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<title>美味しいを描く　～カフェとスイーツと手土産～</title>
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<description>ともえさんお薦めのスイーツや理由のある大人の手土産のご紹介。 ともえさんが愛を込めて描く美味しい水彩画。</description>
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<title>本格的トラットリアの季節のパフェ</title>
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<![CDATA[ <p>浦安駅前に新しくできたイタリアンのお店。トラットリアなのかバールなのか、小さなお店ながら本格的なイタリアンをだす。</p><p>パンよりソーセージの大きいホットドックや、お肉たっぷりのラザニアばかり食べていてスイーツを食べそこねていたが、先日季節のパフェがモンブランパフェと聞き、栗好きの私としては食べないわけにはいかない。</p><p>小さめのパフェながらモンブラン風のクリームも、フレッシュクリームにもしっかり栗が入っていて満足度が高い。料理と一緒で、素材の味を活かしたシンプルで質の高い大人の味だ。</p><p>こうなってくるとティラミスもバクチーも気になってくる。順番にためしてみたい。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221127/19/tomosangokigen/29/68/j/o3444464315208907319.jpg"><img alt="" height="566" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221127/19/tomosangokigen/29/68/j/o3444464315208907319.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>qui</p><p><a href="https://www.instagram.com/QUI_91_URAYASU" target="_blank">https://www.instagram.com/QUI_91_URAYASU</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2022 19:37:50 +0900</pubDate>
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<title>「ファミマのオムレット」は何種類あるのか</title>
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<![CDATA[ <p>コンビニスイーツが侮れない、のは今やもう常識とはいえ、時々あらためてそのクオリティの高さに驚く製品がある。最近ではこれ、ファミマのオムレット。</p><p>ふわふわでなめらかな生地にふわふわのクリームをはさんだ、とにかく「ふわふわ」としか表現のしようのないケーキ。</p><p>チーズ味とチョコ味があって、チーズの方には濃厚なチーズクリームが、チョコの方にはパリッと生チョコがアクセントにはいっている。</p><p>まん丸のクリームは油っぽさがなくなめらかで、生地もざらつきがなく、とにかく舌触りのいいケーキだ。他のコンビニの同じような商品にくらべて小ぶりなのもちょうどいい。コンビニスイーツを食べたときにありがちな甘ったるい罪悪感がない。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなことを言っているうちに、いちごがはいったオムレットを見かけた。イチゴが3つものっかった贅沢なオムレットだ。多分期間限定だから早く試さなくてはと思っている。イチゴでるなら絵を描く前に教えて欲しかった。。。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220124/00/tomosangokigen/f8/39/j/o4342353615065415355.jpg"><img alt="" height="342" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220124/00/tomosangokigen/f8/39/j/o4342353615065415355.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ファミマのオムレット　230円</p><p>&nbsp;</p><p>https://www.family.co.jp/campaign/spot/2021_40th/iikoto/2111_omelet.html</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 24 Jan 2022 00:59:50 +0900</pubDate>
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<title>KIHACHI「カラメル林檎と木の実のパイ」店員さんのお勧めには従うべし</title>
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<![CDATA[ <p>友達とお茶をしようと日比谷シャンテへ。週末のカフェはどこも混んでいて、キハチカフェも満席で30分待ち。</p><p>キハチといえばロールケーキだけれど、ロールケーキはデパ地下でテイクアウトもできるし、とわいわい悩んでいるうちに店内に入ることができました。</p><p>気持ちはお洒落なチョコレートパフェに傾いていた（だってテイクアウトできないし）ものの、メニューを開くと、パフェの隣にリンゴのパイが期間限定でお勧めされており、いやいや、このメニュー、外に並んでいる時に渡しておいてくれればよかったのに。</p><p>再度悩みながら、お水をもってきてくれたウェイターさんに「この林檎のパイ、美味しそうですね」というと、「超お勧めです。限定品なんです。今日もあと3個しかありませんよ！」と突然のヒートアップ。「えーと、パフェとどちらにするか悩んでいて。。。。」「断然、パイですね。」と断定。いや、お店の人がそんな極端にすすめる？もうパフェ頼むやつは馬鹿ですくらいの勢いじゃないか。</p><p>そこまで言われてやはりパフェにしますということもできず、ここは素直に「カラメル林檎と木の実のパイ」を頼みました。</p><p>いやあ、美味しかった。大正解。やはりお店の人のいうことは聞くもんだ。</p><p>基本はキハチのナポレオンパイの林檎バージョン。サクサクのパイに挟まれたフレッシュクリームとカスタードの中にスパイスの香りいっぱいのカラメル林檎。