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<title>tomopon-3510のブログ</title>
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<title>トリプルＸ　感想</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170107/19/tomopon-3510/65/a2/j/o0550077913840120258.jpg"><img width="420" height="595" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170107/19/tomopon-3510/65/a2/j/o0550077913840120258.jpg"></a></p><p>あらすじ</p><p>ザンダーは命を懸けたスポーツ“Xゲーム”で若者たちにその名を知られるカリスマ的な存在。トレードマークは首の後ろに彫った“xXx”。どんな危険なゲームも平然とやってのけるその驚異的な身体能力と冷静な判断力が、やがて国家安全保障局（NSA）の目に留まる。NSAのベテラン・エージェント、ギボンズは強引にザンダーを説き伏せ、彼をシークレット・エージェントに任命する。コードネームは“xXx（トリプルX）”。その任務とは、既に3人のエージェントが見破られ抹殺されていた過激な犯罪集団“アナーキー99”への潜入捜査だった…。</p><p>&nbsp;</p><p>感想</p><p>この作品は今年2017年に第三作品目の公開するシリーズの第一作品目の作品を観ました。</p><p>私はこのシリーズは今まで見たことがなくこのシリーズを観ようと思ったきっかけが最新作のＰＶの動画を観た時物凄く影響を受けました。</p><p>まずこのシリーズは主にバイクや車などの乗りものが登場するのですがその乗り物を使っていろんなアクションをするシーンが沢山あるのですがそれが物凄く迫力満点でまた物語としては簡単に説明するとスパイアクション映画となっております。スパイとだけあって様々なスパイとして必要な武器なども登場します武器によってはかなりユニークな武器が登場します。例えば絆創膏のように見える粘着爆弾などといった武器も登場します。それを観た時は思わず笑ってしまいました。また潜入するシーンもスパイ映画独特な緊張感があって観ているこっちもドキドキしてしまいました。キャラクターもかなり個性的な奴がいっぱい出てきます。敵との会話シーンもやり取りがすごく面白くて楽しめる要素がいっぱいありとても楽しめる作品となっていました。</p><p>以上が感想です。</p><p>誤字などございましたら申し訳ございません。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 19:44:41 +0900</pubDate>
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<title>土竜の唄　香港狂騒曲　感想</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161226/16/tomopon-3510/59/87/j/o0661096013830502652.jpg"><img width="420" height="610" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161226/16/tomopon-3510/59/87/j/o0661096013830502652.jpg"></a></p><p>あらすじ</p><p>警視庁組織犯罪対策部のエースとして正義感溢れるエリート警官・兜真矢が就任。<br>警察官とヤクザの癒着の撲滅を目指す兜にとって数寄矢会とつながる玲二は許せない存在だった。<br>その頃、玲二に轟周宝からビッグミッションが！<br>それは、極悪非道のチャイニーズマフィア・仙骨竜を叩きのめすこと。<br>そして轟周宝とその娘にして奇跡の処女・轟迦蓮のボディガードになることだった！<br>まさかの任務を与えられた玲二に警察の中から海の外から、かつてない危機が次々と襲いかかる！<br>そしてその裏では、日本中をも巻き込むような、巨大な陰謀が動き始めていた。</p><p>&nbsp;</p><p>感想</p><p>今回観た作品は前作の土竜の唄の続編を観に行ってきました。</p><p>前作に比べて今回もかなり笑えて観ていてすごく楽しかったです。</p><p>物語の舞台は前回とは違って香港でした。前回同様に今作の戦闘シーンではまた一段と良かったです。相変わらずちょっとしたコメディのような笑えるシーンがあって劇場内でも笑ってしまうほど面白かったです。ストーリーはもちろん良いストーリーでした。作品の舞台も香港となっており会話のシーンでは香港で使われている言葉なども出てきたりもしました。