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<title>日常の出来事。</title>
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<description>私が、日々過ごしている中の出来事。</description>
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<title>僕たちの地球地球ロード！</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120507/17/tomo19740910/55/b7/j/o0240032011960237884.jpg"><img alt="日常の出来事。-120507_0107~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120507/17/tomo19740910/55/b7/j/t02200293_0240032011960237884.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120507/17/tomo19740910/90/a1/j/o0240032011960237892.jpg"><img alt="日常の出来事。-120507_0110~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120507/17/tomo19740910/90/a1/j/t02200293_0240032011960237892.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120507/17/tomo19740910/78/a1/j/o0240032011960237900.jpg"><img alt="日常の出来事。-120507_0116~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120507/17/tomo19740910/78/a1/j/t02200293_0240032011960237900.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120507/17/tomo19740910/36/7d/j/o0240032011960237910.jpg"><img alt="日常の出来事。-120507_0119~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120507/17/tomo19740910/36/7d/j/t02200293_0240032011960237910.jpg" border="0"></a></div><br>昨日は、『中河内雅貴×馬場徹「僕たちの地球ロード IN イタリア」完成披露トークイベント』に、朝から始まり夜まで、３回行われ全て参加してきました！<br>参加特典も全て違って、物販とDVD予約もあってだいぶお金が飛んで行きましたが、DVDを鑑賞してからの思い出話や２人の掛け合いと言う名のじゃれあいトークは楽しくてゴールデンウイークの最終日を笑って終わる事が出来ました。<br>一番面白かったのは、「ヘンゼルとグレーテル」DVDを購入すると特典映像にばーちょんの迷子映像があると言う話の後に出てきた話で、ばーちょんが迷子になりホテルに帰って来た後、２人は２人だけで飲みに行ったらしい、その際に道に迷わない様にアメニティのシャンプーを持って行き曲がり角や迷いやすそうな所に目印として付けて歩いたそうな。そして、帰りにその目印に沿って刑事か探偵の様に帰って行ったらしい。<br>この話をしている２人は、身振り手振りは勿論、テンションも高く楽しそうに話していました。<br><br>また、二人一緒に仕事をする日が楽しみになった１日でした。<br><br>さて今日は、２日（水）に引き続き銀河劇場で雅くん出演「朗読劇 私の頭の中の消しゴム」を観に行ってきます！
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<link>https://ameblo.jp/tomo19740910/entry-11244324794.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 17:44:29 +0900</pubDate>
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<title>ブログは、向き不向きがあるんですね？</title>
