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<title>とらのこどものブログ</title>
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<description>強くなければ生きられない。やさしくなければ生きる資格がない。私のブログで、もし少しでもやさしい気持ち、元気な気持ちになってくれれば、とてもうれしいです。</description>
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<title>学びが降ってくる</title>
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<![CDATA[ 学ぶと言うが、自働的に学ぶのではない。<br>学び（気付き）があるのだ。<br><br>それは天啓である。導きなのだと思う。<br><br>例えば、山からは、山から学ぶものがある。<br>文字どおり、山ほどある。<br><br>その険しさ、その厳しさ、その豊かさは、<br>直にふれもせで分からない。<br><br>ところが、５年・１０年　山と関わっても、<br>天啓が無ければ、学び（気付き）は無い。<br><br>ある時、あっと驚くような真理に気付く。<br>そのときに、すとんと腑に落ちる。<br><br>それが「学び」だ。<br><br>まさに気付きである。それを知恵という。<br>知識と知恵とは似ているが別物だろう。<br><br>学びは、受ける備えのある人に降ってくる。<br><br>記：とらのこども<br><br><!-- -->
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<link>https://ameblo.jp/toranokodomo/entry-10439641084.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 21:15:48 +0900</pubDate>
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<title>今日は大寒</title>
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<![CDATA[ 今日は大寒。<br><br>寒の真ん中で、寒さのもっとも厳しい頃。<br>沢に氷が厚く張り、武道では寒稽古の頃。<br><br>東の空から昇り来る太陽の光りには、<br>少し前よりも、明らかに力を増している。<br><br>寒さは厳しくても、<br>明るさの兆しのある季節でもあります。<br><br>人生も同じ、社会や経済も同じことで、<br><br>厳しさのなかに、来たりくる春の兆しが<br>うれしいものやとおもいます。<br><br>やがて、啓蟄ともなれば<br>土の中から、動物たちも帰って来ます。<br><br>年回りも同じで、今年、寅年。<br><br>寅は虎ではなく、土偏に寅と書く字が<br>正しい寅の字になります。<br><br>意味は啓蟄と同じで、春が近くなって<br>土のなかから帰ってくる動物たちを言う。<br><br>さてさて、皆さんの周りに、<br>「春の兆し」はありますでしょうか？<br><br>ぜひ探してみてください。<br><br>また無ければ創る。これもまた正解。<br>そういう年周りなんですから。<br><br>大寒の朝、太陽をみてふと思ったことを<br>ご紹介いたしました。<br><br>記：とらのこども<br>
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<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 22:33:50 +0900</pubDate>
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<title>成人の日、おめでとうございます！</title>
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<![CDATA[ 　成人の日を迎えた皆さん、そして新成人のご家族の皆さんへ<br>心よりお喜び申し上げます。ぜひともご家族皆さんでお祝いを<br>して、新成人のますますの活躍を祈念したいとおもいます。<br><br>佳き日にあたり、成人の儀式の起源を紹介します。大元を知って<br>心新たに意義を、想いをかみしめたいとおもいます。<br><br>以下は、<a href="http://www.melma.com/backnumber_256_3944573/"><font color="#ff6600">国柄探訪：深い泉の国</font></a>より紹介します。<br>http://www.melma.com/backnumber_256_3944573/<br><br>　元日は、年の始めを祝う日であるが、中世の頃までは、大晦<br>日が先祖の霊、祖霊が帰って来る日であった。現代でも歳神様<br>とか、正月様と呼ばれる祖霊は家の守護神であり、また豊作を<br>もたらす穀霊でもあった。元日には、子孫の繁栄を見守る祖霊<br>とともに新年を迎え、御節（おせち）料理をお供えする。人間<br>が食べるのはそのお下がりなのである。