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<title>yosukeのブログ</title>
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<title>休日の過ごし方</title>
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<![CDATA[ ゲジゲジさんの７月号の　<br><br>の休日の過ごし方のアンケートで載せてもらいなした。<br><br>ありがとうございます。<br>            <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140628/17/torio-yosuke/71/6d/j/o0800060012986924445.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140628/17/torio-yosuke/71/6d/j/t02200165_0800060012986924445.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140628/17/torio-yosuke/83/bc/j/o0800060012986924446.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140628/17/torio-yosuke/83/bc/j/t02200165_0800060012986924446.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 17:39:30 +0900</pubDate>
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<title>ジンマシン</title>
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<![CDATA[ <br>アメリカ帰国翌日にサッカー3試合したら風邪ひきました。<br><br>風邪も治りきらないまま、マットヘルスへ。<br><br>ヌルヌルをあまり落とさないまま家に帰り、<br><br>悪寒がしたので着込んでベット名はいる。<br><br>吹き出る大量の汗。カピカピのローションが潤いを取り戻す。<br><br>汗とローションが混じりあい僕の皮膚はかゆみ出し、無意識のうちに<br><br>掻きむしる。全身。顔や頭まで。<br><br>目覚めると、全身蚊に噛まれたように、ほてり、激しくかゆむ。<br><br>鏡を見ると、見たことないほど赤く腫れ上がっていた。目の周りだけは、青白くなっていた。<br><br>全身鳥肌が立ったようだが、むくみで見た目にはわからなかった。<br><br>病院にてステロイド注射して、なんとか治まりました。<br><br>くれぐれもローションは使用上の注意をよく読み、厳守しましょう。
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<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 13:41:21 +0900</pubDate>
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<title>自由と壁とhiphop</title>
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<![CDATA[ https://www.youtube.com/watch?v=Os4jQjibOcA<br><br><br>みたい！
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<pubDate>Wed, 21 May 2014 10:55:52 +0900</pubDate>
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<title>遺書を書いてます。</title>
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<![CDATA[ 次は長編を書こうと思ってます。<br><br>遺書から始めようと思ってるんですが、<br><br>約１ヶ月遺書を書いています。<br><br>僕は生きています。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140418/14/torio-yosuke/09/f6/j/o0666043112912432871.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140418/14/torio-yosuke/09/f6/j/t02200142_0666043112912432871.jpg" alt="" width="220" height="142" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 14:31:30 +0900</pubDate>
