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<title>美容学生完全ガイドのブログ</title>
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<title>実技の忘れ物</title>
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<![CDATA[ 実技の時間の忘れ物は気をつけた方が良い。<br><br>結構な数の学校が一日の内の半日である実技の時間を見学にしてしまうからだ。<br><br>私が卒業した山野美容学生ではなんと忘れ物をしたらその物をそのまま購買でそのものを買わされるといった始末である。<br><br>これはやり過ぎな例であるが、美容師になっても忘れ物をしてできませんでは済まないので、今からプロ意識を高く持とう！
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<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 22:23:35 +0900</pubDate>
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<title>美容学生が通うサロンの選び方</title>
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<![CDATA[ 今回は美容学生が通うべきサロン選びですが、就活を意識するならば行きたいと思ったサロンにお客様として足を運んだ方が良いでしょう。<br><br>サロン見学も有効な手段ですが、実際お客様としてそのお店に行ってみることで自分の雰囲気にあっているかなど色々なことが分かります。<br><br>更に面接でうちのサロンにお客様として来たことがあるかどうかなど聞かれるお店もあるので、入りたいお店には足を運んでおいた方が良いだろう。<br><br>スタッフに対してきちんと対応して、良い意味で覚えてもらうことは、入りたいお店に入るかなり有効な方法である。
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 22:26:08 +0900</pubDate>
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<title>美容学校で取るべき資格</title>
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<![CDATA[ 今回は美容学校の資格について書いていきます。<br><br>美容学校では、色彩検定、着付け、カットの認定試験など、学校によって様々ですがたくさんの資格や検定を取る機会があります。<br><br>しかしこれらの資格や検定には必ず必要な物は一つもありません。<br><br>これらの学校で取れる資格は就活や社会にでてから全くと言うほど役にたちません。<br><br>学校側はお金を儲けるためにたくさんの資格を勧めてきますが、すべてやらなくても良いでしょう。<br><br>僕も美容師免許以外は何も取得しませんでした。<br><br>色彩検定などは何故かほとんどの人が受けますが、全く役に立たず休みもお金もなくなるだけです。<br><br>ですが特定の分野に凄く興味があったり、どうしても勉強したい人が受けるなら良いかなと言った感じです。<br><br>着付けなどを将来やりたい人や、カラーリストを目指す人とかですね。<br><br>もしくはやる気があるので何となく色々受けると言う人は、資格を取るよりそのやる気と時間を、シャンプー室を借りてシャンプーを練習した方がはるかに役にたちます。<br><br>無駄な時間を省き必要な技術を習得することも忙しい美容師には必要な能力なのなんとなくではなく目的を持って考えながら学びましょう。<br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 22:02:42 +0900</pubDate>
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<title>美容学校で一番気をつけるべきこと</title>
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<![CDATA[ 今回は美容学校で一番気をつけるべきことを書きていきます。<br><br>それは遅刻と欠席です。<br><br>何故ならこれが一番就活に響きます。<br><br>美容師の就活は人柄より成績より、出欠が何よりも重視されます。<br><br>できれば無遅刻無欠席で、多くても3日以内には抑えたいです。<br><br>美容師は体が資本なので、他がどんなに良くても休みや遅刻が多すぎると有名店にはまず受からなくなります。<br><br>私自身も熱が出た際も学校に行き、就活が終わるまでは無遅刻無欠席にして就活に挑みました。<br><br>何事も無理しすぎは良くないですが、体調管理をきちんとする習慣をつけると良いでしょう。
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 19:48:25 +0900</pubDate>
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<title>最初のカットの授業</title>