<br><br>　数え歳では、元日に家族揃って、一緒に年齢を加えるわけだ<br>が、男子は１５歳頃、女子は１３歳頃になると、祖霊とともに、<br>成人となるのを祝う。ただ、旧暦の元日は新月で闇なので、望<br>月（満月） の１５日に元服式を行った。これが「成人の日」<br>の起源である。現在でも全国各地で成人式が行われるのは、こ<br>の元服式の継承である。<br><br>（中略）<br>「時は流れない、それは積み重なる」、ウィスキーの宣伝では<br>ないが、この言葉は日本文化にそのまま当てはまる。日本文化<br>には、重層性、受容性、敬虔性、この３つが、我が国の文化的<br>個性を表すキーワードと言えよう。これらは日本文化の個性を<br>表すものであって、それが他国より優れているとか、劣ってい<br>るなどと考える必要はまったくない。ただ自分自身の個性をよ<br>く理解し、発揮する、そうする事によって、他の文化の優れた<br>個性をも、理解し、共感することができるのである。<br><br>「この国の過去の泉は深い」。その深い所では、他民族、他文<br>化とも共感しうる、人類共通の心情にふれる事ができる。イン<br>モース氏の詩は、それを言っている。<br>（引用終わり）<br><br>新成人もおめでとう。新成人の周りの人もおめでとう。この佳き<br>日は、慈しみ育てていただいたご両親、ご家族に感謝する日でも<br>あります。新成人の皆さんが、感謝の言葉を発していただけると<br>いいなあとおもう次第です。幸多かれとお祈りします。<br><br>記：とらのこども<br>
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<link>https://ameblo.jp/toranokodomo/entry-10431864270.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 16:13:12 +0900</pubDate>
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<title>ココロの共鳴菅</title>
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<![CDATA[ <strong>こころのなかには、共鳴する器官があるにちがいない。<br><br>ときおり、ピッと感じるセンサ部分と、<br>「ドーン」と大きく知らせるための衝撃警報の部分と、<br><br>共鳴するかどうか、検討する部分、<br>そしてそれは、軽く素早く担当くん、ゆっくりじっくり担当さんのふたり。<br><br>最期に、共鳴するための大きい「音さ」が、真ん中にすえられている。<br><br>でも、共鳴ｓｔｏｐのための部分もあるに違いない。<br><br><br>わたしは、どうしたわけか、このこころのなかの共鳴する器官の働きを、<br>愉しみつつ、眺めるくせ（楽しみ）ができた。<br><br>自分のことなのだけれど、じっと眺めていると実に面白い。<br>ほおー、そうきたか。ほー、やっぱりな。ほおー、我慢しちゃうんだ。<br><br><br>共鳴したい。そういう欲求がたしかにある。<br>本や映画だけでは、少しはできても、大きくは、ずっとは共鳴できない。<br><br>ひとりでは、共鳴できないんです。<br>だから、誰かと一緒に、共鳴させて欲しいと願う。<br><br>ぐわああんと鳴り響き、トドロカセタイ。<br><br>記：とらのこども＠再掲シリーズ</strong><!-- --><br clear="all">
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 08:21:19 +0900</pubDate>
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<title>夢の国、カニうまし国、愛の国</title>
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<![CDATA[ 毎日、食べて寝て、お風呂入って寝て、飲んで寝て。。。 <br>という竜宮城のようなお正月も過ぎ去って、 <br><br>ようよう現実気分が少しずつわいてきました。 <br>それでも、山の神の実家の飲み放題、食べ放題の夢の宴。 <br><br>雪合戦に雪だるまをつくり、 <br>はっさくを収穫し、 <br><br>日本の初の宮といわれる蘇我神社、熊野大社などなど <br>古い古いお宮さんを巡ってきました。 <br><br>さてさて、現実世界に宮仕えし身ならば、 <br>粉骨砕身、よりよき世界を造るように務めます。 <br><br>皆々様、素晴らしい今年でありますように。 <br>ありがとうございます。 <br><br>とらのこども<br><br><br><br><img height="350" alt="乙姫様と食べたい松葉蟹♪" src="https://image.space.rakuten.co.jp/lg01/03/0000508403/85/imgf3b64baezikezj.jpeg" width="350" border="0"><br clear="all">
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<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 00:23:45 +0900</pubDate>
