<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>その唇に歌をのせて</title>
<link>https://ameblo.jp/tomo767/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tomo767/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ともりんの日記帳</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>運動会練習</title>
<description>
<![CDATA[ 遅い！きょうは、娘の習い事の日。<br>でも、まだ学校から帰ってきません。間に合わなくなるぞ！<br>たぶん、今週末の運動会の練習をしてるんだと思います。<br>応援団になったから。<br>で、団長以下の6年生がまったくリーダーシップがなくて<br>下の学年の子に「放課後練習するから残って」と言っておきながら<br>さっさと自分は帰ってしまって、下の子たちが追いかけて聞いたら<br>「あ、俺今日行かない」って。<br>結局6年生は誰もいなくて、練習にならず帰ってきたんです、昨日。<br>その分だろうな。<br>子どもと一緒に練習してるとわたしもダイエットになっていいんだけど<br>まだそこまで覚えていないみたいなんだよね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tomo767/entry-11251328856.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 16:40:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冬の間寒かったから</title>
<description>
<![CDATA[ 寒くて、青空も見えなくて、憂うつな毎日で<br>だから誰かのぬくもりが欲しかったのかな。<br>自分を特別扱いしてくれる、大きな手。<br>いつもそばにあった広い背中。<br>わたしが落ち込んでいるとすぐに察して誘ってくれた笑顔。<br>一番飛び込みたかったあの胸は、<br>とっくの昔にこの世から消えてしまってた。<br>あのときもっと大切にしていればよかった。<br>もっと正直になればよかった。<br>ダイエットが成功したらなんて言い訳しないで<br>まっすぐに飛び込んでいけば良かった。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tomo767/entry-11225237708.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 00:17:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>砂かけ女</title>
<description>
<![CDATA[ あのコが、うちの団体を離れていくらしいです。<br>正確には、サポートメンバーとして子ども達の指導には来るらしいけど。<br>でも、「この団体がイヤだ」ってみんなの前で宣言して、<br>どの面下げて来るつもりっていうのがわたしの正直な思い。<br>そんな人に子どもを任せたくないなと思うし。<br>同じ方向を向いている人に教わらせたいです。<br>うちの子は、よそへやろうかな。<br>この団体に未来はない。そういう気がする。<br>指導者が中途半端な覚悟でやってるから<br>みんなああやって後足で砂×ようにして出て行くんだわ。<br>まあ、ストレスで痩せるからダイエットになってよかったけど。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tomo767/entry-11206955127.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 11:39:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やれやれ、もうごめんだ</title>
<description>
<![CDATA[ 人との関わりのなかで、後に頭を抱えて座り込みたくなるような<br>失敗をしてしまうこともあったりして、まあ、それがお酒の上でのことなら<br>お互い様だよね、っていう甘えもあったりはするんだろうけど<br>でも、どうかなあ。みんな笑って許してくれるのかなあ。<br>ていうか、何を言ったかよく覚えてなくて。<br>相当酔ってたし、眠かったんだよね、きっと。<br>だけど、2人で消えたとか思われたくなかったから<br>ていうか、わたしはそう思われても別に構わなかったんだけど<br>あいつが困るだろうと思ったからわざわざ戻ったんだし。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tomo767/entry-11191521661.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 16:31:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>少年みたいな顔をして</title>
<description>
<![CDATA[ 結局、欠陥人間なんだと思う。<br>何かが欠落しているのだわ、彼には。<br>わたしにうっすら見えるのは、親の愛情をあまり受け取れないまま<br>育ったのじゃないかということ。<br>だけど、どうして彼のそんな内側が透けて見えるのか<br>わたしにもよくわからない。<br>彼との長い歴史のなかで、それに通じる話を<br>彼から聞いた事があるのか。<br>それとも他から耳に入ったのか。<br>とにかく彼は何かを抱えている。<br>自分に欠落した何かに振り回されている。<br>それをなんとか救い上げてやるのが自分の役割のような気がしているわたし。<br>これは何なのだ？<br>ダイエットに励むようなわたしと、まったく違う顔のわたし。<br>少年のような顔をした彼と、まったく違う顔の彼。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tomo767/entry-11183806092.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 17:23:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大晦日ですぞ</title>
<description>
<![CDATA[ もう大晦日！びっくりです。<br>大晦日だなんて。明日はもう新年だなんて。<br>だというのに、わたしときたら、昨日と同じように仕事をして<br>その合間に買い物に行って、あ、ドコモにも行かなくちゃ。<br>なんだか普通の一日を送っているんですけど。<br>でも、夜はちょっと大晦日らしくすごそうかなって思います。<br>来年はダイエット元年と名づけています。<br>がんばるのだ。<br>目指せ、マイナス6kg。<br>彼にお姫様抱っこをしてもらえるように（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tomo767/entry-11122387024.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 14:10:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
