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<title>タカトモのブログ</title>
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<title>第七弾　力や権力での店舗運営はダメ！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">みなさんこんにちは。　　飲食店の店長を応援する　”店長をプロデュース”　店舗の悩みや考え方をご紹介！</font>　</p><br><p>　　え～と<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16">　　<font size="2">第七弾のテーマは　”力や権力での店舗運営はダメ”です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><br>　<font size="2">　店長は、店舗スタッフとの人間関係を作っていくことが最優先です。　</font></p><p><font size="2">・・・・しかし、経験の少ない店長や若くして、そのような役職などについた方々に多く見られる傾向が、力や権力などで店舗運営を行ってしまうことです。</font>　　残念！</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今まで経験してきたことが”こうだった”からそのようにしてくださいや、僕が店長なので僕の言うことだけを行ってくださいなど、最初から行動してしまうと、スタッフの方々は全てに対して否定されてしまったと思ってしまい、あなたに対して、不信感を抱くものです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　最初から自分の持つ経験や知識をもとに改善しようと思ってもなかなかうまくいきません。まず、力や権力などではなく、部下との信頼関係を築くことが第一優先です。</font></p><p><font size="2">仕事を通じて部下と一緒に、社会勉強していくくらいの謙虚さや度量の大きさ必要です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">上記の内容を理解し、実践していくと、自然と部下はあなたの味方になりますし、組織全体がホスピタリティ（温かさ、思いやり、優しい心遣い）が出てきて、次第に人が育つようになります。</font></p><p><font size="2">そして、あなたに対して、一生懸命働いてくれるスタッフが多く育ってゆくでしょう。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomoyuki0303/entry-10100654511.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2008 22:14:36 +0900</pubDate>
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<title>第六弾　人の力を借りる</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">みなさんこんにちは。飲食店の店長を応援する　”店長をプロデュース”　店舗の悩み解決や考え方をご紹介！</font>　</p><br><p>　　え～と<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16">　　<font size="2">第六弾のテーマは　”人の力を借りる”です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">人の力を借りることに抵抗がある人は、自分自身に自信（過信？）がある人や人のことを信用していない人、はたまた、人にお願いが出来ない人などさまざまですが、基本的に仕事は、自分ひとりでは出来ないことをまず頭に入れておくことが必要です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">特に、飲食店であれば、料理のおいしさを伝えるオーダー係・料理を作る料理人・料理を運ぶサービス係・食べ終わったお皿を洗ってくれる洗い場の方々など、お客様が気持ちよく食事が出来るためにはたくさんのスタッフ協力と献身が必要となります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そのような方々の力を忘れ、この店舗の成績は自分で頑張ったものだ。自分自身が一生懸命頑張ったから、達成できたのだ・・・なんて考えていたら、たちまちあなたの周りから人が去っていくでしょうし、そんな上司にはついていく人などいなくなってしまいます。　　注（特に経験の少ない店長などは、なんでもかんでも一人でやろうとするため、そのような気持ちになりやすいと思います。）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">やはり、スタッフには　”あなたたちがいないと良いお店にならない”　ぐらいの気持ちで、力を借りればいいし・・・。</font></p><p><font size="2">協力してくれたスタッフには　”ありがとう”　と感謝すればいいと思うのです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">人の力を借りるということは、大きな成功があります。しかし、同時にいろんな方々を受け入れる大きな器も必要になってきます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">人の力を借りる　＝</font>　店長自身の器の大きさに比例する。</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomoyuki0303/entry-10100061170.html</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2008 20:56:51 +0900</pubDate>
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<title>第五弾　実は、みんな正しいことを言っているんです！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">みなさんこんにちは。　　<font size="2">　</font></font>　　　え～と<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"></p><p><font size="2">飲食店の店長を応援する　”店長をプロデュース”　悩みを解決できるキッカケをご紹介！</font>　</p><br><p></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">第五弾のテーマは”実は、みんな正しいことを言っている”です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　今回のテーマは、会議でよく起こる内容を例に上げて具体的にお話してみましょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">飲食店会議の中で、よく論争されている問題が、</font></p><p><font size="2">①　高いサービスを求めるために、教育を重要視しようとする考え方と、</font></p><p><font size="2">②　少しでも席回転を重要視し、売上げを上げていこうとする考え方と・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">どっちが正しいかと言われれば、各々の考え方とか、自分にとっておもきを置いている方や、生育暦・性格や価値観まで関係してくるような気がします。