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<title>正しいお祈りのしかた</title>
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<![CDATA[ 正しいお祈りの仕方というのをご紹介します。<br><br>これは、原田真裕美さんの書いた「自分のまわりに<br>いいことがいっぱい起こる本」で紹介されてました。<br><br>（正しいお祈りの仕方）<br>それは、インターネットで商品を注文するような感じです。<br>お目当てが決まったら、自分のインフォメーションを表記、<br>代金を支払うことを約束したうえで、注文をサブミット！<br><br>そのくらいの勢いでお祈りするんだそうです。<br>軽々しくお祈りしてはいけません。<br><br>祈りが叶うとき、それは返品不可能です。<br>気に入らないものが天から送られたとしたら、注文ミス。。<br><br>夢を叶えるには、まずは夢が叶うように祈ること。<br><br>夢を叶える決心ができるように祈ること。<br><br>夢を叶えるために必要な行動力と忍耐力をつけること。<br><br>すぐに結果がでなくても、一時的に悪い結果になっても、<br>何らかの方法で夢に近づこうとする努力を怠らないこと。<br><br>夢は見失うと一瞬にして後悔に変ってしまいます。<br><br>後悔しないためには、夢を追い続けなければなりません。<br><br>また、夢が叶うことよりも、<br>夢を叶えるために努力できることが幸せです！！<br><br>皆さんに幸せが訪れますように！！<br><br>とらのこども
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<link>https://ameblo.jp/toranokodomo/entry-10423096285.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 23:30:54 +0900</pubDate>
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<title>年末によせて</title>
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<![CDATA[ もうすぐ今年も終わります。<br>そして新年がやってきます。<br><br>新年とは新しい太陽の季節。人の新年ではありません。<br>でも、私たちは太陽の季節に同期して生きています。<br><br>巡る季節があり、季節に合わせたイベントがある。<br>科学の時代でも、リズムは同じはずです。<br><br>「自然に帰ろう」という運動が欧州でありました。<br>それは今も続く、心の運動です。<br><br>昔に帰ろう、昔のほうが良かった。<br>そういう感情には、なぜか惹かれるものがあります。<br><br>でも元には返れない。<br><br>また欧州のその運動は、セットで抵抗権という考えが<br>あります。民衆の抵抗する権利を担保する考えです。<br><br>日本人には抵抗する気持ちも、実力もない気がします。<br><br>もしも自分の命より大切なものを踏みにじられるとき、<br>皆さんはどうされるのでしょう。<br><br>私は生命を賭けて抵抗したいと思います。<br><br>来年は、大きい飛躍の年にしたいと念願しています。<br>もちろん、願うだけでなく実行あるのみです。<br><br>実行は、行いが実ると書きます。<br>神様、仏様、ご照覧あれ。<br><br>とらのこども<br><br><br>　今年中の皆さんのご厚情に感謝いたします。<br>　本当にありがとうございます。<br><br>　帰省のため、明日よりしばらくお休みです。<br>　どうぞ良い年をお迎えください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/toranokodomo/entry-10422560969.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 08:38:33 +0900</pubDate>
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<title>怒っちゃダメよ！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">私が思う究極の課題は、「腹を立てない」ことです。</font></p><p><font size="2"><br>怒りは人を盲目にします。怒ると、その他の感覚はすべて<br>麻痺してしまって、自分の心（魂）を断ち切られ、恐怖の<br>大魔神になります。普段なら考えられない破壊的行動にも<br>出てしまいます。怒りとは、物凄いパワーがあります。<br><br>魂を磨くためには、「怒る」ことそのものを避けなくては<br>いけません。腹を立てない人になるためには、日々の努力<br>と、相当の修練が必要になりますが、「腹を立てない」と<br>決めたその日から人生が間違いなく変ります。<br><br>これは生涯を通じたチャレンジングな課題なのです。<br><br>周囲のやることなすこと腹の立つことばかり：ピンチです。<br>自分に問題なくても腹の立つ人：関わらないのが一番です。<br>自分が怒っているのが自己嫌悪：自然の感情だと思います。