<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>イタリヤの旧車をなんとか維持してみる。</title>
<link>https://ameblo.jp/tommyaff/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tommyaff/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>９８年製のクーペフィアットを購入し、日々のメンテナンス記録を登録するかたわら、いろいろな商品情報やお父さんのためのレシピを公開しています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アイドリングがとっても不安定になってきました</title>
<description>
<![CDATA[ 旧車の維持にはとかく神経を使います。<br><br>わたくしの車は「修理歴なし」なんですが、下に回ってみると<br>マフラーをヒットしたらしく穴をふさぐための鉄板が溶接されている・・・・。<br><br>しばらく運転し、すこし停車してまた再始動すると、<br>排気音に交じって「ピロピロ～」とか「ピュルルルル～」といった<br>トラックの音みたいなのが聞こえてきます。<br>マフラーが温まって隙間がふさがるまで音がします。<br><br><br>そんななか、突如アイドリングが不安定に。<br>１２００からエンストぎりぎりまでの間を「ワウワウ」といった感じで<br>行ったり来たりします。<br><br>こまったなぁ。<br><br><br>他のオーナーさんの情報によれば、スロットルボディの洗浄とプラグ交換が良い<br>とのこと。<br>プラグの交換が自分でできても、スロットルボディの洗浄はちょっとなぁ・・・・・。<br><br>プラグ交換にはヘッドカバーを外さないといけないので、トルクスレンチ買わないと<br>いけないし、プラグは５本セットで5,000円以上するし・・・・・。<br><br><br>悩みどころが多いです。<br>気に入った車なんで、いつまでも元気でいて欲しいのですが、お金の問題が<br>つねに付きまといます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tommyaff/entry-11512617707.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 19:12:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オイル交換のタイミング</title>
<description>
<![CDATA[ 僕のクーペフィアットのメンテンナンスプランによると<br>エンジンオイルの交換は18ヶ月もしくは2万キロごとの交換を薦めています。<br><br>しかし、エンジン本来の調子を維持していくには車齢にしたがって<br>交換距離も短くなるもの。<br><br>クーペフィアットの他のオーナーさんなんかも<br>だいたい３，０００Kmから５，０００Kmでオイルだけ<br>１０，０００Kmくらいでオイルとフィルターの交換をしているようです。<br>かく言う私は当初5５，０００Kmでのオイル交換を考えていました。<br><br>もちろん、走行前と走行後にオイルの状態は必ずチェックしていますので、<br>汚れと量は毎回しっかり把握。<br><br>昨年11月に購入してから3ヶ月めの2月中旬。<br>その頃ですでに２，０００Kmも走行していました。<br>運転すること自体が楽しい車なんで、意味もなくドライブしていると<br>こうなります。<br><br>その頃はオイルの汚れも　”午後の紅茶　ストレートティ”<br>くらいだったので<br>「シメシメ。これなら５，０００Kmまで交換不要だな」などと勝手に<br>判断したものです。<br><br>しか～し、２，５００Kmを超えたあたりから色が急速に濃くなり始め、<br>３，０００Kmを迎えるあたりで一気に<br>”追いがつおツユ　ストレートタイプ”<br>のような濃い色になってしまいあえなく交換。<br><br>やはりターボ車は走行距離が２，５００Kmを越えるあたりから<br>急速にオイルの汚れが目立ち始めます。<br><br><br>オイルが汚れたままだと、アイドリングが不安定になったり<br>エンジンの吹け上がりが悪くなったりしますし、結果的に燃費に多大な<br>悪影響を及ぼします。<br>マメなオイルチェックと交換は旧車の維持には必要不可欠と<br>言われていますが、特にターボ装着車の場合には<br>NA車とくらべオイル交換のタイミングも短くなりますね。<br><br><br><font color="#0000FF">これから旧車を買おうかと悩まれている方。<br><br>日々のメンテナンス費用として、3ヶ月ごとのオイル交換の予算も<br>頭に入れて維持費を計算しておくことを、ぜひオススメします。</font><br><br>もちろん、走行状態もよりますが・・・・・。<br><br><br>ちなみに、オイル交換は車を購入したショップに持ち込んで、<br>即日対応していただけました。<br><br>交換費用もロードサイドの自動車用品量販店とは比較にならないくらい<br>かなりな廉価で対応していただけました。<br>（思わず、お礼に洋菓子をもって行ったくらい）<br><br>もちろんフィルター交換までとなるとそれなりに費用はかかると思うのですが、<br>中古車を買うときにはまずショップ選びから始まるということが<br>つくづく良くわかる体験でした。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tommyaff/entry-11490136113.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 12:29:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旧車の手入れその２　本革シートの手入れをする</title>
<description>
