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<title>個別指導塾トップスクール・ことばの学校　塾長ブログ</title>
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<title>かいじゅうたちのいるところ</title>
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久しぶりにブログをまたつらつらと書いてみようかと思います。またまた映画レビューです。ＢＳプレミアムでやっていた「かいじゅうたちのいるところ」を観ました。賛否両論分かれるこの有名作ですが、私は「否」の方です。まず、「何でもあり」の世界なら、独自の爽快感か、ハッとさせられるようなアイディアかがないといけない、というのが私の持論です。この映画にはどちらもない。だから子供向けとして気楽に観るのにも面白くない、と思うのです。かと言って、大人が深く観るべきものか、と言うと、私はそれも否、と思うのです。この映
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<dc:date>2012-05-01T08:34:34+09:00</dc:date>
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<title>「ＳＡＬＴ」を観て</title>
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「ＳＡＬＴ」を観ました。素直に面白かった。どんでん返しの連続で、まあ、最後に予想通りの結末に行き着くんだけれど、途中の細かいくだりには予想できないところが多々ありました。映画に「現実味」を求めるなら相当に低い点数の映画だけれど、ノンフィクションの映画化ではないのだから、娯楽大作ということで。映画は、荒唐無稽でも、骨太のストーリーがなくてはいけない、と思いました。その点、同じアンジェリーナ・ジョリー主演の「ツーリスト」にはすぐ先まで読める陳腐なストーリーしかなかったし、楽しみにしていた邦画の「ゴー
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<dc:date>2011-10-12T00:34:58+09:00</dc:date>
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<title>幸せのレシピ</title>
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昨日の「金曜ロードショー」で録画しておいたのを観ました。レンタルＤＶＤ屋で、今まで気にはなっていたのですが、スルーしていました。恋愛ものもたまには観るのですが、裏の簡単なストーリー紹介で「あまりにもストーリーの先が読め過ぎるな・・・」と思っていたからです。しかし、テレビの録画にしては掘り出し物の映画でした。まず、雰囲気が軽すぎないのがいい。恋愛ものというよりは、絡み合っていく人生について描いたような映画でした。コメディ要素が少ないのです。（まあ、軽く観る分にはラブコメディも嫌いではないのですが、
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<dc:date>2011-06-12T00:02:25+09:00</dc:date>
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<title>地震被災者の方々、頑張ってください！</title>
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今日はもう本当にタイトルの通りです。被災地の方でなくとも、今、今日の宮城県沖地震で、辛い事態に陥っている方々、頑張りましょう！地震は本当に怖い。いつ、どこに起きるのかが未だに予知できないのだから。無事だった人（私も含めて）も、避難地の下調べ、防災用品の準備、家族への伝言手段の確認など、できることはしておきましょう。
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<dc:date>2011-03-11T22:16:27+09:00</dc:date>
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<title>パンドラへ、再び。</title>
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「アバター」の二回目を観ました。この映画は、初回より二回目の方が面白い。既にストーリーが分かっているので、パンドラ世界の美しさや、細かい俳優の表情に集中できるのです。アメリカでは公開後に「アバター世界から抜けられない」という人々がいたという記事を読みましたが、それもむべなるかな。３Ｄテレビで観たこともあってか、確かに完璧な映像美から、クラクラするほどの陶酔感が味わえました。ジェームズ・キャメロン監督は確かに天才でしょう。それほど高予算ではなかった「ターミネーター」を観た時の衝撃。「ターミネーター
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<dc:date>2011-01-25T07:48:23+09:00</dc:date>
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<title>明けましておめでとうございます</title>
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新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。毎年この時期になると思うことですが、三が日も関係なく受験に向けて頑張っている生徒達がいます。その努力は桜の時期にきっと花開くことでしょう。結果が出なくても、努力は人間としての糧（かて）になります。今年、トップスクールは最先端の英語・数学専門塾として、みなさんの夢の実現に向けて全力で支援する味方になります。ご期待ください。
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<dc:date>2011-01-02T09:17:37+09:00</dc:date>
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<title>悪役の魅力</title>
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みなさんは西村京太郎作「名探偵が多すぎる」という推理小説を読んだことがありますか？これは明智小五郎、エラリー・クイーン、エルキュール・ポワロ、メグレ警視が、豪華客船上でアルセーヌ・ルパン、怪人二十面相と推理合戦を繰り広げる話です。たしかに、巷には名探偵があふれかえっていますよね。かたや、天才犯罪者も星の数ほど存在する。でも、犯罪者は最後に投獄されるか、最悪悲惨な死を迎えてしまう。勧善懲悪的な観点から言えば当たり前なのかもしれませんが、ちょっと物足りなくありませんか？ルパンや二十面相のように、何度
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<dc:date>2010-11-18T06:51:19+09:00</dc:date>
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<title>ハマってしまった。</title>
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ダイエット目的で始めた空手なのに、その面白さにハマってしまいました。学生時代とは違い、もうオッサンなのでスタミナ・パワーが圧倒的に足りない。それでも幼稚園児の息子がいい蹴りを私に向かって放つのを見ると、「空手に年齢は関係ないんだなあ」、と思います。体重が減ったため、重さで押していく戦法はもうとれない。かといってそのために太るのは本末転倒だし、スピードもスタミナも落ちます。そこで、結論は身体にもっと筋肉を付けてビルドアップすること！逆三角形の身体を手に入れたくなりました。そこで、筋トレ用具とサンド
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<dc:date>2010-10-28T08:14:46+09:00</dc:date>
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<title>武道とは</title>
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空手の道場に通っていることは以前にも書きましたが、空手とは何ぞや、武道とは何ぞや。簡単に言うと、「人は武道を極めれば、精神的にも肉体的にも強くなれるはず」と思います。人間、強がる人とそうでない人がいます。身体が小さい、やせ過ぎ、太りすぎの人間は武道をたしなむことによって身体の大きい素人の人に勝てるようになります。動物の世界は強さは体格で決まるらしいので、格闘技や武道で体格差を越えられるのは人間だけ、ということになります。だから、消極的かつ体格へのコンプレックスがある人は、武道を身につけるのがいい
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<title>夢の国</title>
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先日、夏期講習が終わった後、ディズニーリゾートに行ってきました。ランドもシーも、素晴らしく楽しかった（子供が「行きたい」というので行ったのだが、大人の方が楽しんでしまった）。アトラクションも楽しいし、パレードやショーも素晴らしいのですが、サービスの徹底ぶりに目がいきました。よく言われていることですが、キャストの対応の素晴らしいこと。ランドのスタッフにシーのことを尋ねても完璧に答えてくれるし、最初の挨拶からして気持ちがいい。難しいことを尋ねても、無線で連絡をとって、迅速かつ丁寧に答えてくれます。そ
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<dc:date>2010-09-13T06:50:24+09:00</dc:date>
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