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<title>企画の生存戦略</title>
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<description>webの企画屋が書く、適当なブログ。企画職の悲しい日常とか、普通なこととか、書いていきます</description>
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<title>インプット アウトプット</title>
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<![CDATA[ デニーズ！<br>安定のデニーズの居心地の良さ！<br><br>久しぶりにブログ更新です。<br>最近、気力が落ちてて、きちんといろいろやってなかったのですが<br><br>良い曲に巡り合ったので、ここからは全力です。<br><br>今日は、インプットとアウトプットについて、考えました。<br><br>それは、インプットとアウトプットにある狭間のことです。<br>インプットは、情報の仕入れですね。<br>アウトプットは、情報の排出です。<br><br>そう。仕入れて、排出するだけなら、物事って変化しないと思うのです。<br><br>企画には、そこの間に立って、物事を変化させる必要があると思うのです。<br>それこそ、題して<br><br>「ザ・ワールド！世界よ止まって！！！」なんです。<br><br>企画には、時間が限られています。<br>その中で、そこの変化を作り出さなければいけない。<br><br>仕入れて、変化させてからアウトプットをかけるのは大きな労力がかかります。<br>それは、かなり辛い作業です。時間が惜しい。なぜなら、簡単には思いつかないからw<br><br><br>今日はこれで終わり。久しぶりなのと、まとまりがないので。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 00:41:44 +0900</pubDate>
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<title>厨2病の良さ</title>
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<![CDATA[ 本日は髪を切り、マッサージに向かい、足湯を決め、ジムで運動というリアル充実ぷり。<br><br>GWに遊びに行った足跡をFacebookに残したあなた。<br>僕も連れて行ってくれw<br><br><br>というわけで、連休3日目。<br>やりたいことがリフレッシュと運動と勉強という殊勝な僕は、いつか人生を後悔するのでしょう。<br><br>とはいえ、自分に好きなものがないわけでもありません。<br><br>今は、あんまり観なくなってしまいましたが、それこそ中学2年くらいのころには<br>「その手」のアニメが大好きでした。<br><br>今日は、そんな僕のお気に入りの厨2アニメをいくつかご紹介します。<br><br>▼FF アンリミテッド<br><br><a href="http://dic.nicovideo.jp/a/ff%3Au%20～ファイナルファンタジー%3Aアンリミテッド～" target="_blank"> リンクはニコニコ大百科</a><br><br>言わずと知れた某ゲーム企業のキラーコンテンツのアニメ化作品<br>現実世界に現れる「列車」を使い、父母を探しに異界にたどり着いた兄妹と、異世界で戦う謎の男「風」との冒険物語。<br>「風」の迫力ある召喚シーンと「お前に相応しいソイルは決まった！」の掛け声は多くの人を厨世界に巻き込んだことだと思いたい。僕がそうだから<br><br>正直、モンスターと召喚獣、脇役のデザインは当時のものとしてもカッコ良くはありません。<br>それでも、最初にこのアニメを紹介した理由はいたって簡単<br><br>決めゼリフ が決まっているから <br><br>◯に代わってお仕置きよ！ レベルの語感の良さと、演出のかっこよさ。そして、無敵感はいまのアニメには少なくなってしまった「俺たちの厨2アニメ」だと思います。<br><br>▼スクライド<br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/スクライド" target="_blank">リンクはwiki</a><br><br>某アニメ製作会社の作った、近未来日本を舞台にしたバトルアニメ。<br>ある世代から、不意に物質を任意に再構成する能力を得た「能力者（アルター使い）」が生まれる。<br>カズマと劉邦は、その中で、己の信念を貫くために戦い抜く。<br><br>主人公の2人のかっこよさもさながら、この作品にはみんなの兄貴分たるキャラクターが生まれます。<br>それが、ストレイト・クーガー<br><br>速さに信念を求めつつ、世界と文化を追求する姿勢と、時に厳しく、時に優しく主人公たちを諭す姿は、完璧に兄貴です。<br>「そうだ！おれはついに見つけた！文化の真髄を！」という言葉とともに彼のラストバトルが始まって行くと、涙なしには見ることができなくなってしまいました。<br><br><br>▼まとめ<br>他にも魅力的な作品がたくさんあります。今回は、まずこの2作品の紹介ということで。<br>自分がかっこいいと感じたものは、正直、後々役に立ちます。<br>特に、企画職に携わると、どれだけかっこいいと思える作品に出会ったか？というのが大事になって来たりします。<br>今後も、たくさんの作品に触れて、かっこいいものを見つめて行きたいです。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 05 May 2014 21:40:54 +0900</pubDate>
