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<title>tomo4869yaのブログ</title>
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<title>あそこの席　山田悠介</title>
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<![CDATA[ <h2 style="text-align: center;">あそこの席</h2><h4 style="text-align: center;">　　　　　　　　　　　　　　</h4><div>今日は山田悠介さんの<span style="text-decoration:underline;">あそこの席</span>と言うホラー小説を読みました！！</div><div>なんぜあんなにすらすらと読める物語を書けるのかいつも疑問に思います。あそこの席の解説をした女優の長澤まさみさんもおっしゃる通りうたた寝をしてハッと目を覚ます時みたく一瞬で読破してしまいましたw</div><div><span style="text-decoration:underline;">あそこの席</span>をざっくり説明すると</div><div>主人公の女子高生が転校したクラスにはとある席に座ると呪われると言う噂があり何も知らない女子高生が事件に巻き込まれながら真実にたどり着いていくと言うホラーサスペンス系？の小説です。</div><div>小説をあまり読まれない方でもスラスラと読めると思うので是非読んで見てください。古本市場でなんと８０円です！！</div><div>&nbsp;</div><div>誰か本の趣味が合う方とお喋りしたいです。</div>
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<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 12:33:59 +0900</pubDate>
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<title>初投稿</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="font-size:2.74em;">レインツリーの国</span></p><h2 style="text-align: center;">&nbsp;</h2><div>今日は有川浩先生の（小説家の事をさんでは無く先生と自然と出てしまうのは僕だけでしょうか？）のレインツリーの国を読みました！！</div><div>レインツリーとはアメリカのネムノキ別名でネムノキの花言葉は「歓喜」「胸のときめき」だそうです</div><div>こんな素敵な言葉をどんな経緯で拾ってこれるのか音楽をしていて歌詞も作る僕はいつも不思議でなりません</div><div>&nbsp;</div><div>レインツリーの国を読んだ直後に思ったのは想像力をもっともっと磨かなければ。そして日常に応用しなければと思いました。</div><div>勿論これはフィクションで物語の起伏をつけるため大袈裟に表現する事はあるのは承知していますが</div><div>好いている相手が聴覚障害者で、その事を深く気にしている状況の中公衆の面前でその事実を明かすなど想像力が足らなさすぎるとイライラしてしまいした</div><div>ですが実際に僕が同じ立場ならばどうしただろう？と考えたら恐ろしくなります</div><div>彼女が突き飛ばされ血が滲んでいたとしたら、きっと憤慨し、強く謝罪を求めるでしょう。彼女の為にと大義名分を得た自分が自分の苛立ちを抑える為に。</div><div>第三者は冷静に物事を想像し考える事ができ自らが持つ想像力をフル活用する事が出来るかもしれませんが当事者達はそうはならないだろうと</div><div>だからこそ想像力をもっと日常に応用できる様にならないといけないと感じました</div><div>だってもしその時</div><div>彼女の気持ちを想像できればきっと自分の怒りを抑えようとするはず</div><div>そしてまた想像力を生かし突き飛ばした相手はもしかして闘牛では無かったか？きっとそうだ突進するだげが生きがいなんだ</div><div>そう思えば少しは抑えれたはず（多分。）</div><div>&nbsp;</div><div>これからはもっと想像力を日常に活かしていこうと思いました</div><div>そういえば今日電車の中で魔女に喋ると死ぬ呪いをかけられた4人のおばさんがいました。</div><div>でも僕はもう気になりません死んで欲しいとまでは思わないから。</div>
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<link>https://ameblo.jp/tomo4869ya/entry-12567261739.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2020 17:53:59 +0900</pubDate>
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