</p><p>今作は前作を観た方ならすごく楽しめるような作品だと思います。</p><p>また、これから行かれる方も多いと思いますので今回はネタバレを避けて短い文で失礼します。是非劇場で観たほうが迫力もあっていいと思います。</p><p>以上が私の感想です。</p><p>誤字などがありましたら申し訳ございません。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomopon-3510/entry-12232180895.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 17:30:23 +0900</pubDate>
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<title>映画土竜の唄　潜入捜査官REIJI　　感想</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161226/16/tomopon-3510/cd/dd/j/o0353050013830502603.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161226/16/tomopon-3510/cd/dd/j/o0353050013830502603.jpg" width="353" height="500" alt=""></a></p><p>あらすじ</p><p>警視庁谷袋署の交番勤務で、警察の問題児である主人公の菊川玲二が、広域暴力団数寄矢会（すきやかい）の会長、轟周宝（とどろきしゅうほう）を逮捕するため、モグラ（潜入捜査官）として同会に加入。ヤクザであるがゆえの血生臭い修羅場と、モグラであるがゆえの宿命（味方を敵に回し、敵を守らねばならない）の渦巻く中で、正義感と悪運を武器に玲二が活躍する姿を描く。</p><p>感想</p><p>今回の私が観た作品は少し前に２も公開された「土竜の唄」という作品です。</p><p>初見で観た時はすごく面白く笑える作品でした。この作品ではかなり過激なシーンもございますがその中にも笑いもありかっこいいシーンも多くありました。物語としての内容は物凄く面白いです。この作品の原作の漫画もかなり売れていてすごく人気のある作品となっています。</p><p>戦闘シーンではたただやりあうだけではなくちょっとしたコメディのような笑えるセリフなどがあって見ていてつい声を上げて笑ってしまうほど面白い作品でした。是非興味のある方やあるいは最初に書いた通り今映画館では続編も公開しているので続編を観る前に観てみてはいかかでしょうか。人生に一度は観て損はないと私は思います。</p><p>以上が個人的な感想です。</p><p>誤字などがありましたら申し訳ございません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomopon-3510/entry-12232174477.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 17:04:39 +0900</pubDate>
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<title>スパイダーマン２　感想</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161226/16/tomopon-3510/fc/32/j/o0387058013830490456.jpg"><img width="387" height="580" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161226/16/tomopon-3510/fc/32/j/o0387058013830490456.jpg"></a></p><p>あらすじ</p><p>グリーン・ゴブリンとの死闘から2年。ピーターはスパイダーマンとして日夜悪と闘いながら大学にも通っていた。しかしヒーロー稼業の忙しさゆえに大学（コロンビア大学で物理学専攻）は落第寸前。せっかく見つけたピザ屋のバイトもクビになってしまった。そんな中ピーターは、メイおばさんが開いてくれた誕生パーティーでMJとハリーに久々の再会を果たす。しかしゴブリンの一件以来MJとの距離は広がり、ハリーともどこかぎこちなくなっていた。</p><p>ある日、ピーターはハリーの紹介で尊敬する科学者オットー・オクタビアスと出会う。ハリーは父ノーマン亡き後、オズコープ社の社運を賭けた核融合プロジェクトを仕切っており、その中心人物がオクタビアスだったのだ。オクタビアスはピーターを好意的に迎え入れ、科学に寄せる情熱を力説した。妻ロージーとも仲むつまじいオクタビアスは、ピーターにとってまさに理想の存在だった。</p><p>翌日。