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<title>サンフランシスコで働くCEOのブログ</title>
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<description>アメリカサンフランシスコを拠点とするIT企業 Anthroscape Inc. 社長兼CEOのブログ。</description>
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<title>あなたの経営者としての器の大きさを教えます</title>
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<![CDATA[ 経営者としての器の大きさを測るよい方法がある。ちなみに、会社はその器以上大きくならない。僕の尊敬するワタミグループの渡邊社長の言葉だ。その方法とは、自分が嫌いな人が回りにどれだけいるかを数えること。渡邊社長は全くいないようだ。それは小さいころから家族から与えられて愛情も関係するようだ。僕もほとんどいない。合わないなとおもう人が1人いるだけだ。もちろん友人は自分で選べるので仕事関係の人だけ。ある人は、人生、身の回りに5人以下は嫌いな人がいていいそうだ。ちょっといるほうがスパイスがあっていいと。そしてある人、嫌いな人がいたとして、その人が自分の目標やビジョンを達成するためにどうしても必要ならうまくやって終わったらさっさと離れると。自分が苦手と思っている人は相手も同じ事を思っている。気が合う合わないはどうしようもないこと、無理にあわせてお互い不幸になるなら離れたほうがよい。そのほうがお互いよいパフォーマンスが出来るはず。<br><br>嫌いな人が全くいないワタミグループの社長、今の彼の会社を見れば、なるほど、社長の器並みに会社は成長しているなと実感する。<br>
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<link>https://ameblo.jp/torao333/entry-10055610027.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 18:07:41 +0900</pubDate>
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<title>ビジョン型経営の素晴らしさ</title>
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<![CDATA[ ビジョン型経営を、危機型経営というのがある。ビジョン型は、うちの会社はこういう偉業を成し遂げるんだ！だから皆ついてきてね！というので、危機型というのは、これやらないと首にするぞ、給料下げるぞとかそういうの。こういうと曖昧なのでよくある仕事の頼み方で僕が実践している事を書いてみる。例えば、従業員がある仕事をしてくれて自分的にはちょっといまいちだなと思ったとき。危機型は、「●●さん、あの件はありがとう。依頼した件とちょっと違うんだけど明日までに直してくれる？このままだと、期限に間に合わないから頼むよ！」Vision型は、「●●さんはこの件とてもよくやってくれたね、ありがとう。僕らは●●の為に●●はこの分野で一位になろうとしてるよね、そこでその目標を達成する為に、●●さんがやってくれているこの仕事はこういう風にするともっといいと思うよ。ちょっと大変だと思うけど期待している。楽しみだね、頑張ろう」。Vision型の話し方をするとみんな目が生き生きしている。この偉業の達成の一部に加わりたいと常に思ってもらえる。だから給料とか気にならない。危機型はみんなドライにしてしまう。暗くなるし。<br>ビジョンを掲げて毎日その通りにするのはとても大変だ。体調が悪いときや、忙しいときはつい危機型マネジメントになってしまう。あいつは働いてないんじゃないかとかなんでわかってくれないんだとか、言われたことしかやらないなとか思ったときは、自分のマネジメントが悪い。ただそれだけだ。肝に銘じて、いつもビジョン型経営を心がけ続けること。それが僕のスタイルだし、常にそのスタイルは守っている。<br><br>ちなみにそのときはアメリカ人も日本人も関係ない。よくアメリカ人はドライだとかいうけど、ビジョン型経営だと彼らも本気でついてくる、というのがわかった。同じ人間なので当たり前だが。<br>
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 17:43:17 +0900</pubDate>
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<title>あるアメリカ人ビジネスマンとメキシコ人漁師の会話・・幸せとは？</title>