この林檎が絶妙にサクサク感を残しており、アクセントのナッツも香ばしい絶品だ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220106/22/tomosangokigen/55/d4/j/o4718339115057556781.jpg"><img alt="" height="302" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220106/22/tomosangokigen/55/d4/j/o4718339115057556781.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220106/22/tomosangokigen/7e/ae/j/o4774312515057556737.jpg"><img alt="" height="275" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220106/22/tomosangokigen/7e/ae/j/o4774312515057556737.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「キハチのカラメル林檎と木の実のパイ」　1,375円</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.kihachi.jp/restaurant-cafe/shoplist/hibiya/">キハチ カフェ 日比谷シャンテ店 | Cafe KIHACHI</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomosangokigen/entry-12719025743.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jan 2022 14:58:50 +0900</pubDate>
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<title>カヌレの中からトロッとガナッシュが溢れる幸せ　「THE STAND」限定メニュー</title>
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<![CDATA[ <p>有楽町高架下の「THE STAND」。前回もご紹介した「GINZA Corridor Cannelé」の限定メニュー、フォンダンカヌレを食べてきました。</p><p>チョコレートフォンダンのあの中からトロッとででくるガナッシュがカヌレの中に入っている美味しことが確定している一品です。</p><p>&nbsp;</p><p>一日15食限定と聞き、ランチのちょっと前にいったら無事オーダーできました。</p><p>お皿一杯に敷き詰められたクリームの上にカヌレが一つ。ナイフで割るととろりとガナッシュが溢れます。カヌレのバター風味のさっくりしっとり感と、ガナッシュの濃厚なコンビと、甘くないフレッシュクリームがよくあって、想像通りの美味しさです。</p><p>&nbsp;</p><p>「THE STAND」定番の黒い石の平たいプレート一杯にクリームが敷き詰められていて、とってもお洒落なんだけれどどこにナイフを置いたらいいのか迷ったので、カトラリー置きが欲しかったなー</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211219/22/tomosangokigen/b7/62/j/o3214293715048743987.jpg"><img alt="" height="384" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211219/22/tomosangokigen/b7/62/j/o3214293715048743987.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211219/22/tomosangokigen/87/22/j/o3879265015048743980.jpg"><img alt="" height="287" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211219/22/tomosangokigen/87/22/j/o3879265015048743980.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://classic-inc.jp/stand/">THE STAND｜スタンド｜有楽町駅高架下にあるミュージックカフェ＆バー (classic-inc.jp)</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomosangokigen/entry-12716564377.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2021 22:08:24 +0900</pubDate>
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<title>ラトリエ・ドゥ・ノノの限定パルフェ</title>
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<![CDATA[ <p>このブログにはよく登場する、ラトリエ・ドゥ・ノノが、月替わりで限定パルフェを出しています。</p><p>パルフェって流行っているのかしら？（パルフェがフランス語でパフェが英語、だと思う。）ノノのパルフェはそこらのパルフェ（？）とは違い、予約限定、目の前で作ってくれます。</p><p>先月のブドウのパルフェも楽しんだのだけれど、なんといっても30日というぎりぎりに食べてしまったのでこちらで紹介できず。今回はなんとか中旬に食べられたので勇んで紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>10月のパルフェは！モンブラン！そう、栗です！！！</p><p>栗好きの私は（栗好きじゃない人っているのかしら）かなり期待して行ったのですが、これが期待以上！びっくりする美味しさだったのです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211017/23/tomosangokigen/3b/03/j/o3159457815017472732.jpg"><img alt="" height="609" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211017/23/tomosangokigen/3b/03/j/o3159457815017472732.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>いやあ美味しかった。カウンターに1人でいるのに恥ずかしいくらいの勢いで一気に食べてしまいました。前回のブドウのパルフェも美味しかったのですが、私の好みは断然モンブラン。（あくまでも個人的な好み）栗の甘露煮とマロンクリーム（モンブランにのってるあれ）と栗のアイス、どれも違う栗の味が楽しめつつ、甘さもお酒も控えめだったので飽きることなく食べ続けられました。