オクタビアスが観衆の前で核融合のデモンストレーションを行う日がやってきた。オクタビアスは脊髄に人工知能を搭載した金属製のアームを直結し、そのアームで人間の入り得ない状況下での実験を披露するという。実験は順調に進んでいったが、実験装置に過負荷がかかり、強力な磁場が発生した。会場は粉々に破壊され、観衆はパニックに。その場に居合わせたピーターがスパイダーマンとして活躍し、最悪の事態は免れたが、ロージーは命を落とし、オクタビアスも意識不明となり病院に運ばれるが、事故で制御チップを失ったアームの人工知能が覚醒し、医師達を虐殺して逃亡。思考をアームに支配されたオクタビアスは「ドック・オク」と化し、実験装置の再建をもくろみ資金調達のため銀行を襲撃する。</p><p>一方、ヒーローとしての使命に迷いが生じていたピーターは超人的な力が消え始める。苦悩の末、ピーターは遂にスパイダーマンを引退することを決意する。　　（Wikipedia参照）</p><p>&nbsp;</p><p>感想</p><p>今回私が観た作品は少し前にも書いたスパイダーマンシリーズの２番目の作品を観ました。</p><p>最初観た感じは相変わらずアクションが凄くよかったスパイダーマンならではの視点が臨場感あってよかったです。物語のストーリーとしては前回の戦いから2年後の話となっておりました。この作品には前作にもありましたが少しラブラブなシーンがあって人物関係にも注目できるような気がします。敵も前回よりもかなり特殊な敵で戦闘シーンでは熱い戦いを繰り広げるシーンではかなりテンションが上がりました。是非まだ観たことのない方や観たことある方も観てみてはいかがでしょうか。私個人としてはすごく好きなシリーズです。</p><p>誤字などございましたら申し訳ございません。</p><p>以上が私の個人的な感想です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomopon-3510/entry-12232170459.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2016 16:48:32 +0900</pubDate>
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<title>アイアンマン３　感想</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161224/13/tomopon-3510/9e/d1/j/o1200170313828447073.jpg"><img width="420" height="596" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161224/13/tomopon-3510/9e/d1/j/o1200170313828447073.jpg"></a></p><p>あらすじ</p><p>トニー・スタークは、1999年の大晦日にスイスのパーティーに訪れていた。パーティーで知り合った植物学者のマヤ・ハンセンに興味を持って彼女の部屋に向かうが、「アドバンスド・アイデア・メカニックス（英語版）（A.I.M.）」の創設者である若き科学者、アルドリッチ・キリアンの熱烈な交渉を受ける。トニーはキリアンに屋上で商談する約束をしてあしらい、キリアンに屈辱を与える。部屋で生物の遺伝子の未使用領域を活用して能力を向上させるという研究について話し合い、マヤと一夜を過ごした。</p><p>2013年の現在。ニューヨークにおけるアベンジャーズとロキらの戦いから1年後。トニー・スタークはスターク・インダストリーを恋人ポッツに任せ、アーマーを次々と開発していた。遠隔操作と自動装着を可能にする新型「マーク42」まで開発したものの、かつての戦いで不眠症やパニック障害を患ったトニーは、悪夢や発作に悩まされ、どこに行くにもアーマーを持ち歩く「アーマー依存症」とも言うべき状態に陥っていた。</p><p>その頃アメリカ国内では、爆破テロを行っては電波ジャックによる犯行声明を出す「マンダリン（英語版）」率いるテロリスト組織「テン・リングス」の活動が問題視されていた。トニーの親友であるジェームズ・ローズ大佐は、大統領の命を受け、「ウォーマシン」を改良した新型スーツ「アイアン・パトリオット」を着て捜査を行っていたが、周囲に全く爆弾の痕跡を残さないことから、実行犯を特定できずにいた。</p><p>そんなある日、ポッツの元に壮年のキリアンが現れる。かつては小さな研究所だったA.I.Mは、今や政府に認可されるほどの大きなシンクタンクとなっていた。キリアンはポッツに、人間の脳の未使用領域を利用して人の能力を向上させるウィルス「エクストリミス」の研究を行っていることを打ち明け、その研究開発を共同で行おうと提案するが、研究結果が軍事利用されるかもしれないと考えたポッツは断る。一方、警備主任となっていたホーガンはキリアンとその同行者を不審に思い、彼らを尾行して同行者が謎のスーツケースを浮浪者に渡す現場を押さえる。