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<![CDATA[ 前に書いたブログから１年以上経ってしまいました。<br>好きな役者さんのアメブロは見ているのに、自分のブログは全く書く気がおきなくて呆れる今日この頃。<br>きっと、私には向いていないんだろう。<br><br>最近の私…中河内雅貴くんにメロメロ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">です。<br>一昨年末からファンになって、永山たかしくんに染まってた私の生活が一転した。<br>彼を知れば知るほど、大好きで応援してあげたくなる。<br>昨年の６月、たかしくんの初脚本舞台「ミチヲカケル」の公演と雅くん主演舞台「銀河英雄伝説･外伝」の公演がバッティングして、たかしくんの公演を観に行き出待ちをして話をした際に「明日は、中河内雅貴くんの舞台を観てくるので来ません。」と伝えると「マサの銀英伝行くんだ、ｻﾝｼｬｲﾝ劇場だよね！宜しく言っておいて」と優しく送り出してくれて、たかしくんの優しさに触れて、雅くんファンも頑張る様になった。<br>あれから一年、たかしくんの舞台も相変わらず観劇しているが回数は減った。<br>FCも今は入っていないし、舞台は当日券か雅くんの舞台の日程と被ってなかったら購入する感じになって、今は本当に雅くん中心になってる、でも役者としてはたかしくんは凄いと思ってし、雅くんはダンサーとして本当に凄くてたかしくんより若い分成長が凄まじく楽しみな人。<br>「博士と太郎の…」と言う舞台で２人は共演しているが、また共演してほしいと思う今日この頃だ。<br>
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<pubDate>Fri, 04 May 2012 00:10:54 +0900</pubDate>
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<title>ブログ休止してしまったお詫び。</title>
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<![CDATA[ このブログには、私の日常の出来事や観劇しに行った事を書いていました。<br><br>日々過ごす中で、特に書く事もないし、観劇をしに行かなかったからでもなく、本当にただサボっていました。<br>「home」を観てから、今日まで１作品を何公演も観たのもあるが、約40公演もの舞台と映画を観ていました。<br>「home」の感想を簡単に書けば良かったのに話の内容を詳しく書く事に疲れて続かなくなってしまったのが本当の理由だったりします。<br>折角、何度もアクセスしてくれた方々には本当に申し訳ないと思い、今まで観てきた作品を紹介していきたいと思います。<br><br>また、宜しくお願いします。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 08:15:16 +0900</pubDate>
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<title>元友人との最後のメール。</title>
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<![CDATA[ 初めに、今回の内容は私の独り言みたいなものなので、読まなくていいです。<br>私は、ある子に本当に呆れたんです。<br><br>昨年、私は、たかしくんファンの子に他の永友に出すつもりで書いたメールを出して、私の思っている事がバレて非難メールが来て、さよならをした。<br>私の中では、彼女にこのメールを出したら楽になると何処かで思っていたから、こんなヘマをしたのかと思う反面、これで無理に付き合わないですむと言う安心感もあった。<br><br>彼女に出した内容は、たかしくんに印象をつけれれば何をしても良いと思っている感じと、たかしくんへの執着の凄さへの恐怖だった。<br>彼女は、全面的に否定していたけれど、私が本来メールを出すつもりだった彼女も、多少なりとも同意をしていたので、あながち間違いでは無いと思う。<br><br>しかし、１番私が驚いたのは、私がたかしくんへの執着があると言われた事だった。<br>彼女が、私とたかしくんの様に話ができる様になりたいとは話をすると必ず言われていたが、彼女と私は全く別の人間である以上は同じ様にはなれないと思う。<br>それが、正直な気持ち。<br>でも、私がたかしくんに執着していると思う事事態が、私を見てない証拠なんだと思う。<br>このブログを見れば、少しは解ると思うが、私が観に行く舞台は、たかしくん出演する物ばかりではない。<br>強いて言うなら、テニミュ出身者の舞台を好んで観に行ってる。<br>特に、中河内雅貴くん、馬場徹くん、大河元気くん、高崎翔太くん、久保田悠来くん、佐々木喜英くん、佐藤永典くんが好きで、彼等の出演する舞台、映画を観に行ったり、DVD、写真集を購入したりしている。<br>だから、たかしくんが出演した「取り立てやお春」以降、彼が出演している舞台を観れなくても凹む事はなかったりする。<br>これが、私のたかしくんに執着してない証明だ。<br>彼女に、言うだけ言われて、これが言えなかったのが１番の心残りだ。<br><br>彼女が、私に出した最後のメールにこんな事が書いてあった。<br>舞台の出待ちで、お会いしても二度と話しません。<br>目が合ったら頭は、下げますがと…はっきり言って、頭も下げなくて結構だし、二度と会いたくないと言うのが正直な思いだったりする。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 01:48:53 +0900</pubDate>
