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<title>〜小説日和〜</title>
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<description>ともっちがまったりと書いてゆきます。まったりとお読みください。</description>
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<title>①</title>
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<![CDATA[ <div>6月9日 ジメジメして嫌な季節になったもんだ。今日みたいな晴れの日は嬉しい。いや、やっぱり、蒸し暑いだけだからやめてほしいな。</div><div>っと、8:06ってやべぇ。</div><div>今日の時間割は...んで、弁当、傘、よしっ、いくぞ！</div><div>サンタクロースをいつまで信じていたかなんてことはたわいもない世間話にもならない位のどうでもいい話だがなんてどこぞやの主人公のようなことを考えつつ自転車でダッシュして坂の下の駐輪場にチャリを放り込み、また坂をダッシュ。</div><div>っと、あぶねぇ。ぶつかりそうになった。サラサラの黒髪ロング...いい匂いだ...ってやべぇ！Bダッシュ！</div><div>教室に入りかけてチャイムがなった。</div><div>滑り込みセウトな感じだったがまぁいいだろう。席に着く。</div><div>SHRが始まる。</div><div>&nbsp;きりーつ、れーい</div><div>&nbsp;おはよーござまーす</div><div>俺の席の隣が空いている。</div><div>先公によるとどうやら今日転校生が来るらしい。</div><div>まぁ、俺には関係ない。どうでもいい話だ。</div><br><br><br><br><br><br><div>と、思っていた。</div><div>そこに立っていたのは、何処かでみた...いや、今朝ぶつかりかけたあの美少女だった。</div><div>黒髪サラサラの超ロングストレート。しかも小柄で顔も超がつくほどに可愛い。彼女は奏野柚香(かのゆずか)と言った。自己紹介の間も見惚れていた俺だったが隣を通った時のあのいい香りにも酔ってしまっていた。</div><div>隣に座った彼女に軽く自己紹介をしただけで、その日はあっという間に過ぎてしまった。</div><div>彼女はみんなに取り囲まれていて少し疲れた様子だった。</div><br><br><br><br><br><br><div>To be continued...<br></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomocchi-novels/entry-11966516287.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 18:12:47 +0900</pubDate>
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<title>初投稿</title>
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<![CDATA[ どーも。ともっちです。<br><div>以前サッカーブログやってた者です。</div><br><div>久しぶりに小説書きたくなって作りました</div><br><div>読んでいただけると嬉しいです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/tomocchi-novels/entry-11966510606.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2014 17:53:20 +0900</pubDate>
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