しかし、冷静に考えてみると、飲食店においては、両方大切のような気がします。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>それぞれの立場や役職などで意見が異なるだけで、実は、みんな正しいことを言っています。</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">会議では、どっちが正しいかだけを話ていくと、平行線のまま終わることが多いので、まず現状の位置づけを明確にすることが大切です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">会社の規模（１店舗なのか１００店舗なのか）・客単価はいくらなのか（1,000円なのか10,000円なのか）・客層は（若年層なのかご年配なのか）・会社の目指すところはどこなのか・・・などいろんなことを考えることで位置づけが明確になり、その時期にあった大切なことが判断できると思います。</font></p><p><font size="2">　</font></p><p><font size="2">実際に、位置づけが明確になると、今会社として利益が薄いと判断するならば、この売上げラインに達したら教育をやろう。それまでは、売上げを上げることに集中しようなど割合などで話がまとまりやすくなるでしょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>どっちか正しいかで論争するより、今この現時点で、大切なことを論争出来るといいですね。</strong></font></p><p><br></p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomoyuki0303/entry-10099501242.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2008 22:54:32 +0900</pubDate>
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<title>第四弾　いい顔したらダメ！</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><p><font size="2">みなさんこんにちは。　</font></p><p><font size="2">飲食店の店長を応援する　”店長をプロデュース”　悩みを解決できるキッカケをご紹介！</font>　</p><br><p></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">第四弾のテーマは”いい顔したらダメ”です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">仕事柄、いろんなことに仮説を立てて検証しているんですけど、　店長がいい顔している店舗に限って、あまり業績が良くないんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なんでかなと思い色々と流れを探ってみると・・・まず<strong><font color="#0000ff">、①人に対して断ることができない</font><font color="#0000ff">。→②上司に対しても言えない</font><font color="#0000ff">。→③やりたくもないのに、やりますと言ったところで行動がない　→④人に言えないのでストレスが溜まる。→⑤ストレスが溜まるとキレやすくなり信頼が薄くなる。→⑥最終的には、僕は一生懸命頑張っているんだけどスタッフが・・・</font></strong>なんて部下がついて来なくて業績悪化。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">気持ちはわかるけど・・・。なんか頑張っている方向が違うと思う。だんだんと負のスパイラルに入り込んでいるよね。やはり</font></p><font size="2"><p><br>まずは、自分の気持ちに素直になろう。</p><p>やりたいときにはやりたいと・・・。やりたくないときには、申し訳ないですと言えばいい。</p><p><font size="2">（上司が指示した内容も全て正解はない。反対の解釈をすればデメリットも必ずあります。）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もし言えないということであれば、自分だけ良く見られたいという気持ちが強いかも・・・。それって生きていく上では絶対に無理なので、（何もしなくても嫌われることもある。）</font></p><p><font size="2">ありのままの自分を出したほうがうまくいくし、楽しい人生を送れるよ。<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></font></p></font></font>　え～と<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16">
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<pubDate>Sun, 11 May 2008 16:37:42 +0900</pubDate>
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<title>第三弾　ほめて育つ人とほめて傲慢になる人の違いって何だろう？</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><p><font size="2">みなさんこんにちは。　<font size="2">　</font></font></p><p><font size="2">第３弾　　</font>　　え～と<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"></p><p>　今回のテーマは 　<font size="3"><font color="#ff0000">褒めて育つ人材と褒めて傲慢にある人材の違い</font><font color="#ff0000"> </font></font>　　　　についてお話してみましょう！</p><br><p>　最近、よく本なんかに書いてある　「人は褒めることで良い方向に育つ」なんて言葉がありますが、時々本当かなと思うことがあります。　　確かに、褒めて育てた”もやし”と悪口や批判などを言い続けて育てられた”もやし”では、育ち方が全然違うことも知っていますが、果たしてそれだけで育つのかな？なんて疑問を持ちます。ましてや、人間であれば特に感じます。</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　先日、あるレストランオーナーの方とお話する機会があった時、こんなことを話してこられたのです。　