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<title>訪問者のそれから。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110221/00/tomo19740910/07/06/j/o0240032011064287629.jpg"><img alt="日常の出来事。-100729_2040~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110221/00/tomo19740910/07/06/j/t02200293_0240032011064287629.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110221/00/tomo19740910/56/aa/j/o0240032011064287642.jpg"><img alt="日常の出来事。-100808_2235~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110221/00/tomo19740910/56/aa/j/t02200293_0240032011064287642.jpg" border="0"></a></div><br>昨年の7月9日にブログで書いた、訪問者の猫。<br>あれから、早7ヵ月経つが、実は今も猫は来ている。<br>今では、私が付けた「トラ子」と言う名前で呼べば来るようにもなり、お店が休みだったり仕事を休憩している時は、お店でお気に入りの毛布を敷いてもらい寝たり、かくれんぼをしては、私をはじめ家族を驚かしてくれる。<br>相変わらず通い猫だし、すぐに驚くので触った事はないが、彼女はすっかり我が家のアイドルだ。<br>お客さんにも、可愛いと評判だったりする。<br>そして、7ヵ月経った今、我が家には、通い猫がトラ子を合わせて、6匹いる。<br>トラ子、ワル子、黒トラ、白トラ、ちびトラ、トラ子2といる。<br>ワル子は、トラ子のご飯を取るわ、トラ子が来ないように虐めるからこのネーミングになった。<br><br>うちは、相変わらず猫が寄りつく家らしい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo19740910/entry-10808145919.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 00:57:37 +0900</pubDate>
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<title>舞台「home」を観に行きました。その２</title>
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<![CDATA[ 随分時間が経ってしまいました。<br>すいません。<br>さて、続きです。<br><br>奥田の事を皆が心配している中、皆の知らないところでいざこざが起きていました。<br>起こしていたのは、池谷正と高鍋幸子の二人。<br>実は幸子は、１度村から出て東京で働いていたのですが、その時幸子は、正の家に転がりこんでいました。<br>正と幸子は幼なじみ。<br>幸子は、正が好きだったのです。<br>しかし、幸子に好意を持っている人物を知っていた正は、幸子の前から姿を消してしまったのでした。<br>そして、久しぶりの再会。<br>そこで彼女は正の奥さんの存在と名前などを知ります、奥さんの名前は紗智子。<br>字こそ違うにしろ、名前も歳も同じ彼女の出現に幸子の心中は穏やかではいられませんでした。<br>我慢出来なかった幸子は、当て付けの様に問いました。<br>正にしては、本当に偶然で、しかし幸子は、大事な幼なじみなので謝ってしまいます。<br>それが、逆に彼女をキズつけ悩ませてしまうとも気がつかずに。<br>そんな二人のやりとりを知らない皆は、奥田の事に悩み、とりあえず、奥田のギターケースに入っている練炭をこっそりじゃがいもに入れ替える事にしました。<br>ある日、店に出てきた正はひょんな事から昭一と喧嘩を始め、正と昭一の喧嘩を止めようとした勝に「役所は気楽でいいよな」と言う暴言を吐き、兄弟喧嘩まで始める始末。<br><br>幸子が１人キズつき泣いているところに高田が現れて、「貴女は、村を離れて、旅に出てみるといい。」と助言します。<br>その言葉を聞いた、幸子は村を出て旅に出る決心をします。<br><br>正は、勝と喧嘩した事で、自分が周りに逃げて村に帰ってきたから優しくしなくてはと同情されていた事を知り、怒りや情けなさを皆にぶつけ部屋に籠ります。<br>正の事を心配する皆は、思い切って東京での正を知る高田に聞きました。<br>そして、高田は皆に話すのでした。<br>正が、逃げたのではなく、新たな旅立ちの為に村に帰ってきた事を。<br>暫くして、幸子は旅に出る事を皆に告げます。<br>その時、幸子は知るのでした。<br>勝が、自分を思っていてくれた事に。<br>奥田は、その姿に感動していると、周りが門出に歌を歌ってほしいと奥田に言います。<br>しかし、奥田のギターケースにはギターではなく、練炭が入っている為開けれません。<br>皆急かされ、意を決してケースを開けると、そこにはギターが入っていました。<br>正からのプレゼント。奥田が、村に来た事を皆が知っていて、温かく見守っていてくれた事に感謝し、そして、幸子の門出への餞に奥田は、ギターを弾き歌うのでした。<br><br>本当は、最後にもうひとつある村人が村の為だと思って村人から集めたお金が詐欺にあう話があって、加害者になりそうになった村人を、お金を渡した村人達が警察の質問に自分の孫にやったお金の何が悪いと警察に被害届を出さないで加害者になりそうになった村人が感謝する話がありました。<br><br>この舞台は、最後の最後まで目の離せない、そして、人の温かさの素晴らしさを教えてくれる舞台でした。<br><br><br>長い間、続きを書けず申し訳ありませんでした。<br>
