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<title>tomosol</title>
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<title>INDOPEPSYCHICS</title>
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<![CDATA[ 昨日はAIRにてDJKENSEIさんがINDOPEPSYCHICSsetをやるとのことで平日ですが行ってきました。<br>http://www.air-tokyo.com/schedule/721.html<br><br>HipHopDJの頂点からエレクトロへスタイルを変化させる起点となったWorkとのことで、KENSEIさんのセットは色々聞いてきましたが未体験だったので。リマスタリング中とのことでBeforeマスタリングのINDOPEPSYCHICSの曲を使ったDJsetでした。<br>今聞いても相当新しかった。。途中から『WARPのアーティスト？！』という自分の声が頭をグルグル。実験的なエレクトロでありつつ、さすがはKENSEIさんなのでグルーブは完璧、TwitterによるとAIRのサウンドシステムも良かったとのことで、音圧までもがKENSEIさんに魔法を掛けられたみたい。今Jazzに行き着いているのがとても良くわかる。これからもどこへ向かうのか追っかけたいです。とにかく最高でした。改めてKENSEIさんのSchedule確認しました。もっとコマメに足を運びたいです。<br>http://www.djkensei.com/index.html<br>そのあとのDJNOBUはトランスセット?でこちらは10年以上前?を思い出すセットでした、ので帰りました。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomosol/entry-11053924024.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 19:45:27 +0900</pubDate>
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<title>東京苑</title>
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<![CDATA[ 今日は焼肉の気分でリクエスト！<br>5人で行ってきました、「元祖10秒ロース東京苑祐天寺」。<br>http://r.gnavi.co.jp/e864600/<br>ジャンボのような、薄切りですき焼きのようなお肉を炙って食べるタイプ。レア好きの私としては超好みでした!<br>・レバ刺し（薄切り）<br>・ロース(10秒ロース塩・タレ、トモサンカク塩・タレ)<br>→10秒の方は超霜降り、トモサンカクはさっぱりめ、どちらも最高に美味しい!!<br>・特上カルビ<br>・塩ハラミ<br>→ツボみたいな陶器の器に入って登場。角切りステーキサイズで6面サイドを焼いて頂きます。このジューシー感は感激～美味しい!!<br>・タン塩<br>・ホルモン3種<br>サイドメニューもスープ、冷麺が特に美味しかった～、手打ち麺でもちもち感がが生きてました。<br>供される器がどれもおしゃれでお接客も気持ちよく、いいお店でした。<br>もちろん肉の好みによっては分かれるところらしく、旦那さんはやはりビーフ亭の方が好みみたいです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomosol/entry-11049330277.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 01:39:49 +0900</pubDate>
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<title>MASA’S KITCHEN47 （マサズキッチン・中華）</title>
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<![CDATA[ 最近物忘れがはげしい。。<br>せっかく生活に余裕ができたことだし、備忘録的に残してゆこうと思います！<br><br>さて、MASA’S KITCHEN47 （マサズキッチン）はヌーベルシノワ。<br>女友達から女子会で行こう！と連絡あり、ビックリ。というのも、先日旦那さんの上司から結婚祝いディナーのお招きを受け、その候補として挙っていたお店の一つだったのです。色々とご提案頂いた中で「ぜひマサズキッチン行ってみたいです！」とリクエストしたところ、約束の日が月曜日だったためお休みと判明。。チャンスを失っていたところだったのです。<br><br>以下のコースを注文。<br>『シェフにおまかせサマープレミアムコース』<br>（7350円）<br>前菜：季節の前菜四種盛合せ　<br>本日の揚物：カニ詰め揚げ　<br>本日のスープ：蟹と貝柱のチリサワースープ　<br>フカヒレステーキ<br>　本日の料理　四頭豚の肉団子<br>本日の点心：小龍包＆広東焼売　<br>本日の麺：担々麺（三種類の中から選択可）<br>　デザート：4つの中から選択<br><br>写真はないので、以下の食べログURLで。<br>http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13054526/<br>http://www.masas-kitchen.com/index.html<br><br>全体的にハイセンスなモダンチャイニーズ。かなり洗練感あり好みです。<br>フカヒレのステーキは新感覚で印象的。。「フカヒレ姿」なのですが、ステーキなので香ばしく中に旨味が凝縮、ちょっとパサっとした感じもフシギな感じ。<br>肉団子のジューシーさ、担々麺(３つから選べる、冷たい汁無しにしました)の上品さ，カニ詰めもさっぱり、満足でした。<br>ただお友達も皆同意していたのが、ボリューミーであること。<br>かなーりお腹いっぱいでみんなプレートが最後に進むにつれちょい残ししてしまいました＞＜。<br>次回はランチで今回気に入ったメニューを頂いてみたいな。<br><br>オススメ店です。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomosol/entry-11047123890.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 21:23:43 +0900</pubDate>
