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<title>歌詞タイム</title>
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<description>UVERの歌の歌詞を載せます！全部のせられるように頑張ります</description>
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<title>マダラ蝶</title>
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<![CDATA[ マダラ蝶<br><br>唄　UVERworld<br>作詞　TAKUYA∞<br>作曲　TAKUYA∞<br><br>いつもと同じ時間に目覚めて いつもと同じ電車に揺られる<br>二人で選んだ部屋の灯りは 一人で消して眠りにつく<br><br>何もかも悪くは無いけど 足かせになる思い出はほどいて<br><br>私は海を渡るマダラ蝶のように 今以上を求め羽ばたいて行きたい<br>何も無くしてないと言い聞かせて アナタに出会う前に戻っただけよ いいわ<br><br>変わる事の無いものに 美しさなんて見出せない<br>｢カランコロン｣空き缶蹴っ飛ばしながら 小学生が横を歩いてく<br><br>私も子供じゃないんだよ どんなに想い続けたとしても<br>叶わない恋もあるということに 気付いた日からは 泣くのも辞めたわ<br><br>あんなに好きだと言ってたのに 心変わりに全てさらわれて<br>街のスレ違う人みたいに 何も無かった そんな顔をして<br>アナタは終わりを告げていったのに 私はそこから動けずに<br>馬鹿みたいに 強い女に成りすまして せめて最後は美しくあろうなんて<br><br>何一つ得るもの無く 失うだけのような この恋はそんなもののようね<br>幸せの為に繋いだ二人の手は 離す事でしか幸せをつかめない<br><br>あんなに好きだと言ってたのに 心変わりに全てさらわれて<br>｢本当に好きだった｣とか言わないで 忘れようとしてるじゃん<br>優しくなんてしないで<br><br>アナタは全てを見てきたかのように ｢永遠なんてこの世に無い｣って言うけど<br>1時間後にこの世が終わったとしても 愛し合った事実は永遠に消えないでしょ?<br><br>私は海を渡るマダラ蝶のように 全てをかけてアナタのもとに行きたい<br>｢次は、幸せになる｣って おどけて見せるような<br>強い女になるには もう少しかかりそうね
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<link>https://ameblo.jp/tomoshoco1996/entry-10857460553.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:37:49 +0900</pubDate>
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<title>the truth</title>
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<![CDATA[ the truth<br><br>アーティスト　UVERworld<br>作詞　TAKUYA∞<br>作曲　彰, TAKUYA∞<br><br>僕は君の全てを 壊すような 愛の危険なSympathy<br><br>始まった万物のクリエイティング 動き出した天性の司令塔<br>｢あいつは変わった｣って そんなもんだろうと<br>変われない底の管制塔 縛られた＋-(プラマイ)ゼロの環境<br>値踏みしても意味ないじゃん<br><br>Burning!<br><br>確かに不確かな物が 心刺し 美しさも全て枯らすんだろ?<br>目を伏せようとしても<br><br>I see you<br><br>Cry for 大した価値の見えぬ世界で<br>Cry for 味方だの敵だの興味ないね<br>Cry for 傷つかない為の予防線なんて<br>Cry for 容易くほどけばいいさ<br><br>誰も言えないような 目が覚めるような 言葉を聞かせたい<br>時に君の全てを壊すような 危険に満ちた言葉で<br><br>コックピット窮屈なフロアで Jacobite精神の覚醒<br>｢あいつは変わった｣って そんなもんだろうと<br>いつか居眠ってる間に 信頼した不確かたちが 善くしてくれるって思った<br><br>Burning!<br><br>ステレオからいつも聞こえる 求めないのに<br>無責任に人を励ますんだろ?<br>ロック パンク R＆B Hiphopも<br><br>I see you<br><br>Cry for 出来の悪い奴も良い奴も<br>Cry for 口裏を合わせたかのうように<br>Cry for 歌の結末は結局ガンバレって<br>Cry for もう聞き飽きただろ?