<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>toragetsのスノーボード大好き！！！</title>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/toragets2006/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>スノーボードをこれから始める方、もっと上達したい方、色々お話ししてみませんか？　スノーボードを始めたい、という方へ準備の段階からスノーボードの基本まで、つたない文書でご説明をさせていただきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ゲレンデのマナー</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日はゲレンデのマナーについて書いてきます。<br><br><br>前回までのブログでは、ゲレンデを滑る事ばかり書いてきました。<br><br>これだけの事ができるようになってれば、滑りたくてウズウズしてるとは思いますが、その前にゲレンデを滑る時に注意する事を説明していきます。<br><br><br>まずは一番大事な事です。<br>【ゲレンデの真ん中で立ち止まらない。休憩する時はゲレンデの端っこで！！！】<br><br>ゲレンデでは、当然ですがたくさんの人が滑っています。真ん中で立ち止まったり、座ってたりすると大変ジャマになりますし、斜度がキツいところだと、座ってた場合上からは発見されにくいです。<br>転んだりするのは仕方ないですが、そのような時でもすぐに立ち上がるか、ゲレンデの端の方に移動しましょう。<br>座ったり、休憩する時はゲレンデの端っこへいきましょう。<br><br>【滑り始めに注意する】<br>座ってる状態から、立ち上がって滑り始める時は、周りをまず確認してください。<br>いきなり滑り始めると、飛び出しをしてるのと同じです。ボードは急に止まれません。<br><br>【ゴミを捨てない】<br>マナーというより、人として当然の事ですが・・・^^;<br>飴やガムなどの包み紙、タバコの吸い殻等ゲレンデには捨てないでください。<br>あと、リフトの上でのタバコも絶対にやめてください。<br><br>【コース外を滑らない】<br>ロープなどで規制されてるとこへ入って滑ってはいけません。スキー場が危険と判断してる場所なので、遭難の可能性もあります。コース外滑走は止めましょう。<br><br>【他人のボードを踏まない】<br>エッジでボードに傷をつける可能性もあるので、リフト待ちなどで並んでる時や、滑走中も気をつけましょう。かなり嫌がられます。<br><br>【パークやジャンプ台近くを滑らない】<br>助走してくるかもしれないし、ジャンプして突っ込んでくるかもしれません。基本パークで遊ばない時は近づかないようにしましょう。<br><br><br>この辺りですかね。<br><br>マナーはお互いが楽しく滑るための物なので、ちゃんと守り楽しい時間を過ごしましょう。<br><br><br>ではまた次回に。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12136036536.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 08:31:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>木の葉落とし</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br><br>今日は木の葉落としを説明していきます。<br><br><br>木の葉落としとは？<br><br><br>サイドスリップからの派生の滑り方になります。<br><br>木の葉が落ちるように、左右へ滑り降りる様子から、木の葉落としとよばれています。<br>今はペンデュラムともいいます。<br><br><br>では、滑り方を書いてきます。<br><br><br>滑り初めはサイドスリップと同様に、斜面で立つところからです。<br><br>立った状態から、滑る方向の足へ体重をかけていきます。<br>レギュラースタンスの人は左足へ、グーフィースタンスの人は右足へ体重をかけます。<br>足の動きだけだと上手くいかない事もあるので、身体も動かしていきます。<br>両手を横に広げて、体重をかける足（前足）の向きの手を斜め下に下げます。逆の手は斜め上へ上げます。<br><br>そうすることによって、体重をかけやすくなると思います。<br><br>体重をかけるだけでボードが動き始めるかもしれませんが、動かない場合は進行方向の手を少しだけ前に出してください。<br>そうすることにより、自分の重心が斜め前に移ります。<br>するとボードは斜め前へと滑り始めます。<br><br>と、このままじゃ何時まででも滑っていってしまうので、止まりましょう。<br><br>止まり方は、前足にある重心を真ん中に戻し、両足体重に戻りましょう。<br>はい、サイドスリップの形になります。<br><br>これで止まることができたら、次は反対方向に進んでみましょう。