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<title>フリーランスエンジニア</title>
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<description>フリーのシステムエンジニアとなりはや３年。このままフリーを続けるか、起業するのか、再就職か・・・岐路に立つ３４歳が、この先何を考え、どう行動し成功を手にするのかを書き綴って行きたいと思います。</description>
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<title>日本破綻！？</title>
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<![CDATA[ 日本はこの先も安全、安心な暮らしやすい国でありつづけるのでしょうか？<br>それとも、日本という国が破綻するということが、近い将来ありえるのでしょうか？<br><br>ネット上では、日本破綻論がにわかに盛り上がりを見せているようですが、<br>一方で、それんなのは、単なる根拠のないうわさで、陰謀論であると一蹴する人もいます。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478014663?ie=UTF8&amp;tag=tomo0720-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4478014663">２０１１年 本当の危機が始まる！/朝倉 慶<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51QPqgeDeyL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br>最近読んだこちら↑の本ですが、日本の債券はバブル化しており、もう2012年には日本経済の破綻は避けられないいのだそうです。<br><br>その根拠をわかりやすく示されていて、<br><br>「おぉ～破綻か～、こりゃなんとか手をうたねば！！」<br><br>という気分になった僕。。<br><br>「いやいや、一旦冷静になろう^^; 反対意見も聴かねばっ！」<br><br>と本屋で見つけたのがこちら↓↓↓↓<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/479667876X?ie=UTF8&amp;tag=tomo0720-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=479667876X' alt1='日本は破産しない！～騙されるな！「国債暴落で国家破産！」はトンデモ話だ！/上念 司' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41C6b4xJCKL._SL160_.jpg' alt4='1'">日本は破産しない！～騙されるな！「国債暴落で国家破産！」はトンデモ話だ！/上念 司<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41C6b4xJCKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br>こちらは、今にわかに盛り上がりつつある日本破綻論をことごとく論破してやろうという意気込みです。<br>日本破綻なんてしたくてもできないのだそうです。<br><br><br><br>「ん～・・・、で、どうなるんだ？」<br><br>ま、当然ですが、結局は自分で考え行動するしかないわけです。<br><br>今後、考える材料として、良い本だったと思います。<br><br>ちなみに、両書が共通して指摘しているところがありました。<br><br>政治家と官僚（上層部）が自分たちの利権のために、マスコミを利用し、<br>マスコミは国民に真実を述べない、嘘を言うということでした。<br><br>どうも、それだけは真実のようです。。
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<link>https://ameblo.jp/tomo-obata/entry-10715013995.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 20:03:36 +0900</pubDate>
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<title>フリーになった理由</title>
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<![CDATA[ <p>転職活動をしたことがある人ならわかると思いますが、</p><p>転職する際に問われるのは、</p><br><br><p>「今までどんなことをしてきたんですか？」</p><br><br><p>という職務経歴です。</p><br><br><br><p>ということは、今自分がしてる仕事、そしてこれからする仕事が</p><p>何であるかがとても大事ということです。</p><br><br><p>転職なんかするつもりないし、今やってることを俺は極める！！</p><br><p target="_blank"></p><p>って人は</p><p>それでよいと思います。そしてそのやってることが自分の会社</p><p>だけでなく、どこへいっても通用する、世間的に需要が高いも</p><p>のなら、なお良いと思います。</p><br><br><p>しかし、会社にいると必ずしも自分がやりたい仕事ができるとは</p><p>限りません。</p><br><p>それは、組織の一員として活動している以上しかたがないことです。</p><p>それでも自分の希望はどんどん発信すべきですし、また、</p><p>与えられた仕事から自分が習得すべきことや目標を見つける姿勢は</p><p>大事です。</p><p>やりたくない仕事をやらされてると愚痴りながらただ漠然と仕事を</p><p>こなすなんて、つまんないですもんね。</p><br><br><p>僕は当時流行だった（今でも主流だと思いますが）オブジェクト指向</p><p>で設計し、UMLでドキュメント作って、JAVAで開発したい</p><p>（専門用語ばっかでスミマセン！m(_ _ )m）と思いながら、そういった</p><p>ものに携わっていない自分にあせりを感じていました。</p><p>（今ではそういった思いもだんだん変わってきましたが、それはまたおいおい）</p><br><br><p>そして、</p><br><br><p>自分のキャリアは自分で決めたい！</p><br><br><p>そのためにはどうすべきかを考えたとき</p><br><br><p>フリーになろう！</p><br><br><p>とを思ったのです。</p><br><br><p>もう一つフリーになることを後押ししてくれたのが、今お世話に</p><p>なっている<a href="http://www.kansai-cea.or.jp/" target="_blank">関西コンピュータ技術協同組合</a> の存在です。</p><br><p>この組合では案件の紹介、営業代行などを行ってもらえること</p><p>を知り、決心することができました。</p><p>この不況のなか最近は組合員数も減少傾向のようですが。。</p><br><br><p>しかし、本当にフリーとしてやっていけるのか、決心するまでは</p><p>結構悩みました。</p><br><br><p>会社の同僚、先輩などは、</p><br><br><p>独身ならまだしも、既婚、しかも子持ちでフリー？マジですか！？</p><br><br><p>的な反応でした。。</p><br><br><p>それもわかります。</p><p>必ずしも継続して受注できる保証はどこにもないですし、仕事の</p><p>でき次第では、</p><br><br><p>明日からこなくていいです～(*^o^*)/~</p><br><br><p>てなこともありうるわけなので。</p><br><br><p>それでも妻は快く了承してくれました。</p><p>収入アップを全面的に押し出しましたので(-_☆)</p><br><br><p>で、最終的には自分で決めるしかないわけで、結局は</p><br><br><br><br><br><p>やらずに後悔するよりは、やって後悔しよう。</p><br><br><p>でした。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo-obata/entry-10448460991.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 22:54:22 +0900</pubDate>
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<title>はじめました！</title>
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<![CDATA[ <p>今日からブログをはじめました！！</p><br><p>フリーのシステムエンジニアとなりはや３年。</p><p>このままフリーを続けるか、起業するのか、再就職か・・・</p><p>岐路に立つ３４歳が、この先何を考え、どう行動し成功を手にするのかを</p><p>書き綴って行きたいと思います。</p><p>＞＞失敗なんて考えない！ポジティブシンキング(*^-^)b</p><br><p>とはいえ、ブログを書き続けるということは、大変なことだと思いますし、</p><p>こまめにアップしている人は内容がどうであれ、それだけで<font size="2">すごい！</font></p><p>と思ってしまいます。</p><br><p>継続は力なり継続は力なり継続は力なり</p><br><p>自分に言いきかせよう。。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo-obata/entry-10446788692.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 00:55:59 +0900</pubDate>
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