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<title>三十路　転職独女　独り言</title>
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<description>私の心の内を同じ境遇の人　助け合いましょう。</description>
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<title>過去を悔やむ</title>
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<![CDATA[ 悲しい過去も 若過ぎた日々の過ちさえ<br>キミに出会えて 深い海に沈められたのに<br><br>あの頃の僕と言えば 愛し方さえも知らず…ただ…<br>不器用にキミを傷つけて 優しさ忘れていた。<br><br>ただ 逢いたくて… もう逢えなくて<br>くちびるかみしめて 泣いてた。<br>今 逢いたくて…忘れられないまま<br>過ごした時間だけがまた 一人にさせる。<br><br>最終電車 僕の肩に顔をうずめたまま<br>寝息を立てる 何よりも幸せだったよ…。<br><br>今ならば叫ぶ事も キミを守り抜く事も出来る。<br>もう戻らない時間だけを 悔んでしまうのは…何故？<br><br>ただ…愛しくて…涙も枯れて<br><br>キミの居ない世界をさまよう。<br>忘れたくない…キミの香りをまだ<br>抱き締め眠る夜がAh～孤独にさせる…。<br><br>ただ 逢いたくて… もう逢えなくて<br>くちびるかみしめて 泣いてた。<br>今 逢いたくて…忘れられないまま<br>過ごした時間だけがまた 一人にさせる。<br><br>ただ…逢いたくて<br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 00:06:34 +0900</pubDate>
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<title>夢に届け</title>
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<![CDATA[ 拝啓 この手紙読んでいるあなたは どこで何をしているのだろう<br><br>十五の僕には誰にも話せない 悩みの種があるのです<br><br>未来の自分に宛てて書く手紙なら<br>きっと素直に打ち明けられるだろう<br><br>今 負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は<br>誰の言葉を信じ歩けばいいの?<br>ひとつしかないこの胸が何度もばらばらに割れて<br>苦しい中で今を生きている<br>今を生きている<br><br>拝啓 ありがとう 十五のあなたに伝えたい事があるのです<br><br>自分とは何でどこへ向かうべきか 問い続ければ見えてくる<br><br>荒れた青春の海は厳しいけれど <br><br>明日の岸辺へと 夢の舟よ進め<br><br>今 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は<br>自分の声を信じ歩けばいいの<br>大人の僕も傷ついて眠れない夜はあるけど<br>苦くて甘い今を生きている<br><br>人生の全てに意味があるから 恐れずにあなたの夢を育てて<br>Keep on believing<br><br>負けそうで 泣きそうで 消えてしまいそうな僕は<br>誰の言葉を信じ歩けばいいの?<br>ああ 負けないで 泣かないで 消えてしまいそうな時は<br>自分の声を信じ歩けばいいの<br>いつの時代も悲しみを避けては通れないけれど<br>笑顔を見せて 今を生きていこう<br>今を生きていこう<br>拝啓 この手紙読んでいるあなたが<br>幸せな事を願います<br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 01:42:34 +0900</pubDate>
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<title>どんなに愛しても叶うことのない愛もある</title>
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<![CDATA[ 二人の部屋の扉を閉めて<br>思い出たちに“さよなら”告げた<br><br>あれから半年の時間が流れて<br>やっと笑えるのよ<br>毎日 忙しくしているわ<br>新しい人生を私なりに歩いてる…<br><br>あなたに逢いたくて 逢いたくて<br>眠れぬ夜は…<br>あなたのぬくもりを そのぬくもりを思いだし…<br>そっと瞳 閉じてみる<br><br>あなたの後 歩きたかった<br>二人で未来 築きたかった<br>どんなに愛しても かなうことない<br>愛もあることなど<br>気付きもしないほど あなただけ…<br><br>見つめてた 愛してた<br>私のすべてをかけて<br><br>あなたに逢いたくて 逢いたくて<br>眠れぬ夜は…<br>あなたのぬくもりを<br>そのぬくもりを思いだし…<br>そっと瞳 閉じてみる<br><br>一緒に 過ごした日々を<br>忘れないでね<br>後悔しないでしょう…<br>二人 愛し合ったこと…<br><br>あなたに逢いたくて 逢いたくて<br>眠れぬ夜は…<br>あなたのぬくもりを<br>そのぬくもりを思いだし…<br>そっと瞳 閉じてみる<br><br>愛してると つぶやいて…
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<link>https://ameblo.jp/tommy442/entry-10189271728.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 23:32:23 +0900</pubDate>
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<title>今日でＫちゃんの３４歳</title>