<br><br>反対方向も同じく、進行方向の足へと体重をかけていき、進行方向の手を下げ、反対方向の手を上げます。<br><br>それを繰り返して、左右に滑りながら下の方へ降りていきましょう。<br><br>ここまでができるようになったら、次のステップに進みましょう。<br><br><br>今日はここまでにします。<br><br>今日も見ていただき、ありがとうございました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12134842890.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 18:06:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>in　鷲ヶ岳スキー場</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は鷲ヶ岳スキー場に行ってきましたが、まさかの雨！！！<br><br><br>滑る気も起きず、2時間程待ちましたが、雨が上がる様子も無く、雪にも変わらなさそうなんで滑るのを諦め各務原のイオンモールへ。<br><br>ウィンドウショッピングして帰ってきました。<br><br><br><br>そしたら帰り道、いきなりの雪。<br><br>お家に帰ってお風呂入って、あがったらなんと積もってるではあ～りませんか(・・;)<br><br>明日は仕事で行けないので、もう寝ることにします。<br><br><br>今シーズンはタイミングが悪いことが多すぎる・・・。<br><br>厄年（後厄）だからかな・・・(￣。￣;)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12134258794.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 23:02:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サイドスリップ</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br><br>今日はサイドスリップについて書いてきます。<br><br><br>前回のブログで、スケーティング～停止を書きました。<br><br>次は、いよいよ両足を装着して滑ります。<br>ちょっと怖いかなぁ、くらいの斜面へ移動してください。<br>だいたいですが、15度前後の斜度があるところが良いでしょう。<br><br>この滑り方ができるようになると、とりあえずどんな急斜面でも降りてくる事ができます^^;<br><br><br>スノーボードはボードを横向きにして停止します。停止＝ブレーキなので、スピードコントロールもできるようになります。<br><br><br>サイドスリップ＝横滑りの技術です。<br><br>まずは片足を装着しましょう。以前も書きましたが、装着する時はゲレンデの山側を向きましょう。<br>山側を向くと、ボードが何かのひょうしで滑り出しても受け止める事ができます。<br>下を向いてると、それができません。<br><br>スノーボードを、下の方へ流さないように気をつけましょう。ボード単体で滑っていくと、それはもう滑る凶器です。建物はもちろん、人に当たってしまったら大ケガをさせてしまいます。過去には半身不随になってしまった例もあります。ボードを装着する時は十分に注意してください。<br><br><br>では、片足を装着し終わったら次はもう一方の足に装着しますが、この時点で山側を向いてると思います。方向転換をします。<br><br>やり方ですが、まずそのまま立ち上がり、後ろ足をボードの前に持っていきます（一歩またぐ）。<br>次に後ろ足を支点にして、前足のつま先を雪面に刺しながら、時計回りに周り谷側を向きます。<br><br>谷側を向いたら、今度は身体を前足側の方 （身体を横） へ向けます。それから今度はつま先を上げて、かかと側のエッジを使い、ボードを滑らないようにしてください。<br>滑らないのを確認したら、後ろ足でボードをまたぎます。<br>その後、座って後ろ足を装着してください。<br><br><br>では、両足を装着した状態で立ちましょう。<br>立ち方は、まず自分が滑っていく方向を確認します。ゲレンデは結構傾いてる箇所が多いので、雪玉などを転がしてまっすぐなラインを探します。<br>その１本ラインに直角に交わるように、ボードの向きを横向にしてください。<br><br>向きを揃えたら、かかと側のエッジでボードを雪面に軽く突き刺し固定します。<br><br>膝を曲げてお尻をボードに近づけます。<br><br>足の裏半分位を使って立つ感じで、立ち上がりましょう。<br><br>ボードが前に滑っていくときは、つま先を上げ、ブレーキがかかった状態をしっかりと作ってください。<br><br>横に滑っていくときは、滑っていくラインに対しての直角ができてないので、しっかりと角度を調整してください。<br><br>無事に立つことができたら、今度はぼーどが横を向いた状態で前方向に滑ります。<br><br>はい、これがサイドスリップ（横滑り）です。<br><br>滑り方は上げているつま先をゆっくりと下げていきます。そうすると、すーっと滑り始めます。