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<title>tomo-1955のブログ</title>
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<title>慣れると、つい･･･。</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　私は、テレビ番組で特にロケものが好きです。最も、最近の番組は素人相手の見知らぬ所に出かけたり、地方の人気店を訪ねたりと沢山有ります。</strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　そんな中、出川哲郎さんの、｢充電させてもらえませんか。｣と言う番組は欠かさず見ていました。出川さんの謙虚さが良かったのと、そんなに上手くない演出が新鮮だったのも有ります。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　先日の放送で、伊賀上野から滋賀県の安土城天主信長の館方まで行くコースでバイクの旅が始まってのです。途中、ゲストとして千秋さんが加わって旅を続けていくのですが、途中縫田Dさんが｢</strong><strong>安土城天主信長の館閉館まで1時間半で、残り25キロ。｣<strong><font color="#0000ff" size="3">との報告をされたのです。</font></strong></strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　私は、途中寄り道してると閉館までには着かないかなと思っていたのですが、それでも番組的にも途中で寄り道しながら番組は進んでいきました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　すると、千秋さんが｢私はここで帰らなければなりません。｣とリタイヤ宣言、出川さんは｢ココ何処なんだ。｣と。　　<strong><font color="#0000ff" size="3">暗くなってしまった駐車場で｢これから走っても、館は閉まってしまい何のために走るんだ。｣と、まさかの番組終了と成ったのであります。もちろん、縫田Dさんも居られて了承のことでした。</font></strong></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　こんな結末は、この番組始まって以来初めてです。どうしてこんなことが局として成り立っていくのでしょうね。謙虚さだけが好きだった出川さん、とても残念でなりません。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　又、スタッフが居りながら終わってしまうのですから･･･。最後に、テロップにでも聴視者に対しての一言でも有ればなと思いました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　もう二度と見ることはありません。出川さんでも、謙虚さを全うすることは難しかったのですね。自分にも、教えられた事でも有りました。</font></strong></div><div><br></div><div>　</div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div>
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<pubDate>Sun, 05 May 2019 09:36:20 +0900</pubDate>
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<title>怒ってないのに イカル。</title>
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<![CDATA[ <div><strong><font color="#0000ff" size="3">　久し振りに書きます。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">今回も鳥ねたでは有りますが、あまり出来の良い写真では有りませんが、こんな鳥も着てるんだ位に見てやってください。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　近くの公園では、10羽位の集団で見たことがあるのですが、近くの梅ノ木に良く来るこの子は、1羽か2はです。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">くちばしが黄色ですので、イカルです。意外と警戒心が強いのですが、木の中にいるせいなのか近くによっても逃げることは有りませんでした。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　気を付けて見ていると、意外な鳥に出くわしますので出来るだけカメラは常備したいものです。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191203/15/tomo-1955/b0/78/j/o1024076814659362789.jpg" alt="イメージ 1" width="560" height="420" class="popup_img_1024_768"></div><div></div></font></strong></div>
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<pubDate>Fri, 05 Apr 2019 09:26:10 +0900</pubDate>
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<title>ブログサービスの終了！！</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　急なことで、驚きと残念としか言いようが有りません。</strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">時々、昔のブログを読んでは懐かしく思ってるときも有るのですが、その様な使い方をする事も年内で終わってしまうんですね。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　特に、娘との会話のブログは読みながら自分でも微笑ましくなる物が多いです。他の方は、色々な使い方が有ると思いますが、私の様に日記代わりにしてる者にとって、データーだけでも残せる手立てを考えて頂きたいですね。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　但し、あくまでサービスで勝手に使わせて貰ってるので仕方ないと言えば仕方ないです。</font></strong></div><div><br></div><div><br></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div>
