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<title>クリスチャンメタラー女子が贈る、聖書講座あ～んど日々の色々。</title>
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<description>ロックやメタルの歌詞には、ごく当たり前に聖書にまつわる記述が入ってたりします。お国柄でしょうかね。聖書について知ると、摩訶不思議なファンタジック世界が少しだけ、リアルに見えてくるかもしれません。</description>
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<title>どうしようもない哀しみを前に。</title>
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<![CDATA[ 皆さま、お久しぶりです。<br>しばらくぶりの投稿です。<br><br>書いていない期間、様々な出来事が<br>起こって…<br><br>哀しすぎて、もはや<br>どんな言葉も、何を言っても<br>伝えられないのではないか？<br>何の力にもならないのではないか？という、気がしていました。<br><br>震災で被害にあわれた方々の力になりたいと、<br>瓦礫撤去のアルバイトに行こうと面接へ行き、場合によってはそのまま現地へ行ける身支度をして<br>…だけど、女性では過酷な仕事に耐えられないのでは？という理由からか<br>どこも断られてしまって。<br><br>切なかったです。<br><br>それでも、昨年中に<br>石巻市を訪問することが出来ました。<br><br>訪れて、聞いたお話は<br>一生忘れません。<br><br>現地で頑張る方々の、忍耐強さ<br>自分より、隣人を思う優しさ。<br><br>まだまだ私は、器の小さい人間だと<br>痛感しました。<br><br>もっともっと、神様に近付くには<br>私の中で、精錬されなければ…。<br><br>誰かの為に、出来る事。<br>半分、答えは出かかっています。<br>まだ、私の中でまとまりきってません。<br><br>あとは、踏み出す勇気。<br>諦めず、頑張ります。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120419/03/topazpika/bb/d1/j/o0720043211924092252.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120419/03/topazpika/bb/d1/j/o0720043211924092252.jpg" width="300" height="180"></a></div><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/topazpika/entry-11227027632.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 01:32:00 +0900</pubDate>
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<title>一人、星空を見上げたい。</title>
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<![CDATA[ 私の住むマンションは、<br>鉄筋コンクリート作りのせいか<br>夏も結構、涼しくて快適です。<br><br>だけど、夜、部屋の明かりを消すと<br><br>まさに、闇そのものなんです。<br><br>今まで住んでいた、どの部屋でも<br>こんなに、闇に飲み込まれそうな気持ちに<br><br>なった事がありませんでした。<br>原因が、全く分かりません。<br><br>とりあえず、小さなライトを点けて<br>電球の暖かい光で<br>どうにか安心して眠っています。<br><br><br>部屋の中に、星空を作りたいです。<br><br><br>私の人生なんて、いたって短くて<br>私の悩みなんて、宇宙から見たら<br>とってもとっても、小さいでしょう。<br><br><br>そして、小さな私という存在は<br>更に小さく小さくなっていくのかな…。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/topazpika/entry-10930738060.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 01:06:00 +0900</pubDate>
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<title>震災後。</title>