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<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 00:35:42 +0900</pubDate>
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<title>舞台「home」を観に行きました。その１</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100801/21/tomo19740910/0f/b6/j/o0240032010670250211.jpg"><img alt="日常の出来事。-100722_2128~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100801/21/tomo19740910/0f/b6/j/t02200293_0240032010670250211.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100801/21/tomo19740910/4d/aa/j/o0240032010670250221.jpg"><img alt="日常の出来事。-100724_1754~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100801/21/tomo19740910/4d/aa/j/t02200293_0240032010670250221.jpg" border="0"></a></div><br>7/22(木)赤坂レッドシアターへ、三ツ星キッチンミュージカル「home」を観に行きました。<br>出演者には、物語の中心になる家族の次男坊に「テニミュ」４代目手塚役の渡辺大輔さんが出ていました。<br>実はこの舞台は、前回の「リストランテ」から話が続いているそうで、私は観劇してないので知りませんが、シェフ池谷正が働く、レストラン「善」での話で、今回はそのシェフ池谷正とその家族、そしてその家族を取り巻く村の人々との話です。<br>さて話の内容ですが、池谷正がレストランを辞め、実家のある福島県天空村に、父親の経営してる食堂を継ぐため家族、妻(紗智子)と娘(亜里砂)を連れて戻ってきます。<br>天空村には、食堂を営む池谷正の父親(池谷次郎)、一緒に働いてくれている女性(中沢昌江)、そして村役場に勤める弟(勝)がいました。<br>他にも村の人々が居て、どんな人達かと言うと「幻の豚」を育てている養豚場を営む(高鍋繁)、その娘(幸子)、「幻の豚」を分けてもらいたくて住み込みで働く(高田安男)。<br>高田安男は、前回の話しにも出ていて、池谷正とは知り合いで、レストラン「善」から豚の仕入で来たと思う。(記憶が曖昧ですいません。)<br>天空村には沢山の老人がいる為、何でもやる何でも屋(佐藤昭一)、駐在所にいる(村松英夫)、昭一と英夫、幸子は正の幼なじみ。<br>池谷正の娘が通う小学校の教師(真島範男)。と話は展開していく。<br>池谷正が、実家に戻ると仲間達が温かく迎えてくれました。<br>そんな中、昭一は村の人々の事を思い、村に地デジやインターネットが出来る様に村民からお金を集め、あるインターネット会社の中継所の様な物を建てようとします。<br>１人100万円は流石に大金でなかなか集まりません。<br>そんなある日、駐在所の警官英夫が、皆の集まる食堂に来て、今年になって天空村には23人の自殺志願者が来た事、とりあえずは全て未遂で終わっている事を話した。<br>すると、昭一は、ある１人の男を連れて来ました。<br>この日は、生憎の雨で連れてこられた男はずぶ濡れだった。<br>男は、ミュージシャンで名前は奥田豊、その姿を見た食堂の主人次郎は、奥田にお風呂を進める、１度は断ったものの勝は奥田を風呂に案内する。<br>その場に残った者は、ミュージシャンと知り持っていたギターケースに興味持ち、高田が代表でギターケースをこっそり開けると出てきたのは練炭だった。静まりかえり、誰ともなしに「24人目」と呟かれた。<br>ただ１人空気の読めない正は、「練炭なんて可笑しいよな？夏なのに！」と言うと、その他の者は一斉に「自殺志願者！」と怒るのでした。<br>とりあえず、見たことがバレないよにと皆で口裏を合わせて、奥田が出てきた、ラーメンを勧めた。<br>有り難く食べる奥田の前に座る高田。<br>とりあえず、話をするのだか、何度も「自殺」と言う単語を言いそうになるのを必死に抑えながら、色んな話を彼から聞くと、奥田は池谷家にお世話になる事になった。<br><br>長くなったので、その２へ続く。
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<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 21:33:22 +0900</pubDate>
