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<title>寅のブログ</title>
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<description>以前利用していたヤフーブログがサービス終了のため、アメブロへ引っ越したもの。ブログは以下で活動中。http://toraaki.blog.fc2.com/</description>
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<title>春は引っ越しシーズン？</title>
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<![CDATA[ <div>訳あってヤフーブログは止めることにしました。</div><div>ここが嫌になったからではありません。</div><div>気持ちの問題です。</div><div>&nbsp;</div><div>今って、春ですよね。</div><div>春ってスタートのイメージがありますよね。</div><div>私もそんな波に乗りたいなと…。</div><div>&nbsp;</div><div>実はこの記事を書く前に違うところでブログを立ち上げていました。</div><div>まだまだ工事中なんですけどね。</div><div>&nbsp;</div><div>４月２９日、KOKIAさんの春のコンサートに参加してきたのですが、</div><div>私にはこのコンサートが気持ちの一区切りと考えていました。</div><div>次の一歩を踏み出すためのチカラを分けてもらえるかなと…。</div><div>&nbsp;</div><div>うまく言えないんですけど、なんだか今、幸せな気分なんですよね。</div><div>思うようにいかない現実が立ちはだかっていても、優しさに包まれているようで…。</div><div>&nbsp;</div><div>希望を持ち続けて前に進んで行かなくちゃ！</div><div>&nbsp;</div><div>ということで、前置きが長くなりましたが、引っ越し先です。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://toraaki.blog.fc2.com/" target="_blank">「上を向いて歩いてみよう」</a></div><div>&nbsp;</div><div>よろしかったら、覗いてみてください。喜びます＾＾</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 01:06:59 +0900</pubDate>
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<title>俺の春…</title>
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<![CDATA[ ♪上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 ひとりぽっちの夜<br><br><br>上を向いていても、涙っつうもんはこぼれちまうもんだよなぁ…。<br><br><br>この度、一身上の都合によりブログを休止？たぶん閉鎖？させていただくことになりました。<br><br>ただいまパソコンが使えない環境のため、ケータイでの更新で長々と説明を書きにくいという関係上、事の詳細は控えさせてもらいます。<br><br>新たにブログを開始することがありましたら、こっそりとご報告させていただきます。
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<pubDate>Sat, 20 Apr 2013 17:32:22 +0900</pubDate>
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<title>ちゃんと歌えるんだ</title>
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<![CDATA[ <div>KOKIAさんのCD、3月はアウトワーク含めて3枚リリースなんですが、</div><div>その3枚目、3月27日に『記憶の光』（「宇宙戦艦ヤマト2199 第四章ED主題歌）が出ているんですが、</div><div>ネットでポチっている私のところにはまだ届いていません。</div><div>ま、先週リリースされたニューアルバムもヘビロテするほどは聴けていないのでそれを聴いて待つことにします。</div><div>&nbsp;</div><div>そのニューアルバム『Where to go my love ?』だけど、</div><div>その聴いてみた感想が「うまく表現できない」と前々回21日付のブログに書いたんですが、</div><div>感想じゃなくてまず初めに思ったことはありました。</div><div>&nbsp;</div><div>「KOKIAさん、ちゃんと歌えているじゃない」。</div><div>&nbsp;</div><div>春の15周年を記念して行われるコンサートにむけてリリースされたこのニューアルバム。</div><div>悲しくて辛い状況にいるKOKIAさんを想像すると、動揺してステージの上でまともに歌えないんじゃなかろうか…</div><div>などと勝手に考えてしまう私がいるわけで、</div><div>そういう思いのまま手に取ってニューアルバムのPLAYボタンを押したから、上記のように思ったんだと思います。</div><div>考えてみればちゃんと歌えているのは当たり前ですよね。</div><div>きちんとレコーディングしたものなんだから＾＾；</div><div>&nbsp;</div><div>今日3月30日、KOKIAさんのotonamiブログが更新されていました。</div><div>『傘を貸してあげて』という歌のレコーディングをしたと書かれていました。</div><div>こういった状況の中で、今までのように歌を歌うということができるのか自信がなかったらしいけれど、</div><div>「私、ちゃんと歌えるんだ」と心の中でつぶやいたそうです。