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<title>織田信長公ミーハーファンブログ</title>
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<description>旧「踊る！殿まつり。」読んで字のごとく、ただひたすらに信長公に愛をそそぐブログです。</description>
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<title>想いが募るとポチりたくなるのです</title>
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麒麟さん、終わってしまいましたね。一応チラリチラリと本能寺の変は拝見しました。染谷さんの演技も殺陣も素晴らしかったです。でもやっぱり私の中の理想の信長公ではなかったなぁという感想。今回の「麒麟がくる」は、思い返せば、道三さまの死が私の中での盛り上がりピークだったな。そして、今一つ力の入れどころのよく分からない感じが何ともこう・・・モヤっと感が・・・。結果、光秀さんよりも強く印象に残ることとなった人々がチラホラ。１．道三さま２．帰蝶さま３．町医者と見習い町娘と時々太夫４．松永弾正久秀氏長谷川さんが
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<dc:date>2021-02-16T23:12:54+09:00</dc:date>
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<title>｢麒麟がくる｣第34回～焼討ちの代償</title>
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これはもうダメなようです。精神的に無理でごじゃる💦日曜日の夜に麒麟さんを見て、モヤモヤしたまま眠りにつき、翌朝元気に仕事に行ける自信が無い。光秀さんの物語として否定はしないけど、信長公ファンとしては無理ー。残忍でもいいけど、そこに確固たる信念をもっていてほしいのですよ。織田信長とういう人物には。他の主要な武将の方々は何かこう・・・素敵な感じに仕上がってるのに、何で信長公をちょっと残念な感じにするんだよ・・・。善悪の区別のつかない子どもって演出が、それってサイコサスペンスにありがちな犯人みたいだな
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<dc:date>2020-11-29T21:52:46+09:00</dc:date>
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<title>「麒麟がくる」第33回～比叡山に棲む魔物</title>
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辛い～。辛いよもう～。誰か殿の心に寄り添っておくれよー。 そんな今週の麒麟さん。 ・滝藤義昭さんの目ん玉が零れ落ちそうで怖いので直視できない。何か憑りついてそうと思ったが、妖怪摂津爺が憑りついてたか。・妖怪摂津爺を早く誰か退治してくれよ。・筒井さんとの同席に屈辱を覚えて荒ぶる松永弾正氏。素敵。殿を見限ったわけではなく、幕府を見限ったという流れは良き。でも平蜘蛛爆破は期待してしまうのですが。・妖怪摂津爺に怒りをぶつける光秀さん。足引っ掻けて転ばしちゃえばよかったのに。・義景サンタマリアが、どんどん
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<dc:date>2020-11-22T22:48:43+09:00</dc:date>
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<title>「「麒麟がくる」第32回～反撃の二百挺</title>
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うう、悔しい・・・もはや認めざるを得ない。かっこいい！かっこいいよ！長谷川光秀氏！！はあ～やっぱり浪人時代とは違って活き活きしてるよ光秀さん。武将らしく目もギラギラしてて良き。摂津の妖怪爺に言い放った「お言葉にお気をつけくだされ！！」の光秀さんが・・・たまらんイケメ～ン(*´Д｀) そんな今週の麒麟さん。 ・たまちゃん可愛い。明智家ほのぼので癒される。・今井宗久先生・・・！素敵、食えない感じがたまらん。好き。いい声。っていうかお肌ツルっとし過ぎじゃないですか？陣内さん。・筒井順慶キタ！強かな感じ
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<dc:date>2020-11-15T23:31:16+09:00</dc:date>
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<title>「麒麟がくる」第31回～逃げよ信長</title>
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今週の光秀さんはカッコ良かった。藤吉郎くんも良かった。正直に自分の想いを吐露し、必死に武士になろうとしている姿は、今までの飄々としてどこか人を喰った印象と違っていて、初めて彼が「木下藤吉郎」に見えました。お市さまキタ！出番はものすごく少なかったですが、お市さまも良き。可憐でありながらあの目力。そして、最後に長政を見送った時の表情が印象的。この先、殿とのシーンあるのかな？何より「兄はそのような人ではありません」とお市さまが言ってくれて良かった～。長政は、珍しいパターンの長政だったな。これまで描かれ