<br>滑り出した角度でつま先を固定し、そのまま真っすぐ下方向へ滑っていき、止まります。<br><br>つま先の上げ下げでスピードを調整します。止まるときはつま先をグッと上げます。<br><br><br>これがサイドスリップになります。<br><br>この滑り方の特長は、スピードコントロールができるところです。<br>これができるようになると、どんな急斜面でも【安全に】降りてこれます。<br><br>やっぱりみんなで滑りに行って、１人だけポツンと滑ってるのも寂しいと思いますが、これができると着いてくことができると思います。<br><br><br>今日はここまでになります。次回はサイドスリップをもう少し解説していきます。<br><br><br>本日も閲覧ありがとうございました。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12133736045.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 08:36:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スケーティング～停止</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は、スケーティング～停止の説明を書いてきます。<br><br>停止方法とは。<br><br>スケーティングでまっすぐに滑っていき、ボードを曲げて（横向きにして）止まります。<br><br>スノーボードは横乗りになりますので、曲がる方向は【つま先側】、【かかと側】になります。<br><br>専門用語でつま先側を【トゥーサイド】や【フロントサイド】と呼び、かかと側を【ヒールサイド】や【バックサイド】と呼びます。<br><br>この用語を使って説明していきます。<br><br><br>最初はバックサイド側に曲がる方法です。<br><br>まずはまっすぐに滑り出します。その後曲がる方向を、首をしっかりと動かして見ます。<br>それから、前の腕で曲がる方向を指差します。<br>最後に身体を曲がる方向にひねっていきます。<br><br><br>これでボードがす～っと曲がっていきます。<br>身体を捻りすぎるとボードがクルッと180度回転し、前後が逆になってしまいます。<br><br>こうならないように注意して、ボードを横に向けられるようになってください。<br><br>これができるようになったら、エッジを使って止まるように練習していきます。<br>（エッジとは、ボードの裏側の周囲についてる金具です。）<br><br>身体をバックサイド側に捻ることによって、つま先を引き上げやすくなってると思いますので、ボードが横になったら、つま先を上方向にグッと引き上げてみてください。そうするとかかと側のエッジが雪面を削る形でブレーキがかかります。この方法を使って止まります。<br><br>この時は、両方の足のつま先をしっかりと引き上げてください。<br><br>これでしっかりと止まれるようになったら、次はフロントサイド側です。<br><br><br>まっすぐに滑るまでは一緒です。<br><br>まずはバックサイド側と同じく、曲がる方向を見ます。<br><br>次に前の腕で曲がる方向を指差します。<br><br>それから身体を捻っていきますが、腕だけを曲げて捻ったと錯覚してしまうので、注意しましょう。ちゃんと腰から捻るようにしてください。<br><br><br>これも同じくボードを横に向けられるようになったら、エッジを使って止まるようにしていきます。<br><br>フロントサイド側のエッジは、つま先立ちをするようにするとやりやすいですが、身体を傾けてしまいがちなので、胸をはった状態でエッジを使うようにしてください。<br>身体を捻ったときにゲレンデの山側を見るようにすると、胸をはった状態を保ちやすいです。<br><br><br>と、このように【滑って～停止】までをしっかりとできるようになるまで練習してください。<br><br>止まることができなければ、安心して滑ることができませんし、最悪人にぶつかり、ケガをさせてしまうかもしれません。<br><br>安全第一で滑りましょう。<br><br><br>今日はここまでにします。<br><br>閲覧ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12133005211.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2016 09:12:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボードで歩いてみよう。</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br><br>前回でスノーボードの基本姿勢を説明しました。<br>今回は歩き方を説明していきます。<br><br>まず、片足を装着した状態で立ちます。<br><br>進行方向をしっかりと見て、ビンディングを装着してない方の足を自分の前に持っていきます（ボードを一歩またぐ形ですね）。<br>それから、足を交差させビンディングを装着している足の前辺りに動かします。<br>ボードを少し浮かせて、ちょっとだけ進行方向（以降前とします）に移動させます。