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<title>秋ネイル☆</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111013/12/tomosol/96/53/j/o0640048011544133188.jpg"><img alt="tomosol-111013_115651.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111013/12/tomosol/96/53/j/t02200165_0640048011544133188.jpg" border="0"></a></div><br>今回は「クラウディネイル」をリクエストしてみました。<br>クラウディという名の通り、曇り空のようなスモーキーカラー。指がキレイに見えるカラーとか。<br><br>今度はクラウディなブラウンとかグレーブルーとかピンクとか試してみようかな？<br><br>今回もメグにお願いしました。<br>リクエストに応えてくれて、ありがとう☆
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<link>https://ameblo.jp/tomosol/entry-11046604631.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 12:00:57 +0900</pubDate>
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<title>Ｔｕ Sei Grande （トゥ セイ グランデ）＠駒沢公園</title>
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<![CDATA[ 今日はお友達が私の入籍祝いをしてくれるとのことでＴｕ Sei Grande （トゥ セイ グランデ）へ。<br>コースで頂きました。<br><br>・かぼちゃのスープ　生ハムのせ<br>とっても優しいお味で期待が高まります。かぼちゃ味でほっとした気持ちになります。<br><br>・前菜盛り合わせ<br>自家製のハムはコロっとしていて可愛らしい。モチっとしていておいしい～<br>トマトが苦手な私のために敢えて作ってくれた、お刺身風の生のお魚の下に山芋とバジルと茄子が入っているお料理、おいしかった。<br><br>・パスタ２種<br>大葉と白魚、<br>秋刀魚となす　<br><br>・お肉<br>松坂ポーク、初めて頂きましたがとっても美味。<br><br>・デザート<br><br>どれもとってもやさしいお味でボリュームの割にもたれることなくあっさりしていた。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 01:02:41 +0900</pubDate>
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<title>DIXON@AIR</title>
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<![CDATA[ 今夜は行き先候補がいっぱい。<br>その中でも、やっぱりDozzyでしょ、となり＠レガートへ。<br>ところが入り口で入場制限！<br>粘りも効かなそうなのでそそくさと諦め、他へ望みを繋ぐ・・<br>すでに４時とかだったので、＠AIRは既にDIXON終わってるかなぁ・・と思いつつも取り合えず入り口で確認しようとなった。<br>『DIXONバリバリやってますよ。今日はずっとやりますよ。』<br>やったー！<br><br>DIXON@AIR<br>http://www.air-tokyo.com/schedule/20109/25.html<br><br>・DIXON(INNERVISIONS | Sonar Kollektiv | from Berlin）<br>レーベルINNERVISONS主宰。90年代初頭ベルリンを拠点にDJ活動を開始。98年には、JAZZANOVAクルーとリミックス作品をSONAR KOLLEKTIVから発表。その後、数多くのリミックスやプロデュ?ス作品を手掛け、FRANCOIS K.や LOUIE VEGA、TIMMY REGISFORD等から大絶賛される。その独特のDJセンスを世界に知らしめ、INNERVISIONSの成功と共に世界的人気DJとなり、エレクトロニックでディープな音楽でファンを魅了し続けている。<br><br>INNERVISIONSは2009年のタイコクラブで見てから大ファン。<br>今年のメタモでもHenrikのプレイが素晴らしかった。<br>メンバーの中でも一番HOUSEと聞いていた通り朝方はアゲアゲ。<br>そんな中にも、渋く音数の少ないブレイクから独特なリズムでの明けへの流れは、とっても気持ちよかった～。<br>だいたいDIXONのプレイこんな感じ、ってわかったね～と言いながら出口で向かうと超ハイテンションの仲間に遭遇！そのまま再び中へ・・<br><br>中は入った頃の大熱狂から始発組は帰った後の本気で向き合ってる風のオーディエンスがめっちゃ盛り上がってていい感じ。DIXONも手を振り上げながらノリノリ。<br><br>出たときは外は明るく晴れてて気持ちよかった～<br>その後うちでみんなでゆっくり。<br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 00:46:14 +0900</pubDate>