が、そのスーツケースに入っていた薬品を浮浪者が摂取した直後、高熱を発しながら爆発を起こす。周囲の民間人数名が犠牲になり、ホーガンも重傷を負って昏睡状態となってしまった。</p><p>事件を知ったトニーは、マスコミを通じて「お前の命はここまでと思え。いつでも受けて立つ」と、自宅の住所を公表してマンダリンに宣戦布告。情報収集を行い、テネシー州のある町で酷似した爆発事件が起きていたことを知る。その直後、マヤがエクストリミスの件で相談があると言ってトニーの家を訪れるが、マスコミのヘリに偽装したテロリストのヘリが襲撃してくる。まだ武装の配備や調整が万全でない「マーク42」の最新機能を何とか使いこなし、自宅を破壊されながらもポッツとマヤの2人を逃し、自身も空を飛んで危機を脱するが、テネシー州に不時着したところでスーツは故障してしまう。トニーは現地で偶然出会った少年・ハーレーの協力を得ながら爆発事件の現場や関係者を調べるうちに、爆発を起こした人間がキリアンの属しているA.I.Mに関わっていることを知る。</p><p>ローズの協力を得ながらマンダリンのアジトを突き止めたトニーは、マンダリン本人を尋問するが、マンダリンという人物は実在せず、本人とされていたのは金で雇われた俳優であり、裏で糸を引いていたのはキリアンであるという事実を知る。キリアンはマンダリンという架空のテロリストを作り上げてテロを起こさせ、それに乗じて各国の政府や軍に武器を売るというマッチポンプを行い、世界を裏で操ろうと画策していたのだ。その直後にトニーはローズともどもキリアンに囚われ、マヤと再会し、彼女がキリアンの手の者だったことを知る。トニーはそこで、マヤはエクストリミスを平和利用の目的で広めるために止む無くキリアンに接触したこと、ポッツもキリアンに捕まり、エクストリミスを投与されて拷問されていることを知らされる。トニーの説得でマヤはキリアンから離反するが彼の手で殺されてしまい、トニーもまた命の危機に瀕するが、J.A.R.V.I.Sとハーレーが修理したマーク42が飛来、これを装着したトニーはローズと共に反撃に転ずる。</p><p>クリスマスの夜、ポッツが囚われた巨大タンカーに潜入したトニーとローズは、これまで開発したアーマーを全機召喚してテン・リングスに総攻撃をかけ、現場に捕らわれていた大統領を救出。続いてポッツを発見するが、投薬で自らもエクストリミス・ソルジャーとなったキリアンの妨害にあい、トニーの奮闘むなしくポッツは火災の炎の中に転落してしまう。怒りに燃えるトニーはキリアンとの一騎討ちの末、マーク42をキリアンに着せて自爆させるという奇策で重傷を負わせる。それでも尚立ち上がるキリアンだったが、同じくエクストリミスの作用で超人と化し、炎の中でも生き延びていたポッツの反撃で死亡した。こうして一連の騒動は決着し、ポッツとトニーはお互いの愛を確かめ合うと、アーマー依存症の克服を宣言し、総攻撃で破壊されなかったアーマーを全てクリスマスの花火代わりに自爆させる。その後、ポッツはトニーの開発した解毒剤で常人に戻り、トニーもアーク・リアクターを胸から外して心臓手術を受け、ミサイルの破片を胸から除去されて普通の人間に戻った。こうしてスーパーヒーローではなくなったトニーだが、「アーマーは僕にとって繭だった。それを破って僕は生まれ変わった」と述懐、新たな人生を歩むことを決意して物語の幕は降りる。　　（Wikipedia参照）</p><p>&nbsp;</p><p>感想</p><p>このシリーズについて書くのは三度目ですが中でも今回観た作品は今のところアイアンマンとしては最終作品となっているアイアンマン３を観ました。</p><p>私は１と２を観てこのシリーズは物凄く好きな作品です。物語としては1と２の次にアベンジャーズという作品をはさんで物語はつながっていました。もちろん私はアベンジャーズ観たことがありましたのでストーリーはこういう風につながているんだなぁと思いました。今回の作品の個人的な見どころがあるのですが・・・</p><p>ここからは少しネタバレにもなってしまうかもしれませんのでご注意ください。</p><p>あるシーンでいまだかつてない数のアイアンマンがでてくるシーンがあり個人的には凄くそのしーんがお気に入りでなおかつ一体一体いろんな種類のアイアンマンが登場するので初見で観た時にはすごく驚きました。また、新機能も追加されているシーンがありアイアンマンのスーツが合図を送るとアイアンマンのパーツが飛んできて装着するシーンがかっこよかったです。是非ヒーロー好きの方や１と２とアベンジャーズを観た方やまた一度観たことのある方なども観てみてはいかがでしょうか。</p><p>以上個人的な感想でした。　</p><p>誤字などがありましたら申し訳ございません。</p>
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<pubDate>Sat, 24 Dec 2016 13:54:29 +0900</pubDate>