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2019 23:01:41 +0900</pubDate>
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<title>ヒレンジャク</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　今回紹介します鳥は、私も初めて見て初めて撮った鳥ヒレンジャクです。鳥図鑑では何度も見ては知っていたのですが、何羽も目の当たりにするのはビックリでした。</strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　家の下に私の畑があります。野鳥が来てないかとカメラを持って出かけたのですが、隣の柿木に見たことも無い少し大きめの鳥が枝に留まってます。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　逃げないように少しづつ近づいていって、20メーターくらいから出来るだけシャッターを切ります。残念なことに、私の位置からは逆光に成ります。これだけは仕方有りません、なるべく羽の色が分かるようにと移動しての一枚でした。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　この写真は、去年の3月始めの時期ですので、今年もやって来るとは限りませんね。初めて見たヒレンジャク、鶏冠がカッコイイですね。(尾っぽが赤いので、ヒレンジャクでした)</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191203/15/tomo-1955/29/ce/j/o1024076814659362766.jpg" alt="イメージ 1" width="560" height="420" class="popup_img_1024_768"></div><div></div></font></strong></div>
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2019 13:13:50 +0900</pubDate>
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<title>ジョウビタキ</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　毎年、必ず姿を現してくれる渡り鳥が居ます。明らかに、鳴き声で直ぐ分かるのですが、ジョウビタキです。</strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　11月の上旬には大体来て呉れるのですが、同じ固体なのかそれは分かりませんが、たぶん同じではないかと思います。鳥類はオスのほうが比較的綺麗な姿をしていて、メスにおいては結構地味なのです。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　ジョウビタキにおいてもオスの姿は、配色と言い容姿といいカッコイイですね。頭が銀色で、おなかが明るい茶オレンジ色で、両翼は白い家紋のついた黒褐色です。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191203/15/tomo-1955/4c/c2/j/o1024076814659362751.jpg" alt="イメージ 1" width="560" height="420" class="popup_img_1024_768"></div><div></div></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　今日は、｢ここにいるよ。｣と言わんばかりに｢ヒッ、ヒッ。｣と鳴きます。慌ててカメラを向けたのですが、畑のえさを探すのに一生懸命。写真を撮るには十分有ったのですが、如何せん風が強い。全体にぶれた様に写ってしまいました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　もうそろそろ遠くに行ってしまう時期になりました。また綺麗な姿を見せにやってくれると良いです。私が好きな野鳥の一羽です。</font></strong></div>
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<pubDate>Fri, 22 Feb 2019 01:00:13 +0900</pubDate>
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<title>良かれと思ってでしょうが。</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　私は、去年病気で長い間バドミントンの練習が出来ませんでした。今年に入って、まだまだ手首の痛みは有るものの、テーピングをしながら練習を再開したのです。<strong><font color="#0000ff" size="3">火曜と土曜の週に二回、若い方とのゲームはまだまだついていけない状態ですが無理をせずに動き回ってるのです。</font></strong></strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　さて前置きはそのぐらいにして、実は去年木曜日に初心者のクラブに行くことが有って、こう云っては上から目線かも知れませんが基礎の出来てる方はあまり居られません。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　長い間行かれなかったので、3週間前に行くことにしのです。すると、初めて会った方で以前テニスをしていてバドミントンをし始めた、私の娘くらいの方と練習をすることが有りました。A子さんとしておきます。これから基礎練習をしっかりしたら、きっとAさんは上手くなると確信をして短い時間だったけど練習を終えました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　それから今週、私が体育館に行くとA子さんも丁度練習に来られた所で一緒に体育館に入って行き、｢今日は、ゲームはしなくて基礎だけしようか。｣と、私から云いました。(基礎がばらばらでは、ゲームしても上手くは成りません)</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　良いですとの返事を貰ったので、自分なりに考えてたやり方でゲームはお断りして時間一杯まで練習をしていたのです。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　もう15分で終了の時間となったところで事が起きました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">おさらいの意味で、今日練習した内容のストロークを仕掛けたとき、コートの半面の隣に若い男子が50代の奥さんと打ち始めようと入って来たのですが、何故かA子さんに話しかけたのです。（是は憶測ですが、A子さんが初心者だからアドバイスをしてる様です）</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　私は、「何で。」