<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>トライアスロンを目指す89kgのアラフィフのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ton-b-ton/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アラフォー、もとい、アラフィフサラリーマンがいろいろと徒然なるままに記します。ゴールはアイアンマン完走! マラソン出場と練習の記録とダイエットへの道</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ヒザ　ふたたび　からの</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">膝、ステロイドで完治したはずが、いろいろあって2018年後半からずっと走れない状態が続いています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">いろいろあってようやく光明が差してきたので、、、、来月ぐらいには運動再開できるかなと。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">現在89kg, FTP 150W 、スイミングはコロナでスクールいけないからもう何か月も泳いでいないし、そもそも500mくらいが限界。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">のんびり書いていきます。膝の治療とか、バイクネタとかトレーニングいろいろと。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">52歳までにアイアンマン出たいなと。本当はもうすこし早くでも。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12595845923.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2020 18:50:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>膝　治療　進捗　最終章</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は両膝ともジャンパーズニー(膝蓋靭帯炎)に悩まされていました。</p><p>経緯などは<a href="https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12349172722.html" target="_blank">こちら</a>と<a href="https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12372536494.html" target="_blank">こちら</a>と<a href="https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12379284451.html" target="_blank">こちら</a>に書いていますのでもしご興味あれば。</p><p>&nbsp;</p><p>で、上記の経緯を経つつも、現状はようやく完治に至ることができました。</p><p>その経緯と、いろいろと思うところを徒然なるままに記してみます。</p><p>自分自身への戒めも含め。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;"><u>結論と現状</u></span></p><p>&nbsp;</p><p>ひどいときには歩く時にも強い痛みを伴うまで悪化してしまいましたが、現在は10kmのJogを一日おきに、およそ2週間できてます。</p><p>それでも痛みはまったくのゼロ。膝にしつこく残っていた圧痛もなくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>スクワットしてもランジで体重かけても、走っても階段でも痛みはなくなりました。</p><p>結局なにが効いたのかというと、膝蓋腱に対するステロイド注射が効きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;"><u>経緯</u></span></p><p>&nbsp;</p><p>色々あったのですが、カンタンに書くと、過去に記した状態で悶々としているときに、有効な対策もないまま</p><p>安静にしていたところ、</p><p>&nbsp;</p><ol><li>ある朝歩行もつらいくらいの痛みを自覚</li><li>当時通院していた病院まで歩いていくことすら困難だったので、近所で病院を再度検索。すると「ペインクリニック」なる病院を発見したのでとにかく飛び込む</li><li>残念ながらそのクリニックは「皮膚科」のペインクリニックで整形の知見はないとのこと。ただし痛みの緩和はがんばるとのことで外部MRI機関の予約をとって、まず整形的な所見の有無を確認しようとのことに。</li></ol><div>まず今まで複数の整形に通いましたが、どれもレントゲン+触診のみで、長期間の痛みなどを訴えてもMRIまで取ってもらうことはできませんでした。まあ保険の問題とか、設備がないとかいろいろ大人の事情かもしれませんが、ある意味整形に関しては素人の医師ゆえにその辺の事情を気にせず手配してくれたのかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>で、その外部機関でとれたMRIがこれ。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180704/15/ton-b-ton/35/bb/p/o0529049714223071346.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="554" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180704/15/ton-b-ton/35/bb/p/o0529049714223071346.png" width="590"></a></div><p>&nbsp;</p><p>赤丸の辺りが膝蓋腱、白っぽくなっているのが炎症とのことで本来は腱はこの画像では真っ黒に映るはずとのこと。</p><p>このMRI機関の医師の画像上の診断でも「広範に強い炎症」との表現で診断されていました。</p><p>&nbsp;</p><p>また先の治療で疑われた脂肪体には問題なし、腱の炎症のみとのこと。</p><p>この結果をもって、このMRIを手配してくれたクリニックに戻ったところ、「整形の所見があるならばまず整形を紹介する」と言われてしまいました。正しい判断なのだとは思うけれど、単純に炎症箇所に注射はしてくれないようです。</p><p>&nbsp;</p><p>紹介は近くの大学病院のヒザの専門医。