<br><br>誰もみんな言ってくれはしないような 言葉を聞かせよう<br>時に君の全てを壊すような 痛みに満ちた言葉で<br><br>NO.5<br>神の呼吸に称して 五番目の数字に勝利を知れ<br><br>NO.4<br>皇帝を示す数字 願う第四惑星への人類の移動<br><br>NO.3<br>自由 平等 愛を示すトリコロール<br>全てをコントロールするトライアングルのポーズ<br><br>NO.2<br>善と悪は二重奏<br><br>NO.1<br>人々の誓い<br><br>Cry for 恵まれすぎたこの日本で<br>Cry for 幸だ不幸だとか言い合ったって<br>Cry for ぬるま湯から訴える思考だって<br>Cry for 個々にすりゃ大問題で<br><br>誰もみんな言ってくれはしないような言葉を聞かせたい<br>死ぬ気で生きた君の昨日が 泡みたく消えるほどの<br><br>僕は君の全てを 壊すような 愛の危険なSympathy
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<link>https://ameblo.jp/tomoshoco1996/entry-10857459712.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:36:19 +0900</pubDate>
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<title>GO-ON</title>
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<![CDATA[ GO-ON<br><br>唄　UVERworld<br>作詞　TAKUYA∞<br>作曲　彰/TAKUYA∞<br><br>To seek your way of life<br>In the brilliance for an instant<br>Infinite choices are all over<br>Where you stand is what you choose<br>To seek the place where you meet the end…<br><br>Guts Music!<br><br>何もしないで遊ぶだけ そんな夜は泣けてきた<br>単純に生きる日々の中で 歌う意味を考えた<br><br>it's up to me!<br>伝える手段的に 本を出版したり講演したり 手紙もなんかいいね<br>it's up to me!<br>世界変えたいだけなら 東京メトロ国会議事堂前に降りてオッサンを起こそう<br><br>いくつもの生き方が 無限に広がる中で 僕が手にしたのは<br><br>響け 豪音 Go on! Go! Roll on! 轟けとoh yeah! 世界を巻き込んで<br>バカみたい本気の声が 心動かすとこを見せたいんだよ<br>この世は素敵で溢れてるよ でもこれじゃなきゃ駄目なんだよ<br>音 リズム メロディー 声 君が無きゃ僕は息だってできないんだ<br><br>Guts Music!<br><br>頭の上の赤いリンゴを 頭もろともぶっ飛ばすような衝撃はまさにEternity<br>一度あじわってみなGoody Goody-La!<br><br>モスキートMusic一掃 パラドックス 音響心理学 直通<br>Ready Ready豪腕にyeah! Step! Step! 踊れよ Bomb! Bomb! Bomb! Way! Way! Way!<br><br>歌え 乾いた日々の中に 潤い与える君は まさにMusic Venusさ<br><br>響け 豪音 Go on! Go! Roll on! 轟けとoh yeah! 世界を巻き込んで<br>バカみたい本気の声が 心動かすとこを見せたいんだよ<br>この世は素敵で溢れてるよ でもこれじゃなきゃ駄目なんだよ<br>音 リズム メロディー 声 君が無きゃ僕は息だってできないんだ<br><br>いつも隣にいて 夢や恋の切なさ教えてくれる<br>On Music 色んな言葉で ずっと聴かせてほしい<br>限りある時間で 限りない心で包んで<br><br>Guts Music!<br><br>伝えたい言の葉があるから 音に乗せる気持ちを選んだし<br>バカみたい本気の歌が 唯一僕を変えてくれたんだよ<br>この世は素敵で溢れてるよ でもこれじゃなきゃ駄目なんだよ<br>音 リズム メロディー 声<br>君がいれば最強のMusic 豪音を轟かせられるんだ
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:33:23 +0900</pubDate>
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<title>ハルジオン</title>