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<![CDATA[ 皆様、お久し振りです。<br><br>しばらく、ブログの更新が途絶えておりましたが<br>元気にしております。<br><br>3月11日…。<br><br>人の想像を遥かに超えた、自然の脅威。<br><br>人が、自然の前には、いかに無力かということ。<br><br>そして、多くの物を失ったけれど<br>助かった方が、互いに支え合って<br>力強く、生き抜こうとする姿に<br>むしろ、テレビを観ているこちらが元気をもらっているような。<br>本来ならば、こちらが支えるべきなのに…。<br><br>ちょっと前の話になりますが、<br>パウロ・チョー・ヨンギ牧師が<br>日本に震災が起こったのは、<br>偶像崇拝ばかりして悔い改めないことへの罰<br>と発言し、物議をかもしておりましたね。<br>この牧師さんは、韓国ではカリスマ的人気のある方ですが。<br><br>私は、一個人の意見と受け取りました。<br>第一に、それならば<br>被災して倒壊しているキリスト教会があることを<br>どう理解すればよいのでしょうか…。<br><br>あと、世の終わりはこのようになるという聖書の記述と<br>震災後の状況で、まさに教訓といいますか<br>当事者は実感するだろうと思われる記述も、あります。<br><br>幼い子を連れた母親。<br>家に戻らなかったことで、助かった人々。<br><br>惨状をテレビで観ていて、本当に恐くなりました。<br><br>だけど、今は<br>世の終わりではない、と私は<br>思っています。<br><br>震災地で、傷付きながらも<br>支え合って復興しようとする方々。<br>震災地の外から、様々な形で<br>支援する方々。<br><br>大切なことに、幾つも<br>気付かされました。<br><br>思うところが、たくさんあります。<br>また、更新していきますね。<br><br><br>ローマ人への手紙<br>第16章17～19節より引用<br><br>さて兄弟たちよ。あなたがたに勧告する。<br>あなたかたが学んだ教えにそむいて分裂を引き起こし、つまずきを与える人々を警戒し、かつ彼らから遠ざかるがよい。<br>なぜなら、こうした人々は、<br>わたしたちの主キリストに仕えないで、自分の腹に仕え、<br>そして甘言と美辞とをもって、純朴な人々の心を欺く者どもだからである。<br>あなたがたの従順は、すべての人々の耳に達しており、それをあなたがたのために喜んでいる。<br>しかし、わたしの願うところは、<br>あなたがたが善にさとく、悪には、うとくあってほしいことである。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Apr 2011 14:22:00 +0900</pubDate>
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<title>赦し、前へ進もう。</title>
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<![CDATA[ 昨夜、母と話をする機会がありました。<br><br>私が小学生の頃、壮絶ないじめを受けながらも<br>決して逃げず、一度も休まなかったこと<br><br>偉かったね。<br>よく、頑張ったね。<br><br>突然の暖かい一言に、ぼろぼろ泣いてしまいそうでした((T_T))<br><br>その後、不思議と素直に<br>あの頃の気持ちや、今改めて思うことを<br>話すことが出来ました。<br><br><br>とにかく、両親に心配かけたくなかった。<br>そして、「これは私と同級生の問題で、親は関係ない。<br>私が売られた喧嘩なのだから、私が責任をとるべきだ」という<br>正義感、というか責任感です。<br><br>(そもそも、一人対十数人な時点で喧嘩とはいえないんだけど)<br><br>我慢し続けたことが、本当に良かったのか。<br><br>不登校が問題視されてるけど、「登校しない」と行動するのも<br>ある意味、勇気ある行動なのではないだろうか？<br><br>優しすぎる子が、かろうじて唯一、抗議行動として選択したのではないか？<br><br><br>私には、何が正解なのか分かりません。<br><br>だけど、確実に言えることは<br><br>いじめた側は、あっさり忘れてしまえるけど<br>いじめられた側は、<br>自己を正しく評価する術を失って<br>未来までも押し潰される可能性があるということ。<br><br>人の価値を潰す。未来を潰す。<br>なんて恐ろしいことでしょう。<br><br>あってはならないのです。
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<link>https://ameblo.jp/topazpika/entry-10822521141.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 19:09:05 +0900</pubDate>
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<title>悔い改め。</title>
