<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>toratora-1230のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/toratora-1230/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/toratora-1230/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>彼氏いない歴5年人見知りの私がマッチングアプリを始めた理由</title>
<description>
<![CDATA[ 　タイトルの通り私には高1から5年彼氏がいない。<br>高校生のときは彼氏なんていーらない友達といる時が一番楽しい！という気持ちと、当時私は大学受験を控えていてため恋愛をする余裕がなかった。だから、好きだと言ってくれる人はいたがすべて断ってきた。どこかで進学したら彼氏なんてできるっしょと甘く見ていたのかもしれない。<br><br>　けれど、専門学校に進学をして一年が経ったとき私は気づいた。「出会いが全くねぇ、、、！」ということに。そして進学2年目の春私は決意した。絶対に今年中に彼氏を作ってやるぞ、、、！と。けれど進学先は約95％が女子、数少ない男子はほとんどが彼女持ち。彼女持ちは好きにならないと決めている私はすぐに進学先で彼氏を作るということを諦めた。<br>　次に考えたのがバイト先でつくるということである。その時私はコンビニ（一ヶ月でやめた）、焼肉屋の掛け持ちをしていた。コンビニは年上の先輩ばかりで集まりはほぼほぼ無い。<br>　焼肉屋は年が近い人が多く私も含め仲良し四人で飲み会を定期的に開いていた。けれど、男子3分の2は彼女持ち、しかも何年ものお付き合いをしている恋愛の大先輩の方であった。残す男子一人は、彼女がいなかった。正直に言うとこの人を好きな時期もあった。だが仲良くなりすぎ、お互いの気持ちを正直に話しすぎたあまり異性としていつの間にか見れなくなってしまったのである。（実はコンビニでは年下の子が猛アタックをしてくれ、クリスマスにデートもした。だが、後に彼女持ちであることを知り、即座に切った。）<br>　さて、どうしたものかと思った私は毎月開かれる焼き肉メンツ飲み会で相談をした。そして帰ってきた返答が「マッチングアプリやってみたら？」だったのである。当時の私は「アプリ？絶対に体目的の人しかいないし人見知りの私が初対面の人と一対一で会うなんでむりむり！」と思っていた。けれど、心のどこかで気になっている自分もいた。そこでバイト先の女性の先輩にも相談をしたところ「私アプリで彼氏できたよ」と言われた。その返事を聞いて単純な頭を持っている私は「あ、こんなに身近な人もやってるんだ」と安心し、バイトが終わった直後マッチングアプリをインストールするである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toratora-1230/entry-12647675939.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jan 2021 01:25:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マッチングアプリをやってみて①</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして、今年二十歳のむちこです。<br>７月〜８月にかけて約二ヶ月間マッチングアプリをしていました。始めた理由としては、出会いが全くなく気づいたら五年彼氏がいなかったからです🙃<br>もう既にやめていますが（後で理由も書く、、、かな？）約10人くらいの方にお会いしたのでその体験をブログとして書けたらなーと思います。<br>ブログ初めてであんまり要領をつかめていませんが暇つぶし程度に見ていてやってください🥺
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/toratora-1230/entry-12647118803.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2020 18:19:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