</p><p>そして中に入っていたカシスと柚子のグラニテが栗の濃厚さを上手く中和します。グラニテってつまりかき氷なんだけれど、ここのは果汁でなくてゼリーを凍らせているから、時間がたっても水っぽくならずに不思議な食感が楽しめます。</p><p>あとここのパルフェにはフィナンシェロッシェなるものが入っています。フィナンシェを細かくして乾燥させるというとっても手間のかかったものですが、よくファミレスのパフェにコーンフレークが入っているけれど、あれと同じ役割で、アイスとクリームの間で違う食感をだしているのだけれど、これがまたそこらのコーンフレークと違って（当たり前だ）バターの香りがして美味しいのです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211017/23/tomosangokigen/7d/3b/j/o2597379415017472767.jpg"><img alt="" height="614" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211017/23/tomosangokigen/7d/3b/j/o2597379415017472767.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>2,800円、お値段的にもカロリー的にも、ちょっと優雅なランチを食べたということにしています。来月も早めに行ってご紹介できれば、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.latelierdenono.com/">Home | l'atelier de nono 新浦安 ケーキ 焼き菓子 (latelierdenono.com)</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomosangokigen/entry-12704511351.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2021 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>THE STAND  有楽町高架下にあるお洒落な隠れ家風カフェ</title>
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<![CDATA[ <p>いつからあったのか、昔からあるような新しくできたような何ともさりげない佇まいで有楽町高架下にあるカフェ、THE　STAND。</p><p>ビッグカメラの向かい、改札の隣の小さな穴倉のような隠れ家です。なんと言っても有楽町の駅前、というより直結、人通りも多いこの場所では、実際は隠れ家でも穴倉でもないのですが、それでもその秘密めいた入り口、薄暗い店内のブロンズの棚に並ぶ洋酒、大理石のカウンター、どれもが駅前の賑わいとは異質な空間を作り出しています。</p><p>カフェ＆ミュージックバー、とのことですが、緊急事態宣言下、私はカフェとして利用しています。お目当ては、店内で焼き上げるカヌレ。午後になると小さなカヌレが数十個店頭に並び、その甘いバターの香りにつられて一つ、二つと頼んでしまいます。黒い石板にのせられてくる小ぶりのカヌレがまたお洒落。口に入れるとしっとりとしたバニラの香りが広がる絶品です。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、丁寧に入れられたコーヒーも美味しく、場所よし、味よしで使いかってのよい隠れ家「風」カフェです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211002/23/tomosangokigen/29/39/j/o4618346415010013532.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211002/23/tomosangokigen/29/39/j/o4618346415010013532.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://classic-inc.jp/stand/">THE STAND｜スタンド｜有楽町駅高架下にあるミュージックカフェ＆バー (classic-inc.jp)</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomosangokigen/entry-12701518760.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Oct 2021 23:22:50 +0900</pubDate>
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<title>スターバックスへレモンパイを食べにいく</title>
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<![CDATA[ <p>スターバックスのケーキはコーヒーついでに買うにはカロリーも値段も高いのでなかなか手をださないのですが、レモンパイときいたら食べないわけにもいかず、うっかり手を出したのが最後、今やこれを目当てにスターバックスに行ってしまうようになっています。</p><p>土台はさっぱりしたレモンカード、上はココナッツのかおるふんわりクリーム、メレンゲもソースも重なってなんともいえない美味しさ。レモンがしっかりきいていて、アメリカのケーキにしても甘さ控え目（あくまでも感覚値です。砂糖はしっかり入っていると思う。）夏にさっぱりした物が食べたい時にぴったり。（とかいって私は真夏でも食欲はおちないのですが。）</p><p>ちなみにスタバのテイクアウトボックスはすごく可愛い。今は水玉模様です。ケーキ1個でも持ち帰るようにできているので、どうどうと「レモンパイのテイクアウト。飲み物不要」とカフェであるまじきオーダーができます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210813/19/tomosangokigen/fa/56/j/o4508336314986363828.jpg"><img alt="" height="313" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210813/19/tomosangokigen/fa/56/j/o4508336314986363828.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>スターバックスレモンパイ　495円</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 19:09:08 +0900</pubDate>
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<title>ポップオーバーを食べに飯田橋グランポッカへ</title>