</div><div>&nbsp;</div><div>KOKIAさんのこの柔らかな報告、とってもうれしかったです。</div><div>言葉一つ一つの重さや大切さを感じているからこそ、</div><div>なかなか言葉が見つからなかったり、時期を待ったり…</div><div>時々、KOKIAさんが沈黙してしまうことを私は理解しているつもりですが、</div><div>やっぱり、今現在の心境とか、そこまでいかなくても面影でもうかがえるとホッとするというか嬉しくなります。</div><div>&nbsp;</div><div>30日付のotonamiブログにはこんな一言も見えました。</div><div>&nbsp;</div><div>「たくさん悲しいのは、とても素敵な想い出がいっぱいあるから」</div><div>&nbsp;</div><div>何気ない一言だけど、言えそうでたぶんなかなか言えない表現じゃないかなって…。</div><div>こういった言い回し、KOKIAさんらしいところがブログに垣間見えることも嬉しい。</div><div>&nbsp;</div><div>そんなこんなしているうちに、もう4月になるんですね…。</div><div>KOKIAさんは春コンの前に奈良県吉野でイベントに参加することになっているようですが、</div><div>それにむけてそろそろ私も準備しようかな。</div><div>実は腰痛で悶絶していて歩くのもままならない状態なのですが…＾＾；</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Sat, 30 Mar 2013 17:51:04 +0900</pubDate>
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<title>優しさを集めて…</title>
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<![CDATA[ <div>KOKIAさんの公式のBBSが閉鎖されることになりました。</div><div>3月23日にancoスタッフさんのそういう書き込みがありました。</div><div>原因は、会話に参加しづらいような雰囲気になっていることが度々見られたためとのこと。</div><div>&nbsp;</div><div>そもそもBBSというものは不特定多数の人たちが自由に意見を言い合える場で、</div><div>ややもすると無責任な意見の主張に陥りがちであることはよく知られていることだと思います。</div><div>ファンクラブ会員専用という限定的なBBSではあったけれども、ものの考え方はやはり十人十色。</div><div>反発しあうような書き込みもあったりして、素直に楽しめるような雰囲気とは程遠いこともたしかにありました。</div><div>&nbsp;</div><div>それに今回は、7年前の独立以前からKOKIAさんと仕事を共にし、独立後は二人三脚で苦楽を共にしながら</div><div>共通の夢に向かって一緒に歩んできた最高のパートナーの病死という過酷な状態のKOKIAさん、</div><div>春のコンサート後は少しお休みするかもしれないという現状も踏まえて、</div><div>BBS閉鎖はやむを得ないのかもしれません。</div><div>&nbsp;</div><div>だけど、私にとってこの閉鎖はかなりショックでした。</div><div>私の知っている限りでBBSのスタイルは３回ぐらい変わっています。</div><div>&nbsp;</div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191124/21/tora1968530/39/06/p/o0117006314648675557.png" alt="イメージ 1" class="alignLeft popup_img_117_63" width="117" height="63"></div><div>　　一番最初は左のようなマークの頃。</div><div>　　私がancoroに入会した当初のものです。</div><div>　　そのときのBBSの中でやり取りをさせてもらった方と</div><div>　　初生KOKIAを苗場に聴きに行きました。</div><div>　　BBSの中でヒートアップする話題に「何面白そうな話をしているの～？」</div><div>　　　　　　　　　　　　　　　　　 みたいにしてKOKIAさんが踏み込んできてくれたことなんかもありましたね。</div><div>&nbsp;</div><div>その次は話題の種類別に書き込む窓口がわかれていたりしたこともあったと思います。</div><div>そこではancoroの更新手続きがわからなくて質問して先輩ancoroちゃんに教えてもらったり、</div><div>ティッティが動くフローティングペンの芯の替え方を学んだりしたことも覚えています。</div><div>＾＾/　←KOKIAさんの登場の時にはこんな顔文字が使われていてことも懐かしいですね。</div><div>&nbsp;</div><div>そして現在のは書き込んだ時間が秒数までわかるようになってリアル感が増しました。</div><div>&nbsp;</div><div>どの変更もすべてKOKIAさんがファンのみんなに楽しんでもらえるように…と考えてのものだったはずです。</div><div>そうした中でKOKIAさんご自身もBBSの中で楽しみたかったはず…。</div><div>私たちファンはもちろんだけど、たぶんKOKIAさんも公式BBSって貴重な存在だったのでは…。</div><div>そう思うと、閉鎖はやっぱり残念でなりません。</div><div>そして、こうしてKOKIAさんとの接点が１つ消えてしまったことも残念なところです。</div><div>&nbsp;</div><div>春のコンサート後はお休みするかもしれないと打ち明けたKOKIAさん。</div><div>そして、こうもおっしゃっています。</div><div>「少し時間がかかるかもしれないけれど、皆さんからの優しさを集めて、前に進み出すきっかけを探したい」と。</div><div>&nbsp;</div><div>「優しさ」…。