<![CDATA[ 自動車の本革シートはちょっと手入れを怠るとすぐにカピカピになりませんか？<br>僕のクーペもおそらく前のオーナーが屋外駐車場だった様子で、<br>窓に近い部分がすこしカサカサになっています。<br>まぁ、１０年以上経過した中古車だから、<br>それなりのヤレがあるのは仕方ありませんが、<br>新品同様とは言わないまでも、本革シートのしっとりした感じを<br>何とか復活させたい。<br><br>そのため、革の復活を試みるために、革製品のメンテナンス剤を<br>探してみました。<br><br>見つけたのはこれ。<br><br> <br><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204); width: 300px;"><tbody><tr style="border-style: none;"><td style="vertical-align: top; border-style: none; padding: 10px;"><a target="_blank" href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00qluo4.2bo11382.g00qluo4.2bo123b8%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fauc-jimgmbh%252Fautoglym-124%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fauc-jimgmbh%252Fi%252F10002002%252F"><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/auc-jimgmbh/cabinet/item/autoglym-124.gif?_ex=64x64"></a></td><td style="font-size: 12px; vertical-align: middle; border-style: none; padding: 10px;"><p style="padding: 0px; margin: 0px;"><a target="_blank" href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00qluo4.2bo11382.g00qluo4.2bo123b8%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fauc-jimgmbh%252Fautoglym-124%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fauc-jimgmbh%252Fi%252F10002002%252F">オートグリム / AUTOGLYM レザー・ケア・パーム 500ml [ 洗車 ] [ 皮 ] [ レザーケアクリーム ] [ レザーケアパーム ]</a></p><p style="color: rgb(102, 102, 102);">価格:<span style="font-size: 14px; color: rgb(204, 0, 0); font-weight: bold;">2,520円</span><br><span style="font-size: 10px; font-weight: normal;">(2013/2/20 12:22時点)</span><br><span style="font-weight: bold;">感想(4件)</span></p></td></tr></tbody></table><img width="1" height="1" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25GPD6%2BCIP5PU%2B2HOM%2BBWGDT"><br><br>実際に使用した所、さすがに一回ではダメでしたが一週間おきに３回試して<br>みたら、革全体がイイ感じになりました。<br><br>販売代理店の謳い文句も「自動車の本場イギリスで生まれ、ジャガーなどの<br>メーカーが導入しているレザーシートクリーム・・・・」<br>ホントかぁ？と思いつつも、塗ってみたところの効果は、いいと思います。<br><br>使い方は<br><br><b><font size="2">①シートの汚れをとる</font></b><br>専用のクリーナーも発売されていますが、私は固く絞った雑巾で拭く程度に<br>しました。<br><br>専用のクリーナーは同じメーカーからこんなのが出ています。<br><br><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204); width: 300px;"><tbody><tr style="border-style: none;"><td style="vertical-align: top; border-style: none; padding: 10px;"><a target="_blank" href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00qluo4.2bo11382.g00qluo4.2bo123b8%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fauc-jimgmbh%252Fautoglym-800%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fauc-jimgmbh%252Fi%252F10002003%252F"><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/auc-jimgmbh/cabinet/item/autoglym-800.gif?