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<![CDATA[ 久し振りの、ブログです。<br><br>相変わらず、日々生活しながら<br>毎日、信仰について考えさせられています。<br><br>昨日の夕方、食事を作りながら<br>ふと思い出したことがありました。<br><br><br>それは、私が高校生だった頃。<br>両親が離婚して、父を残して家を出て<br>しばらくたった頃でした。<br><br><br>母が何度か、夜中にこっそりと<br>男性を部屋へ呼んでいたようです。<br>田舎だから、すぐに噂は広まった。<br>その相手は、誰だったのか知りません。<br>一人ではありませんでした。<br><br>いつも私の誕生日に、腕によりをかけてごちそうを作ってくれていた<br>母が、男性の隣で<br>男性は「ほれっ」と、誕生日だからおこづかいにと、<br>お札を投げて渡してきました。<br><br>どんな誕生日より、惨めな誕生日でした。<br><br><br>スクールバスには、同級生の男子からからかわれたので<br>それからは、ろくに除雪されてない歩道を<br>1時間くらい歩いて帰っていました。<br><br>あの凍てつく寒さ、ズブズブとブーツが埋まりながら歩く道。<br>顔は痛くて、時に風が強くて<br>前を向いて歩こうとしたら、息をするのも苦しくて。<br>あの感覚は、ずっと忘れられなくて。<br><br><br>居場所がなくて、<br>誰にも本当のことを話せなくて、<br>音楽だけが、私の想いを何もかも受け止めて昇華してくれたあの頃。<br><br>私は被害者だったけど、ある人達からみれば<br>加害者だった。<br>母は、お金をもらってはいなかったけど<br>誰かの家庭関係にヒビが入ることを、母は確かにしてしまった。<br><br>私は、住む場所まで失うのが怖かった。<br>身を守るので精一杯だった。<br>打ち明けても、受け止められる人はいなかっただろう。<br><br><br>積木くずしだろうとなんだろうと、<br>私は、母を止めるべきだった。<br><br>あの頃の皆様、ごめんなさい。<br>私には、それが出来る気力も勇気もなかった。<br><br>私には、女性らしくなることでまわりの皆が幸せにならない気がして、<br><br><br>私は、幸福の王子という物語が、嫌い。<br>心から人の幸せを願って尽くして、何もかも失って<br>挙げ句に、尽くした人から<br>なんて惨めな姿とののしられる。<br><br><br><br>私も今は、惨めな姿。<br><br>それでも頑張ってみます。<br><br>大丈夫。得意なんだ。<br>何事もなかったって顔するのと、から元気は。
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<link>https://ameblo.jp/topazpika/entry-10817706228.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 03:26:08 +0900</pubDate>
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<title>謎まん。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/dokuzyo/2011/01/99389.html" target="_blank"><b><i>あげまん女って何ですか？</i></b></a><br><i>新年早々こんな話でナンですが、先日、喫茶店で隣の席に座っていた30代前半と見えるサラ..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/dokuzyo/2011/01/99389.html" target="_blank">≪続きを読む≫</a></i><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><p>今回、最も多かった意見は「男を精神的に満たしてくれる自立した女性」であったが、他にもこんな意見があった。<br><br>○ 男を束縛しすぎず、おおらか、でも締めるところは締める女性<br>○ 勘が良く、教養のある女性<br>○ 褒め上手な女性、男を立てる女性<br>○ 励まし上手、アドバイスがうまい女性<br>○ 社会性のある女性、コミュニケーション能力が高い女性<br>○ 家庭料理で友人や上司を快くもてなすことができる女性<br>○ 明るく、やわらかいオーラがある女性<br>○ もちろん、夜の生活が上手な女性<br><br>さぁ、アナタのあげまん力はどのくらい？ これはあくまでも男性陣の単なるイメージだが、悲しいかな“あげまん”というより“人間力”として心がけたい点も多く、今年は自分のあげまん力を見直したいところ。しかし、“あげまん”とは男あっての“あげまん”であるからして、男の力量にもかかっていることを男性陣はお忘れなく～。（オフィスエムツー／堂ナツコ）</p><br><br><p>すっかりお正月気分も抜けた頃に、明けました。おめでとうございます！</p><br><p>クリスマスイブには教会で歌わせていただくことが出来ました。</p><p>聖歌隊に加入してみて、気付かされたことがいくつか。</p><p>中学校の頃は、まるで劣等性だった私が</p><p>気付けばなんとなく所見である程度音をとれるようになっていたり</p><p>結構周りの音を聴きながら歌えるようになっていたり。</p><br><p>無我夢中で習ってたことが、知らず知らずのうちに</p><p>私のスキルを上げてくれていたようです。</p><br><p>環境が変わって、はじめて気付きました。</p><p>変化は悪いことじゃない。</p><br><p>でも、聖歌隊メンバーとして歌ってみて思ったことがもう一つ。</p><br><p>一段高いところに立って歌う。</p><p>視界に入るのは、大勢の教会員。</p><br><p>この場所には、ある種の「罠」がある。</p><p>そのように強く感じてしまうのは、やはり神に捧げる曲を歌うという</p><p>清い行動に伴うものなのかもしれない。