心強かったものの予約は最短で一カ月後。</p><p>それはもはや待てないので、膝蓋腱に注射してくれそうな医者を探して飛び込み。</p><p>&nbsp;</p><p>無事注射の施術となりました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;">注射とその後</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>注射はめちゃめちゃ痛かったです。</p><p>ただし痛みに耐える価値はあります。注射中の10秒ほどはかなり痛みますが耐えられないほどではないです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はケナコルトという強いステロイドと、キシロカインという麻酔の混合。</p><p>その医師曰く、直後はキシロカインが効いて痛みはとれるが数時間後から1-2日後くらいまではだるい痛みがのこるとのこと。</p><p>その後は炎症が引くので痛みは消えるとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>で、実際はというとまさにその予言どおり。注射直後から痛みが消失。病院に来る時には引きずっていた脚が軽やかに動きます。</p><p>その後どうなるかの不安はありましたが、すくなくとも正しい場所に対処している、との納得はできました。</p><p>&nbsp;</p><p>帰宅後しばらくするとやはり医師の予言通り痛みがでてきました。ただし、ジーンと腫れているような痛みがずっと続く状態で、これまでの</p><p>痛みのように「負荷をかけると痛い」という状態とは異なりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここも医師の言葉を信じてじっと耐えて。。。翌朝、なんと痛みはがほぼなくなっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>10段階でいうと1から0.5というくらい。違和感といっても良い程度のみ。</p><p>ただし翌日の段階ではランジをすると1-2くらいの痛みはありました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後日を追うごとに改善して、1週間くらいで痛みはどの場面でもまったくでなくなりました。</p><p>結局のところ、2週経過後から徐々にウォーク&amp;ラン、4週間後からは3km Jog、さらに5km, 8km, 10km と徐々に伸ばしていきました。</p><p>途中で鵞足炎のような痛みはでましたが、膝蓋腱ではなく、一時的なもので収まりました。</p><p>たぶん久しぶりのランニングで痛みがすこし出てしまったのだと思います。</p><p>RICEですぐに収まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>現在6週間ほど経過、いまだ不安なく走れていますので完治していると判断しました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">で、結局なにがわるかったのか。</span></p><p>そもそもこんなに重症にさせてしまったこと、それと病院に行ってから正しい処置に到達するまでこれほど時間がかかってしまったの手はなぜか、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;">再発の防止　病院と対応編</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>1: 医師の言葉を鵜呑みにしすぎた</p><p>2: Webからの情報を妄信してしまった</p><p>3: 医者で直らないからとマッサージに逃げた</p><p>4: 主張すべきをしてこなかった</p><p>&nbsp;</p><p>まず1から。最初の病院でヒアルロン酸云々と言われた時もしばらく従ってしまった。そもそもその病院は湿布しか出さないので</p><p>ダメなのはわかっていたのでさっさと次の手を考えるべだった。</p><p>&nbsp;</p><p>つづいて2ですが、これはネットで情報を漁っていた時にたまたま「スポーツトレーナー医師」なるサイトを発見。</p><p>そこで「膝蓋腱炎と脂肪体炎は似ているが」との解説があり、その記載から自分は膝蓋腱炎ではなく脂肪体炎ではないか、と思うようになりました。</p><p>実際にはこれは間違いでMRIにある通り膝蓋腱にダメージがあったのですが(もしかしたら脂肪体にもダメージがあったのかもしれないが)、</p><p>結局自分がそう思い込んでしまったので、医師に対する受け答えも脂肪体炎であるかのような回答になってしまっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなると医師も疑いも持たずに脂肪体炎にばかり治療をしてしまい治らずじまいに。</p><p>自己判断が間違っていて墓穴を掘ったことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>3についてはよき教訓です。日常生活に支障がでるほどの障害であれば、まずは医師に行くべきです。</p><p>残念ながらマッサージは、効果があれぱうんちくを垂れてくれるが、効果がなければ最終的には「医者に行け」との</p><p>逃げ道がありますので、正直あてにはなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>医師は、よしあしはありますが、「マッサージに行け」とは言いませんし、時間が許せるなら医師の言うことにすべて付き合って、それでもだめなら別の医者を紹介してくれます。それだけ責任を持つ立場なので対応もやはり違ってきてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>マッサージはあくまでもコンディショニング程度に考えるべきだと思いますが、残念ながら心が弱っているときについ頼ってしまい時間をお金を無駄にしてしまうことがありました。結局今回の改善にはまったく役に立たなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>4については、ヒアルロン酸の関節包内への注射に納得いっていない時も「はあ」と従い、脂肪体炎の自己診断にあと、「やはりどう考えても腱が痛い」と思ったものの強く言えずMRIにまで至りませんでした。MRIまで見えれば一目瞭然であったと思います。</p><p>またエコーでも炎症が見える事実をしりませんでした。これからはすくなくともエコーをみてくれる医師をさがしておくようにします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;">再発の防止　ランニング編</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そもそもの障害の発生を防ぐにはどうするか。</p><p>&nbsp;</p><p>a: ダイエットを継続して、77kになるまではひたすらスロージョグで体重を落とす。