僕の会社の店長や料理長は、褒めるとすぐ天狗になってしまう。だから褒めることが出来ないんだと・・・。僕はある意味そんな人材や会社もあるし、反対に褒めるとそれを力にどんどん力をつける人材や会社があるけど。なぜなんだろう？という疑問が沸いてきました。　　そこの違いって・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕なりの考えなんですけど</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　これは、自分一人の力を過大評価する人や経験の少ない店長・料理長に多いことだろうと思うのです。何でも自分ひとりが頑張れば何とかなる。そう思って頑張る。そこにたまたま、良い成果が出た。とすると、その人は、やっぱり頑張ればなんとか成果が出せる、と思ってしまう。そんな時に褒められると、ついつい自分の力を過大評価してしまう。　　　　</font><font size="2">これが不幸の始まりなんですね～。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そこで考えなければならないこと。　　<font color="#ff0000" size="3">それは・・・”その成果は決して一人では出来ないことを知ること”</font>　なんです。　　冷静に考えればまず、　店長という立場にしてくれた会社に対して。　　おいしい料理を作ってくれた料理人の方々に対して。　　店長の片腕として頑張ってくれたパートの方々に対して。　　いつも一生懸命、もくもくとお皿などを洗ってくれた方々に対して。　　お客様が、おいしいから・サービスがいいから・雰囲気がいいからと応援してくれた方々に対して。　などあげればきりがないですが、そんな方々に感謝することを忘れてしまうといつしか自分の周りから人がいなくなってしまう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><u>やはり、褒める環境も必要だけど、周りの方々に感謝する気持ちも必要なのかもしれない。その気持ちを忘れると人は傲慢になってしまうんだろうと思います。</u></font></p><p></p><p><font size="2">飲食店の店長を応援する　”店長をプロデュース”　悩みを解決できるキッカケをご紹介！</font>　</p></font>
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<pubDate>Sun, 04 May 2008 22:23:28 +0900</pubDate>
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<title>第二弾　もっと、人を信頼してみる！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">みなさんこんにちは。　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">飲食店の店長を応援する　”店長をプロデュース”　悩みを解決できるキッカケをご紹介！</font>　</p><p>　</p><br><p><font size="2">第２弾　　店舗の店長を応援するいくつかの考え方を紹介！</font>　　　え～と<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"></p><p>今回のテーマは <font size="3"><font color="#ff0000"><strong>もっと人を信頼してみる。</strong></font><font color="#ff0000"> </font></font>についてお話しましょう！</p><br><p><font size="2">　僕自身が良く使う企業再生方法の一つとして掲げるのが、この　『もっと人を信頼してみる。』　という方法です。　ただなんとなく聞くとあまり大したことのない言葉に聞こえますが、実はものすごく効果のある言葉なんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　経験の浅い若かりし僕は、あるレストラン店舗の再生を任されることになり、店長・料理長の育成も兼ね、仕事に取り組んだことがありました。　</font><font size="2">自分自身としては、何が何でも店舗を立ち直らせて見せるという思いで、全てのことを自分が把握し、自らあらゆる問題点や改善点などを取り組み・店長や料理長に指示などを行っていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　しかし、思うような成果が上がらず、あげくの果てには、店長・料理長からも信頼を失う始末。　　ダブルショックで、何がどうなったか、なんてあまり覚えていない状況でした。　　　　</font></p><p><font size="2">一体僕の何が悪かったのか？でも悪いのは自分ではなく、店長や料理長だ。彼らが、指示できずにボーってしているせいだ。なんて人のせいにしていました。　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　おもしろいもので、人のせいにしている時には、何も変われないし、何も進まない。状況は、どんどん悪い方向へ行くばかり、そんな時、ある上司から<strong><font color="#ff0000" size="3">　『もっと人を信頼してみたら』</font></strong>　というアドバイスを頂きました。</font></p><p><font size="2">　最初は、自分なりには、店長・料理長を信頼しているんだけど、と思っていましたが、よ～く考えてみると、確かに問題点も改善点も自身が提案し、指示していたので基本的には、僕の思うようにやったらうまくいくよという傲慢な考えがあったことに気づきました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　あくまでも僕の考えがすべてではない。いろんな見方や考え方がある。それも店長・料理長は、昔からお客様のことも知っているし、内容も十分わかっている。それを無視し、自分の言うことだけが正しいなんて・・・これに気づいたとき、すごく反省したし、すごく恥ずかしかった。　　彼らの意見やパートの意見・お客様の声をしっかり聞くことでもっと違った見方や考え方が出来る。もっとお客様やスタッフに喜ばれるものに近づけることができると・・・。</font></p><p><font size="2">そして、その意見を第３者の僕が言うより、店長・料理長から言っていただくことで、よりスタッフも頑張るし、店長・料理長も自分の意見として取り入れ、もっともっと頑張るようになる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><u><font color="#ff0000" size="2">人の意見を聞き入れ、理解する。そして、今この状況で何が大切かをみんなで決める。すべての事に対して、自分が言うのではなく、現場のそれぞれの立場の人から話をしていただくことで、スタッフのモチベーションはより向上する。そのような大切なことを店長や料理長、パートスタッフから教えて頂いた気がしました。</font></u></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomoyuki0303/entry-10092391803.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 22:03:43 +0900</pubDate>