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<title>バージン作　最近小説書いています。</title>
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<![CDATA[ 　　　　　青春の終わり<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　多田　洋介<br><br>　僕と修平は、ある日曜日の昼下がりを僕の家で何をする訳でもなく過ごしていた。三十路を超えて独身でフリーターの僕らは暇を持て余していた。２０代の頃は友達もたくさん、とゆう程でもなかったが、居た。しかし、結婚を期に会わなくなる友達が大半だった。今では僕らは２人っきりだ。今日も集合して２時間ほど経つが未だにすることが思いつかない。<br>「ヤスの家でもいく？」<br>こちら向きに漫画を読み耽ってる修平のぎとぎととして薄くなりかかった頭頂部に向かって、ふと頭に舞い降りた案を投げかけた。<br>「いこや。ヤス家おるか聞いてみてや。」<br>とこちらを一瞥することなく修平が答えた。修平は物事に一度熱中すると他のことが目に入らなくなる。とっくに理解している。僕はヤスに電話をし、夜７時くらいにヤスの家に向かうとゆう約束をした。<br>　修平を待つ間、録画しておいたドキュメント番組を再生し、出かける準備をした。録画しておいたが、あまり興味のない番組を流しながら出かける準備をするのが僕も習慣だ。準備が終わると、修平はドキュメント番組に熱中していた。約束まで、まだ、たっぷり時間はあった、ので仕方なく２人で最後まで見てから出かけた。番組は予想に反して面白かった。修平と一緒に居るとこうゆう、どうでもいいラッキーに出逢える。しかし未だ、どうしようもなく暇な休日だった。<br>　僕と修平とヤスは幼なじみで三十路を超えた今も昔と変わらず仲が良い、数少ない親友だ。しかし、実際、ヤスはどう思ってるのか知らないので、友達と一様訂正しておく。事実、ここ１年ほど誘いを断られる事が多くなってきていたのだ。<br>　ヤスに会うため車で１時間ほどの地元に向かった。僕らが生まれ育った地域は駅前にとてつもなく大きな団地があった。そして、駅の反対側は高級住宅街だった。線路で真っ二つに分かれていた。まっぷたつに。高度成長期には大阪のベットタウンとして有名だったが、１０年ほど前から、空き家が目立ち始め、居住者も老人がかなりの割合を占めた。最近ではその空き家に大量の中国人が移住し問題にもなっていた。問題視していたのはもちろん、セレブ側だ。ヤスの住んでるのはもちろん、スラム側だった。ちなみに僕の家は、セレブ側だ。僕の武器は実家が金持ちとゆう事実と、三十路を期に仕送りは打ち切られたが、親から与えられた携帯電話と車だ。<br>　道が空いていて、予定よりかなり早く着いてしまった。電話をかけてみたがヤスは出なかった。７時までは教会にいるとゆってたので、特に焦ることなくヤスの折り返しを待った。ヤスも昔は僕らが住むミナミに住んでいて、その頃も大抵この３人か、４人か、５人で遊んだ。しかし、６年つきあった彼女が妊娠し、<br>「しゃ～なしやで。結婚したないわ～」とゆって結婚した。独身３人組を脱退する事への後ろめたさもあっただろう。ぼくらは年々友達の幸せを妬むようになっていた。そして、その重圧は人数が減るごとに増して行った。<br>　出産を期に、親が近くに住む地元に帰った。ヤスはもの心ついた時からずっと教会に通っていた。スラム側には、なぜか教会に通う人が多かった。<br>「祈ってる暇あるねやったら働いたら、いいのにね～。」<br>セレブのおば様達の間で流行っているジョークだ。センス悪くは、ないみたいだ。<br>こうして、スラムは祈り、セレブはスラムを蔑み、遠く、アフリカや、東南アジアに寄付した。<br>　スラム側の家庭は夫婦共働きが多いので、教会が多いに助かった。夫婦の帰宅時間までリタイアした暇な信者の老人が子供を預かった。暇を持て余した老人は進んで子守りを請け負った。まるで我が子のように。代わりに教会の運営費を若い者が補った。みんなが助け合って生きた。<br>　ここには、失われつつある繋がりが残った。人は裕福になると繋がりを忘れるのだろうか。<br>ヤスが帰ってくるまでの１時間弱、また僕らは暇つぶしの材料を考えた。<br>「暇やし、さしぶりに駅前でナンパでもする？」<br>「そやなー。」<br>僕らは地元の駅に向かった。１０代の頃僕らはこの駅前で青春時代の大半を過ごした。かっこよくゆうと、たばこやけんかやオンナなど悪いことは全てこの駅前で学んだ。かっこ悪くゆうと、不良の周りにべばりついて、おこぼれを頂戴した、だ。<br>　駅前のロータリーはお迎えの車で混雑していた。一台分空いてる所を発見したが、１０代くらいの小柄な３人組がナンバープレートをガムテープで隠してるところだった。小柄とはいえナンバープレートを隠してるあほな奴等だ。絡まれるのが少し不安だったので、僕にできる精一杯の最小の音量でクラクションを鳴らした。３人組はめんどくさそうに場所を空けてくれた。ほっ。僕はそこに車を突っ込んだ。<br>　この駅前で、ナンパするのは高校生以来、約１５年ぶりだ。懐かしさと緊張でドキドキしてきた。僕の退屈な日曜は終わりを告げようとしていた。<br>　そ。し。て。、女の子を物色するため、人通りの多い改札周辺入に向かった。今日は修平と二人なので、２人組の女の子を探した。。<br>　５分も経たない間に、向こうからサラリーマンに混ざって２人組の二十歳前後の女の子達がこっちに向かってきた。そして、ちらちらこっちを見て来た。<br>　間髪入れず、修平の足は彼女達の方へ向かった。