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<![CDATA[ 今回は入学して最初にするカットの授業について説明していきます。<br><br>最初にするカットはワインディング（国家試験で巻くパーマ）で使用するウィッグ（髮の生えた人形）のカットをします。<br><br>このカットはセイムレイヤーと言うカットで、全ての髮の毛を頭皮から同じ長さにそろえるカットです。<br><br>最初に切るにも関わらず、なかなか難しいカットなので注意点を説明します。<br><br>一番気をつけたいのは短く切りすぎることです。<br><br>このウィッグは国家試験でそのまま使うために規定の長さより短すぎると、国家試験前にこの一万円近くするウィッグを買い直さなくてはならないからです。<br><br>長く切ってしまったり多少下手な分には国家試験前に切り直せば問題ないのでそこだけは気をつけたい。<br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 22:22:17 +0900</pubDate>
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<title>入学時の友達の作り方</title>
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<![CDATA[ 今回は美容学校の入学時の友達の作り方について書いていきます。<br><br>まずは美容学校などの専門学校は比較的中学高校などと比べて友達と仲良くなりやすいです。<br><br>何故なら大体の人達が、夢や目標が一緒だからです。<br><br>僕が知っている限りいじめも全くなかったと思います。<br><br>とは言っても最初はみんな不安に感じると思うので、そう言う人は美容学校の掲示板やサイト、コミュニティをmixi、Twitter、Facebookなどで見つけてみましょう。<br><br>最近は入学前からこういったサイトを利用して食事会などの集まりをすることが多いみたいです。<br><br>これに行っておけば入学式の時にはすでに安心ですね。<br><br>美容学校でできた友達は、働き始めても同じ目標に向かって高め合い、支え合っていく存在なので大切にしましょう。<br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 01:04:47 +0900</pubDate>
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<title>美容学校選びPart3</title>
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<![CDATA[ 三回に渡り美容学校選びを書いてきましたが、今回がラストです。<br><br>最後は国家試験を見据えた学校選びですが、期待していた答えではないかもしれないので申し訳ありませんが、これもどこの学校でも大差ないので意識する必要はないでしょう。<br><br>何故なら普通にやっていれば大体受かるためです。<br><br>先生は相当頑張らないと国家試験に落ちると脅してきますが、まあ普通にやれば受かります。（だからと言って全くやらないと落ちるので注意）<br><br>ちなみにですが、国家試験は実技と学科があり、落ちるとしたら学科のケースが多いのです。<br><br>国家試験対策についてはまたの別の機会に書いていきます。<br><br>どうしても自信がない人は、各学校で国家試験の合格率を発表している所が多いので、それを参考に学校を選んでそこで普通に頑張れば間違いないでしょう。<br><br><br>実際学校選びは、学校体験などに言って自分のフィーリングが合う場所を選ぶのが一番良いと思います。<br><br>実際学校ごとに原宿系の個性的な人が多い学校や、渋谷系のギャル等が多い学校など、生徒の特色はあったりするためです。<br><br>周りに自分と雰囲気の合う人が多ければそれでOKと言うのが結論でしょう。<br><br>すべて読んで頂いた方には伝わったと思いますが、学校選びで人生が失敗することはほぼないからです。<br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 13:37:28 +0900</pubDate>
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<title>美容学校選びPart2</title>
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<![CDATA[ 今回も前回に引き続き美容学校選びについて書いていきます。<br><br>どこの美容学校がより良い技術を学べるかと言う事ですが、これはどこの学校でも特別な差はありません。<br><br>残念ながら美容学校で学んだことは、ほぼすべて一から美容室に入社してから学び直すからです。<br><br>有名な先生がいるとか、すごいカリキュラムがあるなどと言っていても残念ながら実際大差はありません。<br><br>だからと言って全く無駄と言う訳ではありませんが、美容室ごとにやり方がかなり違うことと、美容学校と美容室ではOKとされる技術の基準がかけ離れているためです。（美容室によっても違いますが）<br><br>しかし学校の成績は就活の時に美容室に提出するので良い成績をとるに越したことはないし、練習をすれば手がイメージ通りに動くことにつながるので真面目に練習して損することはないでしょう。