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<![CDATA[ ハルジオン<br><br>アーティスト　UVERworld<br>作詞　TAKUYA∞<br>作曲　彰, TAKUYA∞<br><br>今日は一人で歩く そうやって好きに生きてきた<br>仲間の内の何人か 空に居るから 俺は上を向いて歩く<br>新しい命 旅立つ命 止まること出来ぬ毎日で必要な別れも<br><br>Ah くだらぬ物に執着 そこはなんら変わりは無い<br>犬も喰わない 個性むき出し 絵にならぬその態度も 良いね<br><br>出逢うか逢わないかは 人の数だけの確率の地図上で重なる<br><br>新しい命 旅立つ命 大切な仲間とも 本当の別れも時に必要だから<br>明日何が起こるなんて 分からないから見たいんだ<br>仲間たちと好きに生きた日々のまんまで<br><br>今年も恒例の正月に集まろうぜ ガキみたいに<br>ドキッとしたアイツの言葉 忘れられないこの一言<br>｢毎日が楽しいなんて､毎日楽しくないのと同じ｣<br><br>間違った事もやって ボロボロだったあの日々が<br>今思えば 俺たちの全てだったよな<br>仲間の内の何人かは あの空に居るから 俺は上を向いて歩いて行く<br><br>今日は一人で歩く そうやって好きに生きてきた<br>一人で生まれ一人で死ぬ ただの葦などと 俺は信じたくはない<br><br>それぞれが抱えてる 大抵の問題なんて 一言では言えない事ばかりだから<br>間違った事もやって ボロボロだったあの日々も 今思い起こせば<br><br>新しい記憶 古い記憶 止まることの無い毎日で<br>忘れていく事ほど寂しい事は無いから<br>仲間の内の何人かは あの空に居るから 俺は上を向いて歩いて行く
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<link>https://ameblo.jp/tomoshoco1996/entry-10857456496.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:32:34 +0900</pubDate>
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<title>体温</title>
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<![CDATA[ 体温<br><br>唄　UVERworld<br>作詞　TAKUYA∞<br>作曲　TAKUYA∞<br><br>昨日は何してたの? 心配するじゃん 電話出ないし<br>うつむく君を見たら すぐに何を言おうとしてるか 気付いたんだ<br><br>「何一つ形の無い見えないものは愛なんかじゃないって<br>馬鹿げてるわね」 なんて君は本当に思うのかい?<br>それなら どうして君は泣いてるの?<br>最後の優しさに触れる<br><br>「サヨナラ」を言わせないように くちづけで君の言葉閉ざしたんだ<br>何故なんだよ? 言葉以上に 唇から伝わる体温<br><br>仕事とはまだ呼べないけど<br>今日もギターを持って Jazz Barで歌わせてもらっている<br>君から貰ったスニーカーは ちょっと磨り減ってきたけど<br>その分履きなれた<br><br>「何一つ先の見えない関係に愛想が尽きた」って<br>夢じゃないかと 悲しすぎて僕は笑う<br><br>現実なんかより 夢を食べて生きる僕と 理想どおりじゃないと生きられない君じゃ<br>悲しい程にずれていった価値観が 君を悩ませた そりゃそうだけど･･･<br><br>「サヨナラ」のその一言だけで 消えてしまう程ちっぽけな愛だったんだ<br>追いかけようとしたけど 現実は腹が減るから<br>磨り減ったスニーカーで 僕は夢の中へとまた戻る･･･<br><br>確かにあったでしょ? 目には見えないけど<br>大きなカバンでも入りきらない位の<br>好きなレコードや 待ち遠しい季節が<br>ただ一緒なだけで笑えてたじゃん<br><br>何もかも見えないからこそ 愛の本質が見えてくるんじゃないか?<br>分からなくなるよ･･･ 綺麗事を抜いたら 何が一番大切かは言えやしないけど<br><br>「サヨナラ」のその一言だけで 消せてしまう事なんて一つも無かったんだ<br>これも違うのかい? 離れようとはしない<br>唇に残ってる 形の無い 見えない体温
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<link>https://ameblo.jp/tomoshoco1996/entry-10857455709.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:31:11 +0900</pubDate>
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<title>儚くも永久のカナシ</title>