そんなにかわいくはなかったが、暇つぶしなのでかわいさはさほど問題ではなかった。少し遠めから<br>「今からどこいくん？？おくったんで～？」と叫ぶ修平。<br>女の子にまず声をかけるのは修平の役目だった。<br>女の子は無視。たいてい始めは無視されるので修平は全く、怯まなかった。<br>　吉本新喜劇でも、<br>「お邪魔しまんにゃわ～」<br>「邪魔するんやったら、帰って～」<br>「ほな、さいなら～」<br>で、本当に帰ったのでは、話にならない。<br>そして、修平と僕でと女の子達を挟み５０メートルほど歩く。<br>「はらへってない？」「おごるで」「何歳？俺、３４歳。」「え、芸能人？みたことあんで」「なんもせーへんで」「家まで普通に送ったるで」「チワワ飼ってんで、あげよか？」<br>修平がせっかく褒めちぎり、挙げ句の果てにチワワまであげるとゆっているのにもかかわらず、首を縦に振らない女どもに、段々腹が立ってきた。<br>　早めに見切りを付け、ばいばい～とゆって去る。<br>振り返ると彼女達はまだ、こちらをちらちらみていた。<br>「粘ればぜったいいけんで！」<br>と修平が捨て台詞を吐いた。修平はもっと粘りたかったみたいだが、無視し、もと来た方向に戻ろうとした時、さっきの女の子の方向から、「おい！ちょーまてや！誰の女くどいとんねん！」<br>車を止めたときにいたの３人組だった。多少不安だったが、まさかこんな事で喧嘩になるとは思わない。さっき車からちらっと見たが、３人ともそんなに強そうでもなかった。伊達に不良にへばりついていた訳ではない。相手を見極める目には自信があった。免許取り立ての男子とゆうのは、経験上、とにかく、イキるのだ。三十路を超えてもイキってる僕には、彼等の気持ちが手に取るようにわかった。ある程度イキらせれば、飄々(ひょうひょう)と帰って行く。<br>　エビで釣れるのは鯛だったが、ブスで釣れたのはイキり盛りのくそがきだった。<br>　全くツいてないが、退屈とゆうよりは、スリリングな休日に変わった。<br>「ごめんやで～！知らんかってん！」<br>と僕がいい、両手で手を合わせジェスチャー付きでポップに謝った。大抵はこれで許してくれる。しかし彼女の前でイキリたい盛りのくそがき達は、ポケットに手を突っ込み肩をいからせ、これでもかって位に、がに股でこっちに向かってきた。モデルにはモデルのウオーキングがあるように不良には不良の正しいウオーキングがある。そして、目の前まで来て、３人とも背が低かったが、その中でも抜きに出て、背の低い奴が僕らを見上げながら、<br><br>「おい！誰の女口説いとんねん！あやまれや！」<br>「ごめん、ごめんな！ほんまごめん！知らんかってん！ごめんやで～～」<br>と、またもと来た道に向き直りながら、謝った。喧嘩にならないよう出来るだけ、ポップにだ。<br>　地元の駅前で三十路過ぎのおっさんがナンパしてしばかれるのだけは避けたい。そしてその場を去ろうとした。<br><br>「おい待て！お前それが謝る態度か！」<br>しかし、彼らはしつこかった。たぶんもう少し、イキれると思ったようだ。<br>　このとき初めてそいつらの顔をまじまじと見た。３人の内、背の小さいそいつだけが異様に怒っていた。本当に異様にだ。よく考えてほしい。この弱そうな３人がいくら彼女の前でイキりたいのはわかるが、けんかまではしない。いや、こいつらは、しない。どの角度から眺め回しても、弱そうなのだ。しかし、彼瞳孔は開き、てっかてかに光ったにきび面を更に赤らめ、今にも殴りかかってきそうだった。おそらくシャブ中毒だ。２０代前半頃の友達だったが、シャブに溺れて連絡が取れなくなった。シャブにハマっていくにつれ、段々おかしくなった。約束も守られなくなり、そして、脈絡もなくキレだした。こいつはその友達と怒った顔がそっくりだった。<br>　その友達のあだ名は「ぼっつ」と呼ばれていた。以下この少年をぼっつと表記する。<br>　これは想定外だった。退屈とは、ほど遠い、危険な休日だ。早く家に帰りたい。<br>　僕は一瞬、連れの２人の方に目をやった。しかし、次の瞬間僕はぼっつに、<br><br>「どんっっ」、と突き飛ばされた。そしてタスキ掛けにしていた鞄から何か黒いものを取り出し僕に向けた。<br><br>「ん？！」<br>一瞬何が起こったかわからなかったが、おでこに向けられた黒い物体に焦点を<br>合わした。<br><br>「ん？？」<br>拳銃だった。<br><br>「なめとったら殺すぞ！」<br>ぼっつは銃口をさらに近付けながら怒鳴った。<br>事態が飲み込めないまま立ちすくみ、とりあえず、両手を上げた。<br><br>「おい！はよあやまれや！しらんぞ！」<br>と連れの２人が少し声をうわずらせながら言った。<br>　しかしその声はあまりの動揺で、僕の耳には届かなかった。<br>ふと修平を見ると、ずーーーーっと、拳銃を見つめていた。<br>　実をゆうと僕と修平はヤスから最近の治安の悪化をいろいろと聞いていた。<br>　ここ１０年くらいで中国人達はこの街に生き附いた。団地の花壇も彼等流に畑に変わった。学校の校内放送でも中国語と日本語の２つのアナウンスが流れる様になった。ゆとり教育で怒れないの元で、小学校でさえ崩壊しているらしかった。中学校は校長室に連日、爆竹が投げ込まれるなど、荒れ具合は相当なものらしかった。<br>　誰も住みたがらないオンボロの市営住宅を市がびっくりするような破格で貸し出したのも一因にあるみたいだった。低所得者層が雪崩れ込むのは目に見えていた。<br>　団地に住む日本人と中国人は概ね仲良く暮らした。