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<title>toritome226のブログ</title>
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<description>ニートのとりとめのない物</description>
<language>ja</language>
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<title>最後にタイトル書いてるけど、とりとめないにも程がある</title>
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<![CDATA[ <p>文章を書いてると気持ちが落ち着いてくるってのはよく聞きます。</p><p>&nbsp;</p><p>悲しい出来事、立ち直れないこと、イライラする出来事、気持ちが収まらないこと。</p><p>&nbsp;</p><p>文章にすることで訳が分からなくなっている頭と気持ちを整理するんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>時にはSNSに投稿したりメールなりラインなりで人に聞いてもらう。</p><p>&nbsp;</p><p>そしたらなんか落ち着くわけですね。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし僕は基本的に発信することが億劫です。</p><p>&nbsp;</p><p>何も喋らないねって言葉が弱点です。</p><p>&nbsp;</p><p>小さい頃、親によく言われました。あんたはなにも喋らんから何考えてるかわからん。って。</p><p>&nbsp;</p><p>今でも色んな人に言われますね。</p><p>&nbsp;</p><p>大体それを言った人は、数日後僕に対して冷たい態度を取る気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>被害妄想か？</p><p>&nbsp;</p><p>でも割とマジです。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログとかツイッターとか、苦手です。</p><p>&nbsp;</p><p>やっていたことはありますが数日の後アカウントを削除します。</p><p>&nbsp;</p><p>理解してもらいたいって気持ちと、言葉にして説明するのがめんどくさいっていう気持ち。</p><p>&nbsp;</p><p>天秤に乗った2つの気持ちですが、徐々にめんどくささが重くなってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>僕の友達にツイッターでなんでも呟く人がいます。</p><p>&nbsp;</p><p>ていうか、割とそんな人多いですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>どういう気持ちでやってんだろうと。茶化す訳でもなく結構尊敬してます。</p><p>&nbsp;</p><p>自分がめんどくさくて出来ないことをやっている訳ですから。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと今から考えてみます。なぜ皆呟き続けることが出来るのか。</p><p>&nbsp;</p><p>いや、それはちょっとめんどくさいので、なぜ僕が発信するのがめんどくさくなってしまうのか。</p><p>&nbsp;</p><p>これについて、書きながら考えます。とりとめない物になると思いますが、そういうブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>ていうかまあ、僕の場合SNSを始めるきっかけが良くなかったか。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしても世に出したい物が出来たとき（後から見ると大した内容ではない）。</p><p>&nbsp;</p><p>気分が沈みこんだ時、誰かに聞いてもらいたい時。</p><p>&nbsp;</p><p>大体こんな感じですね僕がツイッターとか始めたのは。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、前者は短歌とかでしたね。僕は短歌とか似合うような見てくれではないですが。</p><p>&nbsp;</p><p>誰の見てくれが短歌が似合うかと言われたら分からんけども。</p><p>&nbsp;</p><p>本で偶々見かけた現代短歌に心を打たれた僕は、ふと自分でも考えてみたわけですね。</p><p>&nbsp;</p><p>PCのメモ帳にいくつか書き込んで見た訳ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>初めて現代短歌に触れてから、30分が経とうかという頃ですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>私が生み出した作品は大手出版社の名前入りの本に掲載されている作品に負けていない。</p><p>&nbsp;</p><p>私の感覚ではやや私優勢。</p><p>&nbsp;</p><p>これもしかして世に出したら、なんやかんや持て囃されて最終的には。。。</p><p>&nbsp;</p><p>みたいな。妄想が繰り広げられます。妄想の中の僕は何に置いても才能の塊です。そして</p><p>&nbsp;</p><p>舞い上がってツイッターアカウント作って1週間作品を投稿し続けて落ち着いて見返して消す。</p><p>&nbsp;</p><p>めんどくさくなったので詰め込むとそういう流れになります。短歌じゃなくても同じですね。</p><p>&nbsp;</p><p>一方、落ち込んで誰かに話を聞いてもらいたい場合。</p><p>&nbsp;</p><p>大体その日のうちに気分がノッてきます。そしたら目的達成なので消します。</p><p>&nbsp;</p><p>いやいや、説明もくそも無いね。まあでもそういう人間なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>立ち直るのが早いのがいい所だなんて昔お母さんは言ってたけど、</p><p>&nbsp;</p><p>沈むのも急だから、みんな苦労したろうな。すまんね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>めんどくささ関係なくなってる気がするけど、書き直すのもめんどくさいだよね。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/toritome226/entry-12436265237.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 07:16:17 +0900</pubDate>
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<title>子どものころ、やっていて楽しかったこと。</title>