<br>次にボードをしっかりと踏み込み、今度は反対の足を一歩進ませ、また足を交差させた状態にします。<br>この繰り返しで少しずつ歩いていきます。<br><br>この時に注意してほしいのですが、身体の向きは横を向いたままでいてください。身体が前を向いてしまうと、ボードが横に滑ってしまい、前に進みにくくなってしまいます。<br><br><br>これで歩くことに慣れたら、今度はスケーティングという技術で滑ってみましょう。<br><br><br>足を交差させる状態までは一緒です。<br>ここから、ビンディングを装着してない足で雪面を後ろの方へ押してみましょう。<br><br>この時の注意点は、足下のボードだけを進ませないようにしてください。ボードと一緒に身体も前の方へ移動させてください。<br><br>少しわかりにくいですね^^;<br><br>後ろ足をピンと伸ばして、前足の膝は曲げた状態を保ちます。そうすると身体がボードと一緒に前へ移動すると思います。<br><br>慣れてきたら、今度は後ろ足を強めに蹴って、一瞬前足だけで滑って、すぐに後ろ足はボードの上に（ビンディングとビンディングの間辺り）に置いてください。その状態でまた少し滑りますがみましょう。<br>その後、後ろ足のかかとを雪面に突いてブレーキをかけて止まります。<br><br>これがスケーティングになります。<br><br><br>次回はスケーティングで曲がる方法を書いてきます。<br><br>今日も読んでいただき、ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12132632260.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2016 21:13:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スノーボードの滑り方</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日はいよいよスノーボードの滑り方を書いてきます。<br><br><br>前回に書いたスノーボードスクールの流れに沿った順番で書いてきますね。<br><br><br>まずは、スケーティングという技術からから説明していきます。<br><br>スノーボードはビンディングに両足を装着して滑りますが、リフトに乗り降りする時や、ちょっとした移動の際は片足だけビンディングに装着した状態で滑ります。<br>斜度も何も無いところで両足装着しても、身動きが取れないだけなので・・・^^;<br><br>それでは片足をビンディングに装着します。<br><br>装着の仕方ですが、まずゲレンデの山の方を見ます。<br><br>ゲレンデの山の方とは？<br><br>ゲレンデは斜面になってます。自分を中心に斜面の上を山側といいます。逆に下は谷側といいます。<br><br>何故山の方を向くかは、また後日書きますね。<br><br>では、スノーボードを持って山側を向きます。ビンディングのハイバックを自分の方へ向けて持ち、静かにスノーボードを雪面に置きます。この時に手を離さないように!!!<br>それから、ビンディングとビンディングの間辺りを後ろ足の指先で踏みます。これでボードが動かないようになったので、手を離します。<br><br>その状態でまずリーシュコードを前足に付けます。それから、前足をビンディングの中に入れます。この時にベルトを踏まないようにするんですが、バランスを崩さないように気をつけてください。<br>ハイバックにしっかりとブーツを押しつけて、足首側のベルトから締めていきます。それから指先側のベルトを締めます。ベルトの締め具合は痛くない位にしっかりと締めてください。<br><br>では、ボードに両足を乗せても滑っていかないような平らな場所を探しましょう。<br><br>その場所が見つかったら、後ろ足にビンディングを装着しましょう。<br>立ったままでは難しいと思うので、座って装着してください。装着できたらボードが滑っていかないか、気をつけながら立ってみましょう。<br><br>立つことはできたでしょうか？<br><br>できたら、スノーボードを滑るときの基本姿勢を作っていきます。<br><br>リラックスしてボードの上に立ち、軽く膝を曲げます。<br>次に進行方向を見て、アゴを進行方向の肩にくっつけるようにします。<br>両手は軽く広げてもらって、バランスを取りやすいように構えます。<br><br>コレがスノーボードを滑るときの基本姿勢になります。<br><br>ここから体重を前後左右に移動させ滑ります。<br><br><br>今日はここまでにします。<br><br><br>読んでくれてありがとうございます。<br><br><br>ではまた次回に。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12131938274.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 19:10:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スノーボードのスタンスについて。