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<title>朗読劇「モスリラ」を観に行きました。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100728/02/tomo19740910/92/10/j/o0240032010662188533.jpg"><img alt="日常の出来事。-100718_1347~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100728/02/tomo19740910/92/10/j/t02200293_0240032010662188533.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100728/02/tomo19740910/5b/e1/j/o0240032010662188534.jpg"><img alt="日常の出来事。-100724_1755~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100728/02/tomo19740910/5b/e1/j/t02200293_0240032010662188534.jpg" border="0"></a></div><br>7/18(日)神楽坂SESSION HOUSEへ朗読劇「モスリラ」を観に行きました。<br>出演者には、「テニミュ」初代河村役の阿部よしつぐさんと四天宝寺一氏ゆうじ役の植野堀まことさんが出ていました。<br>舞台の登場人物は、山根アキラ、アキラの母、森村なつき、和田守の４人、アキラと守役の人は、日により両方とも演じる事になる上、アキラ役の人は母親役もやる。<br>なつき役より大変そうだった。<br>出演者は男性が６人と女性が３人、それがシャッフルされて、内男性が２人と女性１人の３人が舞台のイスに座り、朗読をし話が進んでいきます。<br>私が観た日以外には「ブリミュ」でルキア役の佐藤美貴ちゃんと「SHINSENGUMI」で、たかし演じる土方の居る、近藤一派の原田佐之助役の村田充さんも出ていました。<br><br>さて話の内容は、小学校の同級生、森村なつきと和田守は、ある時を境に仲良くなり、そして家庭の事情で引っ越す事になった守に、なつきはある悩みを話します。<br>それは、なつきの父親が１人の女性と再婚を考えていて、その女性には息子がいて困っている事、守にその女性を追い払ってほしい事を話すのです。<br>話を聞いた守は思い悩みました。<br>隣でその姿を見ていたなつきは「あの人を追い払ってくれたら、私、和田くんと結婚してあげる」と守に告げます。<br>なつきに思いを寄せる守をその言葉を聞き、ある植物から採取した毒を結晶にして、なつきの家に向かいました。<br>家に着くと玄関で守を迎えてくれたのは、問題の女性で、突然の対面に驚いた守は帰ろうとしましたが、その女性は守を家に招き入れ、コーヒーを勧めながら、シャンソンのCDをかけ聞かせました。<br>彼女からCDの中でシャンソンを唄っているのは、なつきの父親だと聞かされ、その話を聞いたとたん、守はなつきが再婚に反対し、その上、この家に来てほしくない事を告げます。<br>それを聞いた女性は、守の言葉を遮り、ある話をしました。<br>守が彼女に会って暫くし、いよいよ守が引っ越す日に、なつきは守に会い彼女が心臓発作で亡くなった事を話し、ある花の種を渡します。<br>花の名前は「モスリラ」その花には水も光もいらない、必要なのは言葉だけ。<br>なつきは、守に伝え、守は、引っ越し２人は別れました。<br>あれから15年。<br>なつきは、山根アキラと言う男性に出会い、恋をし、愛を育み、結婚を考える様になりました。<br>アキラには、少年時代、母親を心臓発作で亡くした過去があり、アキラの亡くなった母親は、なつきの父親が再婚しようとした女性でした。<br>アキラとなつき、実は２人には自分達が知らない秘密があったのです。<br>そんなある日、なつきの元に小学校の同窓会のお知らせハガキが届きます。<br>同窓会の日とアキラがなつきをある場所に誘った日が同じになり、ひょんな事からアキラとなつきはケンカをしてしまい。<br>当日、なつきは同窓会へ、アキラは母の墓へ墓参りに行きました。<br>なつきが同窓会の場所に着くと、そこには守がいました。<br>時間になっても自分達しか居ない事に疑問を感じた、なつきは守に問いただしました。<br>そして、守は昔、なつきと交わした約束と「モスリラ」の種の話をします。<br>しかし、15年の月日がなつきの記憶から全てを忘れさせていました。<br>15年、守はなつきとの約束を果たす為に毒を使い、約束が果たされる事を支えに時効になるのを待っていたのでした。<br>それなのに、なつきは約束を忘れ、酷い言葉を守にぶつけてしまいました。<br>守は、絶望的になり、毒で殺してしまった女性が話した、なつきの知らない秘密を話しました。<br><br>死んだ女性は、なつきを産んだ本当の母親で、育ての母親が本当は血の繋がりがなかった事。<br>話を聞き、悲しみに包まれたなつきは、居た店を出て、墓参りの途中で不安を感じ、なつきを探しに来たアキラを道路の向こう側に見つけます。<br>２人は、お互いに気がつき、なつきはアキラに早く会いたくて、アキラの静止の言葉を無視し、無意識に道路に飛び出してしまいました。<br>結局、なつきは死んでしまうのですが、話を読んでわかったかも知れませんが、アキラとなつきは血を分けた兄妹だったのです。<br><br>何か、疑問が頭に残る話で、不思議でしかたありませんでした。<br>こんな事はヘンだけど、なつきは、全てを知る前に死んでよかったかも知れません。<br>だって、近親相関を犯していたなんて知ったら、なつきはどうなっていたかわからないですからね。<br><br>さて、舞台が終わって阿部さんに会ってみたいと思った私は、出待ちをして、出てきた阿部さんに会い挨拶をしました。<br>私「初めまして。」阿「初めてなの？」私「はい！阿部さんがドリライに参加されなかったので」阿「ああ～そうなんだよね。出たかったんだけでね」と言われて、私「去年、テニミュのDVDを見て、初代のファンになったので、阿部さんを見てみたくて来ました。」と告げると阿「有難う」と笑顔とお礼を言ってくれました。<br>DVDの中の阿部さんは、綺麗な顔でしたが、生の阿部さんの顔は凄く綺麗な顔でした。<br><br>次の阿部さんの出る舞台め行きたいと思います。