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<![CDATA[ 最近、Ｋちゃんのこと考えないようにしてる。 <br>昨年は、この時期一番盛り上がってたから、年末の会社の行事やシーのことやってるテレビ番組で、昨年のこと思い出して考えてしまうけど、 <br>Ｋちゃんは、思い出してないんだね～前に聞いたらたま～にしか思い出さない、って言ってたから。 <br>その素直じゃない遠回しに言うとこ、嫌いだぁ。 <br>だから私もそんなこともあったなぁ程度で考えないようにしてた。<br><br>ところが今日、ａｕのマイページから配信が来てて、なんだろうと思って見てみたら、今日はＫちゃんさんの誕生日です！ってご丁寧なことに表示されてた。<br>以前占いか何か登録したやつだろうね。 <br>そんなのわかってるよ。<br>好きだった人の誕生日、忘れるわけないでしょ！ <br>でも考えないようにしてんだから！ <br>便利な世の中、時々丁寧すぎて、考えたくないことも考えてしまうこともある。         <br>昨年の今日は、平日でＫちゃんは休み取ってて…おめでとうメールしても返事はなかったっけ…。
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<pubDate>Sat, 20 Dec 2008 13:48:38 +0900</pubDate>
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<title>夢の中でも、もうあいたくない</title>
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<![CDATA[ もし君に ひとつだけ 願いが叶うとしたら<br>今君は 何を願うの? そっと聞かせて<br>もし君が この恋を永遠と呼べなくても<br>今だけは 嘘をついて 淡い言葉で信じさせてみて<br><br>愛のうた 響き渡れば<br>灰色の夜空に光が射すよ<br>ひとつずつ光をつないで<br>遠くの君のもとへと 届けよう<br><br>もし私 ひとつだけ 願いが叶うとしたら<br>夢の中でもいいからと 逢いたいと願う<br>もし私 この恋が終わりを迎えたとしたら<br>ｶﾞﾗｽのよう 砕けてもう戻れなくなる だけど愛してる<br><br>あいまいな関係でもいい<br>いつもと変わらず優しくしていて<br>本当のことは言わないで<br>会えなくなるなんてもう 受け止められない<br><br>明日またいつものように<br>戻れる気がして 空を見上げてた<br>さよならは 言わないでいて<br>今夜も夢の中へ落ちていく<br><br>愛のうた 響き渡れば<br>灰色の夜空に光が射すよ<br>ひとつずつ光をつないで<br>遠くの君のもとへと 届けよう
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<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 10:21:30 +0900</pubDate>
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<title>恋人には戻らない</title>
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<![CDATA[ 恋人にはもどらない 僕は僕のものになって<br>好きな夢を見てる<br><br>週末は特別じゃなく 気ままな時間感じてる<br>きっと自由なんだ<br><br>なぜだろう 胸の痛み 風に誘われ海へ来たのか<br><br>愛だけは 忘れたはずさ 君のこと 忘れたいよ<br>どうしてさ またひとつ 風が想い出運んで<br>あふれる涙は IT'S ONLY LOVE<br><br>君が撮ったポ-トレ-ト 僕が無邪気に笑って<br>好きな君を見てる<br><br>変わらないと信じてた 永遠を感じていた<br>きっと幸せだった<br><br>まちがいさ 揺れる想い 何を求めて海へ来たのか<br><br>愛だけは 忘れたはずさ あの頃を 忘れたいよ<br><br>どうしてさ またひとつ 波が想い出さらって<br>あふれる涙は IT'S ONLY LOVE<br><br>止まらない 震える心 君を探して 僕はひとり<br>今はひとりで…<br><br>愛だけは 忘れたはずさ 君のこと 忘れたいよ<br>愛だけは 忘れたはずさ あの頃を 忘れたいよ<br>どうしてさ またひとつ 波が想い出さらって<br>あふれる涙は IT'S ONLY LOVE IT'S ONLY LOVE<br>
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<link>https://ameblo.jp/tommy442/entry-10176960195.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 10:15:40 +0900</pubDate>
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<title>何が君の幸せ</title>
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<![CDATA[ そうだ うれしいんだ<br>生きる よろこび<br>たとえ 胸の傷がいたんでも<br><br>なんのために 生まれて<br>なにをして 生きるのか<br>こたえられないなんて<br>そんなのは いやだ！<br>今を生きる ことで<br>熱い こころ 燃える<br>だから 君は いくんだ<br>ほほえんで<br><br>そうだ うれしいんだ<br>生きる よろこび<br>たとえ 胸の傷がいたんでも<br>ああ アンパンマン<br>やさしい 君は<br>いけ！ みんなの夢 まもるため<br><br>なにが君の しあわせ<br>なにをして よろこぶ<br>わからないまま おわる<br>そんなのは いやだ！<br>忘れないで 夢を<br>こぼさないで 涙<br>だから 君は とぶんだ<br>どこまでも<br>そうだ おそれないで<br>みんなのために<br>愛と 勇気だけが ともだちさ<br>ああ アンパンマン<br>やさしい 君は<br>いけ！ みんなの夢 まもるため<br> <br>時は はやく すぎる<br>光る 星は 消える<br>だから 君は いくんだ<br>ほほえんで<br><br>そうだ うれしいんだ<br>生きる よろこび<br>たとえ どんな敵が あいてでも<br>ああ アンパンマン<br>やさしい 君は<br>いけ！ みんなの夢 まもるため