教会にもどんどん勧誘し、むしろ歓迎だった。ただ、スラムにギャングはセットで付いてくる。団地の居住率が上がるのに比例し、治安は悪くなった。<br>　僕が小学生の頃でさえやくざの息子の友達がよく親父の机に入ってる拳銃を見せてくれていた。それを思い出すと、ふと我に返った。<br>目の前にある拳銃も、俄然、本物に見えてきた。<br>　まさか、自分の人生でこんな超ど級のハプニングが起こる休日になるなんて、夢にも思わなかった。ここは、日本だ。夢なら、今は拳銃に夢中の修平も、僕の部屋で僕の目覚めを暖かく、見守ってくれるはずだ。<br>　何も答えない僕にしびれを切らし、ぼっつが叫んだ。<br><br>「おい、お前ほんまに殺したろか！」<br>　ぼっつの手は震えていた。<br><br>「すいませんでした！！！！」<br>もはや、不良も、くそがきも、おっさんも、くそがきも関係なかった。<br>僕の反射神経が、自動的に謝っていた。<br>すると、連れの２人のどちらかが、<br><br>「おいぼっつ。もおええやん！いくで！」<br>とゆってぼっつの腕をつかんで、先に女の子を乗せていた車に足早に戻っていった。<br>　僕の目にも、周囲の視界が戻ってきた。遠巻きではあるが、人が集まり始めていた。<br>　僕らも、ぼっつ達から離れる為、車とは逆方向に逃げた。そして広場のベンチに腰掛け２人でタバコを噴かした。無心でタバコを噴かした。<br>　修平はこっちを見ながら、「おもろかったな～。」と、ずーーーーっとにやにやしていた。その小じわが目立ち始めた修平の顔を見ながら、にやにや仕返した。<br>　急いでヤスの家に向かった。とんでもないお土産話を早く聞かせてあげたかったからだ。<br>　呼び出しベルを鳴らすと、ヤスが出てきた。<br>「ごめん。子供が風邪引いて、嫁は仕事やから、今日は遊ばれへんわ～。まじでごめん！」<br>「あっ、ええで！ええで！そらしゃーない！」<br>　家族のピンチに対して僕らのはい入る余地はない。こうして、今日も一人、親友から、友達に変わった。<br>　暇を持て余した僕らは、休日の〆にスーパー銭湯による事にした。<br>　修平は、最近ハマっている、サウナ→水風呂→サウナ→水風呂を繰り返している。<br>　水風呂に頭まですっぽり浸かり、勢いよく飛び出してきた修平の、無惨な頭頂部を眺めながら、積み重ねてきた怠惰を悔やむ。<br>
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 17:01:10 +0900</pubDate>
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<title>エイズ検査してきた。</title>
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<![CDATA[ エイズ検査してきました。<br><br>ゲイカップルとか、カップルとか、のなか、一人で検査行ってきました。<br><br>結果！エイズじゃなかった！<br><br>まあエイズじゃないだろうと思ってたけど安心感が得られました！<br><br>僕の息子は国が認めた息子です！<br><br>ご安心を！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131109/12/torio-yosuke/ae/68/j/o0568085312743591884.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131109/12/torio-yosuke/ae/68/j/t02200330_0568085312743591884.jpg" alt="yosukeのブログ"></a><br>
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<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 12:19:24 +0900</pubDate>
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<title>TORIOの」ぱちもん！！</title>
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<![CDATA[ <span class="userContent">韓国でまたTORIOの偽者の新作でてる。。。。少しTORIOを意識して作ってるのがおもろい。。。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130920/18/torio-yosuke/9f/f4/j/o0185027012690079586.jpg"><img border="0" alt="yosukeのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130920/18/torio-yosuke/9f/f4/j/o0185027012690079586.jpg"></a></div><br><br> </span>
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 18:15:17 +0900</pubDate>
