がある。物事をコントロールするのに「本&#61;書籍」という証明書は都合がいいものなのだ。それは、キンドル本『プリーズ・リクエスト・ジャズ50_1』を出してから顕著に感じ
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<dc:date>2013-06-05T16:41:09+09:00</dc:date>
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<title>コラムニスト中山康樹は面白いと思うよ</title>
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中山康樹さんのコラムは面白いやっぱり雑誌の人だと思ったよ！ウェブサイト「ミュージック・ストリート」のコラム『音楽玉手箱／中山康樹』の「第6回　キース・ジャレットの新作『サムホエア』を巡る雑感」が面白かった。是非、一読を！！第6回キース・ジャレットの新作『サムホエア』を巡る雑感　文・中山康樹最近の中山康樹さんのジャズ本には、キース・ジャレットの新譜ではないが「飽きている」「今までに出版されている本と同じような内容」なので、あまりいい評価はしていない。論法がいつも同じで、閃きや思いつきはいいのだが決
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<title>「Google Glass」いいなぁ〜これからの方向性を考える</title>
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ジャズ評論家、キンドル作家にもなった次から次へとリリースすることは当然だし次はなにをやろうか考えてみたまぁ、正直な話。「まったく、世の中イージーだよなぁ～。そんなんでいいのかい？」って気持ちで言っているのだが、否定的な声も聞こえてこないので、「まぁ、いいか」と思っています。作ったモノの評価より人間関係の方が優先する方が多いので、こうなるんだろうな。社会にリリースするということは、どんな批評、批判の声も受け止めるつもりでいるのだが、なかなかそうもいかないようだ。電子書籍ごときで、人間関係に波風を立
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<dc:date>2013-05-27T05:05:07+09:00</dc:date>
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