</div><div>私にできることは思うこと、忘れないでいること、</div><div>もちろんコンサートやイベントがあればできるだけ出向きたいとも思います。</div><div>そして、ようやく声掛けもできるかなと感じてきました。やっと言葉を見つけられそうな感じです。</div><div>今となってはファンメールしか手段はありませんが、近いうちにしたためられたらと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>KOKIAさんの現在抱えている悲しさ、寂しさ、虚無感などは計り知れないほど大きいものでしょう。</div><div>私の想いなんてほんの欠片なんだろうと思います。</div><div>でも、私のように、いや、私以上にKOKIAさんのことを考えるancoroちゃんたちはたくさんいるはず。</div><div>そんなみんなの想い一つ一つが、それぞれは小さいのかもしれないけど、</div><div>繋がってKOKIAさんを優しさで包むことができたらいいなぁと思っています。</div>
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<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 21:36:12 +0900</pubDate>
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<title>『Where to go my love ？』を手に取って…</title>
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<![CDATA[ <div>昨日3月20日、KOKIAさんのニューアルバム『Where to go my love ?』がリリースとなりました。</div><div>オリジナルアルバムとしては2011年の『moment』以来ということになりますね。</div><div>&nbsp;</div><div>ジャケット写真の大きなポスターが付いていて、その裏が歌詞カードになっています。</div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191124/21/tora1968530/7a/af/j/o0525039414648675542.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_525_394" width="525" height="394"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>また今回、購入者先着特典として「特製ポストカード」のプレゼントがありました。</div><div>チェーン、並びに店舗によって、全部で6種類あるみたいです。</div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191124/21/tora1968530/c4/d8/j/o0525039414648675548.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_525_394" width="525" height="394"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>『One by one, Day by day』が特別に収録された初回限定盤と通常盤の2枚を購入して、2枚ゲット。</div><div>上がHMV、下がタワーレコードでいただいたものです。</div><div>&nbsp;</div><div>今回はつまみぐい（視聴）もせずに手に取ったアルバム、聴いてみた感想は…、</div><div>曲に対する感想は、うまく表現できないですね…。</div><div>それはやっぱり1つ前の記事でも書いた<a href="http://www.kokia.com/blog/2013/2013kokia.html" target="_blank">KOKIAさんの現状</a>を思うところが大きいからです。</div><div>&nbsp;</div><div>KOKIAさんはブログで、「心の中だけに大切にしまっておきたかった想い」を打ち明けてくれているわけですが、</div><div>そのことが邪魔になって今回のニューアルバムが聴きづらいとか、そういうのではありません。</div><div>いえ、ある意味そういう一面もあるのかもしれない…。</div><div>でも、それはKOKIAさんの、このアルバムに込めた想いがリアルに率直に伝わってくるという意味で…。</div><div>&nbsp;</div><div>どんな想いでこの楽曲は創られたんだろう？その背景にあるものは？状況は？</div><div>などという曲にまつわるエピソードみたいなものを私は知りたいと思う性質なのですが、</div><div>KOKIAさんがブログで打ち明けてくれた想いがニューアルバムの背景にあるというだけでもう十分というか、</div><div>その想いを知っても、KOKIAさんの現状は想像を絶するし、直接何もすることもできないし…</div><div>&nbsp;</div><div>KOKIAさんは言います。</div><div>創り手がどんな想いをのせて楽曲を創ったとしても、</div><div>聴く側の私たちがそれぞれの想いをのせてこの先聴いてくれることを心から望むと…。</div><div>&nbsp;</div><div>私がKOKIAさんを好きな理由はいくつかありますが、シンガーソングライターであることも大きな理由の一つ。</div><div>KOKIAワールド的に言うと「歌う人」KOKIAが好きなわけです。</div><div>今のKOKIAだからこそ、こんな歌ができたんだと思えるところがドラマチックでたまりません。