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<title>スパイダーマン 感想</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161220/13/tomopon-3510/f9/5f/j/o0480064013825469633.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161220/13/tomopon-3510/f9/5f/j/o0480064013825469633.jpg" width="480" height="640"></a><br>あらすじ<br>幼くして両親を失ったピーター・パーカーは伯父夫妻に引き取られ、ニューヨーク郊外のクイーンズに暮らしていた。<br>ごく普通の高校生ピーターの目下の関心事は幼なじみで同級生のメリー・ジェーン（ＭＪ）。<br><br>しかし勉強はできるものの華やかさのない彼にＭＪは高嶺の花。<br>「トロいやつ」「クラいやつ」と同級生に馬鹿にされているピーターの唯一の友人は、巨大軍需企業の経営者で天才科学者でもあるノーマン・オズボーンの息子、ハリーだけだった。<br><br>そんな或る日。<br>課外授業で遺伝子を組み替えた“スーパースパイダー”の見学に行ったピーターは、逃げ出した蜘蛛に刺されてしまう。<br><br>すると彼の身体に異変が起こり始めた！<br>動体視力や跳躍力が驚異的にアップし、手首からは強靭な蜘蛛の糸が飛び出し、天井やビルの壁面も自在に動き回ることができるようになったのだ。<br><br>ＭＪの気を惹きたいピーターはこの能力で賭けレスリングに優勝し、車を買うことを思いつく。<br>伯父のベンは浮ついた様子のピーターを諭そうとするが聞く耳を持たない彼は試合に出場、見事優勝を果たす。<br>ところがプロモーターは賞金を渡そうとしない。騙されて怒り心頭のピーターはプロモーターの事務所に押し入った強盗の逃走を手助けしてしまう。<br><br>しかし何とその強盗が居合わせたベン伯父を殺害。<br>「あの時自分が強盗を見逃さなければ･･･」ピーターは心の底から後悔し、苦しむこととなる。<br><br>やがて高校を卒業したピーターはマンハッタンでハリーと共同生活を始め、女優を夢見るＭＪも同じくマンハッタンで生活をしていた。<br>正義に目覚めたピーターは、スパイダーマンとなって街に巣食う悪を懲らしめ、その姿を自ら撮影してゴシップ紙に売り込み生計を立てていた。<br><br>時を同じくしてハリーの父親ノーマンにも劇的な異変が訪れていた。<br>軍事目的で開発した新薬を自ら服用した彼は、副作用で二重人格となり、邪悪な人格が世界征服を企むグリーン・ゴブリンという怪物を生み出してしまったのだ。<br><br>マンハッタンの街にグリーン・ゴブリンの魔の手が伸びる。その前に人々を守ろうと立ちはだかるスパイダーマン。<br>互いの正体を知らぬまま善と悪の熾烈な戦いが摩天楼上空で始まろうとしていた･･･。<br><br>感想<br>このシリーズは今まで多くの作品が出ています。そんな中でも今回観たのは第一作品目の作品を観ました。観た感じはやはり今の映画よりは少し映像が荒い部分もあるがそれはそれで内容に関してはとても良かったです。主人公であるピーターパーカーがタイトルにもある通りスパイダーマンになった姿がとても魅力的でした。この作品を観て思ったのがよくこんな発想を思いついたなぁと思いました 。このシリーズを考えた人は天才だなぁと思いました。ストーリーとしては内容は戦闘シーンや会話シーンすべてにおいて良かったです。感動するシーンもありました。<br>是非1度見たことのある方やヒーロー物に興味のある方にはすごくオススメな作品でした。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Dec 2016 13:24:16 +0900</pubDate>
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<title>アイアンマン２　個人的な感想</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161214/22/tomopon-3510/e6/6a/j/o0650050013821470048.jpg"><img width="420" height="323" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161214/22/tomopon-3510/e6/6a/j/o0650050013821470048.jpg"></a></p><p>あらすじ</p><p>トニー・スタークが自らアイアンマンであると公表してから半年後。「マーク4」を纏って世界各地で起こる紛争を鎮圧し続け世界平和のために貢献しようとするトニーだったが、政府からアーマーを兵器として見なされアーマーの引き渡しを求められてしまう。