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<title>tomomi-kiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>頭痛</title>
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<![CDATA[ ある日の週末、朝から頭が痛い。<br><br>昼前に長男がDVDをみたいと言うのでみせている隙に、次男と昼寝をしようと思いました。<br><br>布団に横になると早速次男登場。<br><br>絵本を読んであげたりしつつ、昼寝をしようと誘惑しました。<br><br>しかし、寝てしまったのは私の方。<br><br>何度か子供たちが起こしたりしてましたが、眠り込んでしまいました。<br><br>時々長男が、次男のいたずらを告げ口をしに来ましたが眠たい私は、怒っておいてと言うのがやっと。<br>またすぐに眠ってしまいます。<br><br>しばらくした頃、長男がまた同じようにやって来て、「ママの薬(サプリメント)の蓋開けて散らかしてるよ～」と言っています。<br><br>私は「片付けて…」と言い残し、また寝る。<br><br>少しして誰かがやって来て、私の手にサプリメントを一粒置いていく奴が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>寝ながら失笑しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">
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<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 17:55:30 +0900</pubDate>
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<title>2歳児用語辞典</title>
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<![CDATA[ 「駐車場」→テュータドー
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 19:29:55 +0900</pubDate>
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<title>2歳児用語辞典</title>
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<![CDATA[ 「ウンチ」→ドゥンチ！<br>(家までもうすぐだから道の真ん中にしゃがみこまないで帰ってからしようね)←母の叫び
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 19:22:03 +0900</pubDate>
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<title>2歳児用語辞典</title>
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<![CDATA[ 「(どこか指を指して)ここ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">」<br>→ポポ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>「(あっちへ)行こ？」<br>→ピポ？
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 18:04:06 +0900</pubDate>
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<title>ある日の会話</title>
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<![CDATA[ 次男「イオチャンしゅき！(りおちゃん好き！)」<br><br>母(保育園にいるりおちゃんが好きなんだ。長男は誰が好きなんだろう？聞いてみよう。)<br><br>母「ねぇ」<br><br>長男「僕はメロンが好き！」<br>母「えっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">　何で？？」<br><br>次男「バニャニャ、しゅき(バナナ好き)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m">」<br><br>母(そうだよね～バナナ大好きだよね～って、なんで好きな果物の話になってるんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">)<br><br>母「お兄ちゃん、弟は好きな女の子の話をしていたんだよ？なぜ、メロンなの？」<br><br>長男「だっていよかん好きって聞こえたんだもん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">」<br>母(……確かに…でも、2歳児がいよかんが好きなんて言わないでしょ～)<br><br><br><br><br><br>また後日、<br>保育園の帰りにて<br><br><br>先生「さようなら」<br><br>長男「さよオナラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">」<br>次男「バナナ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">」<br><br>母(挨拶代わりにバナナかい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">)
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<link>https://ameblo.jp/tomomi-ki/entry-10911376000.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 19:21:46 +0900</pubDate>
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<title>黙祷</title>