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 23:05:06 +0900</pubDate>
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<title>夢のあと</title>
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<![CDATA[ つわものどもが夢のあとだね<br>静かな波が打ち寄せてる<br>月の光を瞼に受けて<br>とてもきれいな気持ちになる<br><br>あの日あなたと踊ったドレス<br>冬の海へと流しに来た<br>通り魔みたい あなたの愛が<br>今この腕を離れてゆく<br><br>MY NAME IS WOMAN<br>悲しみを身ごもって優しさに育てるの<br>MY NAME IS WOMAN<br>女なら耐えられる痛みなのでしょう<br><br>砂も地球のかけらなんだと<br>いつかあなたが話してたね<br>そんな言葉を思い出すたび<br>皮肉ね心救われるよ<br>濡れた足首 投げだして<br>このままここで眠りたいわ<br>手を縛られた夜の鳥達<br>せつない声をあげるけど<br><br>MY NAME IS WOMAN<br>淋しさを身ごもって人生が始まるの<br>MY NAME IS WOMAN<br>後悔の涙ではないと誓えるわ<br><br>あの日あなたと踊ったドレス<br>冬の海へと流しに来た<br>通り魔みたい あなたの愛が<br>今この腕を離れてゆく<br><br>MY NAME IS WOMAN<br>悲しみを身ごもって優しさに育てるの<br>MY NAME IS WOMAN<br>女なら耐えられる痛みなのでしょう<br>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 22:53:22 +0900</pubDate>
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<title>かわいいって言ってくれたのに今はもう私はかわいくないんだ…</title>
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<![CDATA[ 何度も何度も ｷﾐを想って<br>何度も何度も 未来描いた<br>言葉にできない Lovin' you…まだ この胸であふれてるの<br><br>そばにいる友達だった あの夏に偶然会って<br>かわいいって 微笑んでくれたね<br>ｷﾐとの恋のはじまり<br><br>鮮やかな想い出は 優しくなんかないね<br><br>何度も何度も ｷﾐを想って<br>何度も何度も 未来描いた<br>言葉にできない Lovin' you…まだ この胸であふれてるの<br><br>海沿いの防波堤 夕焼けに二人照らされ<br>寄り添ってつないでくれた手が<br>愛しくて離せなかった<br><br>失ってしまうなら あの日に戻りたいよ<br><br>夏色の空に 永遠願って<br>何度も何度も 涙流した<br>今も何も変われずに miss you ありがとう いつかｷﾐヘ<br><br>遠ざかる その声を<br>振り返らない その背中を<br>今すぐに 追いかけて<br>泣いてしまえたら<br><br>何度も何度も ｷﾐを想って<br>何度も何度も 未来描いた<br>言葉にできない Lovin' you…まだ この胸であふれてるの<br><br>夏色の空に 永遠願って<br>何度も何度も 涙流した<br>今も何も変われずに miss you<br>ありがとう いつかｷﾐヘ<br>ありがとう 忘れないよ<br><br>(何度も何度も ｷﾐを想って)<br>(言葉にできない Lovin' you…まだ)
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 11:05:44 +0900</pubDate>
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<title>冬は冷たい</title>
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<![CDATA[ もう 終わりだね 君が小さく見える<br>僕は思わず君を 抱きしめたくなる<br>「私は泣かないから このままひとりにして」<br>君のほほを涙が 流れては落ちる<br>「僕らは自由だね」いつかそう話したね<br>まるで今日のことなんて 思いもしないで<br>さよなら さよなら さよなら<br>もうすぐ外は白い冬<br>愛したのはたしかに君だけ<br>そのままの君だけ<br><br>愛は哀しいね 僕のかわりに君が<br>今日は誰かの胸に 眠るかも知れない<br>僕がてれるから 誰も見ていない道を<br>寄りそい歩ける寒い日が 君は好きだった<br>さよなら さよなら さよなら<br>もうすぐ外は白い冬愛したのはたしかに君だけ<br>そのままの君だけ<br><br>さよなら さよなら さよなら<br>もうすぐ外は白い冬<br>愛したのはたしかに君だけ<br>そのままの君だけ<br><br>さよなら さよなら さよなら<br>もうすぐ外は白い冬<br>愛したのはたしかに君だけ<br>そのままの君だけ<br><br>外は今日も雨 やがて雪になって<br>僕らの心のなかに 降り積るだろう<br>降り積るだろう<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 11:04:17 +0900</pubDate>
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