_ex=64x64"></a></td><td style="font-size: 12px; vertical-align: middle; border-style: none; padding: 10px;"><p style="padding: 0px; margin: 0px;"><a target="_blank" href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00qluo4.2bo11382.g00qluo4.2bo123b8%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fauc-jimgmbh%252Fautoglym-800%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fauc-jimgmbh%252Fi%252F10002003%252F">オートグリム / AUTOGLYM レザー・クリーナー 500ml [ 洗車 ] [ 皮 ] [ クリーナー ] [ レザークリーナー ]</a></p><p style="color: rgb(102, 102, 102);">価格:<span style="font-size: 14px; color: rgb(204, 0, 0); font-weight: bold;">1,890円</span><br><span style="font-size: 10px; font-weight: normal;">(2013/2/20 12:32時点)</span><br><span style="font-weight: bold;">感想(2件)</span></p></td></tr></tbody></table><img width="1" height="1" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25GPD6%2BCIP5PU%2B2HOM%2BBWGDT"><br><br>クリーナーは使用していませんので、効果の程はわかりません。<br><br><b>②レザークリームを塗る</b><br>使用方法には布に取って塗り伸ばすと書いてありました。<br>が、本剤がローション状のため布に取ると、布が吸い込む量の方が多くなります。<br><br>そんなこんなで、私がチャレンジした方法は人間の肌にローションを塗る要領と<br>同じく、適量を手にとってそのまま塗り伸ばす方法。<br>皮膚の弱い方には決してオススメしませんが、この方法だとよく伸びます。<br>これでシートにくまなく塗り込みます。<br><br>また、真冬に施工するときは、車を日向に出しておいてシートを温めてから<br>塗布しましょう。<br>シートが冷たいままだとローションが冷えて伸びが悪くなります。<br>なんとなく有効成分も染み込みにくい印象を受けたため、<br>日向でシートを温めてから塗布することをオススメします。<br><br><b><font size="2">③拭く</font></b><br>あとは、柔らかい布で乾拭きしましょう。<br>革本来のしっとりとしたツヤが戻ってきます。メーカーの説明書によれば、<br>有効成分が効果を発揮するのは塗布後24時間後ということでしたが、<br>塗って吹いた直後でも、けっこういいツヤが出ていました。<br><br><br>古い車になると、外観だけはでなくシートやダッシュボードにも<br>相当気を配らなければならないところが増えてしまいます。<br>でも、ピカピカとまでは行かないものの、綺麗になればなるほど<br>「自分の車になった」<br>という実感が倍増しますよね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tommyaff/entry-11474516963.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 12:22:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめての中古車、しかも外車選びに注意したいポイント</title>
<description>
<![CDATA[ ここで、メンテナンス記録ではなく、初めて外車<br>それも旧車を買おうかな？と悩んでいる方にアドバイス。<br><br>僕が今回クーペフィアットを購入したきっかけは<br>イタリアの古い車が好きで探していたから、ということもありますが、<br>このクルマが新車で発表された時に、あまりにセンセーショナルな<br>デザインでそれ以来頭から離れなかった、ということもありました。<br><br>当時、新車価格で350万近くしたのかな？<br>当然若いころでしたからそんなお金もなく、自動車雑誌をみては<br>「いいなぁ、欲しいなぁ」と日々悶々としていたことを<br>思い出します。<br><br>15年近く経過した今、中古車ですからそんなに高いものも無く、<br>しかも話題を集めた割には中古車市場ではそんなに人気が<br>無いクルマなので、価格もこなれています。<br><br>「憧れのクルマに安く乗る」もちろん、国産車に比べたら<br>故障も多いし、維持費が安く済むのかわかりませんが、<br>初期費用を抑えながら欲しかったクルマにのれるのも中古車を<br>購入する一つの魅力なのかもしれません。<br><br>ただ、中古車は程度のいいものを選ばないと後で<br>大変なことになりますよね。<br>購入価格は安かったのに、故障続きで結局修理費用が高くついた<br>なんて事はよく聞きます。<br><br>外車の中古車を選ぶときはここが悩みどころ。<br>知り合いに聞いても、「できるだけ高年式で走行距離の短いのを<br>探すべし」くらいしかアドバイスをもらえません。<br><br>で、今回の購入後色々と聞いて回り、ネットで調べ<br>共通した話がでてきましたので、訪問していただいた皆さんに情報提供。<br><br><font size="2" color="#0000FF"><b>クルマ選びその１<br>「欲しい車種を絞りこんだら、最低でも３台は試乗して見る」</b></font><br><br>一台試乗して決定してしまうと、そのクルマの調子がいいのか悪いのか<br>わからないまま購入することになります。