アーマー開発の経緯からトニーは断固として要求を拒否するが、トニーの体はアーマーの動力源にして生命維持装置でもあるアーク・リアクターの動力源「パラジウム」が放出する毒素に蝕まれつつあった。トニーは命あるうちに使命を全うすべく、スターク・インダストリーズ社長の座を秘書のペッパーに譲り、新たな秘書として保安部にいたナタリー・ラッシュマンをヘッドハンティングする。後世にテクノロジーを伝える博覧会「スターク・エキスポ」も開催。</p><p>それと前後して、かつてアメリカに亡命し、トニーの父親であるハワード・スタークの共同研究者を務めた事もあるロシアの元物理学者アントン・ヴァンコが他界。彼はハワードともにアーク・リアクターの研究に携わっていた優秀な化学者だったがスパイ容疑で逮捕され、強制送還された後シベリアに送られて貧しい生活を余儀なくされた。アントンの息子、イワンはその事でスターク一族を逆恨みし、父が残していた設計図から独学で小型アーク・リアクターを作り上げ、それを動力源として動く武器「エレクトリカル・デス・ウィップ」を開発。モナコにてカーレースに参加中のトニーを急襲するも、「マーク5」を装着したトニーによって返り討ちにされてしまう。イワンは収監されるも事件はアイアンマンと同等のテクノロジーが他に存在すると世間に知らしめ、「トニー・スターク1人で世界を守れるのか」「政府にアーマーを渡せば良かったのではないか」と世論を騒がせてしまう。世論に嫌気がさしたトニーはマリブにある自宅で開催した自らの誕生会にアーマーを着て現れ、泥酔して大騒ぎするなど醜態をさらしてしまう事に。そんな彼に堪忍袋の緒が切れた空軍中佐のトニーの友人ローディは、彼を止めようとトニーの自宅にあった「マーク2」を無断で装着して殴り合いのケンカをし、そのままマーク2を没収して空軍に持ち帰る。</p><p>一方、ハマー・インダストリーズ社長ジャスティン・ハマーが裏で手を回してイワンを脱獄させていた。ハマーは目の敵であるトニーの技術力を凌駕し、優れた科学者でもあるイワンを雇い自社の兵器ラインを拡張させ、政府との軍事提携を目論んでいた。イワンの介入で当初の目論見からは外れたものの、ハマーは量産型遠隔操作式二足歩行無人機「ドローン」を完成させ、同時にローディが持ち帰ってきたマーク2に銃火器と装甲を付加して「ウォーマシン」を製作し、「スターク・エキスポ」の会場でドローンとウォーマシンの発表会を行った。ウォーマシンはローディが装着した。S.H.I.E.L.D.のリーダーであるニック・フューリーと彼の仲間だったナタリーことナターシャ・ロマノフに諭されて立ち直ったトニーは、父の遺品から得たヒントを元に新たなリアクターを作り出し、イワンの企みを阻止するためにエキスポの会場に駆けつける。だが、イワンがドローンとウォーマシンをハッキングしており、暴れさせた。会場にいたハマーを詰問し、イワンが全ての元凶であることを突き止めたロマノフはハマーのラボラトリーへ急行、ハッキングを解除する事に成功するが、イワンは自分用に作り上げていたアーマーを装着してエキスポへ向かった後だった。トニーとローディはドローン部隊を全滅させ、乗り込んできたイワンとの決戦に挑み、2機のリパルサー・レイでイワンを撃破。アーク・リアクターとアイアンマンのテクノロジーの悪用は防がれたのだった。</p><p>感想</p><p>この作品ワンから物凄く大好きな作品です。前回ワンの方の感想も書きましたが今回の作品は前回からの続編となっていてアイアンマンというアーマーが前回同様に出てくるのですが私がとても好きなのは物語の主人公であるトニースタークというキャラがアイアンマンのアーマーを装着するシーンが前回よりも格段とかっこよくなっておりました。また前回とは少し違うアイアンマンのアーマーが出てきて初見で見たときは物凄くテンションが上がってしまいました。戦闘シーンも新要素などが加えられていてアイアンマン好きにはすごくたまらなかったです。</p><p>是非ロボ好きやヒーローものが好きな方にはおすすめな作品です。観て損はないと思います。</p><p>誤字などございましたら申し訳ございません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomopon-3510/entry-12228715450.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2016 23:24:26 +0900</pubDate>