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<![CDATA[ 儚くも永久のカナシ<br><br>唄　UVERworld<br>作詞　TAKUYA∞<br>作曲　克哉/TAKUYA∞<br><br>愛が愛を「重過ぎる」って理解を拒み<br>憎しみに 変わっていく前に･･･<br><br>何もかもそうだろ? バツの悪い事情にはいつも蓋して 食わせ物のリアル<br>歪んだジレンマ時代で 約束したはずの二人さえ 気付かず通り過ぎて行く<br><br>壊しあって 解り合ってたことも<br>置き去りにした<br>これが成れの果てなの?<br>認めないで 立ち向かったときも<br>落ちて行く時のイメージから逃げ出せずに<br><br>Ah 何度でも探し出すよ<br>君の目 その手の温もりを<br><br>何もかもそうだろ? バツの悪い事情にはいつも蓋して 食わせ物のリアル<br>歪んだジレンマ時代で 約束したはずの二人さえ 気付かず通り過ぎて行く<br><br>いなくたって変わりはしない街は<br>僕の救いを求めやしないだろう<br>まともな奴に成りすまして<br>誰もが崩れそうな結晶の中で<br><br>Ah 何度も嘘を重ねるから<br><br>愛はいつも私を傷つけるだけ･･･って君はつぶやいて<br>信じる事が怖くて泣いたんだろ<br>弱さを知って強くなれ 恐れず信じることで<br>憎しみに変わる前の 本当の愛を知るのだろう<br><br>欲しがってたものは<br>心がない 作られた こんな世界じゃないんだよ<br>見てられない 理由の欠片もない日々<br>卑しさが宿ってた 映し疲れた瞳に<br><br>心を癒す嘘 それもありなんて<br>でも心を奪うのが嘘だろう<br><br>愛に近づこうとも 噛み付かれるだけ･･･って僕はつぶやいて<br>信じる事をやめて生きてたんだよ<br>絶望食らって立っても あきれるほどの思いで<br>儚い命 しがみついていきゃいい<br><br>欲しがってたものは<br>心がない 作られた こんなもんじゃないんだよ<br><br>この街で失った愛<br>その意味探せば<br>少しマシになって進めるだろう
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<link>https://ameblo.jp/tomoshoco1996/entry-10857454423.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:30:07 +0900</pubDate>
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<title>over the stoic</title>
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<![CDATA[ over the stoic<br><br>唄　UVERworld<br>作詞　TAKUYA∞<br>作曲　UVERworld<br><br>stoic the world 革命への方程式 spellはUV 無限にplay<br>空っぽの地球儀に、ねじ込めば音 煮えたぎる鼓動 お前等がplayer<br>riskを背負う それこそromantic＋bounce 核の違い<br>ぶっとんだ回路 規格外のcore 己しか出来ない力をcontrol
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<link>https://ameblo.jp/tomoshoco1996/entry-10857453373.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:28:48 +0900</pubDate>
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<title>志 -kokorozashi-</title>
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<![CDATA[ 志 -kokorozashi-<br><br>唄　UVERworld<br>作詞　Reigo5<br>作曲　Reigo5<br><br>「追いかけ続けた背中は今も胸の中に…Respect05」<br><br>先見るべく高く、この手伸ばせば覚醒する心後悔、<br>だがはてしなく続くたたみかける言葉投げる、<br>これにかける意志を探る、耐えるつもる無駄に感じる<br>信じる気持ち持ち胸打つ、悲しみに勝つ苛立つ甘え絶つ<br>言わば口実、この気持ち保ちつつ、誠実な現実に対立<br>真実、喪失、結末の仮説いつも絶えず探し求め見つけ出せれず<br>動じず数こなしまず気づくはず、疼く傷投げず<br>みずから消せるはず、続く、必ず諦めずにいる夢は色づく<br>多々ある戸惑いと迷いに、怯まず、負けず、流されず<br>己築く、言葉のこの志この機能、極端に言う行動パターン<br>手の中に隠し持つ力見たか?坂登り切るためにか?<br>まさかまた、いつしかそれを言うのが癖か?言い訳是か非か?