<br><br>怒りへの嫌悪感は、自分の心が魂の意志にあった清らかな<br>世界に行きたいという願いと、表裏の関係にあります。<br>だから、怒る人は、とてもいい人なんです。<br><br>心と体と環境を浄化させて、怒りのない世界を手に入れる。<br>幸せとは、やりたいことが自由にできることです。<br>行ってみたいところに、出かけられることです。<br><br>それを許してくれている、周りの人に感謝です！！<br>腹を立てないのは簡単ではありませんが、ひとつづつ解決<br>する努力をすれば、必ず手に入ります。お試しください。<br><br>幸運は偶然ではありません。。。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/toranokodomo/entry-10422035026.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 14:57:09 +0900</pubDate>
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<title>心に響く恋ごころ</title>
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<![CDATA[ <font size="2">男であれ、女であれ、完璧な人はいないのやと思います。<br>心も体も、どこかしら不完全なものです。<br><br>そこに人生の妙味、男女の面白さがあります。<br>すっと合わさったときの快感です。<br><br>堅苦しく言えば、恋愛には、目的があるのです。<br>またお互いには、互いの役割りがあります。<br>そして時間というものも重要です。<br><br>意識、無意識というのはあるにせよ、<br>目的は「自分自身をより完全にすること」なんでしょう。<br><br>役割とは、そのためにお互いに影響を与え合うこと。<br><br>そして、それらにはタイムリミットがあります。<br><br>例えば、２日、２週間、２ヶ月、２年みたいに、お互い<br>の間にあるある周期にあわせてお互いが同じように成長<br>しないと、だんだんズレてきて、関係が保てなくなって<br>いくみたいです。<br><br>私たちは恋愛に関して、特に親の影響を強く受けてます。<br><br>親からもらった愛、もらえなかった愛、<br>親に与えたかった愛、受け取ってもらえなかった愛など<br><br>それらの愛情すべてを恋愛から得ようとします。<br><br>人はみな、恋愛を通じて、”人を無償に愛する”ことで、<br>高い幸せを感じます。心がピュアになるのやと思います。<br><br>（自分のまわりにいいことがいっぱい起こる本）<br>（原田真裕美さん／青春出版社）<br><br>記：とらのこども</font>
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<link>https://ameblo.jp/toranokodomo/entry-10421883307.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 10:02:11 +0900</pubDate>
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<title>楽しみな「初詣」</title>
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<![CDATA[ 魂を取り出して浄める。<br>それが古（いにしえ）の巫女の術だったといいます。<br><br>この世のものは、<br>人も、動物も、木も、石も、四つの魂でできている。<br><br>神道のひとつの考え方で、<br>四魂（しこん）とはすなわち、<br><br>荒魂（あらたま）、和魂（にぎたま）、<br>奇魂（くしみたま）幸魂（さちみたま）の四つです。<br><br>これが揃って一霊となり、肉体に宿ったのが心。。。<br><br>荒魂（あらたま）は勇、和魂（にぎたま）は親、<br>奇魂（くしみたま）は智、幸魂（さちみたま）は愛<br><br>を司る。<br><br>これら四つの魂が正しく働いた一霊は直霊（なおい）<br>といい、人心は正しく保たれる。<br><br>悪行を行えば、四魂の働きは邪悪に転び、<br>一霊は曲霊（まがつひ）となり、人は道を誤ります。<br><br>簡単にいうと、魂（たましい）は良くも悪くもなる。<br>って話しですね。<br><br>魂（たましい）だけに因果を握られてたまるものか、<br>そんな因果は俺が断ち切ってやる！！<br><br>犬夜叉はそう言っていました。<br><br>（おおーっ、パチパチパチ！！）<br><br>漫画犬夜叉（高橋留美子作）より<br><br><br><br>ｐｓ　初詣に行って、拝んでこようっと。<br>　　　家内安全、商売繁盛。世界平和。欲張り過ぎ？<br>
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<link>https://ameblo.jp/toranokodomo/entry-10420799153.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 20:17:08 +0900</pubDate>
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