TTとかインターバルとか距離走は痩せてからにする。</p><p>&nbsp;</p><p>b: シューズは厚底初心者向けを基本にする。あの川内ですら練習の大部分はGTNYとのこと。鈍足の自分はKayanoで十分練習こなせるはず。</p><p>&nbsp;</p><p>c: ウォームアップの歩きを入れる。ストレッチを前後にしっかり、とくに大腿四頭筋を。大腿四頭筋はの柔軟性は確かに低かったので。その他ローラーで内モモも伸ばす。</p><p>&nbsp;</p><p>d: 痛みが出たら十分休養する。「休めばよくなるから今日は走る」ということはしない。とくに圧痛は悪化のサイン</p><p>&nbsp;</p><p>思いつくのはこのくらい。色々あぜらず、まずは体重と柔軟性の確保、シューズで格好つけないようにというのを肝に銘じていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12388416135.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2018 15:00:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あすけん　25週間経過</title>
<description>
<![CDATA[ <p>6カ月経過しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ダイエットについて。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">結果 : 79.3kg (先週比 -0.1kg　6月月初比　+/- 0kg)</span></p><p>&nbsp;</p><p>またまた停滞期に入った模様です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180704/14/ton-b-ton/04/6a/p/o0850051814223049219.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="475" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180704/14/ton-b-ton/04/6a/p/o0850051814223049219.png" width="780"></a></p><p>&nbsp;</p><p>上記グラフは体重の推移で、青が毎日のデータで、赤が7日間の移動平均です。</p><p>6月は最低体重を更新したものの、また戻ってきてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の環境は仕事が忙しくなるほどオフィスに出る時間が減ってしまうので運動量が減り、自宅勤務ですとどうしても間食の誘惑が。</p><p>ちょうど6月は仕事が忙しくなったため仕方ない部分もあるのかとも思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、別途記しますが膝の治療がようやくうまくいき、ランニングを再開できました。</p><p>まだ効果が出るのはすこし先かと思いますが、ランニング効果で体重が減り始めることを期待しています。</p><p>&nbsp;</p><p>健康診断が8月末にあるのでそれまでにはあと2-3kgは落としたいですがどうなることか。</p><p>チートデイとやらで刺激を入れてみるか悩み中です。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12388414676.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2018 14:51:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>膝　治療　進捗　その2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私はいま両膝ともジャンパーズニー(膝蓋靭帯炎)に悩まされています。</p><p>経緯などは<a href="https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12349172722.html" target="_blank">こちら</a>と<a href="https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12372536494.html" target="_blank">こちら</a>に書いていますのでもしご興味あれば。</p><p>&nbsp;</p><p>今(2018年6月)の時点で両膝とも痛みが強く、ランニングはもちろん、ウォーキングもやれていません。</p><p>エアロバイクもできないくらいです。なんとか通勤のための歩きはできていますが、それも階段などでは痛みがありつらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>過去の記事で上向き調子な時期もあると書いていましたが、今では結局痛みが戻ってきてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="text-decoration:underline;">現状</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>痛みの強度を10段階で表すとして、階段の昇り降りで2-3、ウォーキングランジのような負荷のかけ方で7-8くらいの痛みがでます。走ると6-8くらい。</p><p>前回のブログで書いたあと、二回目のステロイド注射(脂肪体)を5/7に実施、その後だいぶ調子がよくなったのですが残念ながら5/21に痛みが再発。5/7から5/21までは運動は休止、ストレッチもなし、湿布ありロキソニンあり、という状態で膝の温存に努めていただけにショックも大きかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>この時には仕事のミーティングが終わりそのまま帰宅の途につくため歩き始めたら痛み出しました。</p><p>私の膝のことをなにも知らない同僚と歩いていたのですが、彼がすぐに私の歩き方の異常に気付いたくらい痛みが我慢できなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;"><u>現在</u></span></p><p>&nbsp;</p><p>いま見てもらっている整形外科の医者は、自宅からはかなり距離があるところで、電車で50分、あるいてさらに20分という感じの場所です。</p><p>とてもこの痛みでは通院もできないので、近所にてとりあえず痛みを取ってくれそうな病院を探したところ、「ペインクリニック」なるものを発見。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず今の時点での診断は脂肪体炎ですが、ステロイドが一時的にしか効いていないことを考えると、やはり膝蓋靭帯もダメージがきているのではないか、と疑っています。