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<title>DAMAGE,UKツアー</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130326/16/torio-yosuke/3c/6d/j/o0568021912474082374.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130326/16/torio-yosuke/3c/6d/j/o0568021912474082374.jpg" alt="yosukeのブログ" style="float: left; clear: both;"></a><br><br><br><br><br>http://www.youtube.com/watch?v=o7IKuwlHWCw<br><br>DAMAGEのFUJIROCKでのライブです。<br><br><br>とゆうことで、同行し、明日からロンドン、マンチェスターへ行ってきます。<br><br>ロンドンは17年前、僕が20歳の頃、当時1年あまり付き合っていた彼女が、僕と別れ、留学していた都市。<br><br>諦めきれなくて、追っかけていった都市。<br><br>17年ぶりに、行く僕に、どんな思いをを与えてくれるんだろう。<br><br>仕事を忘れて、楽しんできます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/torio-yosuke/entry-11498494830.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Mar 2013 16:08:16 +0900</pubDate>
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<title>ダイエット</title>
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<![CDATA[ 68キロだった体重が正月気分から抜け出せないまま、<br><br>2月になり体重が73キロに。。。<br><br>とりあえず、３月までに70キロにします。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130207/11/torio-yosuke/df/5a/j/o0568084612409018855.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130207/11/torio-yosuke/df/5a/j/t02200328_0568084612409018855.jpg" alt="yosukeのブログ"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/torio-yosuke/entry-11465467733.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 11:53:32 +0900</pubDate>
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<title>新作のデザインも落ち着き暇なので。。。</title>
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<![CDATA[ 肛門の毛を永久脱毛することにした。<br><br>皮膚科の先生に値段を聞くと、<br><br>親指と人差し指で輪っかを作り、これで、３００円！！<br><br>安！！<br><br>ではお願いします。とゆう流れ。<br><br>ちなみに、施術は若い看護婦様がしてくださるそう。<br><br>受付の看護婦はSなのか、おっきな声で、”どこをだつもうしますか？？”<br><br>僕は精一杯小さな声で、”肛門”とだけ答える。<br><br>既にプレーは始まっている。<br><br><br>帰りに脱毛の手引きを渡される。<br><br>引っかかった項目は。<br><br>＃前日脱毛する部分を剃ってくること。<br><br>＃施術の際、皮膚を守るため、看護婦さんにたっぷりジェルを塗られること。<br><br>誰に剃ってもらおう。<br><br>デリヘル呼んで剃ってもらおうか。<br><br>ジェルを塗られても、動揺しない。これは、脱毛だと言い聞かせること。。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121012/15/torio-yosuke/42/50/j/o0568085212233133206.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121012/15/torio-yosuke/42/50/j/t02200330_0568085212233133206.jpg" alt="yosukeのブログ"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/torio-yosuke/entry-11377699790.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 15:36:20 +0900</pubDate>
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