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<title>モチベーションについて</title>
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<![CDATA[ 今日もデニーズで暇を潰す系企画職の私です。<br>そして、会社の隣のデニーズに住んでいるので、今職場の人に会いました。<br>ゴールデンウィーク出社ご苦労様です。<br><br>今日は、最近の自分がへの自戒も込めて、企画職のモチベーション管理について適当に考えてみようかなと。<br><br>▼企画職のモチベーション管理が大事な理由<br><br>企画職は、基本的にチームの人のために動きます。<br>チームのモチベーションを上げたり、タスクを調整するのが主な仕事です。<br><br>でも、そんな企画職だからこそ、自分のモチベーション管理に気をつけないとチーム全体の雰囲気を悪くします。<br><br>ダラけた人からタスクを降ろされて、やりたいと思うでしょうか。<br>僕はやりたくない。<br>それは、「やりたいこと」ではないかもしれないから。<br>誰かのやりたいことに、一緒になってやるのは楽しいですが、誰もやりたくないことをやらされるのは、正直苦痛でしょう。楽しくない。<br><br>人がいてなんぼの商売です。人は楽しいところに居たいし、楽しくないところからは早く帰りたいと思う。とっても自然なことなのよ？<br><br>そんな事態を招かないためにも、企画職自身のモチベーション管理は重要なのです。<br><br>▼モチベーションについて<br>モチベーションとは、なんでしょうか？<br>それは、簡単に言えばやる気です。やる気というのは、湧いて出るような簡単なものではないです。<br>やる気出す！みたいな言葉で生まれるものではありません。出すものではなく、あるかないか というものなのです。<br>やる気がある とはどんな時でしょうか。自分はお掃除が苦手なので、掃除のやる気に例えてみたいと思います。<br><br>◼︎掃除をやる気がない状態<br>掃除をやる気がない状態は、掃除をしません。<br>コンビニで弁当を買って、ゴミが出ても放置します。汚いですごめんなさい。<br>でも、その体力がなかったり、やる必要を感じなければやる気なんて起きない。<br>体力がない というのは言い訳のように聞こえますが、事が私用なのでいいじゃない！と思ってます。このブログ、母親がみてないことを祈る……<br><br>◼︎掃除をやる気がある状態<br>掃除をやる気がある状態は、次の条件に当てはまることが多いです。<br><br>1．誰かが自分の家を訪ねてくる<br>2．体力が余っている。<br>※ただし、やる気があってもやらない場合も多々あります。<br>この状態になると、掃除をしなくては！という気が起きます。<br>1の方がやる気を出させる力が強いです。2は、余暇時間がある くらいのイメージでしょうか。<br><br>掃除をやる気がある状態とは、周囲の条件によって決まってくる。それが僕。それが俺のジャスティスです。環境が人を作るのだよ。<br><br>だから、結論としては「やる気とは周囲の状況」だと断言します。周囲の状況によってあったりなかったりする。これは、都合がいいです。<br>企画職が他の人に行っている管理を、自分に対しても行えばいいのですから。<br><br>▼僕のモチベーション管理<br>とはいえ、私もまだまだ若輩者。<br>効果的に自分のモチベーションを管理する方法など分かりません。<br><br>ここからは、自分が実際に体験したモチベーション管理の成功と失敗を共有しようかと思います。<br><br>まずは朝から。<br><br>◼︎朝<br>まずは失敗例<br>＞お風呂に入っていない<br>＞歯を磨いていない<br>＞服が洗濯されてない<br>＞朝ごはん食べてない<br>＞遅刻する<br>＞寝坊する<br>＞人の勤怠状況がわからない<br>＞いきなりタスクの処理から入る<br>＞挨拶をしていない<br>＞おしゃべりを5分以上する<br>＞朝のニュースをチェックしていない<br>＞早い時間からミーティングが入る<br><br>お分かりのように、普通の社会人生活ではやってはいけないことも含まれています。<br>でも、よくやる。珍しいことではないのです。特に企画職の場合、深夜どころか朝5時に帰る。帰れないなんてことも多々あるのです。<br>当たり前のことをやっていないと、周囲の目は厳しくなります。周囲の目が厳しいところでやる気を出すのは難しいっす。ああ、そんな目で観ないで。臭くてすみません……<br>あと、焦っている時と情報が足りない時も、やる気は下がります。基本的に人とのやりとりが充実して行えないからです。<br>でも、追い込まれてそうせざるを得ない状況というのは間違いなくあります。