<br>３店くらい回り、別々のクルマを試乗してみて<br>エンジンの音やペダル、ハンドルの操作感、サスペンションの具合など<br>「その車種のいい状態」を理解して覚えておく。<br>こうすることで、購入後に調子が変わってきても早い段階で気づく事が<br>できると言われています。<br><br><font color="#0000FF"><b>クルマ選びその２<br>「試乗後、購入決定を急がせる販売店からは購入しない」</b></font><br><br>試乗してくれた人は見込み客としてはかなり有望なので、<br>販売店としても離したくないお客さんなのはわかりますが、<br>それ以上にお客の立場として不安なのは、「このクルマを購入して<br>やっていけるのか？」<br>「明日には決めてもらわないと、他に候補者がいますんで」とか<br>とにかく売ろう、という姿勢が見え隠れする販売店は、<br>ちょっと遠慮したほうがイイとも言われているようです。<br><br>確かに、そんな店よりも<br>「このクルマを気に入って、長く乗っていただけるオーナーを<br>探しています。良かったら購入してください」<br>という姿勢の販売店のほうが、後々安心できるのではないでしょうか？<br><br><font color="#0000FF"><b>クルマ選びその３<br>「結局のところ、クルマ選びは販売店選び」</b><br></font><br>その２にかぶることですが、信頼出来る販売店なのかどうか？<br>という点が結局の所、最も重要です。<br><br>ちなみに、私が今回購入を決定した販売店は<br>①中古車販売サイトでクルマを検索<br>②販売店のレビューを参照<br>③販売店にHPがあり、他の在庫や過去の販売車を確認<br>ネットの情報でその店が外車に詳しいのかそうでないのか、<br>購入者の評価はどうだったのか？<br>そんな感触をつかみました。<br><br>④社長がブログをやっている場合、過去ブログを確認<br>これが結構参考にになりました。社長の想いや考え方がよくわかります。<br><br>こうして選んだ販売店が、僕の場合は大当たりでした。<br><br>ちなみに、東京、神奈川にお住まいの方でイタリア、フランスあたりの<br>中古車を探しているのなら、このお店に相談されては？<br>注：決してマージンもらってるわけではなく、店の関係者でもありません。<br><br>大田区「<a href="http://www.autoreve.jp/">アウトレーブ</a>」<br>私がクーペ・フィアットを購入したお店で、イタリア、フランスの旧車を<br>ほぼ専門に扱っています。<br>常連さんはみな珍しいクルマのオーナーさんで、中にはF1カーを所有<br>している人もいるとか。<br>（どうやって走らせるんだ？）<br>下手な車のイベントに行くより、この店に行ったほうが、よっぽど<br>珍しい車を見ることができます。<br><br>お店の方々も常連さんも本当のクルマ好きで、<br>僕も購入後、用もないのに店に顔出して色々な話を聞いています。<br><br><br>辻堂「<a href="http://www.gattina.net/">ガッティーナ</a>」<br>イタリア、フランス車だけではなく国産のとてもコアなクルマを<br>（国産旧車乗りでもあまり話題にしない、とってもコアなクルマ）<br>扱っています。<br>ここの社長も大変おもしろい方で、安心して相談できる方です。<br>在庫情報は<a href="http://www.kurumaerabi.com//store/info/11371/">「車選び．ｃｏｍ」の販売店ページ</a>へ<br><br><br>住まいが東京なもので、実際にご紹介できるお店は２件しか<br>ありませんが、一度各社のサイトを訪問してみてはいかがでしょう？<br><br>特にアウトレーブではかなりレアなクルマがサイトにUpされています。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tommyaff/entry-11458739420.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 18:32:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>旧車の手入れその１　CCウォーターでツヤを取り戻す</title>
<description>
<![CDATA[ 古い車を購入するとまず気になるのが塗装の劣化。<br><br>わたくしのクーペ・フィアットも、表面のクリア層がなんとなく疲れ<br>ちょっとくすんで見えていました。<br><br>もちろん、購入時にショップのほうでWAX＆ポリッシュは<br>してもらっていましたが、<br>それでもなんとなくくすんでる感じが否めない。<br><br>新車の輝きとまでは行かないものの、やっぱり<br>古い車を綺麗に乗っていてこそ「旧車乗り」なわけで、<br>まず最初にやったことは塗装面の再生でした。<br><br><br>ただ、、数万円払ってガラスコーティングをする方もいますが、<br>そこまでお金をかけられません。<br>（いつ故障するかわからないですからね．．．。）<br>そこで、ワックスではなくガラスコート系のもので磨いてみました。<br><br>ガラスコート系の商品も様々なものがあり、石英ガラス成分主体の<br>数千円するものからお手頃価格なものまで勢揃い。<br>その中で私が使用したのは「CCウォーター」というものです。<br><br>ネットのユーザー評価も比較的高く、<br>実際使ってみた後に購入ショップに行ったところ、<br>「売った時より綺麗になってる」と驚かれた代物。