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<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 02:00:50 +0900</pubDate>
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<title>「SHINSENGUMI」を観劇しました。</title>
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<![CDATA[ 色々あって１週間以上経ちました。<br>7/10(土)・11(日)と永山たかしさん主演舞台「SHINSENGUMI」を観に笹塚ファクトリーと言う劇場に観に行ってきました。<br><br>今回の舞台は、題名の通り新撰組が登場人物で、他には坂本龍馬なども出てきて話が展開していくのですが、実際には有り得ない設定も含まれたりして面白いと思いつつ、色んな感情が入り交じり、色んな事を考えさせられる舞台でした。<br>舞台は、まだ終わってないので、内容は書きませんが、12日の月曜日が千秋楽で、私は仕事の関係で、観劇出来なかったので、前日の終演後に出待ちをして、今回の舞台の事を永山さんと話しました。<br>その時に、ファンになって１年経ったので呼び方を永山さんから変えたいと言ったところ、永山さんから「変えな」と言われたので、何がいいですか？と聞いたところ「ファンの子には永やんとかたかしと呼ばれてるよ。たかしにすれば？」と言われたので“たかし”にしようかな。<br>ブログでは、たかしになると思いますが、本人の前では言えるかわかりませんが。<br>道端であった子にも「たかし！」と呼ばれ知り合いかと思い振り返ると知らない子だったとか、そんなエピソードも聞けました。<br>さて、たかしとの舞台の感想話ですが、歴史の話をしました。<br>大雑把に書いてしまうと、新撰組は歴史で勉強したけど、自分たちはそれを誰かが書き残してくれたから知る事が出来る、本来その時代に生まれていない自分たちが知る事は不可能なのに凄い事、そして、先祖と子孫がいて、確かに今に繋がっている事が不思議だと言う事を話した。<br>そしたら、たかしも自分もそう思ったと言う感想をくれて、明日の千秋楽の最後に話そうと思ってるんだけどと自分たちが昔の事を芝居できて嬉しい事と今自分が生きている時代の事が芝居になったら凄いなと思うんだと話してくれた。<br><br>歴史は、確かに昔から今に繋がってる、そして血の繋がりも。<br>舞台を観ながら思った。<br>だって私も、歴史に残る人物の子孫なのだから。<br>私の先祖は、「忠臣蔵」有名な、赤穂浪士四十七士が吉良の屋敷に討ち入りする事になった、浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)の血筋にあたる。<br>彼自身には子はいないから直接ではないらしいが、幼い頃から祖母に言われ続けてきた。今を生きる私にとって歴史は好きではないし、関係ない。<br>でも、今回の舞台は少しだけ歴史を知りたいと思うきっかけにはなった。<br>たかしが出る舞台は、いつも考えさせられると思った。<br>
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 03:13:53 +0900</pubDate>
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<title>人と付き合うって難しい。</title>
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<![CDATA[ 何かを追いかけて、そこで知り合いが出来て、友達になる。<br>今まで何度も経験してきた。<br>それに、誰でも経験する事だ。<br>初めは一人でしてた事が、行動を一緒にする人が増えれば増えるだけ上手く出来なくて、理由は何であれ、仕舞いには怒ってしまう事がある。<br>そして、怒った後は色んな意味で後悔する。<br>友達なんか作らなきゃよかった…色んな意味で気持ちがピークに達すると出てくる言葉。<br>でも、同じファンの子と話せるのはやっぱり楽しい。<br>だけど、ちょっとした境界線は必要かな？と今は思う。<br><br>とりあえず、次のたかしくんの舞台観劇は何もないといいなと思う。<br><br>
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<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 14:54:46 +0900</pubDate>
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