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<title>落語＜末広亭＞</title>
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<![CDATA[ 最近まわりから『落語』をとてもよく勧められずっと行きたいなと思っていました！<br>ちょうど最近再び勧められた際に、その方がぴあで落語を担当していた方だったのでおすすめを聞いてみたところ、まずは新宿の末広亭へとのこと。<br><br>新宿末広亭<br>http://www.suehirotei.com/<br><br>桟敷もある風情ある居て立ち、期待が高まります・・<br>１９時頃入場し、２１時の終演まで５組くらいの落語を聞いたが、それぞれ持ち味があって面白い。<br>色んなタイプの落語が聞けるので、人に拠っての好みの落語に出会えるはず！<br>私は漫才が好きなのかな、『京丸・京平』が一番ハマリったな～<br><br>そして見終えた後には入り口に長蛇の列でびっくり。<br>深夜寄席の列、すごい人気だ・・<br><br>こういう古典的な芸能を楽しむのも新鮮。<br><br>その後は四谷のイタリアンでディナー。<br>母との楽しいデートでした。<br>
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<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 00:23:28 +0900</pubDate>
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<title>The Sound Stylistic @ BlueNote　2010/9/17</title>
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<![CDATA[ やはりFunkバンドが好き。ブルーノートやビルボード等の音響システムが整った場所でのFunkのLiveはさいこう！<br>振り返ってみると結構Funkのライブには行っている。<br>2010/5/28 Soulive @Billboard tokyo<br>2010/5/11 Tower of Power @ Billboard tokyo<br>(Funkじゃないけど・・<br>2010/3/25 MIchel Comilo&amp;Chucho Valdesもよかった）<br><br>今回のライブを見て、ベースを弾きたいという気持ちが高まってしまった・・<br><br>The Sound Stylistic<br>&gt;UKジャズ・ファンク～アシッド・ジャズ・シーンを代表するスター・ミュージシャンが結集したユニット、ザ・サウンド・スタイリスティックスが遂に登場する。2002年レコーディングのために結成され、ファースト・アルバム『プレイ・ディープ・ファンク』の爆発的な反響を得てレギュラー活動を開始。2009年のセカンド・アルバム『グリージン・ザ・ホイールズ』では更にスケールアップしたファンキー・サウンドを披露した。今回の来日メンバーには、あのインコグニートのグルーヴを支えてきた豪腕プレイヤーたちが集い、全音楽ファン必見の初来日ステージがいよいよ繰り広げられる。<br><br>2年くらい前だったかな、SMV＠BillboardTokyoのときもベース熱が高まったが、結局２年経っているのか・・。SMVは世界３代ベーシストがユニットを組むという最高にスペシャルな企画だ。<br><br>SMV<br>＞３大べーシスト一挙集結！！70年代‘ベース革命’の草分けスタンリー・クラーク、今回2度目の登場となるコンテンポラリー・ジャズ／ブラック・ミュージック界のカリスマ、マーカス・ミラー、超絶ジャムバンド＜ベラ・フレック＆ザ・フレックトーンズ＞でも卓越したベースプレイをみせるヴィクター・ウッテン。最高峰に君臨する３大べーシストの痛快セッションがビルボードライブで炸裂！<br><br>また来たら必ずいく！<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 10:04:35 +0900</pubDate>
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<title>わらしな(蕎麦)</title>
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<![CDATA[ メタモのあと、初めて宿泊してみましたin修善寺。<br>宿へ向かうタクシーで地元の方のみぞ知る極上蕎麦を教えてもらった。<br>早速外観を偵察、こんな感じ↓<br>周辺に観光客受けの良さそうなお蕎麦やさんが軒を連ねる中で際立ってのれんをくぐりづらい地元密着的な昭和の雰囲気。夜オープンの時間を１７時と確認し、再度来店。夜の一番のお客となった。<br>メニューはお蕎麦のほかタクシーの運転手の方がおっしゃっていた通り洋食メニューが目を引く。<br>ビーフシチュー２５００円は少し強気の値段設定か・・<br>酒飲みの旦那さんが「ビールに合うものどれですかね？」と気軽に質問すると、「全部合います」と女将さん・・。「おすすめは？」「おすすめって言われても、ねぇ、、？全部です」「てんぷら盛り合わせの具って何ですか？」「言えません」こんな感じ。<br>相当自信あるのはわかりますが・・<br>結局、タクシー運転手おすすめの天ぷら蕎麦(10割)、弘法蕎麦(地元名物の山芋をつなぎに使った蕎麦)、オムライス、そばがき、あたりを注文。