<br><br><br><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204); width: 300px;"><tbody><tr style="border-style: none;"><td style="vertical-align: top; border-style: none; padding: 10px;"><a target="_blank" href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00r24r4.2bo119dd.g00r24r4.2bo120cb%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fnet-attax%252Fcase4975163223251%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fnet-attax%252Fi%252F10002376%252F"><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/net-attax/cabinet/n-item/nishiyouhin/4975163223251.jpg?_ex=64x64"></a></td><td style="font-size: 12px; vertical-align: middle; border-style: none; padding: 10px;"><p style="padding: 0px; margin: 0px;"><a target="_blank" href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00r24r4.2bo119dd.g00r24r4.2bo120cb%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fnet-attax%252Fcase4975163223251%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fnet-attax%252Fi%252F10002376%252F">PROSTAFF CCウォーター　200ml 　S-93</a></p><p style="color: rgb(102, 102, 102);">価格:<span style="font-size: 14px; color: rgb(204, 0, 0); font-weight: bold;">1,280円</span><br><span style="font-size: 10px; font-weight: normal;">(2013/1/24 12:29時点)</span><br><span style="font-weight: bold;">感想(0件)</span></p></td></tr></tbody></table><img width="1" height="1" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25GPD6%2BCIP5PU%2B2HOM%2BBWGDT"><br><br>300ml入りだと１９００円代なので、ここではお手頃価格な２００mlをご紹介。<br><br>使い方は至って簡単です。<br><br>まず、ボディをシャンプーでよく洗い細かいホコリ等も除去しておきます。<br>そのまま濡れた状態でスプレーします。<br>概ね一回のスプレーでルーフ半分くらい。<br><br>そのまま水を拭き取るように何度も拭き伸ばしていくと、<br>そのうち水が粘りけを持った感じになります。<br>（あくまでも感触として）<br><br>さらに拭きすすめると、ボディに光沢が増してきます。<br>これで完了。<br>水と反応してコーティング層を形成するタイプのコーティング財です。<br><br>メーカー説明やユーザーインプレッションを見ると一回の施工で<br>約３ヶ月持つらしいですが、そこは旧車。<br>私は一度の施工後、一週間後に再度行いました。<br><br>というのも、ワックスと違いコーティング層を形成するタイプなので<br>施工するたびにコーティング層が厚くなるらしいのです。<br><br><br><br>CCウォーターでコーティングした後は、しばらくはホコリがつきにくく<br>なりますから、ちょっとの汚れを「フクピカ」とかで拭くだけで、<br>かなり綺麗な状態を維持出来ます。<br><br><br><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204); width: 300px;"><tbody><tr style="border-style: none;"><td style="vertical-align: top; border-style: none; padding: 10px;"><a target="_blank" href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00q7rv4.2bo11c2f.g00q7rv4.2bo121f0%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Ffieldstore%252Fw-e-hp-m%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Ffieldstore%252Fi%252F10001420%252F"><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/fieldstore/cabinet/car3/hukupikamuryou.gif?_ex=64x64"></a></td><td style="font-size: 12px; vertical-align: middle; border-style: none; padding: 10px;"><p style="padding: 0px; margin: 0px;"><a target="_blank" href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00q7rv4.2bo11c2f.g00q7rv4.2bo121f0%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Ffieldstore%252Fw-e-hp-m%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Ffieldstore%252Fi%252F10001420%252F">■■送料無料・メール便■■【フクピカ】　拭くだけ！