</div><div>&nbsp;</div><div>そんなKOKIAさんが過酷な環境のもと創られたニューアルバム、</div><div>「歌う人」だからこそ生まれたこのニューアルバム、</div><div>KOKIAさんは「皆さんがそれぞれの想いにのせて～」と言われることが多いですが、</div><div>まずはKOKIAさんの身になって、KOKIAさんの気持ちを大事に思って、聴き込んでいきたいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>15周年記念コンサート「Color of Life」が4月28日、29日とあります。</div><div>このコンサートについて、1月26日のotonamiブログの最後にこんなことが書かれていました。</div><div>&nbsp;</div><div>『where to go my love ?』に込めた問いの答えを探しに立つステージとなりそうです。</div><div>一緒に探してくれますか？</div><div>一緒に見守ってくれますか？</div><div>私の想い、私の歌を。</div><div>&nbsp;</div><div>この記事を読んだ時はこんな過酷な環境にKOKIAさんがいるとは知らなかった…。</div><div>いつも寄り添ってくれるKOKIAさんの音楽。</div><div>今、私に何かできることは…。</div><div>一緒に探せるように、見守れるように・・・</div><div>KOKIAさんの歌や想いを感じたいと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>KOKIAさんの精神状態や体調などとても心配ではありますが、KOKIAさんがステージに立つと決断したのなら、</div><div>それがどんなものであろうと、私は受け止められるancoroでありたいと思っています。</div>
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<pubDate>Thu, 21 Mar 2013 23:36:00 +0900</pubDate>
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<title>「2013年　春　KOKIAより」を読んで…</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191124/21/tora1968530/cb/5a/j/o1024076814648675515.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_1024_768" width="525" height="394"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191124/21/tora1968530/7a/e4/j/o1024076814648675525.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_1024_768" width="525" height="394"></div><div>&nbsp;</div><div>けっこう楽しみに待っていたアルバム『東京カフェスタイル #3 fantasies』が本日リリースとなりました。</div><div>これは、ユーミンの名曲を実力派女性ヴォーカリストたちがカバーしたアルバムです。</div><div>「カフェスタイル」とあるように、コーヒータイムに聴いて和むようなテイストになっています。</div><div>&nbsp;</div><div>全13曲のうち、KOKIAさんは『時をかける少女』と『BLIZZARD』を担当。</div><div>『BLIZZARD』は池田綾子さんと一緒に歌われています。</div><div>&nbsp;</div><div>KOKIAさんはカバーアルバムなどを出してはいますが、これはユーミンのカバーですよ！</div><div>日本人のポップスのカバーってたぶん貴重なんだと思います。</div><div>たしか、レコーディングはかなり苦戦したとかおっしゃっていたと記憶していますが、</div><div>やさしく漂うような仕上がりでとっても聴き心地良いです＾＾</div><div>&nbsp;</div><div>昼下がりのあたたかな陽射しが射し込むカフェで、</div><div>ぼんやりと物思いにふけりながらコーヒーと音楽で時間を過ごす…。</div><div>なんでもないようだけど、贅沢な時間の使い方。</div><div>いつかiPodで試してみようかな…。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、3月はリリースが毎週あります。</div><div>来週20日はニューアルバム『Where to go my love ？』。</div><div>再来週27日は『記憶の光』（「宇宙戦艦ヤマト2199 第四章ED主題歌」）。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>しかしながら…</div><div>&nbsp;</div><div>こんな春を迎えるはずじゃなかったよね…。</div><div>「思い描いていたものとは全く違う」春になってしまいましたよね…。</div><div>&nbsp;</div><div>あまりにも辛くて自分の言葉では書き記すことができません。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://www.kokia.com/blog/2013/2013kokia.html" target="_blank">「2013年　春　KOKIAより」</a></div><div>&nbsp;</div><div>何かしてあげたい、声をかけてあげたい…。</div><div>そんな気持ちはあっても、いったいどれだけのことができるのだろう…。</div><div>いや、非力な私には言葉がなかなか出てきやしない…。</div><div>KOKIAさんは「歌う人」である前に1人の人間でもあって、今はそっとしておくべきなんだと思うところもある。</div><div>&nbsp;</div><div>だけど…</div><div>&nbsp;</div><div>KOKIAさんの気持ちを大事に思いながら私も時を過ごさせてもらおうと思います。</div><div>それで答えが出るわけもないですが、心の準備というか、覚悟をして春のコンサートを迎えられたらと思います。</div><div>「このような15周年のステージを神様は用意したのだと心に決めてステージに立つ」とおっしゃるKOKIAさんを</div><div>私も見届けられるように…。</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 15:59:04 +0900</pubDate>