</p><br><p>一段高いところというのは、「自分が皆をリードしている」と</p><p>錯覚をおこさせる。</p><p>それが増徴すると、「私はこの中でも特別に神様から愛されているのだ」という</p><p>傲慢へつながる可能性がある。</p><br><p>多くの讃美奉仕者が倒れてしまうのは、こういった罠があるからだと思う。</p><br><p>皆それぞれに、神様から才能が与えられていて</p><p>皆それぞれ、神様が考えて作られた人。</p><br><p>人から賞賛されることだけが、全てではない。</p><br><p>神様が考える才能って、</p><p>花を美しいと思える心</p><p>だったりする。</p><br><p>それを知ってから、私は</p><p>『自分は何の取り柄もない人間だ』なんて</p><p>思わなくなりました(＝⌒▽⌒＝)</p><br><br><p>実家では完全に「日本のお正月」を満喫してました。</p><p>これはこれで幸せな時間です。</p><br><br><p>何故このニュース記事を引っ張ってきたかというと、</p><p>私はどっちなのか</p><p>不明だからです（爆）</p><br><p>というか、</p><p>エンターテイメントなお仕事の方に限って</p><br><p>私がお会いしてお友達になった方々には</p><p>『何か起こる』みたいですヾ(＠^▽^＠)ﾉ</p><br><p>自慢じゃないです、というか自慢にもなりませんが</p><br><p>見返り求めず親切だった方、優しい言葉を下さった方には</p><p>不思議に何か良いことが起こるみたい。</p><br><p>何故なのかはさっぱり不明なのですσ(^_^;)</p><br><p>確かめようもないのですが、普通に飲食店で働いてて</p><p>話しかけられる事もあるので</p><p>何かあるのかな～？謎です。</p><br><p>あ、親切そうでいて内心腹黒い人には</p><p>このパワーは働かないようです(爆)</p><br><br><br><p>この謎なパワー、何か名づけようかしら(;^_^A</p><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/topazpika/entry-10763086434.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 15:56:10 +0900</pubDate>
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<title>失う覚悟と、踏み出す勇気。</title>
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<![CDATA[ 昨夜、とあるバーで呑んでいたら<br>そこへ、常連の女性一人客。<br>年令は40代後半くらいの人。<br><br>その方は、夜のバイトと昼のバイトをかけもちしている。<br><br>詳しくは書けないけど、20代でお付き合いしていた男性にだまされてひどい目にあわされている。<br><br>でも、その語り口はあっけらかんと赤裸々。<br>夜バイトの話も堂々と喋りだしちゃったけど、<br>常識や正論で裁かない。<br>そこはアーサー・ホーランド流。<br><br><br>昼バイトは食堂の厨房だから、私も雰囲気を知っているので会話が盛り上がる。<br><br>だけど、かなり時間がたってから<br>酔いがまわったのか分からないけど<br>ぽろぽろと、本音を語った。<br><br><br><br>幸せになるのは、諦めてる。<br>不幸でなければいい。<br>自分は何人もの人を潰してきた。<br>幸せになったら、どうしていいか、分からない。<br><br><br><br>その言葉を聞いて、私はとても悲しくなった。<br>この人が可哀想とか、同情とか、そんなんじゃなくて<br>ただただ、悲しくなった。<br><br>その人の言葉には、本当は<br>心から幸せを求めて乾いてる想いを<br>私は、感じ取ったから。<br><br><br><br>ここ数年、<br>私の周囲には<br>全てにおいてマイナス思考にしか捉えられない人<br>特に、昔からの女友達が多かった。<br><br><br>なんだこれ？<br>悪魔の策略？とか思ってたけど<br>(実際、クリスチャンだからって人から避けられるとかあったし)<br><br><br>ようやく気付いたのは、<br><br>あれは<br><br>かつての自分だってこと。<br><br><br><br>希望が持てなくて、<br>幸せになった自分というイメージが湧かなくて<br>失ったりした時のショックがしんどそうだから<br>はじめから、無くてもいいやって思う自分。<br>失う物が無いから出来る、無茶な働き方とか。<br><br><br><br><br>「お前、こういう奴等の為に何が出来る？これは、かつてのお前の姿だぞ。」<br><br><br>そう、神様から問われている気がして。<br><br><br>まず、自分自身が変わらなきゃいけないんだって思った。<br>神様は、私にそれを気付かせようと<br>何人も何人も、私の元へ<br>人を送っていたんだ。<br><br><br>まずは、自分の心へ<br>工事が入らなきゃ。<br><br><br>がしゃがしゃーん<br>がしゃがしゃーん<br><br><br>瓦礫が一杯です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/topazpika/entry-10706328585.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 23:18:00 +0900</pubDate>