もちろん医師にちゃんと診断してもらいたいのですが、先のブログにも書きましたが残念ながらスポーツ障害に詳しい医者でもない限り、「安静、湿布、ロキソニンで1カ月」か「関節包内のヒアルロン酸5週間」のどちらかになってしまうので苦しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>またスポーツ整形でも、アラフィフの素人市民ランナー程度ですとあまり真剣に見てもらえていないことが多く、結局同様な診断になってしまいます。その点、現在通院している遠距離の病院の先生は理解があるのですが、何分距離が遠く、今回のように急に痛む場合、あるいは診断自体に改めて確認が必要な場合、などはコミュニケーションがとても取りづらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には、脂肪体へのステロイド、それがダメなら靭帯へのトリガー注射、それでも改善しなければまた別の提案、という形で、積極的な治療を望んでいるのですが中々こちらの希望と実際の治療が結びつかないのが残念です。患者として焦りが強すぎるのかもしれませんが、すくなくとも積極治療をしないのであれば、医師としては積極治療をしない理由を説明してほしいと思っていますが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>だから多数の人は整体とかマッサージなどに流れて行ってしまうのだと思います。それ自体は悪くないのですが、需要がやたらに多いため、怪しい、あるいはレベルの低い整体院などが世の中にあふれる結果となっています。</p><p>&nbsp;</p><p>もはや痛みは当初通院を始めたときと同じくらいに戻っていて、完全に振出しに戻った感じです。</p><p>10月ハーフ、12月のフル、なんとか完走できるくらいには戻したいのですが。。。まだまだ悩みは続きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12379284451.html</link>
<pubDate>Sun, 27 May 2018 21:38:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あすけん　20週間経過</title>
<description>
<![CDATA[ <p>20週経過です。</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろあり更新が途切れていました。ダイエットについて。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">結果 : 79.3kg (先週比 -0.9kg　5月月初比　-2.3kg)</span></p><p>&nbsp;</p><p>停滞期脱出のようです。</p><p>特になにも変わったことはしていないのですが、ひたすらカロリー摂取量のコントロールを耐え続けたら体重が動き出しました。</p><p>個人的にはまだ理屈は信じていないホメオタシスとやらが働いていたとしか思えない状況です。</p><p>&nbsp;</p><p>記録をみると82-81kgの間を約2カ月もうろうろしていたことになります。</p><p>通常のダイエットの停滞期よりも長めですが、まあこんな例もあるのだということで、停滞期に悩んでいる人は焦らず地道に努力を</p><p>継続してもらいたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>また私自身もどうせ次に停滞する時期が来るはずなので、その時にも今回の経験を思い出して耐え忍びたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>「また落ち始める」と経験してわかっていれば多少気持ちも楽になりますので次回以降の良い経験にはなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにチートデイとやらは設けないでコツコツ頑張りました。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12379282244.html</link>
<pubDate>Sun, 27 May 2018 21:30:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>膝　治療　進捗</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私はいま両膝ともジャンパーズニー(膝蓋靭帯炎)に悩まされています。</p><p>経緯などは<a href="https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12349172722.html" target="_blank">こちら</a>に書いていますのでもしご興味あれば。</p><p>&nbsp;</p><p>今(2018年5月)、いまだにまともなランニング練習はできてないくらいです。病院に行き始めたから5カ月(=マラソン練習の停止も5カ月)、実際に初期症状の自覚から考えたらほぼ一年くらい経過しています。</p><p>&nbsp;</p><p>病院行き直前(12月初旬)にフルマラソン完走してプライベートベスト更新していました(4h27m)が、その後に膝の痛みが取れずに通院開始、練習休止となりました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="text-decoration:underline;">現状</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>3kmのJog、7分/km程度で一日おきならなんとかできるようになりました。</p><p>下記に書いてあるステロイド注射以前は、3km Jogしたら翌日から1週間くらいは階段の昇り降りでも強い痛みが残るくらいでしたが、いまはそのような痛みは「ほとんど」ない状態です。</p><p>&nbsp;</p><p>2018/5/2 追記 : 1日おきの3km Jogはまだ負担が大きく、翌日以降に痛みが残ってしまいました。階段での痛み、ウォーキングランジ風の動きで体重をかけて膝を曲げるとまだ痛みがでます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="text-decoration:underline;">治療経緯</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>下記にこれまで試した治療の経緯です。失敗とか書いていますが、まず私の達成したいことは以下の二点です。