<br><br>むしろ実際有名店とされる美容室で働きたい人は、入社してからかなりの根性が必要なので、学生のうちからサボりグセをつけないほうがベターです。<br><br>あとはそれを理由に決めるほどではありませんが、若い先生が多い所の方が割と最新の現場の話しが聞けたりするかもしれません。<br><br>しかしその若い先生もあまり期待できない場合が多いです。<br><br>ぶっちゃけた話しになりますが、本当に上手くて実力人物であれば、美容室で働き売り上げを上げた方がはるかに給料が良いから美容学校に来ないからです。（しかし年輩の先生が多すぎると技術が古すぎてしまうかもなので、若い人はある程度いた方が良い）<br><br>やる気のあるそんな人たちのためにもう一つアドバイスするとすれば、ひとクラスの人数か少ない美容学校をオススメします。<br><br>なぜなら先生に教わったり質問する機会が増えるためです。<br><br>私が卒業した美容学校はひとクラスの人数は多かったのでそんなに気にすることもありませんがあえてアドバイスするとしたらそんなところです。<br><br>次回はこのシリーズの最後に国家試験を考えた美容学校選びについて書いていきます。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 18:33:00 +0900</pubDate>
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<title>美容学校選び</title>
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<![CDATA[ 皆さん色々学校選びやパンフレット、ホームページなどをみて美容学校を決めると思いますが、一体何を基準に選べば良いかお悩みの方も多いでしょう。<br><br>どこがより良い技術が学べるのか？<br>国家試験が受かりやすいのはどこか？就活に有利な学校はどこか？<br>楽しいのはどこ？<br><br>など色々あると思いますので一つずつお答えしましょう。<br><br>まずは一番気になる就活ですが、実際のサロンの人達は全く学校名は気にしません。<br><br>良く噂でここの美容学校は就活で有利とかうちはダメだとか聞くことがあるかもしれませんが、それはただの都市伝説です。<br><br>面接では個人を見るので、学校名よりも人柄、成績などを重視するためです。何百人と面接しましたが、学校名で合否が決まることは一度もありませんでした。<br><br>ただし稀にですが、そのお店のオーナーの出身校からは確実に何人か取ると言うお店もたまにあります。<br><br>他にも地方の美容学生は都内の有名店には受からないと言う噂もありますが、これも嘘です。<br><br>どこの有名店も毎年必ず何名か地方の美容学生からとっているので、頑張ればチャンスはあります。<br><br>しかし有名店は大半は都内の美容学校から取るため、確実に有名店に入りたいと言う方は都内の美容学校をオススメします。<br><br>何故地方から取る人数が少なくなるかと言うと、美容室側は長く勤めて欲しいので、地元に帰ると言い出しやすい人は避けたいためです。<br><br>有名店は正直大変なので、就職と始めての一人暮らしが両方負担になり、すぐ辞めてしまう人もたくさん見てきました。<br><br>しかし、良いと思う人は積極的に取るお店が多いので悲観的になる必要はありません。<br><br>次回は選ぶ学校による国家試験や技術の影響について書いていきます。<br>
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<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 20:24:23 +0900</pubDate>
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<title>美容学生完全ガイドとは？</title>
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<![CDATA[ 初めての投稿になるので「美容学生完全ガイド」と言うものがどういった物かご説明させていただきます。<br><br>元原宿の美容室でトップスタイリストで雑誌の撮影等もこなした著者が、美容学校とはどんな所なのか、何をすれば良いのか、就活はどうしたら、などリアルな情報を定期的に配信していきます。<br><br>友達のつくり方や、真面目に受けた方が良い授業、ぶっちゃけた面接のコツ（著者は面接官の経験もあり）など、本当にすべてを書いていきます。<br><br>他にもコメント頂ければ何でもお答えしますのでお待ちしております。<br><br>まさに完全ガイドになるブログです。<br><br>まず次回のブログではみんな悩むぶっちゃけた学校選びから書いていきますのでお楽しみに！
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<link>https://ameblo.jp/top11922/entry-11350391062.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 19:12:19 +0900</pubDate>
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