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<title>パッパディヤ</title>
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<![CDATA[ <div><div>KOKIA専用iPod（KOKIAさんの歌しか入っていないiPoｄってことです）、しばらく充電もせず、埃被ってる…。</div><div>私のKOKIA熱はどこに行った！？</div><div>&nbsp;</div><div></div><div>いえいえ、しっかりと心の中にはメラメラと燃えるものはあるつもり。</div><div>だけどやっぱり少し反省してiPodに新しい曲を入れました。</div><div>『Battle of destiny』＾＾</div><div></div><div>&nbsp;</div><div>コレ、聴きましたか～？</div><div>KOKIAさんのニューシングルですよ！　2/20にリリースになりました！</div><div>KOKIAさん的に言うとアウトワークにはなりますが、『調和』的な壮大な感じの楽曲。</div><div>それと、カップリングにはにゃんともコミカルな楽曲『アエテウレシイにゃん 』。</div><div>私も１回聴きました＾＾</div><div></div><div>&nbsp;</div><div>でも、実は今、それよりも聴いておきたい曲があったりします。</div><div>KOKIAさんの曲って、その時の気分でけっこうヘビロテしちゃうものが変わったりします。</div><div></div><div>&nbsp;</div><div>今は『最終上映』。</div><div>こちらも当初はコミカルな曲調だなと感じたんだけど、</div><div>なかなか奥が深く、この曲に込められた想いというものはある意味壮大…。</div><div>この歌は「生・死」をコンセプトにしたアルバム『REAL WORLD』に収録されています。</div><div></div><div>&nbsp;</div><div>「走馬灯のように」という表現がありますね。</div><div>私は2回手術をしたことがあるのですが、2回とも全身麻酔で術中は夢を見ていました。</div><div>それを夢といっていいのかわかりませんが…。</div><div>ただ、普段見ている夢と明らかに違っていたことがあって、物凄くスピードが速かったのです。</div><div>いろんな人や場所が次から次へと現れていくのです。</div><div>さらに、見えているものばかりでなくて、何と表現したらよいか微妙なんですが、</div><div>楽しかったこと悲しかったことなどの感情も把握できていたかのようでした。</div><div>今となってはどんな内容だったか具体的には忘れてしまいましたが、</div><div>なんだか「走馬灯のように」ってこういうことなのか？と思ったものでした。</div><div></div><div>&nbsp;</div><div>そんなイメージを『最終上映』に私は感じていました。 </div><div>だけど、もっと奥が深かった。 </div></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>『最終上映』についてKOKIAさんがあるラジオで述べたことがあります。</div><div></div><div><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:rgb(153,51,0);FONT-SIZE:9pt;"><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;"></span>&nbsp;</div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">亡くなる直前に、現実の世界では「ふっ」と息を引き取る瞬間、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"><font face="Century">1</font></span><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">秒かもしれないんだけれども、その現実世界の</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"><font face="Century">1</font></span><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">秒の間に、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">きっとあの世へ行くまで、最終上映として自分の人生を全部、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">「人生は素晴らしかった」と言えるような、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">映画館で上映してくれるようなものが頭の中で繰り広げられて、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">命のふるさとへみんな帰って行くんだよ、という歌なんですよ。</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"><br><br></span><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">で、今回「パッパディヤ♪」というところがふっと浮かんできて、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">そこが軸になって全体を作っていったというところがあって。