<br>おまちかね、天ぷら蕎麦が到着。「味の薄い右側から食べて下さい。味がついているので絶対にお醤油にもお塩にもつけないでください」相変わらず口調がこわい・・<br>具はこんな感じ↓<br>中身、わかりますか・・？<br>ここで明かすと女将さんに怒られそうですが。<br>サプライズでした！<br>お蕎麦のお味はまぁまぁかな。そんなに事前に聞いていたほどではなかったけれどもサプライズもあって一度行ってみるといいかな？って感じです。<br>個人的にはオムライスが一番美味しかった。地元名物の黒米＋デミグラスソースはイカスミパスタを連想するくらい黒々してますが美味でした。東京でもたべたいなー。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100919/16/tomosol/bb/0f/j/o0800060010755805771.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100919/16/tomosol/bb/0f/j/t02200165_0800060010755805771.jpg" alt="tomosol" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100919/16/tomosol/98/c3/j/o0800060010755801502.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100919/16/tomosol/98/c3/j/t02200165_0800060010755801502.jpg" alt="tomosol-お蕎麦やさんです" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 15:42:32 +0900</pubDate>
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<title>mtamorphose2010</title>
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<![CDATA[ 今年も行ってきました！<br>今年は１０周年。おそらくほぼ皆勤賞ではないかというくらい恒例になりました。<br>昔のこじんまりとしたイベントからサイズ/出演アーティストともにビッグになってゆく軌跡は賛否両論あるようですが、１０年目に参加した実感は『これだけの人が集まるフェスに育ったことは偉大！』ということ。今や音楽シーンも成熟してきて様々な企画が生まれているけれども『音楽が好き』というオーディエンスをこれだけの数集められるのはすごいこと。<br>今年のベストアクトは、<br>○Henrik Schwarz<br>○Tommy Guerrero<br>○Moritz Von Oswald Torio<br>かな。<br>Tommyは以前よく聞いていた時期があってイメージは西海岸ストリートサウンド？って感じだったのだが心地よく期待をうらぎってくれて、男くさいスモーキーなロック？というサウンドでした。正直めちゃくちゃカッコよかった・・・。ステージ上では白シャツにギターを抱えたTommyが弾きまくりその背景は次第に暮れてゆく空。人も数多く集まっていて人気の高さを感じた。<br>Henrikは所謂ベルリンサウンド。無音のブレイクを恐れない熟練したプレイ、遊び心もふんだんで笑顔でずっと踊ってました。<br>MoritzTorioでは、Vladislav Delayの楽器・・あれはなんだったのだろ。へんてこな楽器がDelayを囲んで、それを絶妙なタイミングでたたきまくる。Moritzのミニマルテクノサウンドとあのアナログ感のコラボが面白かった。でも、なんであんなに早く終わっちゃったんだろ。Delayが汗だくだったから？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100919/15/tomosol/2e/06/j/o0320024010755739284.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100919/15/tomosol/2e/06/j/t02200165_0320024010755739284.jpg" alt="$tomosol-100919_152753.jpg" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100919/15/tomosol/a5/84/j/o0800060010755750162.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100919/15/tomosol/a5/84/j/t02200165_0800060010755750162.jpg" alt="tomosol" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100919/15/tomosol/2c/bd/j/o0800060010755753015.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100919/15/tomosol/2c/bd/j/t02200165_0800060010755753015.jpg" alt="tomosol" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tomosol/entry-10652963670.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 14:32:00 +0900</pubDate>
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