洗車＆WAX！　SOFT99　断然お得な12枚入り！</a></p><p style="color: rgb(102, 102, 102);">価格:<span style="font-size: 14px; color: rgb(204, 0, 0); font-weight: bold;">667円</span><br><span style="font-size: 10px; font-weight: normal;">(2013/1/24 12:50時点)</span><br><span style="font-weight: bold;">感想(4件)</span></p></td></tr></tbody></table><img width="1" height="1" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww16.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25GPD6%2BCIP5PU%2B2HOM%2BBWGDT"><br><br><br><br>実際にコーティングした写真がこれ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130124/12/tommyaff/ac/80/j/o0800062312389811028.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130124/12/tommyaff/ac/80/j/t02200171_0800062312389811028.jpg" alt="イタリヤの旧車をなんとか維持してみる。"></a><br><br><br><br>十数年経過した車の表面としてはいいツヤが出てると思いませんか？<br><br>注意するのは、最初の汚れ落としの時に徹底して洗うこと。<br>ホコリが残ったままスプレーしてしまうと、ホコリまで一緒に練り込むことに<br>なりますので、くれぐれもご注意ください。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tommyaff/entry-11455731114.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 12:25:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FIAT500　～ルパン三世カリオストロの城の名車～　型マウスで楽しいPCライフ</title>
<description>
<![CDATA[ 車好きなら、特に乗っている車が好きで好きで仕方ないなら<br>いつも身の回りに置いておくものまで、その車に囲まれたい。<br><br>そんな目でネットを探していたら面白いものを発見しました。<br><br>なんと、フィアット500型マウス。かわいいですね。これ。<br>男性だけではなく、女性が使っていてもいいですね。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130123/18/tommyaff/77/84/j/o0350035012388924395.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130123/18/tommyaff/77/84/j/t02200220_0350035012388924395.jpg" alt="イタリヤの旧車をなんとか維持してみる。"></a><br>無線タイプでマウスとして操作しやすいし<br>ボンネット部分がクリックスイッチになっています。<br>ヘッドライトまで点灯するすぐれもの。<br><br>これのクーペ・フィアットがあれば間違い無く、即買いなんですけどね～。<br><br>興味のある方、ぜひ下記↓のサイトから商品の詳細をどうぞ。<br><br><br><table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204); width: 300px;"><tbody><tr style="border-style: none;"><td style="vertical-align: top; border-style: none; padding: 10px;"><a href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00rh5o4.2bo11fe7.g00rh5o4.2bo12060%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fautobacs%252F7640126660080%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fautobacs%252Fi%252F10011847%252F" target="_blank"><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/autobacs/cabinet/goods/g/7640126660080.jpg?_ex=64x64"></a></td><td style="font-size: 12px; vertical-align: middle; border-style: none; padding: 10px;"><p style="padding: 0px; margin: 0px;"><a href="http://rpx.