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<title>出会いが欲しい大学生 ブログ</title>
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<description>大学に通う１年生。日々の何気ない出来事や心で思ってるけど人には言えないようなことをなげいていきます。</description>
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<title>彼氏と彼女2</title>
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<![CDATA[ <br>例えば大学のキャンパス内で歩いてかわいいなって思う人は山ほどいる<br><br>だがそのような魅力的な女性との接点がない<br><br>仮に初対面で声をかけようものならあの人にナンパされた～と噂が広まってしまう<br><br>これが大学四年生の終盤あたりならもう怖いものなしかもしれないがぼくはまだ一年生である<br><br>さすがに体裁は気にする<br><br>早くいい出会いがないものか<br><br><br><br><br><a href="//love.blogmura.com/love_net/ranking.html?p_cid=01589321"><img src="//love.blogmura.com/love_net/img/love_net88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ ネット恋愛へ"></a><br><a href="//love.blogmura.com/love_net/ranking.html?p_cid=01589321">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 18:52:18 +0900</pubDate>
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<title>彼氏と彼女1</title>
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<![CDATA[ <br>みんなどこでどー出会ってどー付き合ってるのか<br><br>ほんとになぞである<br><br>学生であれば学校であるでしょーとか思われがちだけど<br><br>例えば部活動とかサークルとかクラスに気になるこがいれば話は別だが<br><br>でもその気になるこが恋愛にあまり興味がなかったり彼氏がいたりしたらまた振り出しである<br><br>身近なコミュニティーに気になるこがいなかったらどうであろうか？<br><br>もはや恋人を作ることは不可能である<br><br>不可能はいいすぎかもしれないがある程度の妥協が強いられる<br><br><br><a href="//love.blogmura.com/love_net/ranking.html?p_cid=01589321"><img src="//love.blogmura.com/love_net/img/love_net88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ ネット恋愛へ"></a><br><a href="//love.blogmura.com/love_net/ranking.html?p_cid=01589321">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 18:46:30 +0900</pubDate>
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<title>バイトについて考える</title>
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<![CDATA[ <br>僕はカフェのキッチンではたらいている<br><br>働いてる日は土日が基本である<br><br>もちろんカフェで働いてる理由の１つとして女の子との出会いもある<br><br>だがバイトを始めて４ヶ月<br><br>たしかに職場に美しい女性はいるがそれはキッチンではなくホールである<br><br>僕は完全に選択をみすった<br><br>たしかにキッチンで働いていてちょっとは料理は上手くなれた<br><br>だがキッチンにいるのは人妻かおばちゃんばかりである<br><br>これでは全く出会いがない<br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Oct 2017 11:00:03 +0900</pubDate>
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<title>〇〇な女は嫌い</title>
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<![CDATA[ <br>よく今度ごはんでもいこうやー！と軽いノリで言ってくる女がよくいる<br><br>別に僕はそういうノリがいいこが嫌いなわけではない<br><br>むしろ好きである<br><br>だがこっちが期待してごはんの誘いを待っていても何のアクションも起こしてこないやつがたまにいる<br><br>こっちは誘われてちょっと興奮してるのに期待させといてなんだよって思ってしまう<br><br>ちょっとした興奮を与えているのだからちゃんと責任をとってもらいたいものだ<br>
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 23:38:44 +0900</pubDate>
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<title>飲み会の帰り2</title>
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<![CDATA[ <br>先輩とお互いの過去の恋愛経験の話をした<br><br>今日一番くらい盛り上がって話すことができた<br><br>自分はやっぱり大人数より二人とか三人とかの少人数のが向いてるのかなと思った<br><br>最後らへんに今度ごはんでもいこうや！と言われたのがめちゃくちゃうれしかった<br><br>だがその後に、他のこも誘っていこう～<br>みたいなことを言われちょっと萎えた(笑)<br><br>だが何かしらのチャンスが来たことは間違えない