</p><p>&nbsp;</p><p>1: 痛みをとってJog～軽いランニングまでなら痛みと不安なく実施できるようにする</p><p>2: 痛みが万が一出てしまったときに改めて相談、対処できる相手を探す</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん再発防止のための対策なども興味はありますが、根本原因としては過体重の上のオーバーユースである可能性が高く、この点については対策を考えているので、まずはJogが不安なくできるようにすることが第一目標です。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは「痛みをとる」ことが最優先です。</p><p>&nbsp;</p><p><b><u>近所の整形外科(失敗 : 高齢者と幼児対応専門のため)</u></b></p><p>最初に通ったのは近所の整形外科でした。</p><p>子供が骨折したときなどにお世話になった場所で、看護師さん含めてとても愛想のよいところでした。</p><p>子供の骨折についても明朗親切な説明でしたので期待していましたが、残念ながらスポーツ障害には弱く、高齢者のリハビリと子供の怪我が専門のようです。</p><p>診断はレントゲンのみ、骨に異常はないとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>良かったところ</p><ul><li>通院しやすい</li><li>病院の雰囲気、看護師療法士の態度</li></ul><p>悪かったところ</p><ul><li>患者の説明を診断に結び付けてくれない :　「靭帯が痛い、圧痛がある」という主訴に対してなにも理由、診断を述べてくれずに「安静に」「痛みが取れたら運動再開」との回答のみ</li><li>通院が長引いたところで関節包のヒアルロン酸注射をされました。その際にどんな効果があるのか聞いたところ「軟骨形成を促進してくれる」とのことで、もともとの主訴との相関性は説明されず。</li><li>主訴との関連を聞いたところ、「この注射は効果がでるまで5週間かかるから待って」との回答</li><li>電気治療(低周波?)をやたらに勧めてくる</li></ul><div>&nbsp;</div><div><b><u>スポーツ医科学を標榜する整形外科(失敗 : リハビリ重視の病院だったため)</u></b></div><p>&nbsp;</p><p>近所からすこし(電車で20分)のところにあるスポーツ医科学センターなる場所の整形外科も受診しました。上記の近所の整形外科ではらちが明かないと判断したためです。</p><p>残念ながらこちらも私の治療には向いていないと判断せざるを得ませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>診断はレントゲンのみ、骨に異常はないとの判断。ただしこの病院はリハビリにかなりの重点を置いているようでして、結局湿布の処方と「リハビリがんばって」の一言で終了。</p><p>&nbsp;</p><p>理学療法士が20名くらいいました(私が見た時の在室人数、名簿上はその倍くらいいました)。</p><p>リハビリ患者は同時並行でも30-40人はいたのではないかと。</p><p>&nbsp;</p><p>良かったところ</p><ul><li>リハビリで治したいならよいかもしれない</li><li>理学療法士の知識は豊富</li></ul><p>悪かったところ</p><ul><li>診断と医師の治療で治すのは後回しであくまでも理学療法士の指導によるリハビリを第一にしているので、「痛みをまず何とかしてほしい」という希望には答えてくれない</li><li>理学療法士が忙しいらしく、「ではこのメニューをやったら私を呼んでください」とだけ言ってどこかに行ってしまう。メニューこなすごとに担当者を探し回らないといけない</li><li>毎週の通院リハビリでも「来たら各自このメニュー始めておいてください」「自宅でやっていてください」とほぼセルフメニュー。</li></ul><div>結局リハビリメニューも特にグーグルでみつかるようなレベルのものばかりで、しかもやり方など細かく見てくれているわけでもないので通院の必要性を感じず通院をしなくなりました。</div><div>&nbsp;</div><div>痛みを取る、という点については湿布のみで、これまでに5カ月にわたり湿布をしていてまったく改善していないのに。。。(もちろんこのことは訴えましたが)。</div><div>&nbsp;</div><div><b><u>ジャンパーズニーに強い、とうたう整体(失敗 : <s style="text-decoration:line-through;">クソ</s>宗教かぶれのため)</u></b></div><p>&nbsp;</p><p>Web宣伝がやたらうまい感じがある某整体(<s style="text-decoration:line-through;">Doi</s>)にも行きました。不安も強かったのですが、そもそも電話受付からして悪印象。。。</p><p>&nbsp;</p><p>「予約とりたいのですが」</p><p>「院長先生の診察は1年以上先になります」　(一年待てる痛みなら電話してねーよ)</p><p>&nbsp;</p><p>(別に院長の診察希望とは言ってないのに。。。)</p><p>&nbsp;</p><p>なんて言葉を最初に言われたりしたら、なんじゃこりゃ、となります。</p><p>結局分院なるところに行ったのですが、心理的なことを繰り返し言われ(なんか宗教チックだな)と思いつつ治療開始。</p><p>軽いマッサージの後、鍼と電気通電でおしまい。</p><p>施術後にパンフレットなるものを渡されたのですが。。。。その中には一年待たせる院長らしいキャラがなにか説明してる4-5ページの漫画が。この絵といいい内容といい某宗教の紹介漫画みたいに。教祖、もとい、院長がキラキラ目のかわいいキャラで書かれているキモさ。</p><p>これでだいぶ不審に思い始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>その後とりあえず二回目の施術。一度目の後に確かに翌日痛みがましたのでその旨説明したところ「好転反応」とのこと。まあこれはあり得るかと納得。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし施術は前回と同一。しかも圧痛があることを訴えたところ、「靭帯ではなく脂肪体炎かも」との診断で、この点は私の素人調査とも意見が一致したので感心しました。が、だからといって治療も変えずに説明もなし。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかくひたすら電気針をやるだけなので時間の無駄お金の無駄と判断して通院やめました。</p><p>&nbsp;</p><p>「できるだけ動かしてみてください」</p><p>「痛みがでたら中止してください」</p><p>「腫れがあるようでしたら冷やして、すこし時間が空いたら温めて」</p><p>&nbsp;</p><p>というアドバイス。「晴れ時々くもりところにより雨か雪」式のご案内で、もう駄目だとおもい中止。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b><u>ググって調べたマッサージ(失敗 : 鵜呑みにしちゃだめ)</u></b></p><p>&nbsp;</p><p>自分の症状をいろいろググってみて、膝蓋靭帯炎と膝蓋下脂肪体炎の両方の可能性があるように思うようになりました。