<br><br>そんなときのための成功例<br>＞出社前にジムでひと汗流す。<br>＞就業30分前に会社にいる<br>＞スケジュール管理表（自分用）を作成する<br>＞他の人のタスク状況を把握する<br>＞挨拶をする<br><br>成功例の方が少ないのは、失敗の方を減らすのが一番大事というもっともいい証拠なのかもしれません。<br>失敗をリカバリーする手だては、少ないっす。失敗すれば、やりにくくなる。<br>でも、下記の3つは失敗に関係なくできることです<br>＞スケジュール管理表（自分用）を作成する<br>＞他の人のタスク状況を把握する<br>＞挨拶をする<br>これは、やりとりをよくすることも重要な要素ですが、自分で環境を構築する手立てでもあります。<br>スケジュールとして、外部に吐き出すことで自分への強制力を作ることができます。<br>他の人のタスクを見ることで、環境を把握することができます。<br>挨拶することで、自分が環境に存在することをアピールすることができます。<br><br>朝は、失敗が一番つらいです。まずは失敗しない朝を迎えることが大事っすね。<br><br>次、昼休み<br><br>失敗例<br>＞仕事してしまう<br>＞寝てしまう<br>＞ご飯を食べない<br>＞だらだらしてしまう<br>＞食べ過ぎる<br>＞アニメみちゃう<br><br>成功例<br>＞本を読んじゃう<br>＞仕事以外のことを3つ以上行う<br>＞外に出る<br>＞運動しちゃう<br><br>お昼は「世間的にいい感じのこと」を行うと良いです。<br><br>午後は、まだまだ研鑽中なので、また思いついたときに書こうと思います。<br><br>▼モチベーション<br>モチベーションは、長期と短期に分かれて存在するような気がします。<br>長い目で見るモチベーションと、短い期間で見るモチベーション。<br>長い方については、経験不足でなんとも言えませんが、おそらくこれも環境でしょう。<br><br>環境といえば、彼女に振られたとき、ものすごいモチベーション落ちたな……<br><br>彼女を持っている人は、彼女を大事に<br>奥さんがいる人は、奥さんを大事に（浮気すんなよ）<br>どっちもいない人は、僕とお酒飲みに行きましょう。<br><br>長くなりましたが、今回は真面目に考えすぎたということで。<br><br>また次回。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tonberi1988/entry-11841462387.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 21:11:57 +0900</pubDate>
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<title>デニーズでボッチ飯</title>
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<![CDATA[ デニーズでボッチ飯。<br>本来ファミリー用なのだろうが、このレストランはボッチに優しい。<br><br>休日をボッチ行動で過ごす僕としては、週に1度は訪れる癒しの空間だ。<br><br>▼まず、野菜が取れる。<br><br>自分で野菜を調理することを完全に放棄した僕は、おそらくここにこなければ死ぬ。<br><br>すでに劣化は激しく、20代半ばにして膝やら腰やらが阿鼻叫喚。<br>そして、お腹には決して消えぬおじゃまぷよが鎮座している。<br><br>ここでミネラルやらビタミンやらを補充しないと、おそらく壊血病とかになって、古傷が開きだし、泡を吹いて倒れ、そこに誰も気づかぬまま異世界に旅立つだろう。<br>そうに違いない。<br><br>▼次に、テーブルが大きい。<br><br>ひとりぼっちで来るので、最低二人分用意されているスペースは僕だけのものである。<br>適当に物をおいても、まだまだ問題なくいろいろおくことができる。<br>物が多い系ボッチの僕には、最高だ。カフェーの小さいテーブルなんかより快適に<br>いろいろ置いておける。<br><br>ご飯が来たら、少しずつ遠目にディスプレイを置いてアニメをみながら食事。<br>まったく、ツンデレは最高だぜ……<br><br><br>▼集中できる<br><br>自分の身の回りに誘惑するものが少ないため、作業に集中できる。<br>社会生活で、作業に集中できる時間というのは思いのほか少ないだろう。<br>常に緊急の対応が入ったり、思わぬ事件が起きて、集中力は確実に奪われる。<br><br>デニーズなら、そんなことはない。<br>作業を邪魔するものは最小限であり、自分のやりたいことにがっつり集中できる。<br>深夜もやっているから、時間を自分でコントロールできて、最高の気分だ。<br><br><br>そんなこんなで、デニる時間は僕にとって大切な時間だ。<br>ボッチの人、オヌヌメだよ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tonberi1988/entry-11835437574.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 23:22:45 +0900</pubDate>
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