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<link>https://ameblo.jp/tomoya000009/entry-12319328242.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 23:33:36 +0900</pubDate>
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<title>飲み会の帰り1</title>
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<![CDATA[ <br>飲み会の帰りのこと<br><br>みんなで自転車をこいで帰っていた<br><br>だいたい２列位で帰っていた<br><br>自分はたまたま１個上の女の先輩と隣だった<br><br>ちょうど自分達がこいでる前にもちょっとイチャイチャした男女ペアがいたこともあり<br><br>「前の二人いい感じだね～(笑)」と話しかけてくれた<br><br>夜で二人で並んで帰るというシチュエーションもあってか久しぶりに自分もちょっとどきどきした(笑)<br><br>そのあと彼女いないのー？とか好きなひとはー？とか彼女おったことあるー？みたいなことを聞かれて、もしかしてこの先輩ぼくのこと好きなのかな？？と思ってしまった(笑)<br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 23:25:49 +0900</pubDate>
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<title>チャンスの数</title>
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<![CDATA[ <br>前の記事で「ノリのよさ」は大切と書いた<br><br>自分は直接の誘いに断っていまったわけだがこの直接の誘いというのは言い換えればチャンスである<br><br>人間チャンスの数というものはそんなには多くないと思う<br><br>結婚とかする人とかでも知り合いの紹介で知り合って結婚したなんて話はざらである<br><br>例えば知り合いの紹介で恥ずかしいから紹介だなんていいよ～と断ってしまえばこの人たちはチャンスを潰してしまい、チャンスの数というものも１つ潰してしまうことになる<br><br>チャンスをものに出来る人間になりたいものだ
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 23:20:17 +0900</pubDate>
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<title>ノリのよさ</title>
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<![CDATA[ <br>飲み会の帰りいきたい人は二次会！！みたいな感じになった<br><br>ぼくも直接二次会を主催してくれた人からいかない？？みたいな感じで誘われたけど断ってしまった<br><br>今考えてみるとそれは自分に対して逃げていたのかもしれない<br><br>自分なんかがいても楽しくないだろうとかいうネガティブな気持ちが出てしまったのだろう<br><br>ぼくは人生において「ノリのよさ」は大切だと思う<br><br>いかなる状況においてもこの「ノリのよさ」が大事だとは言い切れないが、今の自分にはこの「ノリのよさ」が欠けている気がする<br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 23:13:08 +0900</pubDate>
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<title>距離が近い人</title>
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<![CDATA[ <br>最近思うことだが「距離が近い人」ってのは最大の魅力であり恋愛において優位に立てると思う<br><br>自分はその逆でなんか壁を感じる～と女子から直接言われたことさえある<br><br>距離が近いっていうのはやはりコミュ力というものにある程度比例していくのだと思う<br><br>自分みたいなあまりしゃべらないタイプの人間はまず話にならない<br><br>顔がある程度よくても恋人がいない人や顔が全然よくないのにめちゃくちゃ顔面偏差値がくそ高い恋人がいるのもよくある話である<br><br>だがそこには必ず理由があって今回話している距離が近いかまたは壁を感じるかに深く関わっていると思う<br><br>自分も磨いて「距離が近い人」になれるように努力していきたい
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<link>https://ameblo.jp/tomoya000009/entry-12319321109.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 23:06:09 +0900</pubDate>
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<title>飲み会3</title>
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<![CDATA[ <br>サークル内でずば抜けてかわいいこが一人いる<br><br>彼女は明るいタイプでキラキラしたJD感がはんぱない<br><br>経済学部とか文系女子にいがちなキャピキャピ系ガールである<br><br>飲み会でもやっぱりそのこはちやほやされる<br><br>女はかわいいっていうのが最大の武器である<br><br>そんなに面白い話ができなくてもかわいいこは周りからちやほやされて笑い→ちやほやされて→笑い→ちやほやされてという完璧な相乗効果が完成されている<br><br>もはや無敵である<br><br>自分もかわいいこと付き合って見たいものだ
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<link>https://ameblo.jp/tomoya000009/entry-12319319232.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 23:00:04 +0900</pubDate>
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