と思ったのです。今日は、A子さんの状態を見ては良くなったところは褒め、問題点は提案して次回の課題として進めてきたのです。しかし、隣に来たからアドバイスをする。教えようとする気持ちはいいのですが、Aさんにとっては、複数のから意見されるとすごく迷うと思うのです。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　それで、若い男子さんがA子さんにアドバイスされてる間私はほったらかし、結局その後練習で来ることも無く、引き上げたのです。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　荷物をまとめてたときに、A子さんが私のところにこられました。「両方から言われると迷うよね。でも、今日は前とは良くなったよ。」とは云ったのですが、釈然としない彼女の様子がすごく気になったのです。（当たり前ですが）</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　若い男子君、良かれと思ってアドバイスしたのですが、A子さんも私にも少し配慮が有っても良いのでは思ったのと、私が引き上げた時にでも空気を感じて貰いたかったですね。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　分かり難いでしょうが、是を読んで貴方ならどうします。貴方はどう感じます。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　来週は私、練習に行くのかな。A子さん練習来るのかな心配です。</font></strong></div>
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<link>https://ameblo.jp/tomo-1955/entry-12552239953.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2019 07:26:47 +0900</pubDate>
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<title>ライン　カラス</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　以前、ふと｢何故カラスはあんなに嫌われるのだろう。もしカラスが白い色だったらどうだろう。｣なんて考えたことが有りました。</strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　そんな時、数年前のことですが一部に白い羽をつけたカラスを見つけたのです。私にしたら、とても不思議な思いでした。｢全身じゃないけれど、何故か特殊な生き物に遭遇したかのような感激がありました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　それから散歩に行く度、自然と白い羽のカラスを探す自分が居ました。今迄でラインの入ったカラスに出会ったのは3固体です。その固体の中で一番大きなラインが先日出遭ったカラスでした。去年から車で走っていて遭遇したり、散歩途中で遭遇したり。でも、写真に収めることは出来ませんでした。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　カラスって大体住んでる地域は同じところなんですね。全く違うところに行ってしまうなんてことは無いのです。最後に出会った少し大きなラインのカラスも、大体同じ山の麓に生活してます。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　そして、ついに写真に収めるときが来たのです。2日前、もしかしたらと思いカメラ片手の散歩をしてたところ、田んぼの中に、少し大きなラインのカラスが居ます。慌ててカメラを向けると、カラスはサット山の木の枝に隠れました。遠くからでもすごく警戒します。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　少し待ってたのですが、なかなか出て来ようとしません。仕方なく柴犬と散歩していると、さっきの少し大きなラインのカラスが仲間と一緒に田んぼの中に降り立ちました。そして、少ないシャッターチャンスで取れた1枚が是です。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191203/15/tomo-1955/c4/f9/j/o1024076814659362729.jpg" alt="イメージ 1" width="560" height="420" class="popup_img_1024_768"></div><div></div></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　しょうも無いと思う方も有るかもしれません。しかし、私にとってはすごい驚きの1枚なのです。結構大きな白い羽でしょ。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　是は、価値観の違いによって感じ方は変わりますね。又違う個体を探す私です。</font></strong></div>
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<pubDate>Wed, 06 Feb 2019 09:55:37 +0900</pubDate>
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<title>イタチが居たち。</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　私の住んでいるところは、簡単に言えば｢ど田舎｣です。</strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">毎朝柴犬と散歩をしてるのですが、田んぼの間の道から川沿いの道を歩きます。そこには、色々な鳥や動物に遭遇することが有るのです。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　カワセミ、シジュウガラ、エナガ、白鷺、青鷺、キツネ、タヌキ。まだまだ自然豊かな所です。私は、これらの動物を写真に収めたく時々カメラを持って行くのですが、今回はイタチに会うことが出来ました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　私の知ってるイタチは、道を素早く横断したり田んぼのあぜ道を僅か見えるくらいにすり抜けたりするくらいの印象でしか有りませんでした。しかし、今回のイタチは川の中に積もった雪の上を止まってはこちかを見、又するすると動いては又止まり、時間にしたら僅か数分だったとは思うのですが、カメラに収めるには十分な時間をくれました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　高倍率のネオ一眼、古いタイプなのでフォーカスが遅い。とりあえず出来るだけシャッターは切ったもののイタチにピントは合ってるか心配です。