</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">「こちらへいらっしゃい」という案内人の声なんですね。</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"><br><br></span><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">実はこの「最終上映」という曲は、最初は「三途の川のパレード」という</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">タイトルだったんですよ。ただ、なんか、チュニジアのサハラ砂漠に訪れたこと、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">あとここ数年の自分が大人になって出会いや別れを繰り返すことによって、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">ホントの別れというものを受け止める歌を作りたいなと思っていたんですね。</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"><br><br></span><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">で、もちろん自分なりの解釈ですけれども「そうだといいなぁ」という、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">自分にとっても、みんなにとっても、最後っていうのは、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">「人生は素晴らしかった」って言って、みんなが笑っている。</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">大事な人たちとのお別れがちゃんと言えてないようで、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><div style="MARGIN:0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">ちゃんと言えてる。現実世界ではそうは見えないんだけれども、</span><span style="COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"></span></div><span style="FONT-FAMILY:'serif';COLOR:red;FONT-SIZE:9pt;">そういうことがちゃんと起こって、命のふるさとへ帰っていってるんだよっていう。</span><span style="FONT-FAMILY:'Century', 'serif';COLOR:rgb(153,51,0);FONT-SIZE:9pt;" lang="EN-US"><br><br></span></span>このラジオ、私は聞けなかったのですが、</div><div>これを聞いたお友達ancoroちゃんが書き起こしてくれたものを私は目にしたんですね。</div><div>上の文章はお許しのもと転載させていただきました。ありがとう。</div><div></div><div>&nbsp;</div><div>一番最後の6行は目からウロコでした。</div><div>死というものに接すると、その方との関係性や気持ちの持っていき方、整理の仕方などなど、</div><div>はっきりせず、悶々と時を過ごしていくしかないことが多いと思うんですね。</div><div>でも、最後の6行のようなことがちゃんと起っている。</div><div></div><div>&nbsp;</div><div>たしかに、KOKIAさんなりの解釈だけど、私は大事な人を失った時にこの言葉で救われました。</div><div>どこかで気持ちの整理をしなければいけない、区切りのようなものになったのです。</div><div>心の動揺を落ち着かせる言葉、表現だったわけです。</div><div></div><div>&nbsp;</div><div>パッパディヤ～♪</div><div></div><div>&nbsp;</div><div>こういった奥の深い歌も私は好きだなぁ。</div><div>もう少しこの歌を聴いていたいと思います。</div>
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 00:59:28 +0900</pubDate>
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<title>言葉探し</title>
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<![CDATA[ <div>数日前、おでんを食べました。</div><div>こんにゃくにからしを付け過ぎて「辛ーっ！」となってしまったんですが、</div><div>この「辛さ」、わさびを付け過ぎたお寿司を食べた時の「辛ーっ！」とは微妙に違うと常々私は思うんです。</div><div>&nbsp;</div><div>からしとわさび、「辛さ」という分類では同じ仲間なのでしょうが、</div><div>私的には、からしは「辛い」でいいんだけど、わさびについては別の表現があって欲しいなと思うんですね。</div><div>「鼻につーんとくるような辛さ」とかじゃダメで的確に言い表す一言ってないですかね？</div><div>&nbsp;</div><div>似たような経験は過去にもありまして、これは言葉が見つかってしっくりきたケースなんですが、</div><div>煮方？あく抜き？の足らない筍を食べた時の、顔がひゃ～ってなっちゃうような味。</div><div>「渋い」とか「苦い」とはまた微妙に違う、少し「おえっ」となってしまうような味。