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<title>男性事務員ですが！【4月からは番頭さん】</title>
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<description>社会人として、男性事務員として早十数年。現在は事務員をしつつ、夜は簿記や事務員の基礎業務・心構えなどのセミナーを行っています。そんな私が、日々の業務ことやセミナー.果ては時事ネタについて書いていくブログとしてやっていきます。</description>
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<title>未来志向</title>
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<![CDATA[ カウンセリングを受診しに来る人で少ないのは「未来志向の言葉」を使う事が少ない。<br><br>というのも過去の失敗や事件を引きずってしまう事の多いほか<br>最近どう？という質問に<br>「何とかやっている」<br>という回答を使う人が多い。現状に不満がある、恐怖、不安定などがあるからかな？<br><br>逆にポジティブな人は<br>同様な質問も<br>「調子がいいよ」「どんどんよくなる」といった未来に向かった言葉を使う人が多い。<br><br>言葉というもの非常に重要で、自分が発した言葉を知らず知らずのうちに自分に刷り込んでしまいます。<br><br>自分がちょっと調子悪いと思ったときに、どんな言葉で話しているか？<br>調子が悪い時こそ、未来志向、楽観的な言葉を使うよう心がけることで、心労も少しは軽くなると思いますよ。
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<link>https://ameblo.jp/tooya0427/entry-12180299408.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 21:34:57 +0900</pubDate>
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<title>感謝の気持ち</title>
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<![CDATA[ 「ありがとう」「感謝します」<br>など習慣的に言うことありませんか？<br><br>私事ですが、人にやってもらったことはどんなことでも感謝の気持ちを持つようにしています。<br>（というか、そんな教育されてきました）<br><br>この「感謝の気持ち」というものは実は「自分はよくなれる」という自分に対する有能感、信頼感を刺激する自己効力感が高まります。<br><br>この自己効力感が高いと、記憶力や脳機能全体が上がり、モチベーションアップにもつながります。<br><br>しかし、いきなり「感謝しろ！」と言われても難しいもの。<br>これはカウンセリングのレコーディングを応用したものですが、<br>１日の終わりにベットの中で振り返り、嬉しかったことを、感謝してもいい事を思い出します。<br>それだけでも十分効果があります。<br>寝る前に行う事で、翌日の目覚めもすっきりし、やる気もわいてきます。<br><br><br>カリフォルニア大学エモンズ博士の実験、ハーバード大学ラザー博士の研究結果で実証されていますので是非お試しあれ。
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<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 19:53:09 +0900</pubDate>
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<title>夏</title>
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<![CDATA[ 七月になり、夏という感じがしてまいりましたね。<br><br>しかし、急に暑くなって寝苦しさが増してきた気が。。。<br><br><br><br>夏バテ対策には、運動が良いという話よく聞きますが、<br><br>一つの目安として<br><br>汗が顔を中心に出る人、全身まんべんなく出る人色々いますが<br><br><br>顔中心に出る人は運動不足の傾向があるそうです。<br><br><br><br>一つの目安として、ご参考に
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<link>https://ameblo.jp/tooya0427/entry-12177340845.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2016 22:07:15 +0900</pubDate>
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<title>キラーストレス</title>
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<![CDATA[ 先日、NHKで特集が組まれた、「あなたを蝕むストレスの正体 ～こうして命を守れ～」で取り上げられた言葉「キラーストレス」。結局この言葉は何か？<br><br><br>ストレス社会の現代、情報網の発達の為１００年前の何百倍と言われるストレスに私たちはさらされているそうです。複数のストレスにより、呼吸器官や心臓、そして脳へダメージを受け死に至る事も・・・これがそのキラーストレスという事らしい。<br><br>ようは、複数のストレスで命の危険にさらされる<br><br>という事のようです。<br><br>ストレスはマイナス面ばかり取り上げられていますが、<br><strong>アドレナリン分泌や火事場のクソ力もストレスによる反応の一つ</strong>です。<br><br>ストレスが全くダメという事でなく、ストレスと上手に付き合う方法を私たち一人ひとり考える必要がある時代ですね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tooya0427/entry-12172731811.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2016 22:18:01 +0900</pubDate>
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<title>失敗との向き合い</title>
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<![CDATA[ 「失敗」という言葉良い響きではないですね。<br><br>特に社会人になったばかりの人は「失敗するのが怖い」、「失敗して迷惑をかけたら」<br>なんという事を悩みで聞きます。<br><br>しかし、この考え方は間違いですね。<br>確かに成功するにこしたことはないです。しかし、失敗からは学ぶことが多いと思わなければならないのです<strong<strong>&gt;。「なぜ失敗したか？」という事を真摯に考え、次に一緒のことをしない事、そして後輩ができたときにその失敗談を経験として話せば、後輩も注意する。<br><br>上司や先輩からしたら、「失敗も織り込み済み」と言ったところもありますからね。<br><br><br>失敗して、凹んだりふてくされるより今後それを生かす方法を探す。一つの失敗から多くを学ぶように、そして失敗が許されるうちに色々挑戦し自分の勝ちパターンを作っておくことが今後の社会人人生を楽しく生きていける方法の一つですよ</strong<strong>
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 21:07:23 +0900</pubDate>
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<title>断ることは簡単。それよりも</title>