<br>笑いな執着した執念の集大成、崩せ保守的精神と敵とを指摘<br>そこに潜む目的、標的明らかに意図的<br><br>らしく生きなもっと 肩の力抜いて<br>もっとずっと素直になりなそっと 楽になるさきっと<br>らしく生きなもっと 肩の力抜いて<br>もっとずっと素直になりなそっと<br><br>まずは情報送信その交信の芯またも愛に対して疎外され<br>繰り返し苦心し興味津々集まる関心<br>なぜ胸にあいた穴を全て偽りで埋める<br>今凄絶、痛切、壮絶な口実在るべき姿を決して忘れぬ<br>かたくなにならず確信を得る、この現状この感情狂いきった病状<br>示す表情これを全て削除、じっと待ったかいもなく、いつも何か欠如<br>今に来る救助それに合わせ解除、さらに狂う心情と守りきれぬ秩序<br>後悔は増す、牙をむく甘え、困惑の中でこみ上げる不安に<br>おそれを抱き我を偽る、弱者と呼ばれ我のずるさ笑う<br>存在しゆる事に意味を求め簡単にすます理屈だけの感性<br>上等な上にさらにこれら全て無用どうもこうもねぇ問答無用<br><br>らしく生きなもっと 肩の力抜いて<br>もっとずっと素直になりなそっと 楽になるさきっと<br>らしく生きなもっと 肩の力抜いて<br>もっとずっと素直になりなそっと<br><br>何をつかむ?無駄だと投げ捨てた気持ちまだ残る今も眠る<br>偽りに鍵をかけ心裏切る拾い上げた答え握りしめ
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<link>https://ameblo.jp/tomoshoco1996/entry-10857452793.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:28:05 +0900</pubDate>
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<title>恋いしくて</title>
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<![CDATA[ 恋いしくて<br><br>アーティスト　UVERworld<br>作詞　TAKUYA∞<br>作曲　克哉, TAKUYA∞<br><br>君に最後に 打ち明けた 夢の話のことは うまくいっているよ<br>君といるはずだった時間は 仕事に打ち込んだり 仲間と過ごしたり<br>でもなぜだろう たくさんの人に囲まれているときほど<br>この世界中で 一人きりな気がして<br>君の姿 探してしまうんだ<br><br>恋いしくて 君の名を 呼んだ 呼んだ<br>心のままに愛せば良かった"さよなら"の訳を 何度も繰り返す<br>終わり告げたいのに 消せない<br><br>雨はいつも 止むときを 教えてはくれずに ただただ降り続く<br>いつもと同じ 時間通りの最終電車の中 寄り添う恋人たち<br>ふいに 気持ちがあの日と重ねる 思いは褪せずに<br>時間は経つのに 雲の晴れない空の<br>涙がまだ止まらないんだ<br><br>恋いしくて 君の名を 呼んだ 呼んだ<br>心のままに愛せば良かった 臆病になってたんだ<br>たとえば君がそこに咲く花ならば<br><br>水を注ぎすぎ枯らす 守りすぎて日差し閉ざす<br>分からなくなるほど 君のこと<br>I miss you<br><br>甘すぎる蜜は その甘さゆえに嫌われ<br>絶妙なバランスが ほら 崩れ始めたとき 怖くなって<br>何が大切かを 分かった振りして<br>離してしまった 愛を<br><br>別れは出会いの始まりだって<br>言い聞かせて<br>今日も僕は歩いていくけど<br><br>恋いしくて 君の名を 呼んだ 呼んだ<br>心が理解してくれないんだ"さよなら"の訳を 何度も繰り返す<br>終わり告げたのに<br><br>今はもう逢えないと 分かっているのに<br>僕はまだ理由を探している"さよなら"の訳を何度も繰り返す<br>心に嘘が･･･つけなくて
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:27:24 +0900</pubDate>
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<title>core ability +81</title>
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<![CDATA[ core ability +81<br><br>アーティスト　UVERworld<br>作詞　TAKUYA∞<br>作曲　TAKUYA∞<br><br>dancing dancing...<br>dancing dancing...<br><br>Ah 他愛も無いことで 笑いも耐えなくて<br>2度と無いだろう こいつらと音の出会いは<br><br>dancing dancing...<br>dancing dancing...
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<link>https://ameblo.jp/tomoshoco1996/entry-10857451091.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 15:25:47 +0900</pubDate>
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