</div><div>子供の頃に経験し、何という言葉を使って表現したらいいかわからなかったのですが、</div><div>その得も言われぬ味は「えぐい」というんだと知って、モヤモヤした気持ちがすっきりしたのを覚えているんです。</div><div>&nbsp;</div><div><div>言葉って面白いというかたいしたものというか、不思議なものというか…。</div><div>形の無い味ですが、自分では味覚として相違も認識しているんだけど、</div><div>それを示す具体的な言葉（渋いとかえぐいとか）があったほうが心が落ち着くってことはあると思います。</div><div>&nbsp;</div><div>「顔がひゃ～ってなっちゃうような」とか「おえっとなってしまうような」とか「得も言われぬ」とか、</div><div>もしも、それが具体的な言葉で表現できたら、それをより認識しやすくなって胸がスーッとする気がするのです。</div><div>&nbsp;</div><div>こんなこと考えるのは私だけでしょうか＾＾；</div><div>わさびの「辛さ」を違う言葉で言い表した言葉、ご存知の方がいたら教えてください。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>なんか最近、変なことを考えちゃうことが時々あって、いや、もともと変なのかもしれないんですが、</div><div>なんでピアノってああいう音がするんだろうとか、</div><div>ギターやバイオリン、ドラムなどもなんでああいう音でないとだめなんだろうとか考えるんですね。</div><div>その変な考えは楽器にとどまらず、未だ聞いたことの無い音ってあるんだろうか？とかも考えちゃいます。</div><div>&nbsp;</div><div>これはまた音にとどまらず、未だ見たことの無い色ってあるんだろうかとか…。</div><div>きっと色は混ぜたりすることで変わっていくんだろうけど、そういうのでも出せない色ってあるのかなとか。</div><div>&nbsp;</div><div>自分で悩みというか疑問を生み出しているわけで、</div><div>答えも見つかるはずもないので馬鹿馬鹿しくてくだらないんだけど、</div><div>こういうヘンテコなところが私にはあるんですねぇ＾＾；</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/tora1968530/entry-12548514126.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 00:56:00 +0900</pubDate>
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<title>悠久の杜</title>
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<![CDATA[ <div>KOKIAさんの『悠久の杜』という歌がNHKの「みんなのうた」で流れます！</div><div>&nbsp;</div><div>っという極上ネタを知り合いancoroちゃんのところでゲットして聴いてみました、録画で。</div><div>だって早朝の4：05なんですもん！</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://cgi2.nhk.or.jp/minna/sch/schedule_list.cgi" target="_blank">放送予定表はこちら。</a></div><div>&nbsp;</div><div>『悠久の杜』って、元オフコースの松尾一彦さんの作曲。</div><div>世界遺産をテーマにした曲を書くことになって、世界遺産である白神でのフェスティバルで使われるようになり、</div><div>KOKIAさんが歌うようになったのは2003年の「みんなのうた」とのこと。</div><div>&nbsp;</div><div>その後、KOKIAさんは白神でのフェスティバルに2回参加して、『悠久の杜』を披露しておられます。</div><div>そんな動画も見られるページが<a href="http://www.geocities.jp/oyakusisan/" target="_blank">こちら</a>です。</div><div>KOKIAさんの写真をクリックすると動画画面に切り替わります。</div><div>動画下のリンクをクリックすると2回目の『悠久の杜』も見られますね。</div><div>&nbsp;</div><div>広々とした自然の広がる屋外で聴きたくなる曲だなぁと思います。</div><div>KOKIAさんの歌でご自身が作詞も作曲もまったく絡んでいないのって『悠久の杜』ぐらいでしょうか？</div><div>なかなか生で聴ける機会はなさそうな曲ですねぇ…。</div><div>&nbsp;</div><div>さて本来なら（例年なら）、2月3月の時期って苗場ライブがあったんだけど、今年はないんですね。</div><div>初生KOKIAが苗場ということもあり、初回から参加してきたので思い入れのあったイベントだったけど、</div><div>春のコンサートまでKOKIAさんに会える機会はおあずけです。</div><div>いや、それまでにどこかのイベントに呼ばるかもしれないので、それを楽しみに待ちます。</div><div>でも、3月は早めに休みの申請をしないといけなくなってしまい、</div><div>仕事と重なってイベントに行けない！って確率が高くなりそう…。</div><div>&nbsp;</div><div>最近の私は、昨年末から4回も医者に行っております…。</div><div>インフルじゃなくてただの風邪ですが、2013年は腰痛+坐骨神経痛+風邪のトリプルで苦悶の幕開けです。</div><div>歌う薬剤師さんの生の声がいいお薬になると思うんだけどなぁ＾＾；</div>
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<link>https://ameblo.jp/tora1968530/entry-12548514124.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 19:16:34 +0900</pubDate>