</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br><br><br>今日はスノーボードのスタンスについて書いてきます。<br><br>スタンスとは？<br><br>スノーボードはボードに横を向いて乗って滑るスポーツです。<br><br>ですので、右足が前になる。もしくは左足が前になります。<br><br>左足が前の乗り方を【レギュラースタンス】、右足が前の乗り方を【グーフィースタンス】と言います。<br><br>一般的に左足が前の方が多いので、レギュラースタンスとよばれます。<br>じゃあ何故グーフィースタンスと呼ばれるか？<br><br>これは諸説ありますが、ディズニーキャラクターに【グーフィー】っているんですが、変わり者らしいんですね^^;　はい、変わり者っていう意味で【グーフィースタンス】とよばれてます。<br><br>どちらが前足になるかの確認方法ですが、ボールを蹴る足の逆の足。1本足で立つ状態になりますが、その1本足の方です。軸足といいます。この足が前足になります。<br>ボールを蹴る足は、利き足といい、こちらが後ろ足になります。<br>ボードは軸足に体重を乗せ、利き足で操作するからです。<br><br><br>あっ、それと以前のボードについてのブログを書きましたが、大事な事を書き忘れてました。<br>ボードに絶対に必要な物で、流れ止め（リーシュコード）があります。<br>これはビンディングについてて、ボードと身体を繋ぐ物です。これが無いとリフトに乗せてくれないスキー場もあるので、レンタルしたときに確認してください。また、自分で購入した場合はキチンと準備してください。<br><br>こちらのリーシュコードですが、ボードを装着したときの前足に装着します。間違えないようにしてくださいね。<br><br><br>スタンスについてはこれ位にしておきます。<br>もう少し掘り下げて後日また書きますね。<br><br><br>今日も閲覧ありがとうございました。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12131509654.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 15:07:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>滑りに行った時の１日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は日記風に書いてきます。<br><br><br>私が滑りに行ったときの１日を書いてきます。<br><br><br>朝5:00起床。リフトが動くと同時に乗りたいので、かなり早くに起きます。<br><br>滑りに行く準備は、前の晩に済ませておきます。荷物をリュックに詰め、ボードは車のルーフボックスに入れておきます。<br><br>身支度を整えて、車に乗り込み出発。ここでだいたい6:00位。<br><br>高速道路を使い、途中のSAで休憩を1回挟んで朝ご飯。だいたいですがおにぎりパン持って行きます。毎回おにぎり3つとパン1個位は食べますね。食べすぎかな？<br><br>でもって高速を降りたら一般道路をボチボチと走って行きます。<br>よく行くスキー場は市内の反対側なので、出勤途中の渋滞を横目に見ながら軽快に走っていきます。<br>途中のコンビニでお昼ご飯を買う時もあります。<br><br>ドンドンと山の上へと進んで行くと、突然辺りが、パァーーーっと開いてきました。<br><br>はいスキー場に到着となりました。<br><br>駐車料金を支払い、駐車場へ車を止めて滑る準備をします。<br><br>ここでだいたい7:30頃ですね。<br><br>まずはボードをルーフボックスから出します。それから着替え。ウェアのパンツは履いていくので、運転用の上着を脱いで、ウェアの上着を羽織るだけ。<br>後は小物類の用意。ゴーグル、帽子、手袋と後はチケットホルダーにネックウォーマー、カラビナと・・・。<br>あっ、その前にブーツ履かなきゃ(^^;)<br><br><br>で、準備が整ったらセンターハウスへ。<br>リフト券を購入します。<br><br>リフト券をチケットホルダーにセットして、と。<br><br>それから準備体操をします。<br>身体を暖め、ほぐしていきます。<br><br>そしたら、いざリフトへGO!!!!!<br><br>この時点で8:00頃かな。<br><br>まだ誰も滑ってないゲレンデへ1本のシュプールを描いていきます。<br><br>めちゃめちゃ爽快です。<br><br>あとは、リフトを周回して7～8本滑って1回目の休憩。持ってきたおやつを軽く摘まんで、またリフトへ。<br>このスキー場はアクションカム（小さめのビデオカメラ）を借りれるので、それで撮影しながら楽しむのも良いですね。<br><br>11:30。さて、そろそろお腹が空いた頃。<br>平日ですと、ゲレンデ内のレストランはあまり混雑しませんが、土日祝ともなると大混雑です。<br>時間をずらして早めに食べるか、お昼ご飯を持参して、無料休憩スペースか車の中<br>で食べるかですね。レストランによっては、テラス席を設けてるところもあり、天気が良かったらすごい気持ちが良いですよ～。<br><br>そしてお昼を済ませたら、また滑り始めます。