</p><p>根拠としては、</p><p>&nbsp;</p><p>圧痛</p><p>&nbsp;</p><p>痛み方</p><p>&nbsp;</p><p>の二点です。</p><p>&nbsp;</p><p>まず圧痛ですが、膝下に圧痛点があるということ、膝の屈曲角度により圧痛の出方がことなること、が私の痛みの特徴です。</p><p>とくにしゃがみ込むくらい膝を曲げてしまえば圧痛はほとんどでません。ただし立膝くらいで膝を床につけると激痛です。</p><p>これはどうも「膝蓋下脂肪体炎」の症状と一致するようです。屈曲により脂肪体が膝の後方に下がるため圧迫しても圧迫が脂肪体に届かないため圧痛がほとんどなくなるとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>他方、膝蓋骨の下端の表層部分には膝屈曲時にも多少痛みはでるので、この部分も痛んでいるのかと推測しました。</p><p>&nbsp;</p><p>で、このような症状に適した治療は、マッサージが有効、との記述を見つけそれを鵜呑みにして自分でマッサージを数日続けました。。。</p><p>&nbsp;</p><p>。。。。。</p><p>。。。。。</p><p>&nbsp;</p><p>結果翌日から激痛がしばらく続いてしました。</p><p>&nbsp;</p><p>やりすぎだったのかもしれません。そもそもマッサージが適していなかったのかもしれません。</p><p>いずれにしても素人判断でやるべきことではないのは事実。自己治療は断念しました。</p><p>&nbsp;</p><p><b><u>運動器カテーテル(候補1&nbsp;: 現実はどうか。病院としてのクオリティは低い)</u></b></p><p>&nbsp;</p><p>いろいろあって運動器カテーテルなる治療をみつけました。</p><p>ググってみると、慢性疼痛のほとんどは「モヤモヤ血管」なる「不要な血管」の増殖により、不要な神経が形成されることで</p><p>痛みが長期間続いてしまう、との理論を機序にした治療法のようです。</p><p>&nbsp;</p><p>当てはまる症状にピッタリだったので早速この治療をしてくれるクリニックを受診しました。</p><p>現時点で手術の予定を組んでいます。予定がたくさん入っているらしく1カ月ほど先になりますが(受診時からは2カ月先)。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし注意点もいくつか。</p><p>&nbsp;</p><p>まず保険外であること。このため治療費はかなり高額(30万以上)とのこと。</p><p>また、実際には「効果がないかもしれないけど」ということは何度も言われます。Webの紹介では「9割以上の確率で改善」と自信満々なのですがね。。。</p><p>&nbsp;</p><p>あと医師、看護師の態度、対応も残念ながら信頼するに足りません。いくつか私が経験した内容を(すべて一日の中で起きました)</p><p>&nbsp;</p><p>1: 医師が超音波診断を私の膝にしているときに、自分がプローブをあてるため両手がふさがり、さらに看護師がいないためか、「すいません、その機械のボタンおしてください」と私に機械を操作させました。当然うまいタイミングで写真もとれずになんども失敗していると「あー、もういいです」とのこと。口調は無礼ではなかったものの、戸惑いました。</p><p>&nbsp;</p><p>2: 上記の直後に看護師入室、開口一番「先生患者さんに既往歴ききましたか」との質問。</p><p>&nbsp;</p><p>その後のやり取り</p><p>医師「これからだよ」</p><p>看護師「ちゃんと聞かないとカテーテルのときに困りますよ」</p><p>医師「だからこれから聞くから、これからだよ!」</p><p>看護師「はいはい」</p><p>&nbsp;</p><p>とその後医師が形式的な質問してきて(飲んでる薬ありますか、とか)、ちゃんとした説明もなく手術前提の話に。</p><p>私「で、モヤモヤ血管なんですか?」</p><p>医師「そうですね、いちおうありますね。では手術の予定は受付で」</p><p>看護師「じゃあ血液検査になりますので検査室にいってください」</p><p>私「場所はどこですが」</p><p>看護師「ここ出て10mぐらい先の部屋です」</p><p>私「今行けばいいのですか? 部屋に入っていいのですか、部屋の前で待てばよいですか?」</p><p>看護師「あ、すぐそこですから」 (ちゃんと質問に答えてない)</p><p>&nbsp;</p><p>とやり取りしている間に医師は無言で退室。結局モヤモヤ血管が原因と考えていいの??? ちゃんと答えてないのに。</p><p>&nbsp;</p><p>結局検査室なる部屋などなく、単に医療器具がおかれているオープンスペースのようなところでしばらく待たされた後に先ほどの看護師登場。</p><p>&nbsp;</p><p>名前の確認もなく採血開始。</p><p>&nbsp;</p><p>採血後にラベルに名前を書き始めて、採決後の試験管に貼り始める(ここまで私の名前確認もなし)。</p><p>(ちゃんと管理できているのか。。。。)</p><p>&nbsp;</p><p>採血後に「じゃあ予約取って終わりです。」「このファイル受付に」と言われて終了</p><p>&nbsp;</p><p>このファイルは? と不審そうにしていたら、どうもファイルもっていけと言われたことに不満をもっていると思われたらしく、「あ、私が持っていきます」とのこと。そういう意味じゃないんだけど、と思っていたら、そのファイルの中から一枚の手書きメモを渡されて、「これ、先生が先ほど書いていた説明の紙ですね」と渡された。</p><p>&nbsp;</p><p>「いやそれは特に書かれていないです」</p><p>&nbsp;</p><p>と答えたら、「あら」の一言。</p><p>&nbsp;</p><p>おいおい、、、ファイル管理ぜんぜんできていないじゃないか。</p><p>もしそのメモに個人情報とかメモってあったらどうするつもり?&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく管理がずさん。ただし治療法としては期待はしているのでとりあえず手術の予約はしています。</p><p>&nbsp;</p><p>それ以外にも医師に質問はあったのに5分診察で10,000円なり。</p><p>&nbsp;</p><p>なので手術までの間にも他の治療を模索しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにこのクリニックでは「モヤモヤ血管を減らす注射」なる処置もあるのにその点には全く触れず、カテーテル手術前提で話が進んでしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p><b><u>ググって調べたスポーツ医師(候補2&nbsp;: 継続中)</u></b></p><p>&nbsp;</p><p>治療の模索を続けて、「スポーツ専門医によるxxxx」というサイトを発見。