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<title>ファイナルファンタジー１５キングスグレイブ　個人的な感想</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161214/22/tomopon-3510/e1/b2/j/o1316090613821469940.jpg"><img width="420" height="289" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161214/22/tomopon-3510/e1/b2/j/o1316090613821469940.jpg"></a></p><p>あらすじ</p><p>神聖なるクリスタルを擁し、魔法大国として繁栄してきたルシス王国と機械技術によって強大な軍事力を誇るようになったニフルハイム帝国は長きに渡って激しい争いを続けてきた。</p><p>ニックスら、ルシス王国113代国王レギス直属の特殊部隊「王の剣」は、ニフルハイム帝国の侵攻をかろうじて防いでいたが、時を追うごとに高まる帝国の軍事力に次第に劣勢を強いられていく。</p><p>優勢であるはずの帝国から、停戦協定の申し入れが届く。使者として訪れたのはニフルハイム帝国の宰相アーデン。</p><p>停戦の条件は、王都インソムニアを除いた領地の割譲。そして王子ノクティスと幼なじみである旧テネブラエ国令嬢ルナフレーナとの婚姻（政略結婚）であった。</p><p>※かつてはルシス領であったテネブラエは現在では帝国の占領地となっている。</p><p>停戦を受け入れるか否か、熟慮を重ねるレギスであったが、戦局を覆す手立てがないこと、自らの老いによる力の衰え、息子ノクティスと未来のこと、様々な思考が飛び交う中、苦渋を飲んで停戦を受け入れることを決断した。</p><p>突如知らされる停戦協定。祖国を取り戻すことを目的としていた王の剣は不信感を募らせる。（王の剣は、戦闘能力に見込みのある移民で構成されている）</p><p>レギスへの恩義があるニックスは、不信感にゆれる王の剣の中、ひとり使命を果たそうと奮闘するが。。</p><p>&nbsp;</p><p>感想</p><p>今回みた作品は最近プレステーション４でゲーム化された大人気のファイナルファンタジーフィフティーンのオリジナル映画を観ました。観た感じ最初に思ったのが映像がかなりリアルでかつすごく綺麗でした。私は今回の作品を見てストーリーは臨場感や悲しい場面もありすごく良い物でした。またキャラひとりひとりが物凄く作り込まれているなぁと思いました。</p><p>今回観ていて思ったのですが今回の映画はゲームのストーリーの前の話なのかが私自身まだff15はやったことがなくどうなっているのかすごく気になりました。ネットの記事とか見ると同じ時間軸だと書かれているのですが登場するキャラでゲームの主人公でもあるノクティスの父でもあるキャラが出ていたのでそこのところがよくわからなかったですがこの作品自体はファイナルファンタジーに興味がある方や好きな方は是非観たほうがいいなと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomopon-3510/entry-12228711132.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2016 23:11:48 +0900</pubDate>
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<title>ワイルドスピード２　感想</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161205/18/tomopon-3510/fb/a9/j/o0336047513814461166.jpg"><img width="420" height="297" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161205/18/tomopon-3510/fb/a9/j/o0336047513814461166.jpg"></a></p><p><span style="color:#0000FF;"><span style="font-size:1.96em;">あらすじ</span></span></p><p>以前、ロサンゼルスにて強盗団の潜入捜査をしていたブライアンだったが、彼らとの交流から生まれた友情と、警察官という職業、どちらを取るかに悩み、最終的には強盗団のリーダーであったドミニクを故意に逃がした上、警察官の職を放棄して逃亡した為に追われる身となっていた。</p><p>各地を逃亡しつつ流れ着いた先のマイアミで、ストリートレーサーとしてカリスマ的存在になっていたブライアンであったが、ある夜のレース後に、警官隊によって連行されてしまう。</p><p>連行された先にはロサンゼルスでの強盗団捜査の指揮を執っていたFBI捜査官・ビルキンスがおり、ブライアンの検挙は彼の指示によるものであった。 これまでの罪を免除する見返りとして、貿易会社を装う麻薬組織の囮捜査を強要されてしまったブライアンは、旧友のローマン・ピアースをパートナーとして捜査に乗り出すのだった。