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<title>第一弾　バランスって大切だな！</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font size="2"><p><font size="2">みなさんこんにちは。</font>　　え～と<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"></p><p><font size="2">飲食店の店長を応援する　”店長をプロデュース”　悩みを解決できるキッカケをご紹介！</font>　</p><p>　　</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>第１弾のテーマは　”バランスって大切だな”です。</p><br><p>近頃よく気づくことなんだけど・・・。　何でも正反対の言葉がひとつになって世の中成り立っているなぁ。なんて</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">例　　・・・１）表があって裏がある。</font></p><p><font size="2">　　　　　　２）男性がいて女性がある。</font></p><p><font size="2">　　　　　　３）昼があって夜がある。</font><font size="2">などなど・・</font>もっと出せればたくさんあるよ。</p><p><font size="2">性格だってそうかも</font></p><p><font size="2">　　　　　　１）やさしさがあって厳しさがある。</font></p><p><font size="2">　　　　　　２）几帳面があってルーズがある。なんて、こちらももっとあるよ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　よく企業再生や人材育成などやっていると、必ずといってよいほど、どちらかに偏っているんだよね。　　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">例えば、経費などの抑制が厳しすぎるところでは、スタッフのモチベーションなんかすごく下がっているんだ。なんかやらされ</font><font size="2">ている感がスタッフからにじみ出てるんだけど・・・。各一人ずつカウンセリングなどしていくと、だいたい会社に対して不満を持っている。　詳しく聞くと、何度も会社に対してお願いしているんだけど、聞く耳を持ってないので・・・もう言っても無駄かななんて思ってしまうみたい。この分子が多くなり、広がると収集つかなく、会社側もなぜやらないんだ！！なんてことになってしまう。　　経費も会社が成り立っていくためには必要。しかしそこで働くスタッフがやる気にならなければ会社の繁栄はない。　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ここで大切なのが<font color="#ff0000" size="3"><strong>”バランス”</strong></font>なんだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　会社側は、もっとスタッフの言葉に耳を傾ける。そして、スタッフ側は、自分たちみんなの力で収益を上げる力をつける。　　この両者の考えが必要なんだけど。それを気づかせるために、いろんな手段を使って企業再生に望むんだ。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　これだけは頭に入れて僕らの仕事しないといけないと思う。それは、<font color="#ff0000"><u>働いているスタッフはみんな正しい。会社側もスタッフ側も。ただ時期によって大切なことは異なってくる。それをみんなでコミュニケーションを取ってことを進めていく。そうすると少しずつ良い方向へ変われるかもしれない。</u></font></font></p></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/tomoyuki0303/entry-10092221432.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 09:44:41 +0900</pubDate>
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<title>僕なりの”ヒューマン・コーチング”研究会</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">みなさん、はじめまして。　高橋伯幸です。どうぞよろしく！！</font></p><p><font size="2">これから始まる僕なりの”ヒューマン・コーチング”研究会。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この一人研究会は、私が大学を卒業してから働き始めた１７年間の中で学んだことを紹介したいと思います。</font></p><p><font size="2">それはたったひとつ・・・　<u><font color="#ff1493">”自分自身が変わる”</font></u>ということ。　　　これだけです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">人間いろんな変わり方があると思いますが、僕の場合、仕事の位置づけでたくさん経験をさせてもらったような気がしています。　</font></p><p><font size="2">『あるときには、住宅上場会社で全国ワースト１営業所→全国ナンバー１営業所へ・・。また、あるときは、会員制ホテルの上場会社で全国ワースト１のホテル施設→全国ナンバー１のホテル施設へ。老舗レストランで定着率が低い、モチベーションも低いスタッフ→定着率が上がり、自ら職場環境を考えるスタッフに成長などなど・・・。』</font></p><p><font size="2">今現在も、企業再生や人材育成に関わった仕事をしています。 最初から、このような仕事に就こうなんて思ってもみなかったけど、会社から転勤命令や上司から〈再生してこい〉なんて言われて行くというような感じだった。</font></p><p><font size="2">おかげで、いつも僕の行く職場は、波乱万丈でエキサイティングなものが多い。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">でも、これも普通の人ではなかなか経験できないこと。　それだったら、今までみんなから教わったことを公開してもいいかと・・。これから出てくる内容は、実体験したことで<font color="#ff1493"><u>”自分自身が変わる”</u></font>ことを基本として書きました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tomoyuki0303/entry-10091810620.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 20:18:56 +0900</pubDate>
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