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<dc:date>2020-11-08T23:19:05+09:00</dc:date>
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<title>「麒麟がくる」第30回～朝倉義景を討て</title>
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漸くリアルタイム放送に追いつきました・・・！ここ数か月テレビを見る心のゆとりもなく、ずっと撮り溜めしてた再開後の「麒麟がくる」をこの土日で漸く見ることができましたー！！一気見すると楽しいけれど、その分ちょっと「おや？」と気になる部分も増える気が・・・。※あくまでもいち信長公溺愛ファンの戯言ですヨ。何だろなー・・・分かるけれど、そこに尺を割くならば、もっと丁寧に掘り下げて欲しい場面があるといますか、ゴニョゴニョ・・・。光秀さんが主役なので、信長公の合戦がナレーションで終わるのはまあいいのです。そこ
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<dc:date>2020-11-01T23:32:43+09:00</dc:date>
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<title>麒麟を待つ間の徒然４～岐阜に行きたいのですが・・・</title>
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お仕事ストレスたまる→ふらっと旅に出かけるそんな日常が、いかに幸せだったのかを噛みしめる今日この頃です。岐阜～！行きたいよー！！とはいえ、10月末まで大事なプロジェクトがあるので、11月に入ってからしか無理なのですが。その頃には新型コロナが多少収束して欲しいとは願うものの、難しそうデスネ・・・。旅行計画だけは立てたいけど、でもホテル予約とかしておいて結局キャンセルになるのも申し訳ない。先日出張で飛行機に乗った上司から、隣の席のおじさんが離陸前に、マスクもせずに大声でずっと電話をかけていて、しかも
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<dc:date>2020-07-26T23:06:47+09:00</dc:date>
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<title>麒麟を待つ間の徒然３～利家とまつ</title>
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「利家とまつ」やっぱりいい～！！唐沢さんの利家は、幼名の「犬千代」という名の通り本当に目がウルウルわんこ。そして、反町信長公の「又左！」って呼び方が好きでした。しかしながら、この時の香川さんの秀吉は本当にトラウマ・・・。「本能寺の変」の報を聞いてる時のあの悪い顔の印象が強過ぎて、本気で秀吉が嫌いになったのですよね・・・。それほどまでに香川さんの演技が達者だったという。 それにしても反町隆史さん、当時28歳だったのか・・・。染谷くんも今27歳。熟成した役者さんもいいですが、発展途上の勢いのある若い
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<title>麒麟を待つ間の徒然２「国盗り物語」</title>
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「国盗り物語」の重厚さたまらん・・・！平幹二郎さんの晩年の道三様たまらん・・・！高橋英樹さんの信長公の逞しく凛々しいお顔がたまらん・・・！松坂慶子さんの濃姫様の華やかな愛らしさがたまらん～！！ すごいな・・・「国盗り物語」道三様の最期のシーンの演出、グッと惹き込まれる。 それにしても、殿とミッチの出会いのシーン、笑える。「金柑のようだ」「あの頭に触りたい」って、いかん・・・突っ込みどころ満載と思ったら、まさかの光秀役ご本人の近藤さんからの「金柑頭ってどんな頭や！」の突っ込み。しかしながら、そんな
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<title>麒麟を待つ間の徒然</title>
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麒麟さん待期期間。ちょっぴり寂しい日曜の午後。思い出写真をポチポチクリックしてみたり。 思い出その１『勝幡城跡地』信長公生誕の地とされる愛知県稲沢市平和町を訪れたのも、もう9年前。当初は駅前工事中で何もなかったのですが、今は信秀パパと土田御前が吉法師さまを抱っこしている像が立っているとか。いいなぁ、見に行きたい。いつか時間に余裕ができましたら、殿生誕の地から順に所縁の地を巡る旅をしたいという野望。しかしながら、九州からだと本州に行くだけでそれなりに資金が必要なわけで・・・とりあえず目の前の仕事を
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<dc:date>2020-06-14T21:56:59+09:00</dc:date>
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