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<![CDATA[ 最近、少し難しい仕事を振られたときの対処法というのを様々な人を見て考えていました。<br><br>その中で、断る人やとりあえずやってみますという人周りにいると思います。<br><br>とりあえずやってみる人というのが結局のびるのだが、問題は<br><br>「人に責任だけ振る人」<br><br>これが意外に大いということ。<br><br>手柄は自分、失敗は頼んだ人<br><br><br>まぁ、何と達が悪い。こんな人が管理職だったら・・・・<br><br><br><br>自分のみは自分で守るしかないが、どうやって守るか。<br><br>どう改善するか？最近の仕事の課題のようです
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<link>https://ameblo.jp/tooya0427/entry-12163762484.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2016 22:27:16 +0900</pubDate>
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<title>ずっと仕事をしてきて</title>
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<![CDATA[ 部署が変わり、早一カ月。未だ辞令も出ておりませんが（入社して、辞令貰ったことないや）<br>部署にもようやくなじんできました。というか、こき使われています。<br><br><br>まずは、月曜から国立国会図書館へ直行。<br>祝園（ほうその）という実に自然に恵まれたところへ１時間半かけて直行。<br>作業後に、そのまま会社へ・・・２時間<br><br>戻ってきたら会議資料の作成。<br>その日初めて知ったのが、「B/S、P/L勝手にみていい」というか「むしろ作れ！」という<br>仕事があったということ。<br><br>グループ会社の報告をまとめ、今日の夕方からほっこりしたいと思ったが、<br>お腹もすいたの早々に退散。<br><br><br>今後の仕事の流れを、副本部長と打ち合わせした中で<br>・M&amp;Aした会社に暫く乗り込む。<br>・勉強会の幹事をする事<br>・会社案内やホームページの作成をとっとと終わらす<br>など<br><br>社会人になりたての頃、自分が財務関係の仕事したり、ましてや買収の手続きなどなどをするとは思っていなかった。<br><br>そんな仕事をするという事もあるのか、読んでた本も自己啓発系からちょっと戦略を学ぶ本を中心になってきたように思う。<br><br>最近では「運命のバーカウンター」高橋仁<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31891922" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">運命のバーカウンター/幻冬舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51s6toUXerL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,512<br>Amazon.co.jp<br><br>を再読。<br><br>経営に関する話だが為になる話がおおい（例えば、初体験の美化等）<br><br>当時読んだときは、仕事に役立つとは考えていなあったが、実際に役に立つときが来るとは・・・。<br><br>人生よくわからないもの、今は必要ないと感じても、何かしら直感が働いたら触れてみるのもいいかもしれませんね。それが何年か先に生きることはあるかもしれません。<br><br>私はまさにありましたから。
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<link>https://ameblo.jp/tooya0427/entry-12159053186.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 21:24:40 +0900</pubDate>
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<title>ダメだしされる事</title>
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<![CDATA[ ダメ出しをされる事。<br>あまり気持ちいいものではないかもしれません。<br><br>しかし、伸びしろがあるからかもしれません。<br><br>ダメ出しにもめげずに頑張らなきゃね
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<link>https://ameblo.jp/tooya0427/entry-12158731903.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 20:41:22 +0900</pubDate>
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<title>勤勉であれ！</title>
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<![CDATA[ 部署異動して、初の大型連休。<br><br>しかし！<br>上司から研修レポート２冊、<br>社長からは戦略経営計画の展開、経営方針論という２冊を渡され<br><br><font size="4"><br>ゴールデンウィーク明けまでにレポートかくように</font><br><br>との事。<br><br><br>残り１日でようやく読み終わりましたが、レポートまでは全くいけない状態で。<br><br><br>これは、いじめか？しごきか？わからないが、勉強しろというのなら<br>するしかない。<br><br><br>知識は結局転職しても役に立ちますからね（転職数回経験者は語る（笑））<br><br>
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<pubDate>Wed, 04 May 2016 16:55:35 +0900</pubDate>
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<title>品位の問題</title>
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<![CDATA[ 熊本地震から一週間が経過し、新幹線の復旧や工場再開の目途がたったり明るいニュースが少しずつですが、<br>一方マスコミの給油の割り込みや避難所の無理な取材など配慮不足や被災した芸能人のブログを非難したり、twitterに「指だけで何してんの」とか心無い書き込みもあると<br><br>情報の伝達が発展し、また気軽に誰でも発信できるようになり、今まで内に秘めるだけで済んだ悪意を簡単に拡散できるようになったのだなぁと常々思います。殊更匿名性があるので、心無い発言する人もいます。匿名性があるので仕返しされないですしね。はっきり言えば、ブッロクや一昔前の公衆トイレの落書きと同レベルです。しかし、それでも弱っている人には辛いものです。<br><br><br>悪意の拡散は善意の拡散よりも簡単に広がります。<br>人間の心理は、<font color="#FF0000">誰かへの奉仕などより相手を攻撃し相手より有利になろうという側面</font>が少なからずあります。<br><br>善意は理解されにくいが悪意はすぐに共感されやすいのはそういった側面からもあります。<br>しかし、世間に目を向けても全くそういった言葉で気をひくことが多いです。<br>例えば去年ノミネートされたアベノミクスをもじった「アホノミクス」もそうです。その題名がついた本が、本屋に並んでるのをみると、流石にどうなんだろう？と思わずにはいられない。<br><br>善意の行為を偽善と呼ぶ人も多いと思いますが、<br>「<em>どん底にいる人間には、口だけの善意より、行動を伴う偽善の方が本当に困っている人には助けになる</em>」<br>と自分の経験を通じて痛く思います。
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<link>https://ameblo.jp/tooya0427/entry-12153399436.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2016 09:36:09 +0900</pubDate>
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