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<![CDATA[ <p>あるアメリカ人のビジネスマンが医者に進められてメキシコの小さな村に静養旅行に行った。あまりにも忙しいのとプレッシャーで不眠症になったのだった。海辺に腰を下ろしていると、ボートにのったメキシコ人の漁師があらわれた。その船には見事な鮭が釣られていた。彼はその漁師の腕に賞賛の言葉をかけた。「よく釣れてるね、それだけの魚をとるのにどれだけの時間をかけたんだい？」漁師は答えた「ほんの小一時間程度です」漁師は驚くほど流暢な英語で答えた。そこで彼は聞いた。「なぜもっと釣らないのだい？、もっと時間をかければもっと多く釣れるのに」メキシコ人は魚の入ったカゴを陸に下ろしながら答えた。「家族と、あと友人たちにあげるだけなのでこれだけあれば十分なんです」ビジネスマンは疑問に思った「でも、残りの時間はどうするんだい？」漁師は微笑みながら答えた。「朝は遅めに起きて、すこしの魚を釣り、子供たちと遊び、妻とのんびりシエスタをとります。夕方は村を散歩し、夜は仲間たちとワインを飲み、ギターを弾き語るんです」アメリカ人は笑いながら言った。「僕はハーバードのビジネススクールを卒業してね、だから君を助けれると思うよ。君はもっと漁をして、魚を売ってもっと大きな船を買うんだ。すぐに君は幾つかの船を所有して、数人の漁師を束ねるボスになれるよ」彼は続けた。「魚を仲介に売らず、顧客にダイレクトに売るといい。そして最後には缶詰工場を作り、生産から配達までコントロール出来る。そして君はこの小さな漁村から離れてメキシコシティに移り、それからロスアンジェルスだ。最後にはニューヨークに行き事業を拡大することになる。」<br>漁師は聞いた「でもだんな、そこまで行きつくのに何年かかるのですか？「まあ、15から20年くらいかな」「じゃあそのあとはどうなるのですか？」アメリカ人は笑いながら答えた「それはそこが大事なところだ、時がきたらIPOをして君の会社を売るんだそして君はとてもリッチになる。君はミリオネアになるんだよ。」メキシコ人は聞いた「そのあとはどんなるんです？」アメリカ人は答えた「そしたら君はリタイアして、小さな美しい村に住んで、朝は遅めに起きて、すこしの魚を釣り、子供たちと遊び、妻とのんびりシエスタをとるんだ。。夕方は村を散歩し、夜は仲間たちとワインを飲み・・・・」</p>
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<link>https://ameblo.jp/torao333/entry-10054934273.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 11:25:46 +0900</pubDate>
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<title>自己投資とリターン</title>
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<![CDATA[ すばらしい人が集まり、ほとんど自分の思い通りになり、理想の人生をおくれることが出来る。実は結構シンプルだけど一度習慣にさえなってしまえば加速的に成功への道をまっしぐら。そんなノウハウが幾つかある。数年前から、色々な自己啓発セミナー、本、宗教、催眠、スピリチュアル系を片っ端から勉強してさらに多くの成功者に会ったり本で読んでノウハウを学んだ。投資額は数百万はいっただろうけど、既に回収している。誰かが自分への投資がリターンが一番高いと言ってたけどまさにそのとおりだと思う。ちなみに僕は無宗教で特定の何かにはこだわらない主義だけど、色々な宗教とか教えとかよい部分は取り入れている。自分教と呼んでいる。まあとにかく、自己投資。本当に効く。
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<link>https://ameblo.jp/torao333/entry-10054934496.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 11:27:17 +0900</pubDate>
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<title>友人の死が教えてくれた僕のやるべきこと</title>
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<![CDATA[ <p>実は先月に僕の地元にすんでいた幼なじみが自殺をした。ここ数年うつ病で悩んでいたけど僕もたまに地元に帰ると笑顔で普通に飲みにいったりしてたのでそこまで深刻だとは気づかなかった。小学校のころはよく学校に行くのを嫌がって僕が彼の家に迎えに行っていっしょに登校してたり、弟みたいな感じだった。もっと何かしてあげれたといくらでも後悔できますがそれも変だなとおもって彼の分まで熱く生きてやろうと、そして周りの人たちにその後悔の分だけやさしくしようと決めまた。彼の死もこれからの僕の行き方に少なからず影響を与えていくとおもうけど、とてもよい方向に導いてくれている気がする。</p><p>彼も仕事や人間関係でうつになってしまったけど、やはり時間の大半を使う仕事という部分でそうなる人は多い気がする。日本にいた時は他にもうつ病の人が周囲に多くいた。