</p><p>若い整形外科の先生で、現在は複数の病院での勤務をされているとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>Webでの情報提供とメーリングリストなどをされています。</p><p>こちらの医師の情報からも、私の症状が「脂肪体炎」であることが確認できるようにも思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらの先生が診察してくれる病院に行ってきて症状を説明したところ、あっさりと「脂肪体炎」との診断。</p><p>しかも「まずステロイド注射で様子みましょう」との回答で、痛みがすでに長期間続いていること、湿布で効果がないことを</p><p>考慮に入れた対応をしてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>ステロイド注射(痛かったですが)の後、翌日は、痛みは10から2-3くらいに減少。ただしその翌日からすこし戻し始めて今は5くらいまでもどっていますが。</p><p>&nbsp;</p><p>通常の痛みが減少したので、3kmジョグを改めてやってみたところ、なんと翌日も痛みはの増加は無し。</p><p>2-3週前に3kmジョグをやった時には、翌日から痛みがかなりつづいて、痛みのレベルで12-13の状態が1週間弱続いていたので</p><p>大幅な改善です。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし残念ながら「安心して走れる」ほどの改善ではないので、こちらも通院続けてみます。</p><p>&nbsp;</p><p>2018/5/2 追記 : 3kmジョグ数回後に痛みがつよくぶり返してしまいました。ステロイドでは不十分なのか脂肪体炎ではないのか。。。。</p><p>&nbsp;</p><p>もし運動器カテーテル手術前に明確な改善が見られれば、カテーテル治療については見送る予定です。</p><p>費用の問題もありますが、とにかくあちらの病院は病院としての信頼度がないので。</p><p>&nbsp;</p><p>また経過報告はジョグの状態も含めて改めて。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12372536494.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2018 06:26:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あすけん　17週間経過 ~ やっぱりホメオタシスかぁ　~</title>
<description>
<![CDATA[ <p>17週経過です。</p><p>&nbsp;</p><p>GWは子供の学校がカレンダー通りにあるので旅行も行けず。でも会社は休んでいるので子供より暇を持て余しています。</p><p>&nbsp;</p><p>で体重ですが、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">結果 : 81.6kg (先週比 +1.2kg　4月月初比　+/- 0.0kg)</span></p><p>&nbsp;</p><p>完全に停滞期です。。。先週の減量は一時的なもので、立派に一カ月間体重の維持をしてしまいました。。。</p><p>個人的にはホメオタシスなんて後付けの理由さ、くらいに思っていたのですが、どうも自分の体でホメオタシスの証明をしてしまった模様です。</p><p>&nbsp;</p><p>いわゆるチートデイ(*)を設けてみるか、はたまたストイックにカロリー収支の改善に努めるか。まあ先週のブログで書いた通り、出張連続でチートデイみたいになったけれども効果は一時的だったからなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず膝の怪我も良い方向に向かいつつあるのでジョギング再開しつつカロリー収支の見直しから始めます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>* チートデイ:&nbsp;ホメオタシスにより停滞期となった場合、体が"飢餓状態"にあるために代謝を下げている防御反応を取っている、という理屈を逆手に取った考え方。減量中に定期的に「たくさん食べる」日を設けて、"飢餓状態ではないよ"と思わせてあげて、代謝が下がることを防ぐ手法</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12372535018.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2018 06:13:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あすけん　16週間経過 ~ 久しぶりの更新 &amp; ホメオタシス　~</title>
<description>
<![CDATA[ <p>16週経過です。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事でのドタバタとダイエット進んでいなかったのでモチベーションも保てず更新が空いてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">結果 : 80.4kg (先週比 -0.9kg 前回4週前比　-1.3kg)</span></p><p>&nbsp;</p><p>いわゆる停滞期です。</p><p>単点データで比較すると先週比0.9kg減でいい結果なのですが、最近4週間で1.3kg減のみ。</p><p>&nbsp;</p><p>4/11-4/13 と4/19-4/22で海外出張が続いてしまい、食事の管理ができませんでした。</p><p>(特に機内食と移動中の食事など)。</p><p>&nbsp;</p><p>そのせいで、というわけかわかりませんが、やはり帰国後は体重の増加がありました。</p><p>ただし出張前の2-3週間くらい前からそもそも体重の停滞化は見えていました。</p><p>&nbsp;</p><p>帰国後久しぶりに食事量管理をしっかり始めたら一気に体重がおちた、という状況です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180424/06/ton-b-ton/d1/ec/j/o1027062214176714513.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="436" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180424/06/ton-b-ton/d1/ec/j/o1027062214176714513.jpg" width="720"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>上図が今月の推移ですが、月初と再診データを比較すると一応1.3kgの減で、なんとかやる気を保てます。