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<title>アッシジの祈り。</title>
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<![CDATA[ 『聖フランシスのアッシジの祈り』という詩を、<br>ご紹介させていただきます。<br><br><br><br>神よ、私をあなたの平和の道具にしてください。<br><br>憎しみのあるところに愛を、<br><br>いさかいのあるところに赦しを、<br><br>分裂のあるところに一致を、<br><br>迷いのあるところに信仰を、<br><br>誤りのあるところに真理を、<br><br>絶望のあるところに希望を、<br><br>悲しみにあるところに喜びを、<br><br>闇のあるところに光をもたらすことができますように<br><br><br>神よ、私に慰められることよりも慰めることを、<br><br>理解されることよりも理解することを、<br><br>愛されることよりも愛することを望ませてください<br><br>自分を捨ててはじめて自分を見出し、<br><br>赦してこそ赦され、<br><br>死によってのみ永遠の命によみがえることを、<br><br>深く悟らせてください<br><br><br><br><br><br><br><br>この詩を、今は<br><br>心優しき、ファイター達へ捧げます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/topazpika/entry-10700128564.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 19:10:20 +0900</pubDate>
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<title>教会で見たチラシより。</title>
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<![CDATA[ <p>以前、ゴスペルをちょろっと習ったり</p><br><p>２０００年、２００１年と黒人の牧師さんが講師のワークショップに参加した</p><br><p>経験もありました。</p><br><br><br><p>何気なく、教会で手にしたチラシ。</p><br><p>これは、興味を持たれる方がいるかもしれない！と</p><br><p>持ったまま、ここにも内容を載せず放置してました(-。－；)</p><br><p>このクワイアのことを偶然知りました。</p><br><br><br><p>以下、チラシからの転載。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>WATOTO　CHILDREN’S　CHOIR</p><br><br><br><p>「ワトト・チルドレンズ・クワイア」は、ワトトで養育されている</p><br><p>孤児たちのアフリカン・ゴスペルグループ。</p><br><p>６歳～１４歳までの子どもたちのダンス、太鼓のパフォーマンスと</p><br><p>透明感あふれる美しい歌声が響き渡ります。</p><br><p>オーディションで厳選された２２名の子どもメンバーと</p><br><p>エンジニアを務める大人１０名による計３２名のグループ。</p><br><p>子どもたちの笑顔と希望にあふれたコンサートは世界中の人々に</p><br><p>感動を与えてきました。</p><br><p>全世界でコンサートツアーを展開し、アフリカと世界の架け橋として</p><br><p>活躍しています！感動のステージに乞うご期待！</p><br><br><br><br><br><p>アフリカ・ウガンダには内戦、エイズの流行、貧困によって親を失った</p><br><p>子どもたちが２００万人以上いると言われています。</p><br><p>「ワトト・チャイルド・ケア・ミニストリー」の支援によって</p><br><p>約２，０００名の孤児たちが愛情いっぱいの新しい家族の中で生活</p><br><p>しています。</p><br><p>この支援事業は１９９４年より始まり、家庭、教育、医療、心と体のケア、</p><br><p>安心して住める場所などを提供する事によって、未来のない孤児たちに</p><br><p>将来、希望、可能性を与え、ウガンダの将来を担うリーダーとして世に</p><br><p>送り出す事を目的としたプロジェクトです。</p><br><br><br><br><br><p>以下、ホームページからの転載。</p><br><br><br><br><br><p>今年もワトト・チルドレンズ・クワイアが来日します！<br><br>今年のメンバーは子どもが22名とパワーアップ！！！</p><br><p>詳細は後日、HP上にてアップしていきます。<br><br>ぜひ、ご期待ください！！！