</p><p>多分、原始時代のころは過酷ではあったけど一人一人がそれぞれ自分の得意な能力を発揮して助け合うような社会だったのだろうなとおもう。以前にオーストラリアの原住民アボリジニの生活の本を読んでそんな気がした。今はそのように生きるのが難しくなっているのかもしれない。でも自分のできる範囲で僕の周囲にいる人や僕の会社で働いている人には絶対そうならせないように、逆にいつも輝いて生き生きして目標をもって楽しくてしょうがないような今を生きれる環境を与え続けるのが僕の使命かなと感じる。自分のできる範囲から始めろよと幼なじみが言っているような気がする。僕の会社は、本当に楽しいともう。スタッフはみんな生き生きと目が輝いている。その目の輝きを必ず消さないようにしよう。それが死んだ友人に報いることになると思っている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/torao333/entry-10054934150.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2007 11:24:04 +0900</pubDate>
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<title>ルームメイトは成功者に学ぶ</title>
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<![CDATA[ <p>僕のルームメイトは、アイルランド人で3年前からサンフランシスコに住んでいる。年齢も同じで、実は誕生日が１日違いで、運動と健康が大好き、なんとなくフィーリングもすごく合うし最高のルームメイトだ。しかも彼は成功者で金持ちだし気持ちにも余裕がある。彼も数年前アイルランドで会社を起業してそのあと売却をしたらしい。元々技術系の人なのでそれ系の会社だったらしいけど、未だに彼しか出来ないテクノロジーを持っているらしくて、シリコンバレーの大手企業でサラリーマンとして働いている。でもそれがまたすごい、休みは自由に取る、会社には週2日だけしか行かない、それでいて給料はすごい高い（知らないけどたぶん・・）。だからしょっちゅう、2週間くらい平気で旅行に行ってしまうし、たまに1ヶ月くらいいなくなる。なんでまた会社やらないの？と聞いたら、忙しいからもういいと。。よく笑い、おいしいものを食べ、友人もいっぱいいて、いつもポジティブ。彼は本当に成功者というか人生楽しんでるなーといつも思う。ちなみに日本好きで和食や酒が大好き。たまに日本語も教えてあげてる。僕はまだ彼のようにリタイア的な生活を送るには早いなと思ってるし、まだまだ成長途中だけど、こういう目標があるのはいいと思う。最近は彼と投資の話とかビジネスの話も結構するが、金持ちや成功者の視点を身近に感じれるのはいい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/torao333/entry-10054934209.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 11:25:01 +0900</pubDate>
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<title>英語できなく、海外生活無しでもアメリカで会社を経営できている</title>
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<![CDATA[ 僕は今まで全く海外に住んだことがなかった。アメリカにも行ったことがなかった。ハワイでさえも。海外旅行は数回あるけどいつも近場のアジアだったし、時差というものがない国ばかりだった。だから、英語も勉強はしてたけどいつも挫折。よく考えたら日本に住んでて英語勉強しても使うことないから、モチベーションも続かない。人間やはり必要ないと学ばない。でも、今は何とかなってる。英語が苦手だったら、英語が出来るバイリンガルと組めばいい。ちょっと割高だけど、日本語の弁護士や会社設立サービス、会計代行なんていくらでもあるし、日本語が話せるバイリンガルな人もいっぱいいる。だから、ほとんど英語は使わなくても最初のステージは何とかなった。今は、スタッフはアメリカ人も多いから英語は必要で慣れたけど、もし英語がハードルで悩むのだったらとりあえずアメリカに行ってみてるといいともう。結局あとで何とかなるもんだ。人間ってすごいね、どんなものでも慣れちゃうから。
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<link>https://ameblo.jp/torao333/entry-10054934054.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 11:22:52 +0900</pubDate>
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<title>習慣は人生を変える</title>