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<![CDATA[ ある朝、いつものように医大の遊歩道を歩き息子たちを保育園に送っていた。<br><br>そこは街の中心部に近く、人、車ともに交通量は少なくない場所である。<br><br>遊歩道には大人の目の高さくらいの塀があり、息子たちはその上を歩くのが好きだった。<br><br>その日の朝は急いでいたので、子供たちを塀には登らせず、保育園に向かっていました。<br><br>そして、ちょうど遊歩道を抜けるとき、塀の上にモコモコとした毛の塊が目に飛び込んできました。<br>「よく、若者がストラップとしてつけている、きつねの尻尾みたいなのが落ちてるのか」と思い、さらに近づくと、細長いそれが4本、先には肉きゅうが付いている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>「えっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">」<br><br>なんとそこには猫が横たわっていたのです。<br><br>私は悟りました。<br>ここで行き耐えてしまったんだと…<br><br>何とも言えない気持ちで保育園に息子を送り、再度遊歩道に着きました。<br><br>嫌なものなのに、目がいってしまう、これは人間の本能なのか…<br><br>怖いもの見たさで目をやるとそこにはもう猫はいませんでした。<br><br>なんとも早い遺体処理なんだ…<br><br>そのときはそう思い、会社のトイレで細やかな黙祷を25秒捧げました……<br><br>音姫の流れている間だけ…<br><br><br>でもよく考えると、あんなところでどうやって死ぬことができるんだろう、と疑問に思います。<br><br>外傷も無さそうで、比較的毛並みもよく、野良というよりは飼い猫のような出で立ちでした。<br><br>私が保育園に行っていた7分ほどの早業、これは昼寝をしていたな！<br>天気も良かったし。<br><br>今となっては猫の安否はわからないが、きっと人通りの多い場所でも堂々と寝れる猫だったのだと願っている。
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<link>https://ameblo.jp/tomomi-ki/entry-10904793959.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2011 18:01:23 +0900</pubDate>
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<title>青空</title>
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<![CDATA[ いつも携帯をいじりながら歩いている君へ<br><br>携帯ばかり見つめてないで、たまには上を向いて歩いてごらん。<br><br>きっと心も晴れるから。
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<pubDate>Wed, 11 May 2011 18:36:01 +0900</pubDate>
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<title>お疲れさん</title>
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<![CDATA[ 今日も一日、お疲れさま。<br>次男と一緒の布団で寝るのももう二年。寒い日は湯タンポ代わりで助かります。<br>最近は暖かくなってきて、夜中も活発な寝相の次男。<br>でも、布団からはみ出てしまい、寒くなるとちゃんと戻ってきます。<br><br>なぜだか私もそれには気づき、いつも布団を開けてあげています。<br><br>ただ、その日は疲れていたのでしょうか…私は次男に背を向けて寝ており、布団に戻ってくる次男には気づいていましたが、布団を開けずに、また眠りについてしまいました。<br><br>恐らくその直後の事だったと思います。<br><br>寝ている私の頭に何かがぶつかる感じがして目が覚めました。<br><br>はっとして次男を見ると、私の枕元にチョコンと座り、私の頭を叩いていました。<br>なんて、凶暴な二歳児なんだ！<br><br>きっと次男は早く布団を開けてと言いたかったのです。<br><br>私は直ぐに次男を布団に招き入れました。<br><br><br><br>もう次男には背を向けて眠れません。
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<pubDate>Tue, 03 May 2011 21:43:39 +0900</pubDate>
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<title>トモダチ</title>
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<![CDATA[ 夢を見た<br>友達の夢<br><br>いつも私の夢の友達役は彼女ただ一人だ。<br><br>もうあの日から何年も経つのに、夢の中ではいつまでも友達だ。<br><br>目が覚めても彼女に会うことはできないけれど、彼女は私の最愛の友達。<br><br>いつか再開したら…二度目の再開をしたら、私たちは本当に腐れ縁だね。<br><br>その時は昔みたいにわらっていてね。次にさよならを言うときは笑顔で別れたいから。
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<link>https://ameblo.jp/tomomi-ki/entry-10878944794.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 13:41:13 +0900</pubDate>
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<title>子どもに愛情を</title>
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<![CDATA[ 最近のニュースをみていると幼児虐待の話題が頻繁にでますね。<br><br>大概の理由は泣き止まないなどのようですがニュースを見るたび目頭が熱くなるほど悲しくなります。<br><br><br>先日はたった2歳の子どもに1日40本ものタバコを与えていると報じられていました。これは東スマトラ地方の話ですが、既にニコチン中毒になり、タバコを与えないと泣き、頭を壁にぶつけたりするそうです。<br><br>このニュースには怒りが込み上げてきました。<br><br><br>さて、最初の話ですが、赤ちゃんは泣くのが当たり前ですよね？<br><br>理由があって、何かをしてほしくて泣いているのに、それを知らない人が多すぎます。<br><br>もっと若いときから命の事を知るべきです<br>
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<link>https://ameblo.jp/tomomi-ki/entry-10551021856.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 18:03:18 +0900</pubDate>
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