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<title>永遠の胸</title>
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<description>トニーの短編詩集</description>
<language>ja</language>
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<title>ふたつの心</title>
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<![CDATA[ 僕が尾崎の歌の中で好きな曲である。<br>昨日君にまた手紙を渡した。<br>正直な君への気持ちを書いた。<br>［ふたつの心］のさびに<br>離れて過ごしても<br>君の心が聞こえるよ<br>君に届くだろう<br>僕のこの思いが♪<br><br>君に始めての手紙を渡してから、君との心のやりとりは始まっている。<br>過去の傷やいろんな悩み事があるなら、その全てをもったままでいい、<br>その全てがいままでの君をつくってきたんだから。<br>僕はその君を好きになったんだから。<br>いつでも僕の胸に飛び込んできて欲しい。<br>僕のこの思いが君に届いて欲しい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo362/entry-11031629834.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 01:28:09 +0900</pubDate>
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<title>唯一無二</title>
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<![CDATA[ 初めて彼女と逢ったのは今の事業所の庶務である。<br>初めは特に何も思ってなかった。<br>君は覚えてないかもしれないが、<br>そのうち仕事上で接する機会があった。<br>その時の印象がすごく良かった、優しい目、言葉遣い、優しい笑顔、優しい対応。<br>この時、この人の旦那さんは幸せだなと感じていた、<br>そうまさかこんな魅力的な人が独身だと思ってなかったし、僕なんかとは住む世界が違うと感じていた。<br>特に転勤になり、いろいろな事に悩んでいた頃であったから、余計に心に残った。<br>君が独身で彼氏もいないと知った日から久しぶりに本気で君に恋しようと、そして最後の恋にしたいと思った。<br>明日から逃げずに君に正面からぶつかっていくよ。君がどんな人なのか、もっと知りたいし、僕の事も知って欲しいから。<br>君のかわりも僕のかわりも世界中探したってどこにもいない。<br>僕たちならそうゆう唯一無二の関係になれるさ。<br>
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<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 01:34:49 +0900</pubDate>
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<title>蛍</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログを更新している。<br>いろいろなやりとりの中彼女とは何も進んでいない。<br>今福山雅治の［蛍］<br>を聴いている。<br>その中に<br><br>誰を愛したの <br>どんな傷があるの<br>一人きり泣いてたの♪<br><br>君と少し触れ合って感じた事は<br>同じ目線で付き合う事ができる人である<br>いるようでいない。<br>僕が人間関係で一番大事にしてる事である<br>僕の家族、友達はみんなそういう人ばかりだ。<br>君の傷を僕がいつか忘れさせたい。<br>そして一緒に歩いていきたい。<br>僕の家族、友達と共に。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo362/entry-10996033066.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 12:13:54 +0900</pubDate>
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<title>北風～君にとどきますように～</title>
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<![CDATA[ 槙原敬之の代表曲である。最近マッキーばかり聴いている。心が落ち着く曲が多い。季節はずれだが今はこの曲が自分自身の心の葛藤を歌ってくれている。<br>この北風君にとどきますように中に<br>手に届く距離に君を感じるたびに格好悪いくらい何も話せなくなるよ♪<br><br>君をあきらめようと<br>思う気持ちが沸いてきていることは事実ある。<br><br>でも1回食事でも行く   チャンスをくれないか、という思いがある。<br><br>北風が運んできてくれる事を信じている。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo362/entry-10982158714.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 00:44:57 +0900</pubDate>
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<title>桃</title>
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<![CDATA[ 抱きしめたいという言葉の意味とは裏腹に<br>不安や寂しさを君に<br>押しつけようとしてたんだ<br>ここに来る途中に君の<br>好きな桃を選びながら<br>救われることしか頭に<br>なかった最低な僕<br>君のようになりたいはずなのに駆け引きのない<br>気持ちをいつもくれる<br>君のように<br>高い場所に実を付けた<br>桃に手が届くように<br>君を抱き上げることさえ思いつきもしなかった<br>高い場所に実を付けた<br>桃に手が届かない君に<br>気付かないような僕の手は柔らかいものを潰してしまう。<br>駄目なところをたくさん僕の中に見つけても<br>どうして嫌わないで<br>一緒にいるのと聞いた時そんなことで変わるような気持ちしかない人に<br>好きと言われるのは自分もいやだからと答えた<br>一人では感じられなかった気持ちが僕の中で実る君の言葉で実る<br>高い場所に実を付けた<br>桃に手が届くように<br>君を抱き上げることが<br>幸せだと僕は気づく<br>今までどんなに知りたくても知ることのできなかったことを<br>一つ一つあきらめずに<br>僕は君と知っていく<br>高い場所に実を付けた<br>桃に手が届くように<br>君を抱き上げることが<br>幸せだと僕は気づく<br>一人占めすればいいのに地面に足をつけた君は<br>一緒に食べようと笑うから<br>桃はもっともっと甘く  香る。♪<br><br>こんな曲、歌詞がこの世に存在してたなんて、  奇跡に近い。<br>この歌詞を僕の空想で書いたと思われた方もいらしゃると思いますが、<br><br>槙原敬之の ［桃］<br><br>そういえば昔の彼女が<br>マッキー好きで車でよく流れていたはずだが‥<br>全然覚えていなかった。<br>一つだけ言えるのは<br>間違いなく人生は繋がっている。君とは永遠に  繋がっていて欲しい。<br><br>今日もネクターのサワーを飲みながら君を思っている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo362/entry-10976830617.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 23:49:06 +0900</pubDate>