</p><br><p>&lt;2010年 日本ツアースケジュール&gt;<br><br>9月10日（金）～10月1日（金）</p><br><p>9月10日（金）岐阜市民会館大ホール<br><br>9月11日（土）金城学院大学ランドルフ講堂<br><br>9月12日（日）在日大韓名古屋教会<br><br>9月14日（火）ライフポート豊橋<br><br>9月15日（水）浜松市教育文化会館（はまホール）<br><br>9月16日（木）玉川聖学院 谷口ホール<br><br>9月17日（金）東京新宿淀橋教会<br><br>9月18日（土）大和カルバリーチャペル<br><br>9月20日（月）小川文化センター大ホール (茨城県小美玉市)<br><br>9月22日（水）新潟県民会館大ホール<br><br>9月24日（金）いわきアリオス 大ホール (福島県いわき市)<br><br>9月28日（火）七飯町文化センター（北海道函館近く七飯町）<br><br>10月1日（金）札幌教育文化会館大ホール</p><br><br><br><br><br><p>興味ある方は、YOU TUBEでも画像が幾つか載ってますよ～。</p><br><p>WATOTOJP　で検索を。</p><br><br><br><p>動画観たけど、普通に凄かったΣ(･ω･ﾉ)ﾉ！</p><br><p>ゴスペル習ってたとか、言うのが恥ずかしくなってしまうような</p><br><p>心に響く歌声でした。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><br><p>機会ありましたら是非！</p>
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<link>https://ameblo.jp/topazpika/entry-10640563328.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 11:44:34 +0900</pubDate>
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<title>HMV渋谷店が、閉店。</title>
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<![CDATA[ HMV渋谷店が、今月22日で閉店するそうです。<br>ビックリ(@_@;)<br><br><br>CDが売れなくなったとは聞いていたけど、<br>そこまで状況は深刻だったのですね(@_@;)<br><br><br>確かに、パソコンがあればいつでも手軽に曲が購入出来る。<br>便利だけど、なんかそれだけでいいのかなあって<br>思っています。<br><br><br><br>私が田舎にいた頃、欲しいCDを1枚買う為にどんだけ苦労していたかは<br>超大作な文章になるので書きませんが(爆)<br><br>CDで買わないと気付かないことや、アーティストの発想や人となりって<br>あると思うんですよね。<br><br><br>海外のバンドだと、<br>『日本盤』があったりする。<br><br>日本のファンの為に、そのアーティストが選んだ曲。<br><br>実際のところは、<br>『アルバム用に作ったけど、コンセプトに当てはまらないとか、何か理由があって収録されなかった曲』<br>ということなんでしょうけど、<br>中には「えっ、何故これがボーナストラック？」と思うものもあったり。<br><br><br>更に、CDのジャケットやら、裏ジャケやら、歌詞カードのデザイン。<br>アルバムの雰囲気だったり、アーティストの雰囲気を伝えるものだから<br>皆凄く考えて、撮影したり編集したりしてると思う。<br>だから、表ジャケットだけじゃ分からないことって<br>一杯あると思う。<br><br><br><br>そして、ライナーノーツ。<br><br>音楽に詳しい人が、そのアーティストがどんな想いでそのCDを作ったのか書いてある。<br>シングルにはないけどね。<br><br>もちろん発売前に会って話してから書いてたりするから、制作中のアーティストの生の言葉が書いてあったりする。<br><br><br>歌詞が手書きだと、特に海外の人は字が汚くて読みづらかったりする(爆)<br><br>だけど、凄く真面目できっちりしてそうな人が、意外に可愛い字だったりすると妙に親近感が湧いたり(o^o^o)<br><br>歌詞が印刷文字でも、<br>詩をたまに書く私は<br>そこに書かれた言葉の間とか、あて字とか、<br>目で見た時に感じる言葉の感覚も大切に思います。<br>パソコンでも一応は歌詞読めるけどね。<br><br><br><br>私はSpecial Thanks欄まで目を通します。<br><br>名前の出てくる順番で、<br>「この人、神様への信仰が篤いんだなあ」とか<br>「この人、家族を大切にしてるんだなあ」とか<br>「この人達、この人とお友達なんだあ、へええ」って感心したりする。<br><br><br><br>発売日を待つワクワク感とか<br>あ～早く届かないかな～ってもどかしく思いながらソワソワするとか<br><br>そういう感覚、<br>私は忘れたくないなあ。<br><br><br><br>…(;^_^A<br>誰かに頼まれた訳でもありませんよ<br>正直に思ったこと書いただけです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/topazpika/entry-10625420217.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 23:21:30 +0900</pubDate>
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