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191203/15/tomo-1955/2d/29/j/o1024076814659362710.jpg" alt="イメージ 1" width="560" height="420" class="popup_img_1024_768"></div><div></div></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><strong><font color="#0000ff" size="3">　目にもしっかりピンが来てる可愛い写真が撮れました。私から10メーターも無かったと思います。</font></strong></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　こんな自然の中に暮らせてることは嬉しい限りです。</font></strong></div><strong><font color="#0000ff" size="3"><strong><font color="#0000ff" size="3"><div><br></div></font></strong></font></strong>
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<pubDate>Mon, 28 Jan 2019 00:12:32 +0900</pubDate>
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<title>娘にりんごを</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　皆さんはりんごが好きですか、私は大好きです。そもそもは、去年に患った病気で運動が出来なくなり、少しづつ体重が増え始めました。是は大変とばかり、食事改善対策として果物は今までも食べてはいたものの、ご飯代わりにと果物の摂取量を増やすことにしたのです。</strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　夏は沢山の梨を食べ、バナナは常に買ってました。そして今の時期になって去年年末からジョナゴールドに始まり、シナノスイート。今ではサン富士が主流です。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　近くのスーパーでは物が古くて高いので、少し離れた果物屋に買いに行くのですが、1回に10個以上は買って帰り1日1個ほど食べます。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　年末に娘が帰って来てサン富士を一緒に食べたのですが、｢甘くて美味しい。｣と絶賛です。休みが終わって上京するときには何個か持たせたのですが、食べ終わって近くで買ったらしいのです。すると、｢お父さん、こっちのりんご美味しくない。家で食べたようなりんご無い。｣と言います。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　東京でそんなことは無いと思いますが、良いお店が見つからない様です。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">｢送ってやっても良いけど、送料の方が高いからな。｣と私。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　つい先日もいつもの果物屋さんで10個のりんごを買って来たのですが、色々店員さんと話してると。今の時期は長野産のサン富士だそうで、今店頭に有るだけで最後ですとのこと。是からは、青森産のサン富士に変わってくそうです。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　見た目だけなら、青森産は色が真っ赤で鮮やか、味はまだ分かりません。最後の長野産のサン富士、帰って食べたら又上手い。娘には送料が高いとは言ってたものの、やっぱり送ってやることにしました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　後から思うと、自分ながら親やなーと苦笑い。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　子供からのLINE、｢お父さん有難う。とっても美味しい。暫くの間りんご浸かりになるは。｣とのこと。送料に換えられない物を貰った、そんなりんごの話でした。</font></strong></div><div><br></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2019 23:46:13 +0900</pubDate>
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<title>果物屋さん。</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000ff" size="3"><strong>　私は、今の時期ですとりんごが好きで一度に沢山買います。それも近くのスーパーでなく、長浜の果物屋さんにわざわざ行きます。<strong><font color="#0000ff" size="3">新鮮なのと、安いからです。</font></strong></strong></font></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　年明けにも子供に送ってやるりんごと、私が食べるためお店に行ったのですが、｢こんにちは。｣と店に入ると、｢いらっしゃい、毎度おおきに。市場に行けないのですいません。｣との返事が返ってきました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　そっか、まだ市場が開いてない時期だったのです。｢安くしてくださいね。｣といいつつ、11個のりんごを買って帰ったのですが。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　正直な店員さんのお兄さん、さりげなく気楽に話してもらうと買う方も信用できます。何も言わなくても良いのにとは思いましたが、少し遠くてもまたココで買おうと思いました。</font></strong></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3">　少しホッとした思いでした。</font></strong></div><div><br></div><div><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></div>
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<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 22:57:03 +0900</pubDate>
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