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<title>優しい風</title>
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<![CDATA[ 松たか子の曲のタイトルである。作詞も彼女が書いている。その中に<br>瞳に写した痛みも涙も失くせないけど<br>ただ今二人がここに生きている それが全て<br>昨日よりも優しい風が包んでくれる<br>果てのないこの空に未来を預けたままで♪<br>ここ何日かは会社で挨拶程度しかしていない。<br>近いうちに食事に誘ってみようと思ってる。<br>僕も果てのないこの空に未来を預けてみようかと思っている。<br>君と二人昨日よりも優しい風に包まれたいから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo362/entry-10968549211.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 08:41:21 +0900</pubDate>
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<title>ただ君を愛してる</title>
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<![CDATA[ 誰しも心のやりとりの中で意見、考え方、が違うと思う。百人いれば百とうりの考え方があると思う。それは仕方のないことだと思う。<br>ただ歩みあって人は生きていくものだと思う。  感情的に話しても解決はしない。<br>誰も神じゃないんだから。僕は心が少し錯乱している。ただ君に対する思いだけが僕を支えてる。<br>ただ君を愛している。  <br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo362/entry-10965577750.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 12:23:41 +0900</pubDate>
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<title>優しい陽射し</title>
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<![CDATA[ 尾崎のラストアルバムの放熱への証の中の曲である。君はたぶんこの曲を知らないであろう。君に聴いて欲しい。<br>この曲の歌詞の中に    憧れが何故かある、心を痛めるから、瞳を閉じてみる全てはきっと優しいはずだと、何も悲しまないと暮らしを彩れば、きっといつか答えは育むものだと気付く♪<br>もし今誰とも結婚するつもりがないなら余計に聴いて欲しい。僕は君に何も誓えないけれど、贅沢もさせてやれないけれど、君の為に精一杯の人生を生きるつもりだ。僕の友達、家族は君に対してみんな祝福してくれるよ。君の素顔の愛で飛び込んできて欲しい、全ては優しい陽射しに満ちているさ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo362/entry-10963234375.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 01:36:46 +0900</pubDate>
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<title>笑顔から全てが始まるから</title>
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<![CDATA[ 今日会社帰り駅のホームで偶然逢った、待合室に入っていく彼女、待合室には彼女一人だった。  僕の心の声が聞こえた。今しゃべりかけなければ一生後悔するぞと。<br>実は彼女に手紙を渡していて、返事をもらっていなかったがそんな核心に迫るよりもたわいない話がしたかった。<br>人生で一番緊張した。<br>彼女とかなり自然に話せた。でもあえて今日は自分自身にブレーキをかけてみた、軽い男と思われたくなかった。待合室からお疲れ様とお互い笑いながら、僕が先に出た。尾崎の歌ってたように笑顔から全ては始まった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo362/entry-10961125030.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 00:09:33 +0900</pubDate>
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<title>見返りのない愛</title>
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<![CDATA[ 人は誰かに愛情を注いだら、見返りを何かしら求めるもの生き物だと思う。もしその見返りがないまま時が過ぎていくならどこまで人は我慢強く耐えられるものなのか。<br>もちろん愛情の深さ、相手との関係にも左右されると思うが、ただひとついえる事はその愛情を注いだ本人にとって、精神的に良いことであるならば、恒久的に続ける意味があると思う。<br>もちろん相手に対して迷惑がかからない程度を  考える必要はあるが。<br>僕は君からまだ返事をもらっていないけど、待ち続けるつもりだ。<br>たとえ君の答えが僕に  とって悪い結果だとしても、君が幸せな人生を送ってくれればそれで良いと思っている。ただ君が迷っているなら、思いだして欲しい。僕はいつでもここにいるから涙溢れて何も見えなくても。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomo362/entry-10957272674.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 12:33:48 +0900</pubDate>
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