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<![CDATA[ <p>その不思議なパンを初めて知ったのは中学生の頃、当時より大ファンだった堀井和子さんの本で読んだ時だ。まさに「ポップオーバー」という名の通りの型から大きくはみ出して、中は空洞というなんとも不思議な食べ物だ。</p><p>シュー生地のような生地で、中は空洞でもちもち、外側はパンのように香ばしくパリッとしているパン好きにはたまらない食べ物だ。バターをつけて食べてもいいし、蜂蜜をかけて食べてもいい。日本でも少しブームになったし、ニューヨークにいったときももちろん食べてみた。それでもどこでも見かける、というほどにはならなかったのはなぜだろう。やはりパンなのかスイーツなのかわからないところが人を迷わせるのだろうか。</p><p>さて、そんな日本でポップオーバーを食べたくなったら、グランポッカへ行く。トラットリアなので夜の肉もパスタも美味しいのだけれど、ポップオーバー食べ放題のランチがお気に入りだ。ここのポップオーバーはやや大きめで、焼きたての物を一個ずつ持ってきてくれる。パンに属するものだから焼きたてかどうかは重要だ。メープルシロップもあるが、やはりホイップバターで食べるのが美味しい。サラダランチにしたらポップオーバーを3個は食べられる。スープランチがあったらもっと食べられるのにといつも思う。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210710/19/tomosangokigen/14/48/j/o4618346414970109924.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210710/19/tomosangokigen/14/48/j/o4618346414970109924.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>トラットリア グランボッカ （TRATTORIA GRAN BOCCA）</p><p>ベーコングリルサラダランチ　　1,650円</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomosangokigen/entry-12685657437.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jul 2021 19:38:11 +0900</pubDate>
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<title>ラトリエ・ドゥ・ノノの幸せになるケーキ</title>
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<![CDATA[ <p>駅から徒歩10分、窓が大きく明るい小さなお店、カフェが併設されています。焼き菓子の甘い香りが漂う店内には小さなショーケースがふたつ。一つはにマドレーヌやタルトが並び、一つには青いケーキピックがよく似合うかわいらしいケーキが並んでいます。</p><p>ここのケーキはなんだかとっても明るいのです。もちろん茶色いタルトもモンブランもあるけれど、どれもなんだかとっても明るくて可愛らしい。</p><p>もちろんどれも丁寧につくられていて美味しく、幸せになるケーキたちなのです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210515/21/tomosangokigen/e7/28/j/o5365405714942415157.jpg"><img alt="" height="318" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210515/21/tomosangokigen/e7/28/j/o5365405714942415157.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>グランマドレーヌ @480</p><p>マドレーヌサングリア @260</p><p>nonoチーズケーキ @520</p><p>タルトシトロン @520</p><p>清美オレンジタルト @520</p><p>季節のフルーツタルト @480</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.latelierdenono.com/">Home | l'atelier de nono ケーキ 浦安市 (latelierdenono.com)</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomosangokigen/entry-12674703234.html</link>
<pubDate>Sat, 15 May 2021 21:17:16 +0900</pubDate>
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<title>ザ・チョコレート　チョコレートは明治</title>
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<![CDATA[ <p>チョコレートは明治、の明治のお洒落チョコレート、ザ・チョコレート。スーパーマーケットで購入。</p><p>お洒落なパッケージにカカオ70％のチョコレート。パッケージにカカオの産地の記載があり、食べ比べができます。食べてみると「これが好きだな」という程度には味の違いがわかります。</p><p>中のチョコレートのパッケージも大人っぽくかわいらしく、ちょっとした手土産にも最適です。苦いのが苦手な方にはカカオ55％というのもあります.</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210509/19/tomosangokigen/4c/7f/j/o4618346414939404893.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210509/19/tomosangokigen/4c/7f/j/o4618346414939404893.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>大事なことなので最後にもう一度。チョコレートは明治。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.meiji.co.jp/products/brand/the-chocolate/">meiji THE Chocolate（明治 ザ・チョコレート） | 株式会社 明治 Meiji Co., Ltd.</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tomosangokigen/entry-12673505862.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2021 19:27:19 +0900</pubDate>
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