</p><p><span style="color:#0000FF;"><span style="font-size:1.96em;">感想</span></span></p><p><font color="#000000">前回ワイルドスピード１の作品の感想を書かせていただきましたが今回は前回に引き続き2番目の作品を観ました。今回も前回同様車のカーアクションがハチャメチャですごく面白かったですまた今回から新登場のローマンピアーズというキャラが登場するのですがこのキャラがなかなかのいいキャラをしていて前回からいるブライアンとは昔からの付き合いであることがきっかけでローマンは警察に三年間お世話になることになってしまいブライアンとは仲が悪くなってしまったのですが今作ではそんな二人の最強コンビが復活して二人のコンビネーションが凄くいきぴったりでかっこよかったです。このシリーズは車好きな人やアクション好きな人なら物凄く楽しめる作品となっていると思いました。</font></p><p><font color="#000000">以上が私の個人的な感想です。誤字などがありましたら申し訳ございません。</font></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomopon-3510/entry-12225938268.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2016 18:38:35 +0900</pubDate>
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<title>映画オオカミ少女と黒王子　感想</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161205/18/tomopon-3510/35/3c/j/o0580058013814460998.jpg"><img width="420" height="420" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161205/18/tomopon-3510/35/3c/j/o0580058013814460998.jpg"></a></p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#FF007D;">あらすじ</span></span></p><p>高校1年の<b>篠原エリカ</b>は、友達相手に話を合わせるために彼氏との恋愛話を語るが、本当は彼氏どころか恋愛経験そのものがない。友達に怪しまれ始めて嘘も限界になってきたとき、街で見かけたイケメンを盗撮して自分の彼氏として写真を見せることでその場をしのごうとする。だが、なんとその彼は同じ学校に通う<b>佐田恭也</b>だった。事情を打ち明け彼氏のフリをしてもらうことを承諾してもらったが、恭也は優しげな見た目とは正反対の腹黒ドS男子だった。エリカは恭也から犬扱いを受けるなどのトラブルに見舞われるが、二人は次第に本当の恋人として交流するようになる。</p><p><span style="color:#FF007D;"><span style="font-size:1.96em;">感想</span></span></p><p>私が今回観た作品はオオカミ少女と黒王子という作品を観ました。</p><p>この作品は原作は少女漫画でアニメ化もされている作品で中高生の女子にかなり人気がある作品だと思います。私は男性ですが男性でも楽しめるような作品でした。中でもこの作品のタイトルにある通り黒王子の「<b>佐田恭也」というキャラクターがものすごくイケメンなのですが実はすごくドSなキャラでやることや発言がかなりきついことを主人公である「篠原エリカ」というキャラに言ったりするシーンがいくつかあるのですがその場面を見ている限り私は最初見たときはここからどうやって恋愛につながっていくのか全然想像もつかなかったです。</b></p><p><b>なので観ていて最後はどうなってしまうのかと気になってつい見入ってしまうほどすごく面白い作品でした。ぜひ最後が気になる方や原作から好きな中高生の女子や少女漫画に興味があるなし関係なく男性でも楽しめる作品となっていると思うのでぜひレンタルや買って一度は観てみてはいかかでしょうか。私的にはすごくおすすめな作品です。</b></p><p><b>以上が私の個人的な感想です。誤字などがありましたら申し訳ございません。</b></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomopon-3510/entry-12225934973.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2016 18:26:26 +0900</pubDate>
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