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GPD6+CIP5PU+2HOM+BWGDT&amp;rakuten=y&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fhb.afl.rakuten.co.jp%2Fhgc%2Fg00rh5o4.2bo11fe7.g00rh5o4.2bo12060%2Fa13010960638_25GPD6_CIP5PU_2HOM_BWGDT%3Fpc%3Dhttp%253A%252F%252Fitem.rakuten.co.jp%252Fautobacs%252F7640126660080%252F%26m%3Dhttp%253A%252F%252Fm.rakuten.co.jp%252Fautobacs%252Fi%252F10011847%252F" target="_blank">クリックカーマウス　ワイヤレス　NEW　FIAT500　ホワイト</a></p><p style="color: rgb(102, 102, 102);">価格:<span style="font-size: 14px; color: rgb(204, 0, 0); font-weight: bold;">5,980円</span><br><span style="font-size: 10px; font-weight: normal;">(2013/1/23 18:28時点)</span><br><span style="font-weight: bold;">感想(0件)</span></p></td></tr></tbody></table><img width="1" height="1" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25GPD6%2BCIP5PU%2B2HOM%2BBWGDT"><br><br>また、下記のサイトに移動してトップページから<br>パソコン周辺機器→マウスと検索していくと<br>上記マウスの他にもマセラッティやBMW、ベンツなど<br>実車にはとても手が出ないような車のマウスが見れます。<br><br><a target="_blank" href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25GUUC+2P1ODU+2PJ4+62U35"><img width="234" height="60" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww25.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130116900163%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000012640001021000%26mc%3D1"></a><img width="1" height="1" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25GUUC%2B2P1ODU%2B2PJ4%2B62U35">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tommyaff/entry-11455225087.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 18:09:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まずは、車の紹介を。</title>
<description>
<![CDATA[ このブログをはじめるきっかけとなった、古いイタ車でもあります、<br>僕のクーペフィアットのご紹介。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/15/tommyaff/69/fc/j/o0800059812376425189.jpg"><img border="0" alt="イタリヤの旧車をなんとか維持してみる。-クーペ全体像" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/15/tommyaff/69/fc/j/t02200164_0800059812376425189.jpg"></a><br><br>イタリア、フィアット社から発売された98年式クーペフィアットです。<br><br>エンジンは時代に逆行する2.0リットルインタークーラー付きターボ。<br>当時、フィアット史上最速と言われ、最高速度250Kmを出した<br>スポーツクーペです。<br>（そう見えないですし、カエルみたいなフロントマスクですが・・・・）<br><br>発売当時は奇抜なデザインで色々な車雑誌を賑わせていましたが、<br>発売からもう十数年経過している古い車で、今ではほとんど走っている姿を<br>見ることはありません。<br><br>ましてや、僕の車は「インクブラック」という、紺に近いメタリックブラックで<br>色も形も「すっげー珍しい」ということになります。<br><br><br>当然、表面の塗装やヘッドライトのレンズ、シートなども新車のような<br>状態ではなく、様々な部品も欠品の嵐。<br>できるだけ部品を壊さないように、日々のメンテンスに<br>手間を掛けることになります。<br><br>とはいえ、自分でできることといえば、洗車とエンジンルームのチェックくらい。<br><br>でも、自分の車を日々眺めていると、ちょっとした不調に気がつきやすくなります。<br>そこで、ここでは、僕のメンテナンス記録を紹介しています。<br><br>僕と同じように古い車に乗っている方、<br>また、新しく車を買ったのでメンテナンスにいい商品を探している、<br>そんな皆さんと情報の交換をしたいなと思っています。<br><br>よろしくお願いします。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tommyaff/entry-11448882034.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 15:06:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