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<title>伊東温泉</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191124/21/tora1968530/f6/86/j/o0525039414648675467.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_525_394" width="525" height="394"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191124/21/tora1968530/be/5a/j/o0525039414648675477.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_525_394" width="525" height="394"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191124/21/tora1968530/23/f6/j/o0394052514648675486.jpg" alt="イメージ 3" class="popup_img_394_525" width="394" height="525"></div><div></div><div>&nbsp;</div><div>先月の27日に1泊で伊東温泉に行ってきました。</div><div>行きも帰りもスーパービュー踊り子号でのびのびできたけど、</div><div>往復とも満席！こんなに混んでるとは…。</div><div>今回は職場の仲間と３人だったので、できたら座席をグルッと回転させたかったんだけどダメでした。</div><div>ま、行きも帰りも寝不足でみんな寝てる方が多かったんだけど＾＾；</div><div>&nbsp;</div><div>その混み具合は当初の予定も狂わせてしまいました。</div><div>伊東温泉にお昼前後に到着して、現地で美味い魚（刺身とか金目鯛とか）のランチにしようと思ってたんだけど、</div><div>東京駅13時発の便しか空席がなかったのです。</div><div>現地でランチは諦めました。食っちゃ寝＆温泉三昧に切り替えました。</div><div>&nbsp;</div><div>お酒やおつまみなど道中は買い出しをしながらホテルへチェックイン。</div><div>一服後、さっそくお風呂へ直行！</div><div>&nbsp;</div><div>・・・・・</div><div>&nbsp;</div><div>げ、何？　この混み様は…。</div><div>脱衣所に、ざっと見て20人ぐらいの男たち。じいさんばっかです。</div><div>それに、浴衣を入れるカゴの空きが見当たりません…。</div><div>&nbsp;</div><div>なんとか空きをゲットして浴場へ入ると、そこにも2,30人ぐらいのじいさんたちが！</div><div>身体を洗おうにもシャワーのブースが埋まってて無理。</div><div>&nbsp;</div><div>ま、のんびりと湯船に浸かってましょ＾＾；</div><div>露天風呂があったのでそちらで。</div><div>露天風呂にもそこそこ人がいましたがつめてもらって、やっと一息。</div><div>「ハァ～ッ」って声にもならない声がでちゃいますね。</div><div>&nbsp;</div><div>そういえば、ホテルに入るとき、大型バスが駐車していたっけ。</div><div>そんな団体さんとタイミング悪くお風呂の時間が重なってしまったんでしょうね。</div><div>その後は鉢合わせすることなく過ごせたのでラッキーでした。</div><div>というか、たぶんその団体さんのおかげで部屋がグレードアップだったので有意義に過ごせました＾＾</div><div>&nbsp;</div><div>お風呂は、夜中の３時に男女の風呂が入れ替わるというのでそこまで起きていて、</div><div>結局、温泉には４回入ったかな。</div><div>朝ご飯は８時ぐらいに取ったから、４時間も寝てないですねぇ。</div><div>これじゃ、帰りの車中も眠くなります。</div><div>&nbsp;</div><div>食事の方は、朝も夜もバイキングでした。</div><div>このホテルの特徴的なスタイルが、朝も夜もテーブルで焼き物ができるということ。</div><div>夜は網焼きでサザエとホタテと海老をいただきました。</div><div>朝はアジの干物を焼き立てで食べられたのがよかったかな。</div><div>あとはバイキングなので普通な感じでしたかね。</div><div>金目鯛はさすがに出て来なかった。</div><div>&nbsp;</div><div>金目鯛はお土産で買って帰りました。</div><div>あと、写真にも載せましたが、いかの口＾＾</div><div>串じゃない方を買って帰りました。フライパンで焼くだけで、いいおつまみに！</div><div>写真は道中の店先に干してあった干物たち。</div><div>他にはアジとかイカなんかもいましたよ。</div><div>マンボウは干物というか、そのまんまですが＾＾；　写真のマンボウはまだ子供らしいです。</div><div>&nbsp;</div><div>伊東温泉、のんびりできたけど、やっぱり新鮮で美味い魚料理にありつけなかったのが悔いが残りましたね＾＾；</div><div>ある意味、金目鯛を狙ってこの時期にしたんだから…。</div><div>でも、リフレッシュはできたからいいとします＾＾</div><div>久し振りの伊東温泉楽しかったです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/tora1968530/entry-12548514122.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 14:38:22 +0900</pubDate>
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