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<![CDATA[ <p>子どものころやっていた楽しいこと。<br><br>ゲームとか？そんなに楽しんでなかった気がする。<br><br>でも、パワプロのサクセスでひたすら自分の名前の選手を作ってた。</p><p><br>個性豊かな同じ名前の人しか居ないチームが3チームくらいあったと思う。<br><br>誰に見せるわけでもないけど、ただの自己満。それは楽しかったと思う。<br><br>あとはなんやろ。みんなで遊ぶのも嫌いじゃなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>気分の波が激しいから、ずっと同じ人とは遊べないな。誘われても断りたいときも多いし。<br><br>小4の時広場で野球してたな。楽しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>自分からやりたいこと言うことはほとんど無かった気がする。<br><br>俺が発案したことはあんまり受けが良くなかった気がする。だからアイデア出すのは苦手。<br><br>その癖に自分がやりたいこと、自分の欲求優先しがちやから、みんな困ったやろうな。<br><br>人にアイデアを言うと受け良くないし、自分で勝手にやってるって感じかな。</p><p>&nbsp;</p><p>全部自己満やったと思う。<br><br>1人、家で折り紙でひたすらロボットみたいな形作ってたし。</p><p>&nbsp;</p><p>同じもの量産することが好きなんかな。<br><br>そういえば量産で思い出したけど、絵で唯一表彰されたことがあった。</p><p>&nbsp;</p><p>小学校2年生のときの遠足を題材にしたときで、クラス全員の集合写真の絵やった。<br><br>男も女も関係なく、ひたすら同じ顔書いただけやけど、頑張ったで賞みたいなんもらった。<br><br>思い返してみると、そういう子だったんだなぁ。<br><br>あんまり頭で考えて作るのは苦手なんやと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>物事の入り口だけ学んでひたすらそれを繰り返すのが楽しいみたいな。<br><br>あやとりとか、1個だけしってる形を何回もやってたし。<br><br>漫画もアニメも一回見たことあるやつを繰り返し見るみたいな。<br><br>あんまり新しいものにとっかかることが少ない気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、僕の中ではコンプレックスなんやけど。<br><br>やっぱりいろんなことを経験したり、知ってたりするのがかっこいいと思ってる。<br><br>でも、自分にはそれは出来ないというか、合ってないのかな。<br><br>中学までやってたバスケにしても、なんでも上手くなるのは早かった。</p><p>&nbsp;</p><p>それで調子のることが多かった。<br><br>ドッヂボールも小3くらいまでは強かったし、走るのも小4まではクラスで1番やった。<br><br>その後、高学年、中学、高校になると全部平凡な感じになってたけど。<br><br>負けることは悔しくないというか、本気でやって負けたことがないというか。<br><br>心の底から本気でやることなんてなかったから、自分の中で負けてると思ってなかったのか。<br><br>言い訳なんやろうけど、それで自分は平常心を保ってた。</p><p>&nbsp;</p><p>ある意味すごい負けず嫌いなんちゃうかな。<br><br>あぁでもこれは負けず嫌いじゃなくて、負けるのがとんでもなく怖いっていうことかな。<br><br>負けるのが怖すぎて、心の中で若干の余裕を持っている気でいた。<br><br>運動会の徒競走、隣のクラスの子と1位を争ってた。</p><p>&nbsp;</p><p>ほんとにほぼ互角。どっちが前なのか走っている本人たちもわからない。<br><br>そんな時僕は躓いた素振りをしてスピードを緩めてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>躓かずに、そのままゴールに付いた時もしあの子が1位の旗の前に座ることになったら。<br><br>言葉ではなく感覚でそれが脳裏をよぎった。<br><br>同じクラスの人たちのあーっていう落胆の声を聴きながら。<br><br>それでも僕は自分の中の少しの心の余裕を得るために、躓いたことを後悔していなかった。<br><br>僕が心の底から全力を尽くすのと、心にわずかな余裕を持つとき。</p><p>&nbsp;</p><p>僕の実力は対して変わらないと思う。<br><br>実際、本気でやっていても負けていたことのほうが多いんじゃないかな。<br><br>でも、0.0001%の差だとしても、全力を尽くして得たものが積み重なっていれば。</p><p>&nbsp;</p><p>僕は今のような人間にはなっていなかっただろう。<br><br>そんな事を考えながら、でも染みついた癖はそんなにすぐに変わるものじゃない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/toritome226/entry-12436258806.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 06:02:52 +0900</pubDate>
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<title>インフルエンザのニート　早朝</title>
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<![CDATA[ <p>使い方もわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>なんになるかもわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>今、人生の分岐点かと言われるとそうでもない。</p><p>&nbsp;</p><p>さっきまではそんな気もしてたけど。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の身体にインフルエンザの疑いを持ちながら。</p><p>&nbsp;</p><p>最近自分の進む道が分からなくなった気がして。</p><p>&nbsp;</p><p>急にPCのメモ帳に小さいころの自分について書いてたら。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとなくブログに残してみようかなって気になった。</p><p>&nbsp;</p><p>誰も見ないで。誰か見て。みたいな。</p><p>&nbsp;</p><p>平凡でとりとめのない文章を、閉じられた空間で書いては消してを繰り返すのも虚しくなりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/toritome226/entry-12436257738.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 05:45:31 +0900</pubDate>
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