カーヴィングで気持ち良く滑ったり、適当にスイッチ入れたり、地形使って遊んだり、練習したりと存分に楽しみます。<br><br>17:00頃リフト終了。<br>存分に楽しんだ後は、帰る準備。<br><br>着替えですが、駐車場の近くに更衣室が無い場合もあるので、トイレで着替える時もあります(￣。￣;)<br><br>帰り道ものんびりと帰ります。いっぱい滑ったあとは、疲れて眠たくなるので、来るときよりも安全運転で(ゝω・)<br><br><br>20:00頃帰宅。帰ってからの後片付けが大変です。<br>使ったウェアを干して、ボードをタオルで拭いて、乾かして。ブーツもインナーを取り外し、インソールも取り出してちゃんと乾かします。これをしないと臭いが大変なことに・・・((((；゜Д゜))))<br><br><br>夕食は帰りのSAか、朝ご飯の残りとかで済ませます。それでも足りなかったらコンビニへ(^^)<br><br>まる1日滑ったあとは、かなり疲れるのでしっかりと睡眠を取るようにします。<br><br>と、こんな感じです。<br><br>今日はこの辺で。<br><br>またあした。(*ゝω・*)ノ<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12130734482.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2016 12:13:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スノーボードスクールについて</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はスノーボードスクールについて書いてきます。<br><br>先のブログにも書きましたが、初めてスノーボードをされる方は、ぜひスノーボードスクールに入ることをお薦めします。<br><br>スノーボードの装着の仕方から、基本の滑り方まで１から教えてもらえます。<br><br><br>スノーボードスクール（以下スクールとします）の流れです。<br><br>・受付<br>スキー場のセンターハウスの中、またはスキー場の事務所の付近にあると思います。受付開始の時間はスキー場によって違うので、スキー場のHPや、電話で問い合わせた方が確実です。<br>ちなみに私が所属してるスクールでは、受付開始が平日9:00～、土日祝8:30～、となってます。<br>そこで料金を支払い、ゼッケンをもらいます。集合場所と時間を確認してください。<br>その時にスノーボードの経験を聞かれます。初めてなら、初めてです、で結構です。経験がある場合は、ここまでできます、と申告してください。スクールの受付の方でレベル別の班編成をすると思います。<br>受付はだいたいこれ位で終わりです。<br><br><br>・集合～レッスン開始<br>時間になりましたら集合場所へ。この時にゼッケンをつけておいてください。<br>スクールに参加する方の人数などを確認後、レッスンスタートです。<br><br>・レッスンの流れ<br>これは各スクールにより違うと思いますが、こちらも私の所属先のスクールにならい書いてきます。<br><br>まず、準備体操。<br>それからボードの説明。<br>ブーツがキチンと履けてるかどうかの確認。<br><br>ボード装着の仕方（平らな場所）<br>まずは片方の足のみ装着します。<br>歩き方（平らな場所）<br>スケーティング（超緩斜面）<br>ストレート～ストップ（超緩斜面）<br><br>斜面移動<br>緩斜面へ<br><br>両足装着<br>サイドスリップ<br>木の葉落とし（ペンデュラム）<br>斜滑降～ストップ<br>ターン導入<br><br>と、ざっくりと書きましたが、こんな感じに進めていきます。<br><br>これを約2時間くらいかけて行います。<br><br>こちらも各スクールにより時間が変わってきますので、確認をした方が良いと思います。<br>1時間30分のところもあります。<br><br><br>経験者の方はレベルに合わせて、レッスンを行います。<br><br>土日祝などの休日は、スキー場が混み合うのと比例してスクールも混み合います。ひょっとすると【初心者のみの対応です】と看板が上がってるかもしれないのでご注意を。<br><br>・レッスン終了～解散<br>終了後にスクールのインストラクターからワンポイントアドバイスをしてくれると思います。その後お決まりの質問はないですか？と聞かれ、何もなければ解散となります。<br>解散場所は、だいたいですが集合場所と同じ場所での解散となります。<br><br>一緒に来た方との待ち合わせなども、レッスン開始前に確認しておくと良いと思います。<br><br><br>だいたいこの様な流れで進んでいくと思います。<br><br>では、今日はこの辺で。<br><br>ありがとうございました。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toragets2006/entry-12130142034.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2016 10:57:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