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<![CDATA[ <p>僕は以前は遅寝遅起き、肉やラーメン食べまくり（しかも深夜）タバコはヘビースモーカー、運動しない。。という不健康を絵に描いたような生活だったけど、4年前くらいに体を壊してから全く変わった。今では健康オタクとか言われる。</p><p>朝は6時には起きて、1時間ランニング、ストレッチに筋力トレーニング。タバコはきっぱり止め、肉もラーメンも食べずに野菜とフルーツ中心の生活。仕事はなるべく午前に集中してやり、だらだらと夜に持ち込まない。毎日最低1時間は勉強をして、本を多く読み、人生目標を常に明確に持ち、常に一歩先を見ながら現在に全力投球。仕事もハードにするけど、結構リラックスのコツもわかってるから変なストレスもあまり感じない。実は4年前までは今より20キロも体重があったけど、半年で20キロやせて今のベスト体重になった。最初はなんか懐かしい感覚で、なんだろうと思ったら高校のころの元気さだなこれはと。そういえばタバコもずっと吸ってたし、体重も増えるばかりだから、体が綺麗なころの高校時代に戻ったからだ。</p><p>悪い習慣も習慣だし、よい習慣も習慣。どちらも同じ習慣。どうせならよい習慣を選んだほうがより楽しい。習慣を変えるのはちょっと大変だけど1度変えてしまえばね、自然に同じことが出来るから。</p>
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<link>https://ameblo.jp/torao333/entry-10054933894.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2007 11:21:39 +0900</pubDate>
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<title>ベジタリアン生活の効能</title>
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<![CDATA[ ベジタリアンになって2年半になる。超肉大好きだったけど未だに昔の友人たちには信じられないみたい。何であいつがベジタリアン？？って。日本だと結構珍しいけど、アメリカの特にサンフランシスコには沢山いる。Veganという動物性食品を全く食べない超厳しい人から、肉だけ食べないけどシーフードは食べるという人までベジタリアンにも沢山種類があるけど、とにかくこの町には多い。どこのレストランにも必ずベジタリアンフードというのがあって、しかもむちゃくちゃおいしい。ベジタリアン専門のレストランもあるけど、これ全部野菜？？？と驚く。お気に入りはグリーンズというレストラン。海辺の倉庫を改造したところで、眺めもいいし料理もおいしいし、ベジタリアンじゃない人も十分すぎるほど満足するクオリティ。時には肉よりどっしりしてるかも。<a href="http://www.greensrestaurant.com/">http://www.greensrestaurant.com/</a>　サンフランシスコに行った際は是非お試しを。ちなみに僕の周囲でよく一緒に食事をする友人たちの何人かはベジタリアンになった。僕も体調がすごくよくなったけど、特に女性は生理痛や便秘がなくなるらしい。まあでも、人それぞれなので、試してみる価値はあるけどね。
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<link>https://ameblo.jp/torao333/entry-10054933748.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 11:20:16 +0900</pubDate>
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<title>3年前の理想の状態を紙に書いた結果</title>
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<![CDATA[ PCに書類データが沢山たまったので整理していたら、３年前くらいに書いた将来の理想像というファイルを見つけた。そこにはキーワードが書いてあって、30歳、社長、海外と書いてあった。実はこのファイルをむちゃくちゃ意識していたわけではないけど、改めて今の自分を見てみるとそのとおりになってる。3年前は自分が海外で生活するなんて思っていなかったし、社長になってるとも、願望だけどそこまで強く信じてなかった気がする。でも、3年前に強く今の状況をイメージしたから今の理想の状態があるのかなあ。改めて願望を紙に書いてイメージする事の力の強さに驚いた。
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<link>https://ameblo.jp/torao333/entry-10054933617.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2007 11:19:05 +0900</pubDate>
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