</p><p>一方いろいろなイベントで体重が増えてしまう傾向になるので工夫が必要になるのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>(ちなみに出張中で体重記録があるのはホテルの体重計での測定なので参考程度)。</p><p>&nbsp;</p><p>別の見方をすると、こんなイベントの後でもここ数日で体重を落とせているので、停滞期(恒常性維持機能、ホメオタシスによるものと言われていることが多いです)の脱出のためにはこんな刺激も有効なのかな、とも思い当たりました。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には、体重、ダイエットについてはいまいちホメオタシスによるものであるという説を受け入れにくいと思っていましたが、これも今後壁に当たったら検証していきたい事項の一つです。</p><p>&nbsp;</p><p>※ホメオタシス　:&nbsp; 体内の変化を最小限に抑えようとする反応。例として体温調節機能で外気温にかかわらず一定体温が保たれるような反応。ダイエットの停滞期もホメオタシスによるものと説明されている場合がある</p><p>&nbsp;</p><p>いずれにしても、いくつか体重増加を招くイベントをこなしつつ、改めて体重を戻しつつあるのでなんとか5月末までに75kgを目指したいです。。。。もはや厳しいか。。。</p><p>&nbsp;</p><p>故障中のヒザも、ある治療によりブレークスルーがあったかもしれません。こちらは検証にあと一週間くらいは必要ですが、近日中に報告します。もしヒザが治ればジョギングから徐々にではありますがランニング再開もできてダイエットの加速もできそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12370749864.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 05:31:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あすけん　12週間経過 ~ 3カ月の結果と今後　~</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あすけん　12週経過です。節目となる3カ月の経過ですが。。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">結果 : 82.2kg (先週比 +0.2kg)</span></p><p>&nbsp;</p><p>残念ながら先週から0.2kgのプラス。</p><p>すこし運動量、というか活動量が少なかったのと、接待飲み会、週末のスキー旅行などいろいろと理由はあるのでそれほど深刻でもないと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180329/07/ton-b-ton/35/ab/p/o0748049314159219836.png"><img alt="" height="277" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180329/07/ton-b-ton/35/ab/p/o0748049314159219836.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>上図のとおり、改めてあすけん開始後からの体重のトレンドをみると凸凹はあるものの一応下降ラインは維持できています。</p><p>&nbsp;</p><p>また当初の体重87.1kgからは4.9kg減、0.4kg/週となります。</p><p>もう少しペースを上げても良いかなとも思います。量を抑えた食事にも慣れてきたので、試行錯誤してみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>摂取カロリー削減 :&nbsp; -200kcal</p><p>朝食メニューの固定は効果があったし続けやすいのでこれはそのまま継続。昼食も比較的自分で管理しやすい環境なので(同僚と一緒に昼食をとる必要もない)昼食のカロリーも500kcalを上限としてコンビニメニューをメインにする。</p><p>&nbsp;</p><p>消費カロリー増加 : +200kcal</p><p>ウオーキングを再開、目標としては+200kcalを目指すので、まあざっくり3kmくらいかなと。</p><p>&nbsp;</p><p>上記頑張れば、毎日は無理でも週のうち5日間上記を守れたとして(200 + 200) X 5 = 2000kcal、およそ0.25kg分の脂肪燃焼となり、0.6kg/週くらいにはなるのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>膝もまだまだ(というか全然)ダメなのでウオーキングでどのくらいできるかにもよるのですが。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12364061005.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2018 07:06:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あすけん　11週間経過</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あすけん　11週経過です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">結果 : 82.0kg (先週比 -0.7kg)</span></p><p>&nbsp;</p><p>ようやく減りました。</p><p>ペース的には良い感じかなと思います。前日に飲み会があっての計測でこれなので</p><p>満足しています。</p><p>&nbsp;</p><p>膝について、横浜スポーツ医科学センターの受診はまだできていませんが、整体のよさげなところ探したり運動器カテーテルについて考え始めたりいろいろ悩んではいます。</p><p>&nbsp;</p><p>来週は12週目、3カ月という区切りなので、結果どうであれいろいろ数値の検討と反省はしてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、中学以来のスイミングを始めました。。。。中学時代でもほぼ泳げないに等しかったのにこの年になって入門、どうなるか。運動量としては大きいのですくなくともダイエットにはなりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ton-b-ton/entry-12361853948.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2018 20:35:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
